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君の名は。韓国公開初日、ボックスオフィス1位!ヒットの予感

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引用元:【映画】<君の名は。>韓国公開初日、ボックスオフィス1位!ヒットの予感
1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/01/06(金) 10:47:46.52 ID:CAP_USER9.net
日本アニメ『君の名は。』の韓国公開初日、韓国映画『マスター』を抜いてボックスオフィス首位に立った。

5日、韓国映画振興委員会統合電算網によると、4日に公開された『君の名は。』は公開当日13万8028人の観客を動員してボックスオフィス1位を記録した。

先月21日に公開されて以来、ボックスオフィス1位を独走していた『マスター』は公開14日で首位を明け渡した。

『君の名は。』は日本の天才監督・新海誠が演出した作品で、ある日突然身体が入れ替わった田舎少女と都市少年の間に生まれた不思議な縁と彼らが起こす奇跡などを描いている。日本を越えて中国、香港、台湾などアジアの国々でも興行記録を次々と塗り替えてセンセーションを巻き起こしている。

中央日報日本語版 1/5(木) 15:04
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170105-00000044-cnippou-kr
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邦画限定、歴代興行収入ランキングTOP50

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引用元:【映画】邦画限定、歴代興行収入ランキングTOP50
1: どれみ ★@\(^o^)/ 2017/01/06(金) 00:16:13.27 ID:CAP_USER9.net
近年、邦画の年間公開タイトルが洋画を上回り、興行収入も右肩上がりに成長。
そこで、2016年12月現在においての「歴代邦画興行収入ランキングTOP50」を発表。

1位 千と千尋の神隠し                   (2001年/304億円)
2位 君の名は。                      (2016年/205億円)
3位 ハウルの動く城                    (2004年/196億円)

4位 もののけ姫                      (1997年/193億円)
5位 踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!(2003年/173.5億円)

6位 崖の上のポニョ                    (2008年/155億円)
7位 風立ちぬ                       (2013年/120.2億円)
8位 南極物語                       (1983年/110億円)
9位 踊る大捜査線 THE MOVIE 湾岸署史上最悪の3日間!    (1998年/101億円)
10位 子猫物語!                      (1986年/98億円)

11位 借りぐらしのアリエッティ               (2010年/92.5億円)
12位 天と地と                       (1990年/92億円)
13位 永遠の0                       (2013年/87.6億円)
14位 ROOKIES-卒業ー                    (2009年/85.5億円)
15位 世界の中心で、愛をさけぶ               (2004年/85億円)

16位 STAND BY ME ドラえもん                (2014年/83.8億円)
17位 敦煌                         (1988年/83億円)
18位 HERO(2007年)                         (2007年/81.5億円)
19位 THE LAST MESSAGE 海猿                 (2010年/80.4億円)
20位 シン・ゴジラ                     (2016年/80億円)

21位 妖怪ウォッチ誕生の秘密だニャン! ・22位 花より男子ファイナル ・23位 ゲド戦記
24位 劇場版ポケットモンスターミュウツーの逆襲 ・25位 BRAVE HEARTS 海猿
26位 踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ! ・27位 LIMIT OF LOVE 海猿 ・28位 ONE PIECE FILM Z
29位 猫の恩返し ・30位 おくりびと ・31位 劇場版ポケットモンスター幻のポケモンルギア爆誕
32位 名探偵コナン 純黒の悪夢 ・33位 THE有頂天ホテル ・34位 テルマエ・ロマエ
35位 踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望 ・36位 バケモノの子 ・37位 るろうに剣心 京都大火編
38位 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン! ・39位 ビルマの竪琴 ・40位 日本沈没(2006年)
41位 エヴァンゲリヲン新劇場版:Q ・42位 DEATH NOTEデスノートthe Last name ・43位 探偵物語(1983年)
44位 ONE PIECE FILM GOLD  ・45位 男たちの大和/YAMATO
46位 劇場版ポケットモンスター/ダイヤモンド&パールディアルガVSパルキアVSダークライ
47位 いま、会いにゆきます ・48位 ONE PIECE FILM STRONG WORLD
49位 劇場版ポケットモンスター/ダイヤモンド&パールギラティナと氷空の花束シェイミ ・50位 HERO(2015年)

http://ciatr.jp/topics/263766
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「この世界の片隅に」 興収10億円、動員75万人突破 勢い止まらず

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引用元:【映画】「この世界の片隅に」 興収10億円、動員75万人突破 勢い止まらず
1: yomiφ ★ 2017/01/05(木) 22:09:13.81 ID:CAP_USER.net
 こうの史代さんのマンガが原作の劇場版アニメ「この世界の片隅に」(片渕須直監督)の興行収入が、4日付で10億円を突破したことが5日、明らかになった。観客動員数は75万人を突破した。
昨年11月12日の公開当初は63館という小規模の公開だったが、順次上映劇場を拡大しており、今後は累計200館での上映を予定している。

 16年12月31日、17年1月1日の映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)によると、同作の週末の興行収入は約3700万円、動員は約3万人で9位にランクイン。前週の10位からランクアップするなど勢いが止まらない。

 「この世界の片隅に」は、「漫画アクション」(双葉社)で連載され、2009年に「文化庁メディア芸術祭」のマンガ部門優秀賞を受賞したマンガ。
戦時中、広島・呉に嫁いだ18歳のすずの生活が、戦争の激化によって崩れていく様子が描かれた。
劇場版は、女優ののんさん(能年玲奈から改名)がすずの声優を務めていることも話題になっている。

http://mantan-web.jp/2017/01/05/20170105dog00m200026000c.html
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2016年の北米映画興行収入、114億ドル(約1兆3408億円)で過去最高に

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引用元:【映画】2016年の北米映画興行収入、114億ドル(約1兆3408億円)で過去最高に
1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/01/04(水) 20:44:31.20 ID:CAP_USER9.net
 [ニューヨーク 1日 ロイター] - 米調査会社の米コムスコアによると、2016年の北米映画興行収入は114億ドル(約1兆3408億円)となり、過去最高だった2015年の111億4000万ドルを上回った。

 北米興行収入トップは、ディズニー/ピクサー映画「ファインディング・ドリー」で4億8630万ドル、12月16日に公開されたばかりの「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」が2位だった。

 米娯楽大手ウォルト・ディズニー<DIS.N>は、6作品がトップ10入りしたほか、4億800万ドルを稼いだアクション映画「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」を含めトップ3を独占した。

 コムスコアの上級メディアアナリストは「健忘症の魚とスーパーヒーロー、ペットや宇宙旅行者が、非常に幅広いジャンルの作品が製作された1年をけん引した」と述べた。

2017年1月4日15時22分
http://www.asahi.com/culture/reuters/CREKBN14O0FN.html
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『スター・ウォーズ』2016年洋画ナンバーワン!今年もディズニー強し! - 洋画ベストテン

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引用元:【映画】『スター・ウォーズ』2016年洋画ナンバーワン!今年もディズニー強し! - 洋画ベストテン
1: 孤高の旅人 ★@\(^o^)/ 2016/12/30(金) 16:20:31.02 ID:CAP_USER9.net
『スター・ウォーズ』2016年洋画ナンバーワン!今年もディズニー強し! - 洋画ベストテン
2016年12月30日 14時11分
http://www.cinematoday.jp/page/N0088666

 2016年における洋画興行収入の上位作品が文化通信社より発表され、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』が116億3,000万円を記録し、本年度の洋画ベストワン作品となった。(文中の数字は一部推定)

 昨年12月18日に世界同時公開された『フォースの覚醒』は、初週から2週連続で『映画 妖怪ウォッチ エンマ大王と5つの物語だニャン!』に全国映画動員ランキングの首位を奪われるという、日本ではまさかのスタート。しかし年が明けた3週目から3週連続でナンバーワンを記録し、結果として2014年の『アナと雪の女王』以来、久々の興収100億円突破作品となった。『スター・ウォーズ』シリーズとしても、『スター・ウォーズ エピソードI/ファントム・メナス』の配給収入78億円(=推定興収130億円)以来、久々の大台突破作品となり、さすがの貫禄を見せつけた。

1部略



【2016年洋画作品別興収上位10本】(最終興収の数字は一部推定)
1『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』:116億3,000万円
2『ズートピア』:76億3,000万円
3『ファインディング・ドリー』:68億3,000万円
4『ペット』:42億5,000万円
5『オデッセイ』:35億3,000万円
6『007 スペクター』:29億6,000万円
7『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』:27億8,000万円
8『インデペンデンス・デイ:リサージェンス』:26億5,000万円
9『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』:26億3,000万円
10『ジャングル・ブック』:22億円
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