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SEXしたことない奴ってどうやって映画や曲の歌詞に感情移入してるの?

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引用元:SEXしたことない奴ってどうやって映画や曲の歌詞に感情移入してるの?
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/24(水) 19:57:14.611 ID:rqCGvkpK0.net
ふと思った
映画観たり曲聴いててつまんないでしょ…?
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斎藤工、高校時代は「Hなことばかり考えてた」愛読雑誌はあれ!/映画上映会

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引用元:【芸能】斎藤工、高校時代は「Hなことばかり考えてた」愛読雑誌はあれ!/映画上映会
1: イセモル ★@\(^o^)/ 2017/03/15(水) 22:08:01.61 ID:CAP_USER9.net
解散後も世代を超えて愛され続ける「ザ・ブルーハーツ」の楽曲をモチーフにしたオムニバス映画『ブルーハーツが聴こえる』の上映会が3月15日(水)に開催。尾野真千子、斎藤工、市原隼人、豊川悦司ら各エピソードに出演するキャスト、監督が舞台挨拶に登壇した。

斎藤さんは「ラブレター」に主演し、要潤演じる親友と共に、デブでモテなかった学生時代にタイムスリップし、憧れの女の子を事故から救おうと奮闘する男を演じている。

井口監督の学生時代を反映させた物語で、主人公は井口監督の学生時代そのままとのこと。

斎藤さんは出演について「井口さんから『僕の役を演じられるのは工さんだけ』とまさに“ラブレター”のようなメールをいただきました」とふり返る。

斎藤さん自身の、男子校での学生生活に通づる部分もあったようで、自らの高校時代について「Hなことばかり考えてて、『デラべっぴん』と『ホットドッグ・プレス』を愛読してました。男子校だったのが間違いの元なんですが…(苦笑)、映画の女優さんに恋してました」と期待通りの(?)、エロを織り交ぜたトークで笑いを誘いつつ、客席を見渡し「『やべえヤツだ』って目線が…」と苦笑いを浮かべていた。


一部抜粋でお送りしております。
詳細は下記引用元よりご覧ください|ω・)
http://s.cinemacafe.net/article/2017/03/15/47857.html
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斎藤工

斎藤工
生年月日1981年8月22日
身長184 cm
血液型A型
職業 俳優映画評論家
ジャンル 映画テレビドラマ舞台
活動期間 2001年(俳優デビュー) -
主な作品
テレビドラマ
最上の命医
クロヒョウ』シリーズ
ダークスーツ
フルスイング
ボーイズ・オン・ザ・ラン
ガラスの家
ミス・パイロット
僕のいた時間
昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜
映画
時の香り〜リメンバー·ミー
春琴抄
舞台
ミュージカル・テニスの王子様
『THE FAMILY・絆』

斎藤 工(さいとう たくみ、1981年8月22日 - )は、日本俳優映画評論家ブルーベアハウス所属。東京都港区出身。日本学園高等学校卒業。身長184cm。胸囲94cm、腹囲73cm、腰囲92cm、足28cm


wikipediaより

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なぜジャンプって、最も実写化が望まれているであろう「Toloveる」の制作を許さないの?????

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引用元:なぜジャンプって、最も実写化が望まれているであろう「Toloveる」の制作を許さないの?????
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/15(水) 21:15:38.969 ID:FNykhvxn0.net
ガッキー、広瀬すず、橋本環奈あたりだしときゃ興行100億いくやろが
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初ヌードに初濡れ場 映画「ホワイトリリー」の飛鳥凛「怖いものない」

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引用元:【映画】初ヌードに初濡れ場 映画「ホワイトリリー」の飛鳥凛 「怖いものない」
1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/02/18(土) 03:44:05.78 ID:CAP_USER9.net
 初めてスクリーンに裸身をさらした女優には、どういう感情がわき起こるのだろう。公開中の「ホワイトリリー」(中田秀夫監督)でヒロインを演じた飛鳥凛(あすか・りん、25)は、「ここまで全部さらけ出したら怖いものはない。演技に限界がなくなったみたい」と自信たっぷりに語る。

 「ホワイトリリー」は、日活が「ロマンポルノ・リブート(再起動)プロジェクト」の亠環として製作した新作5本の最後を飾る作品。本作はほかの4作品と異なり、ヒロインが同性愛者だ。「女性同士の濡れ場は分からない部分が多かった。監督に全部頼りっぱなし」とほほ笑む。

 演じたはるかは、著名な陶芸家の登紀子(山口香緒里)と出会い、住み込みの弟子として身の回りの世話をしている。2人にはそれぞれ過去に悲劇があり慰め合うように寄り添っていたが、青年・悟(町井祥真)の出現によってその均衡が崩れていく。

 演技の参考にするためレンタルビデオ店に足を運んだ。「マネジャーと『女性同士の恋愛』と書いてあるコーナーの映画を片っ端から借りた。女性同士だからそんなに激しくないというか、爽やかな画(え)になっていて“こういう感じになるのかな”と思いながら勉強しました」

 はるかが電動ろくろを使って作陶する場面がある。粘土にそえた指に登紀子の指が絡む接写が生めかしい。本人は「監督はアップの撮影が多かった。ろくろを通じて色っぽさを体現していたんだと撮り終えてから分かった。アップで見ると色っぽく見えたりするんだと思いましたね」

 大阪府出身。「仮面ライダーW」(2009~10年、テレビ朝日系)の人気アイドル、園咲若菜役としてブレークした。映画には「口裂け女2」(08年)で初主演し「ひぐらしのなく頃に」(同)や「七つまでは神のうち」(11年)などの作品に出演している。

>>2以降に続きます

2017.2.17 18:00
http://www.sankei.com/entertainments/news/170217/ent1702170019-n1.html
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飛鳥凛

飛鳥凛
生年月日1991年3月28日
身長166 cm[1]
血液型A型
職業 女優タレント
ジャンル テレビドラマ映画
活動期間 2006年 -  
主な作品
テレビドラマ
仮面ライダーW
映画
口裂け女2』(2008年、ジョリー・ロジャー
ひぐらしのなく頃に』(2008年、ファントム・フィルム
ひぐらしのなく頃に 誓』(2009年、ファントム・フィルム)

飛鳥 凛(あすか りん、1991年3月28日 - )は、日本女優タレントである。大阪府出身エイベックス・ヴァンガード所属。


wikipediaより

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板尾創路、日活ロマンポルノの新作主演に躊躇なし「僕は特にNGはないので」

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引用元:【映画】板尾創路、日活ロマンポルノの新作主演に躊躇なし「僕は特にNGはないので」
1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2016/11/26(土) 03:46:19.49 ID:CAP_USER9.net
 日活ロマンポルノ作品『ジムノ ペディに乱れる』で主演を務めた板尾創路。

「僕が思春期だったころは裸を見るにはポルノ映画ぐらいしかなかったので、何駅も先の映画館に行って見ていましたね。だからオファーをいただいたときはうれしかったです」

 4年前、映画『私の奴隷になりなさい』では、あの壇蜜と激しいカラミも演じているだけに、躊躇はなかったという。

「立場的に出たくても出られない人もいると思いますけど、僕は特にそんなNGとかはないので」

 今回の出演にあたり、身体づくりなど準備したことは? 

「僕がセクシーに見せる必要もないので、特になかったです。年相応の役だったし、だらしない部分はだらしないままでいいかって」

 撮りたい映画が撮れず、自暴自棄になってしまう映画監督をリアルに演じている。

「監督やそのスタッフが映画業界を描いているから、誇張しすぎず自然と深みは出た気がします」

 カッコいいわけではないが、なぜか女性にモテモテな主人公だが、男性から見てモテる理由はどこだと思います? 

「小汚い犬っぽいところですかね。お腹が減っていそうだから、餌をあげたくなるみたいな(笑)。こういう人はモテますよね」

 劇中ではさまざまな女性たちと肌を重ねている。

「AVは本気にならないとダメだと思うけど、映画だと何テイクも撮影するから、濡れ場のシーンは感情移入が難しくて、そんな気分にはならなかったです。いろんなことを考えながら撮影をするし、前張りもしているから逆にアソコは縮こまりました(笑)」

 全盛期に見ていた世代だけに、ロマンポルノへの思いも強い。

「女優の裸がきれいに見えるようには気を遣いました。ロマンポルノといえばやっぱり濡れ場。今回出演した女優の中には、親などに脱ぐことを言えないまま出演した子もいるなど、かなり覚悟を持って演じたと聞きました。だから僕も適当にはできないな、きれいに映してあげなきゃなって、精いっぱいやらせてもらいました」

 板尾が性に目覚めたきっけかは何だったのだろう。

「映画ですね。子どものころHなものは映画でしか見られなかったので。けっこうな濡れ場でも、映画だと表現として許されているので。今村昌平監督の『復讐するは我にあり』とか。大人の世界を見て衝撃を受けました」

 『デスノート』の金子修介監督など、多くの才能を輩出したロマンポルノ。板尾自身、撮るほうにも興味があるそうだ。

「10分に1度濡れ場シーンを入れるといった決められたルールさえ守れば自由に撮れ、個性を出せる場だったからこそ、これまで大監督たちが育ったと思うんです。だから機会があれば撮ってみたいですね。でもテーマとかはまだ考えていないです。準備をしていくと、ろくなことがないので(笑)」

 お笑いとの共通点を聞くと、

「セックスって普通は人に見せるものではないから、客観的に見るとすごく滑稽なものだと思うんですよ。だから人によっては、この作品もコメディーにも見えるはず。実際、かつてのロマンポルノにはコメディー作品も多かったですしね。この作品を釜山国際映画祭で上映したときにも、会場からは笑いが起きていましたよ」

 この作品を撮った行定勲監督ほか、人気監督たちが、完全オリジナルの新作を撮りおろして話題の今回のプロジェクト。

「今回、こうして日活ロマンポルノという性の祭典が復活したので、お祭りに参加するような感覚で気軽に見てほしいですね。いい話だなって感じる人もいるだろうし、性的な欲が満たされる人もいるでしょうし。スクリーンで見ると面白さが増すと思うので、女性の読者のみなさんにも、ぜひ映画館に足を運んでいただきたいですね」

>>2以降に続きます

週刊女性PRIME 11/25(金) 20:48配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161125-00008579-jprime-ent
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