↓↓最近公開された映画の評判をチェック↓↓

初ヌードに初濡れ場 映画「ホワイトリリー」の飛鳥凛「怖いものない」

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】初ヌードに初濡れ場 映画「ホワイトリリー」の飛鳥凛 「怖いものない」
1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/02/18(土) 03:44:05.78 ID:CAP_USER9.net
 初めてスクリーンに裸身をさらした女優には、どういう感情がわき起こるのだろう。公開中の「ホワイトリリー」(中田秀夫監督)でヒロインを演じた飛鳥凛(あすか・りん、25)は、「ここまで全部さらけ出したら怖いものはない。演技に限界がなくなったみたい」と自信たっぷりに語る。

 「ホワイトリリー」は、日活が「ロマンポルノ・リブート(再起動)プロジェクト」の亠環として製作した新作5本の最後を飾る作品。本作はほかの4作品と異なり、ヒロインが同性愛者だ。「女性同士の濡れ場は分からない部分が多かった。監督に全部頼りっぱなし」とほほ笑む。

 演じたはるかは、著名な陶芸家の登紀子(山口香緒里)と出会い、住み込みの弟子として身の回りの世話をしている。2人にはそれぞれ過去に悲劇があり慰め合うように寄り添っていたが、青年・悟(町井祥真)の出現によってその均衡が崩れていく。

 演技の参考にするためレンタルビデオ店に足を運んだ。「マネジャーと『女性同士の恋愛』と書いてあるコーナーの映画を片っ端から借りた。女性同士だからそんなに激しくないというか、爽やかな画(え)になっていて“こういう感じになるのかな”と思いながら勉強しました」

 はるかが電動ろくろを使って作陶する場面がある。粘土にそえた指に登紀子の指が絡む接写が生めかしい。本人は「監督はアップの撮影が多かった。ろくろを通じて色っぽさを体現していたんだと撮り終えてから分かった。アップで見ると色っぽく見えたりするんだと思いましたね」

 大阪府出身。「仮面ライダーW」(2009~10年、テレビ朝日系)の人気アイドル、園咲若菜役としてブレークした。映画には「口裂け女2」(08年)で初主演し「ひぐらしのなく頃に」(同)や「七つまでは神のうち」(11年)などの作品に出演している。

>>2以降に続きます

2017.2.17 18:00
http://www.sankei.com/entertainments/news/170217/ent1702170019-n1.html
no title

no title

no title

no title

飛鳥凛

飛鳥凛
生年月日1991年3月28日
身長166 cm[1]
血液型A型
職業 女優タレント
ジャンル テレビドラマ映画
活動期間 2006年 -  
主な作品
テレビドラマ
仮面ライダーW
映画
口裂け女2』(2008年、ジョリー・ロジャー
ひぐらしのなく頃に』(2008年、ファントム・フィルム
ひぐらしのなく頃に 誓』(2009年、ファントム・フィルム)

飛鳥 凛(あすか りん、1991年3月28日 - )は、日本女優タレントである。大阪府出身エイベックス・ヴァンガード所属。


wikipediaより

続きを読む

板尾創路、日活ロマンポルノの新作主演に躊躇なし「僕は特にNGはないので」

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】板尾創路、日活ロマンポルノの新作主演に躊躇なし「僕は特にNGはないので」
1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2016/11/26(土) 03:46:19.49 ID:CAP_USER9.net
 日活ロマンポルノ作品『ジムノ ペディに乱れる』で主演を務めた板尾創路。

「僕が思春期だったころは裸を見るにはポルノ映画ぐらいしかなかったので、何駅も先の映画館に行って見ていましたね。だからオファーをいただいたときはうれしかったです」

 4年前、映画『私の奴隷になりなさい』では、あの壇蜜と激しいカラミも演じているだけに、躊躇はなかったという。

「立場的に出たくても出られない人もいると思いますけど、僕は特にそんなNGとかはないので」

 今回の出演にあたり、身体づくりなど準備したことは? 

「僕がセクシーに見せる必要もないので、特になかったです。年相応の役だったし、だらしない部分はだらしないままでいいかって」

 撮りたい映画が撮れず、自暴自棄になってしまう映画監督をリアルに演じている。

「監督やそのスタッフが映画業界を描いているから、誇張しすぎず自然と深みは出た気がします」

 カッコいいわけではないが、なぜか女性にモテモテな主人公だが、男性から見てモテる理由はどこだと思います? 

「小汚い犬っぽいところですかね。お腹が減っていそうだから、餌をあげたくなるみたいな(笑)。こういう人はモテますよね」

 劇中ではさまざまな女性たちと肌を重ねている。

「AVは本気にならないとダメだと思うけど、映画だと何テイクも撮影するから、濡れ場のシーンは感情移入が難しくて、そんな気分にはならなかったです。いろんなことを考えながら撮影をするし、前張りもしているから逆にアソコは縮こまりました(笑)」

 全盛期に見ていた世代だけに、ロマンポルノへの思いも強い。

「女優の裸がきれいに見えるようには気を遣いました。ロマンポルノといえばやっぱり濡れ場。今回出演した女優の中には、親などに脱ぐことを言えないまま出演した子もいるなど、かなり覚悟を持って演じたと聞きました。だから僕も適当にはできないな、きれいに映してあげなきゃなって、精いっぱいやらせてもらいました」

 板尾が性に目覚めたきっけかは何だったのだろう。

「映画ですね。子どものころHなものは映画でしか見られなかったので。けっこうな濡れ場でも、映画だと表現として許されているので。今村昌平監督の『復讐するは我にあり』とか。大人の世界を見て衝撃を受けました」

 『デスノート』の金子修介監督など、多くの才能を輩出したロマンポルノ。板尾自身、撮るほうにも興味があるそうだ。

「10分に1度濡れ場シーンを入れるといった決められたルールさえ守れば自由に撮れ、個性を出せる場だったからこそ、これまで大監督たちが育ったと思うんです。だから機会があれば撮ってみたいですね。でもテーマとかはまだ考えていないです。準備をしていくと、ろくなことがないので(笑)」

 お笑いとの共通点を聞くと、

「セックスって普通は人に見せるものではないから、客観的に見るとすごく滑稽なものだと思うんですよ。だから人によっては、この作品もコメディーにも見えるはず。実際、かつてのロマンポルノにはコメディー作品も多かったですしね。この作品を釜山国際映画祭で上映したときにも、会場からは笑いが起きていましたよ」

 この作品を撮った行定勲監督ほか、人気監督たちが、完全オリジナルの新作を撮りおろして話題の今回のプロジェクト。

「今回、こうして日活ロマンポルノという性の祭典が復活したので、お祭りに参加するような感覚で気軽に見てほしいですね。いい話だなって感じる人もいるだろうし、性的な欲が満たされる人もいるでしょうし。スクリーンで見ると面白さが増すと思うので、女性の読者のみなさんにも、ぜひ映画館に足を運んでいただきたいですね」

>>2以降に続きます

週刊女性PRIME 11/25(金) 20:48配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161125-00008579-jprime-ent
no title

続きを読む

『復活ロマンポルノ』 気鋭の5監督が新作 見どころは作家性

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】『復活ロマンポルノ』 気鋭の5監督が新作 見どころは作家性
1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2016/11/20(日) 13:07:47.10 ID:CAP_USER9.net
 制作開始45周年を記念した「日活ロマンポルノ・リブート・プロジェクト」の新作5作品が11月26日から来年2月にかけて、東京・新宿武蔵野館などで順次公開される。映画界の日陰の花として芽を出したロマンポルノの新作に、園子温監督ら現代の気鋭5人が挑んだ。その見どころを紹介する。【毎日新聞学芸部・勝田友巳】

 ◇元のロマンポルノは低予算750万円で撮影10日間

 1971年、映画大手5社の一つだった日活は、傾いた社業を立て直すべく、成人映画路線にかじを切った。60年代後半には映画界は斜陽化していたが、独立プロの低予算ピンク映画が製作本数の40%を占め、観客を集めていた。日活は撮影所の設備と人材を使い、「芸術的なポルノ作品」で売り出そうとしたのだ。

 製作費750万円、撮影日数は10日前後、音楽は既成曲、少人数のスタッフ編成、移動はマイクロバス1台--など、製作面ではギリギリまで切り詰めた。それでも独立プロと比べれば予算は倍、オールカラーとぜいたくだった。

 内容も、10分に1回のラブシーンがあればあとは自由。路線転換を受け入れない多くの監督、スタッフが日活を離れた一方、つかえていた重しが取れて、若手が一線に躍り出た。88年にビデオに押されて幕を閉じるまで、日活ロマンポルノは百花繚乱(りょうらん)咲き乱れる。

 テーマはさまざま。性表現の可能性の追求、男女の性愛と情念、社会風刺。ジャンルも多様で、コメディーもスリラーも、シリアスドラマも文芸作もあった。神代辰巳、藤田敏八、長谷部安春、小沼勝、曽根中生らが次々と秀作を発表。人間の本能である性を見つめた作品は作家性を強く持ち、今も衰えぬ人気を保っている。

 ◇ロマンポルノ・リブート・プロジェクト始動

 時は巡り、直接的で過激、身もふたもない性表現がネットで無料で見られるようになった。そこで扇情だけでないロマンポルノが再評価される。「リブート・プロジェクト」と名付けられた企画は、元祖の第1作から45周年を記念して、日活が新作を連続公開するものだ。

 当時と同じ条件を付けて、気鋭の監督に映画を委ねようという試みである。条件は、ロマンポルノ初挑戦▽製作費は一律▽撮影期間1週間▽原作なしのオリジナル▽10分に1回のベッドシーン。今回はエロで集客という商売心より、作家性を発揮してもらうことが主眼だ。

 今回の5人はいずれも脂がのったベテラン、それぞれの持ち味を出して腕を競い合った。監督とタイトル、公開日は次の通りだ。

 行定勲「ジムノペディに乱れる」(11月26日)▽塩田明彦「風に濡れた女」(12月17日)▽白石和彌「牝猫たち」(2017年1月14日)▽園子温「ANTIPORNO(アンチポルノ)」(同1月28日)▽中田秀夫「ホワイトリリー」(同2月11日)。

>>2以降に続きます

毎日新聞 11/20(日) 9:00配信
no title

続きを読む

全米大ヒットのR指定ソーセージアニメが、なんと日本で公開へ

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【R15+】全米大ヒットのR指定ソーセージアニメが、なんと日本で公開へ
1: 河津落とし(チベット自治区)@\(^o^)/ 2016/09/16(金) 20:21:39.91 ID:4LIbCmHy0?2BP(2000)
 ソーセージを主人公にした“オトナのための”R指定アニメ『ソーセージ・パーティー』(原題:Sausage Party)がR15+指定で、11月4日より日本で劇場公開されることが明らかになった。
(中略)
 その過激かつ下品極まりない内容で、日本での公開はどうなるのか、映画ファンをやきもきさせていたが、今回R15+指定(15歳以上鑑賞可能)となって劇場公開されることが発表された。
(中略)
 声優陣にはセスはもちろんのこと、ジョナ・ヒル、ジェームズ・フランコ、エドワード・ノートンといった人気個性派が集結。
そしてさらには、『美女と野獣』など数々のディズニー作品でアカデミー賞に輝いた作曲家アラン・メンケンが音楽を担当しているという豪華っぷり。
日本でもヒットを飛ばすことができるのか期待が高まる。(編集部・石神恵美子)

映画『ソーセージ・パーティー』は11月4日よりTOHOシネマズ六本木ヒルズほか全国公開

文字数を考え一部省略しました。詳細はソースで。

全米大ヒットのR指定ソーセージアニメ、なんと日本公開へ!(シネマトゥデイ)
no title

ttp://img.news.goo.ne.jp/picture/cinematoday/m_cinematoday-N0086109.jpg

続きを読む

復活・日活ロマンポルノ! 元AKB48研究生や仮面ライダーのヒロインが初ヌードを披露

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】復活・日活ロマンポルノ! 元AKB48研究生や仮面ライダーのヒロインが初ヌードを披露
1: きゅう ★@\(^o^)/ 2016/09/04(日) 09:02:12.00 ID:CAP_USER9.net
中田秀夫監督の「ホワイトリリー」から、山口香緒里(左)と飛鳥凛=(c)2016日活
no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title


 今年11月20日に日活ロマンポルノは45周年を迎える。「日活ロマンポルノ再始動」というリリースを受け取ったのが昨年5月1日。あれから約1年3カ月たった今年8月24日、新作5本の全貌が明らかになった。5人の監督を招いた記者会見が東京・千代田区の日本外国特派員協会で開かれるというので足を運んだ。

 壇上に現れたのは、いち早く「風に濡れた女」が8月のロカルノ国際映画祭(スイス)若手審査員賞を受賞した塩田明彦(54)をはじめ、白石和弥(41)、園子温=その・しおん(54)、中田秀夫(55)、行定勲(48)の5監督。会見では日本映画界の現状についての赤裸々な意見や思いが各監督の口から次々と飛び出し、とても有意義なものだった。

 この日の会見のキーワードは「自由度」だろう。日活が1971年にロマンポルノ路線に転向したのは、テレビなどの娯楽の多様化で映画が斜陽産業に転じたための苦肉の策だった。冒頭、あいさつに立った同社の佐藤直樹社長(53)は「今や日本映画は斜陽産業とは言われない。世界的に希有な例だが、自国の映画がハリウッド映画や日本以外のタイトルのシェアを上回る状況がここ数年続いている。自信を持って日本映画が元気であると言える状況になったことはいいことだ」と自賛しつつも、「一方で映画はかつての自由さを持っているのかと考えた」と述べた。「(往時のロマンポルノのように)性的な描写、尺は70分程度、ローバジェット(低予算)であるということ。この3つを条件に現場に高い自由度を与えたら、どうなるだろうと考えた」

http://www.sankei.com/premium/news/160903/prm1609030033-n1.html
http://www.sankei.com/premium/news/160903/prm1609030033-n2.html
http://www.sankei.com/premium/news/160903/prm1609030033-n3.html
http://www.sankei.com/premium/news/160903/prm1609030033-n4.html
http://www.sankei.com/premium/news/160903/prm1609030033-n5.html
http://www.sankei.com/premium/news/160903/prm1609030033-n6.html

続きを読む
広告
最新コメント