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「映画ドラえもん」週末動員1位、「アサシン クリード」が初登場4位にランクイン

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引用元:【映画】「映画ドラえもん」週末動員1位、「アサシン クリード」が初登場4位にランクイン
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/03/06(月) 16:40:44.31 ID:CAP_USER9.net
3月4日から5日の全国映画動員ランキングトップ10が興行通信社より発表され、「映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」が初登場首位に輝いた。

2位はエマ・ストーンとライアン・ゴズリングが共演したミュージカル「ラ・ラ・ランド」、3位は「劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-」が獲得。初登場のマイケル・ファスベンダー主演作「アサシン クリード」は4位、佐藤勝利と橋本環奈がダブル主演を務めた「ハルチカ」は8位、X JAPANのドキュメンタリー「WE ARE X」は10位にランクインした。

2017年3月4日~5日の全国映画動員ランキングトップ10
(NEW)「映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険」
(1↓ / 2週目)「ラ・ラ・ランド」
(2↓ / 3週目)「劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-」
(NEW)「アサシン クリード」
(3↓ / 4週目)「相棒-劇場版IV-首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断」
(5↓ / 3週目)「一週間フレンズ。」
(4↓ / 2週目)「トリプルX:再起動」
(NEW)「ハルチカ」
(7↓ / 28週目)「君の名は。」
(NEW)「WE ARE X」
>>0�)内は先週の順位と公開週数
※興行通信社調べ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170306-00000040-nataliee-movi
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アカデミー最有力の「ラ・ラ・ランド」興収は380億円突破

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引用元:【映画】アカデミー最有力の「ラ・ラ・ランド」 興収は380億円突破
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/22(水) 17:40:33.02 ID:CAP_USER9.net
2月26日に発表される米アカデミー賞の、今年の最有力候補に挙げられる映画が「ラ・ラ・ランド」だが、興行収入の面でもこの作品は群を抜いている。

32歳のデイミアン・チャゼルが監督した「ラ・ラ・ランド」の作品の世界の興行収入は3億4,050万ドル(約386億円)。2位の「メッセージ(原題:Arrival)」の興収1億9,530万ドルを大きく引き離している。制作費が3,000万ドルの「ラ・ラ・ランド」は非常にコストパフォーマンスの高い作品とも言える。

アカデミー候補の9作品はこれまで世界で11億ドルの興収を生んでおり、4作品が1億ドルを超えている。選考委員らの目は作品のクオリティだけでなく、金の成る木を見出す能力にもたけている。

製作に4年を費やした「ラ・ラ・ランド」はエマ・ストーン演じる女優の卵と、売れないジャズピアニスト役のライアン・ゴズリングの二人が織りなす恋物語。「雨に唄えば」などの名作ミュージカルへのオマージュが随所に散りばめられている。

興行収入で「メッセージ」に次いで3位に入っているのがメル・ギブソン監督の歴史的戦争映画「ハクソー・リッジ」で興収は1億7,480万ドル。ギブソンは2006年に飲酒運転で逮捕された際、警官に対し反ユダヤ的暴言を吐いた事が問題化し業界から干されていたが、この映画でようやく復活を果たした。

4位は1960年代のNASAで活躍した黒人女性たちを描いた「ヒドゥン・フィギュアズ」で世界興収は1億6,450万ドル。この作品は米国だけで1億4,420万ドルを稼いでおり、アカデミー賞の前哨戦の一つ、米映画俳優組合員賞(SAG賞)のキャスト賞にも選ばれている。

黒人女性らを主人公にした「ヒドゥン・フィギュアズ」がここまでの人気を獲得したことは、現在の米国にとって非常に意義深い。監督のテオドール・メルフィは「この映画はほとんど口コミだけで全米に支持を拡大した」と述べている。

今回のアカデミーは「ラ・ラ・ランド」の受賞がほぼ確実視されているが、他の作品がどのような評価を受けるかにも注目したい。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170222-00015320-forbes-ent
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ラ・ラ・ランド

ラ・ラ・ランド
監督デミアン・チャゼル
脚本デミアン・チャゼル
出演者 ライアン・ゴズリング
エマ・ストーン
ジョン・レジェンド
ローズマリー・デウィット
音楽ジャスティン・ハーウィッツ
撮影リヌス・サンドグレン
上映時間128分

ラ・ラ・ランド』(原題: La La Land)は、2016年アメリカ合衆国で公開されたミュージカル映画である。日本では2017年2月24日に公開予定。脚本、監督はデミアン・チャゼル、主演はライアン・ゴズリングエマ・ストーンが務めた。


wikipediaより

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全米映画ランキング シャマラン監督「スプリット」がV3 「Rings」は2位デビュー

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引用元:【映画】<全米映画ランキング>シャマラン監督「スプリット」がV3 「Rings」は2位デビュー
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/07(火) 17:05:15.17 ID:CAP_USER9.net
 [映画.com ニュース] 2月第1週の全米ボックスオフィス。先週末は2本の新作がランクインしたが、M・ナイト・シャマラン監督のサイコスリラー「スプリット」が約1424万ドルの興収で首位を守り、V3を果たした。

 同作の累計興収は約9850万ドルと1億ドル目前。また3週連続の首位はシャマラン監督にとって出世作「シックス・センス」(こちらは5週連続の首位)以来、18年ぶりとなった。

 オープニング興収約1300万ドルで惜しくも首位デビューを逃したのは、ハリウッドリメイク版「ザ・リング」シリーズの新作「Rings」。今作では「サマラの呪い」がネット動画となって見た者に襲いかかる。監督はスペイン出身のF・ハビエル・グティエレス。出演はマティルダ・ラッツ、ビンセント・ドノフリオ、アレックス・ロー。前2作で主演したナオミ・ワッツは出演せず。

 4位は前週からワンランクダウンの「Hidden Figures」。オスカーノミネート効果もあり、累計は1億2000万ドル目前となっている。5位は前週と変わらず「ラ・ラ・ランド」。こちらもオスカーノミネートで累計1億2000万ドル目前に。

 約370万ドルのOP興収で9位デビューとなってしまったのはSFドラマ「The Space Between Us」。人類史上初めて火星で生まれた少年が、地球に降り立ち、自分のルーツを探す旅が描かれる。キャストにエイサ・バターフィールド、ブリット・ロバートソン、ゲイリー・オールドマンら新旧の人気俳優を揃えたが、レビュー、興行ともに苦しいスタートとなってしまった。監督はハリウッド版「Shall we Dance?」「セレンディピティ」のピーター・チェルソム。

 その他、オスカーノミネート作品「LION ライオン 25年目のただいま」が拡大公開により10位にランクイン。5歳で迷子になり、オーストラリア人夫婦に養子として引き取られたインド生まれの少年が、成人後「グーグル・アース」を駆使して自らの生家を探そうとする実話ベースのストーリーを「英国王のスピーチ」の製作者らが映画化。出演は「スラムドッグ$ミリオネア」のデブ・パテルにニコール・キッドマン、ルーニー・マーラ。メガホンをとったのは本作が長編デビューとなるガース・デイビス。

 今週末は、キアヌ・リーブス主演のアクション「ジョン・ウィック」続編「John Wick: Chapter Two」に、「フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ」の続編「Fifty Shades Darker」、「レゴバットマン ザ・ムービー」などが公開となる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-00000016-eiga-movi
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北米映画興行収入=「スプリット」首位守る、虐待騒動の動物作品が2位

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引用元:【映画】北米映画興行収入=「スプリット」首位守る、虐待騒動の動物作品が2位
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/01/30(月) 11:38:15.78 ID:CAP_USER9.net
[ロサンゼルス 29日 ロイター] - バラエティ・ドット・コムによると、週末の北米映画興行収入ランキングは、M・ナイト・シャマラン監督のサイコスリラー「スプリット」(日本公開5月12日)が2630万ドル(約30億円)で2週連続トップとなった。

イヌが主人公のコメディー映画「A Dog's Purpose(原題)」は、撮影過程で怯えた犬を無理やりセットの水流に飛び込ませる様子を映した動画が公開され、動物愛護団体がボイコットを呼びかける騒ぎがあったが、1840万ドルを記録して初登場2位となった。

共同製作したユニバーサル・ピクチャーズの配給担当者は「物議を無視するのは難しい」としながらも、同作はそれを乗り越えるだろうと述べた。

NASAで活躍した黒人女性たちを描いたFOX映画「Hidden Figures(原題)」が1400万ドルで3位。同作は、米アカデミー賞作品賞にノミネートされている。また、アカデミー賞で14部門にノミネートされたミュージカル映画「ラ・ラ・ランド」は、1200万ドルだった。

また、「バイオハザード:ザ・ファイナル」が初登場で1380万ドルを稼ぎ、4位に入った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00000038-reut-ent
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健闘? それとも期待外れ? 初登場4位『沈黙ーサイレンスー』の興行を考察

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引用元:【映画】健闘? それとも期待外れ? 初登場4位『沈黙ーサイレンスー』の興行を考察
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/01/26(木) 17:44:54.79 ID:CAP_USER9.net
『君の名は。』が公開22週目にして9週間ぶりに1位返り咲きという、もう呆れるしかないニュースについては、既にいろんなところで報じられているので深追いはするまい。これでアカデミー長編アニメ映画賞にでもノミネートされていたら(十分に可能性はあった)さらにとんでもないことになっていたはずだが、惜しくもノミネート漏れ。1月22日までの累計興収は235億6000万円。このままでいくと、歴代興収3位の「アナと雪の女王」の254億8000円を超えるまで劇場公開が続くかもしれない。

 動員ランキングの順位だけが一人歩きしがちな興行関連の記事にあって、本稿で重要視しているのは興行の半分以上を決定づける各作品のスクリーン数と、その週の興行全体の数字。その視点でいくと、『君の名は。』の通算13回目の1位という記録は確かに偉業ではあるが、先週末2日間の興収1億7400万円という数字は正月作品の余勢がまだ残っている例年ならば到底1位にはなれないような低い数字。1月24日、日本映画製作者連盟が2016年の映画概況を発表し、昨年の映画界の総興行収入が2000年以降で最高額となる2,355億800万円(前年比8.5%増)であることが判明したが、まだ年が明けてから数週間とはいえ、早くも2017年の数字が少々心配になってくる。

 さて、そんな中で今週注目したいのは初登場4位の『沈黙ーサイレンスー』。こちらも先日のアカデミー賞のノミネート発表では不当に思えるほど冷遇されてしまった遠藤周作原作、マーティン・スコセッシ監督の作品だが(ノミネートされたのは撮影賞のロドリゴ・プリエトのみ)、土日2日間で動員10万4600人、興収1億3300万円という初動の数字を上々とするか、物足りないとするかはなかなか判断基準の難しい問題だ。

 まず、過去のスコセッシ監督作品と比べると、3年前の2014年1月に公開された前作『ウルフ・オブ・ウォールストリート』の初週の週末成績は興収1億6789万4500円と、少々及ばないことになる。ただ、同じスコセッシ監督作品でも『沈黙ーサイレンスー』はエンターテインメント路線の作品ではなく、スコセッシにとってのライフワークとも言える、彼の宗教観や人生観が色濃く反映された作品、『最後の誘惑』(1988年)や『クンドゥン』(1997年)の系譜にある作品。全国342スクリーンで公開されている『沈黙ーサイレンスー』とは公開規模がまったく違うとはいえ、そうした過去の作品の日本での微々たる興行成績と比べると、これだけ深遠なテーマを持つヘヴィな作品としてはかなり健闘しているという見方もできるだろう。

 もっとも、日本の洋画業界には「『ラストサムライ』神話」とでも呼ぶべき迷信のようなものがあって、「ハリウッドの大作で日本人役者が活躍している作品ならば、日本でも大ヒットするのではないか?」と大きな期待がかけられることがある(今回の342スクリーンという公開規模も、それを見込んでのものだろう)。もっとも、137億円というとんでもない累計興収を叩き出した『ラストサムライ』はあまりにも異例の作品で、当時大人気だったトム・クルーズの主演作であったことに加え、日本の武士道をリスペクトしすぎるほどリスペクトした、日本人の観客にとっては非常に心地良い作品であった。

 その点、同じく日本を舞台にした作品ではあるものの、『沈黙ーサイレンスー』における日本人の描写は、隠れキリシタンを弾圧する側にも、される側にも、安易な感情移入を許さない厳しさがある。スコセッシ自身が語っているように、そこでの暴力描写は一方的に日本の過去を糾弾するようなものではなく、むしろクリスチャンとしての深い自省に基づいているものではあるが、『ラストサムライ』の心地良さとは真逆にある作品と言えるだろう。

 そんな作品上の特性もあってか、『沈黙ーサイレンスー』は公開日からスタートダッシュとはいかなかったが、今週の平日に入ってからは、これまでスコセッシ監督作品とは縁がなかった幅広い層の観客を集客して好調に推移しているという。作品内容、及び日本人役者の熱演に対する高評価も確実に口コミで広まりつつあるので、息の長い興行を期待したい。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170126-00010017-realsound-ent
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