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水谷豊 初監督映画 『TAP -THE LAST SHOW-』 初週1位 好評の様子

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引用元:水谷豊 初監督映画 『TAP -THE LAST SHOW-』 初週1位 好評の様子
1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県)@\(^o^)/ [FR] 2017/06/24(土) 15:25:17.37 ID:lV129T/h0●.net BE:618588461-PLT(36669) BE:618588461-PLT(36669)
1位『TAP −THE LAST SHOW−』92.8点
2位『約束の地、メンフィス 〜テイク・ミー・トゥー・ザ・リバー〜』91.9点
3位『世界にひとつの金メダル』91.2点
4位『劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女』90.8点
5位『こどもつかい』89.4点
6位『おとなの恋の測り方』86.4点
7位『心に吹く風』86.1点
8位『レイルロード・タイガー』84.3点
9位『キング・アーサー』82.4点
10位『映画 山田孝之3D』81.4点
11位『リベンジ・リスト』77.7点
12位『ドッグ・イート・ドッグ』64.0点

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00000004-ovo-life

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「カーズ/クロスロード」全米で初登場首位スタート、3日間で興収59億円突破

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引用元:【映画】「カーズ/クロスロード」全米で初登場首位スタート、3日間で興収59億円突破
1: みつを ★ 2017/06/21(水) 04:34:32.88 ID:CAP_USER.net
https://s.animeanime.jp/article/2017/06/20/34338.html

ディズニー/ピクサーの最高傑作のひとつ、『カーズ』シリーズの最新作『カーズ/クロスロード』が、7月15日(土)の日本公開に先駆け、全米では6月16日に公開。この度、本作の18日までの3日間の暫定の数字で、約59億4,371万7,000円(53,547,000ドル)を記録する大ヒットスタートを切ったことが判明(Box Office Mojo調べ)。2位以下を引き離すぶっちぎり1位となった。

最新作である本作で描かれるのは、いままで華々しく活躍してきた天才レーサー“マックィーン”が、最新テクノロジーを追求した新たなレーサー“ストーム”ら新たな世代が登場するところからスタート。厳しさを増すレースの中、マックィーンは勝ち続けるために無謀な走りを続け人生を揺るがす衝撃的な大クラッシュをしてしまい、天才レーサーだった彼は「夢の続きを求めて走り続けるのか、それとも新たな道を歩むのか?」という“人生の岐路”(クロスロード)に立たされる…というストーリー。

これまで、本作を含めて18本の作品を世に送り出してきたピクサー。今回本作が16作目の“全米1位スタート”作品として仲間入りを果たし、『カールじいさんの空飛ぶ家』、『トイ・ストーリー3』らと肩を並べる“大人が泣ける感動ドラマ”が新たに誕生。

各全米メディアからは、「本作のテーマはより切実で、共感でき、驚きがあって、映像も素晴らしい。大人も共感できるストーリーで、シリーズ最高傑作だ」(FORBES)、「大人向けのカーズ! ライトニング・マックィーンの決断に感動!」(Inside the Magic)、「本作のストーリーには、年を重ねるということ、輝いている日々を追い続けること、人生において最後にどういう決断をするかということが描かれており、深く共感できる」(ROLLING STONE)、「まさに原点回帰だ。どうして私たちがこのシリーズを愛したのかを思い出させてくれる。この映画で描かれる師弟関係が魅力になっており、マックィーンとドック・ハドソンの深い関係が描かれている」(JET MAGAZINE)など、“大人こそ観るべきドラマ”だと絶賛されている。

またこの全米大ヒットスタートをお祝いするように、ピクサーの本社では社員たちが自慢の愛車を披露する恒例の自動車イベント“モトラマ”が開催。シリーズ生みの親であり本作の製作総指揮ジョン・ラセターは、「本作は特に大人の心を掴みました。車のキャラクターから人間性を見出すことに成功し、それぞれのキャラクターに深くてエモーショナルなストーリーを植えつけました」と自信を見せる。さらに「迫力ある車のレースシーンやリアルなドラマは、より一層作品に引き込ませます。そして何より、子どもだけでなく大人も魅了したのはマックィーンが選んだ選択に、皆様が共感できたからだと思います」と本作の魅力についてもコメントしている。

『カーズ/クロスロード』は7月15日(土)より全国にて公開。
『カーズ』最新作、『ワンダーウーマン』を抜き全米No.1スタート!

『カーズ/クロスロード』(C)2017 Disney/Pixar. All Rights Reserved.
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2017.6.20(火) 19:30



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『22年目の告白』V2!滝沢秀明主演『こどもつかい』は4位発進

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引用元:【映画ランキング】『22年目の告白』V2!滝沢秀明主演『こどもつかい』は4位発進
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/06/21(水) 05:46:36.29 ID:CAP_USER9.net
2017年06月20日 11:30

 6月17〜18日の全国映画動員ランキングが興行通信社より発表され、『22年目の告白−私が殺人犯です−』が週末土日動員18万7000人、興収2億6200万円をあげ、2週連続1位を獲得した。累計動員69万人、興収9億2000万円を突破するなど、興収20億を狙える好スタートを切った。

 2位は先週の3位からワンランクアップした『美女と野獣』。週末土日動員15万3000人、興収2億2000万円と相変わらず安定した興行成績をあげており、累計興収は114億円を突破。国内歴代興収も先週の25位から21位へとジャンプアップした。

 3位は先週の2位からワンランクダウンの『昼顔』。週末土日動員13万6000人、興収1億9400万円という結果だったが、平日にも確実な稼働をみせ、週間ランキングではトップだった。

 4位は初登場のホラー映画『こどもつかい』。滝沢秀明が映画初主演ということも話題になり、初週土日動員12万人、興収1億5000万円という数字を残した。5位も初登場の『劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女』がランクイン。
こちらは59館という小規模での公開ながら初週土日動員10万7000人、興収1億6300万円という非常に高いスクリーンアベレージを記録し、堂々ランクインした。

 6位も初登場の『キングアーサー』。急きょ「聖剣無双」というタイトルが外されるなどのバタバタがあったものの、まずまずのスタートを切ったといえるだろう。

 6月17日〜18日全国映画動員ランキングは、以下の通り。

第1位:22年目の告白−私が殺人犯です−
第2位:美女と野獣
第3位:昼顔
第4位:こどもつかい
第5位:劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女
第6位:キング・アーサー
第7位:花戦さ
第8位:ちょっと今から仕事やめてくる
第9位:LOGAN/ローガン
第10位:名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)


22年目の告白−私が殺人犯です−
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http://www.crank-in.net/movie/news/50294

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「美女と野獣」週末動員V7、「ローガン」「花戦さ」が初登場でランクイン

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引用元:【映画】「美女と野獣」週末動員V7、「ローガン」「花戦さ」が初登場でランクイン
1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/ 2017/06/05(月) 16:29:19.31 ID:CAP_USER9.net
「美女と野獣」週末動員V7、「ローガン」「花戦さ」が初登場でランクイン
http://natalie.mu/eiga/news/235498
http://natalie.mu/eiga/gallery/show/news_id/235498/image_id/719328
2017年6月5日 14:41

6月3日から4日の全国映画動員ランキングトップ10が興行通信社より発表され、エマ・ワトソンが主演を務めたディズニー・アニメーションの実写化作品「美女と野獣」が、7週連続で1位を獲得した。

2位にはヒュー・ジャックマンの主演作「LOGAN/ローガン」、3位には野村萬斎、市川猿之助らが出演した時代劇エンタテインメント「花戦さ」が初登場。福士蒼汰と工藤阿須加の共演作「ちょっと今から仕事やめてくる」は4位、山田洋次がメガホンを取った喜劇「家族はつらいよ2」は5位にそれぞれランクインした。

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コナン「から紅の恋歌」がシリーズ最高興収 5年連続で記録更新

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引用元:【映画】コナン「から紅の恋歌」がシリーズ最高興収 5年連続で記録更新
1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/ 2017/05/29(月) 17:48:58.11 ID:CAP_USER9.net
コナン「から紅の恋歌」がシリーズ最高興収 5年連続で記録更新
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/29/kiji/20170529s00041000237000c.html
2017年5月29日 16:30
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『名探偵コナン から紅の恋歌(からくれないのラブレター)』(C)2017 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会 Photo By 提供写真

 人気アニメの劇場版第21弾「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」が興行収入63億5000万円を突破し、シリーズ最高を記録した。

 4月15日に公開され、今月28日までの動員は約495万人、興収は約63億5100万円。昨年公開の20作目「名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)」の63億3000万円を上回った。13年公開の17作目から5年連続でシリーズ最高記録を更新している。

 今作は、大阪と京都を舞台に、主人公の江戸川コナン(工藤新一)と服部平次の高校生探偵が劇場版で久しぶりにタッグを組んだ。さらに、新一と平次のそれぞれの思い人を巻き込んだ淡い恋のストーリーも描かれ、若い女性を中心に人気を博している。

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