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ヴァル・キルマー、がん闘病につき「祈りで治癒する人が多い」発言で物議

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引用元:【芸能】ヴァル・キルマー、がん闘病につき「祈りで治癒する人が多い」発言で物議
1: みつを ★@\(^o^)/ 2017/05/21(日) 01:14:30.81 ID:CAP_USER9.net
http://japan.techinsight.jp/2017/05/kay05182048.html

2015年のこと、映画『トップガン』や『ドアーズ』で知られる人気俳優ヴァル・キルマー(57)につき、「口腔内の腫瘍から出血があり救急搬送された」という報道が浮上した。そのヴァルは“ある宗教”に傾倒し、口腔内の異常に気付きながら「祈れば治る」と言い張り家族・関係者を心配させたという。結果的には病院で治療は受けたが、今も「信仰と祈りのおかげ」という思いに揺るぎはないもようだ。

このほどヴァル・キルマーが「reddit」のQ&Aコーナーに登場し、「信仰心がいかに回復に役立ったか」との質問にこう答えた。

「僕はすごく感謝しているんだ。それこそ世界中の人達に祈って貰えたんだから。」
「僕がクリスチャンサイエンスの信者だと知っている人は、こう考えているんだ。僕は自分のことを危険に晒したんじゃないかって。」
「でも多くの人達が祈りにより癒されてきた。その一方で、多くの人が現代医学によって命を落としたのさ。」

ちなみにヴァルは「入院した際にも“世界中の人々に支えられている”となぜか感じた」という。また、自身の信仰を批判する人達については「僕の信仰と過激主義をゴチャマゼにしているんじゃないか」との見解を明かし、「(過激主義者のような行動は)僕の考えるキリスト教信仰とは別物」とも伝えた。

そんなヴァルが病院で受けたとされる処置内容は、出血していた腫瘍の除去。その際に呼吸が楽になる手術も併せて受けたものの、2年経つ今も舌は腫れ元のような話し方ができないという。

「もう少し早く病院に行っていれば…。」

そう思うファンも決して少なくないが、ヴァルを病院に行かせることは相当困難だったもよう。「どうしても病院へ」と迫る人々とは縁を切ったヴァルは、祈りのパワーを否定したくないがため「痛い」とすら認めなかったという。現在の体調について詳細は不明だが、ヴァルは仕事を積極的にこなしTwitterも頻繁に更新している。これも手術を受けた結果に違いないが、ヴァルは「信仰心、そして祈りがあったおかげ」と信じているようだ。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

2017.05.19 06:30

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ヴァル・キルマー

ヴァル・キルマー
生年月日1959年12月31日
国籍アメリカ合衆国
主な作品
トップガン
ドアーズ
バットマン フォーエヴァー

ヴァル・キルマーVal Kilmer, 1959年12月31日 - )は、アメリカ合衆国俳優


wikipediaより

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井上真央、芸能活動復帰へ! 来年春公開予定の映画出演を所属事務所認める

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引用元:【芸能】井上真央、芸能活動復帰へ! 来年春公開予定の映画出演を所属事務所認める
1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2017/05/15(月) 17:50:12.76 ID:CAP_USER9.net
週刊女性PRIME 5/15(月) 17:06配信

 芸能活動を休止していた井上真央が、ついに本格的に仕事復帰したという。

 昨年8月いっぱいで長年所属した事務所『セブンス・アベニュー』から独立した井上。
昨年末には岸部一徳の個人事務所『アン・ヌフ』に移籍したことを発表したが、ここまで
表だった芸能活動はしていない。

「昨年夏に公開されたアニメ映画『ルドルフとイッパイアッテナ』で主役の声を担当したのですが、
そのときに舞台挨拶したのが公の場に出た最後でした」(芸能プロ関係者)

 そんな井上は実は4月から芸能活動を再開させているのだという。

「井上さんは、1か月ほど京都で映画の撮影をしていました。監督はどうしても彼女を
起用したかったようで、出演を決めてくれたときは跳び上がるほど喜んでいましたね」(映画関係者)

 井上が撮影に参加していたのは'70年代の大阪で焼き肉店を営む在日朝鮮人の一家を描いた
物語。'08年に舞台で上演されて以来、高い評価を得た作品を映画化したものだ。

「主演は井上さんで、恋人役を映画主演クラスの超有名俳優が演じます。また、舞台を演出した
チョン・ウイシン氏が初のメガホンを取り、来年春の公開を目指し精力的に撮影してますよ」
(同・映画関係者)

 そこで、井上の事務所に事実確認をすると、

「井上はマイペースで頑張っていますので、公開までお待ちください」

 と、仕事復帰の事実を認めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170515-00009669-jprime-ent
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井上真央

井上真央
生年月日1987年1月9日
身長158cm
血液型O型
職業女優
ジャンル テレビドラマ映画CM
活動期間 1992年 -
主な作品
テレビドラマ
キッズ・ウォー』シリーズ
花より男子』シリーズ
獣医ドリトル
おひさま
花燃ゆ
映画
花より男子F
僕の初恋をキミに捧ぐ
八日目の蝉
永遠の0
白ゆき姫殺人事件

井上 真央(いのうえ まお、1987年1月9日 - )は、日本女優。本名同じ。神奈川県横浜市出身。アン・ヌフ所属


wikipediaより

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高峰秀子の子役時代のフィルム発見!「戦前の映画フィルムの現存率は低く、貴重な発見」

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引用元:【芸能】高峰秀子の子役時代のフィルム発見!「戦前の映画フィルムの現存率は低く、貴重な発見」
1: イセモル ★@\(^o^)/ 2017/05/15(月) 11:06:02.76ID:CAP_USER9.net
「浮雲」「二十四の瞳」など多くの名作に出演した昭和を代表する名優・高峰秀子が、子役時代に出演した無声映画「私のパパさんママが好き」(1931年公開)のフィルムが見つかった。長らく所在が不明だったが、インターネットのオークションサイトに出品されたフィルムを、東京都の活動写真弁士の片岡一郎さん(39)と坂本頼光さん(37)が共同で落札した。

監督は「愛染かつら」で知られる野村浩将(当時は野村員彦)で、松竹キネマ蒲田撮影所(東京都大田区)で撮影。高峰は29年に5歳で映画デビュー後、ハリウッドの名子役シャーリー・テンプルと比較される天才子役として人気を博していた。主演は戦前の喜劇映画や小津安二郎監督の初期作品の常連だった斎藤達雄。子役には小津の「生れてはみたけれど」で知られる突貫小僧も出演しており、当時の2大子役が共演する貴重なシーンが記録されている。

片岡さんと坂本さんは先月、同フィルムを落札。劇場版映画を家庭向けに短縮・再編集した9・5ミリ版で、15分程度の映像。保存状態は良く、国内最大規模のフィルム保管庫がある東京国立近代美術館フィルムセンターや松竹にも所蔵されていないという。大阪芸術大の太田米男教授(日本映画史)は「戦前の映画フィルムの現存率は低く、貴重な発見。高峰秀子と突貫小僧の他に斎藤達雄の姿もあって興味深い」とする。

高峰の養女の斎藤明美さん(61)は「喜ばしいニュース。非常に貴重なフィルムで、母が生きている時に見せてあげたかった。ぜひ多くの人が見られる機会を作ってほしい」と話す。片岡さんは「映画祭などで広く公開したい」としている。(伊藤恵里奈)

http://www.asahi.com/sp/articles/ASK5G5V9DK5GUCVL00B.html
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高峰秀子

高峰秀子
生年月日1924年3月27日
身長158cm[2]
職業 女優歌手エッセイスト
ジャンル 映画テレビドラマ
活動期間 1929年 - 2010年
主な作品
映画
綴方教室
カルメン故郷に帰る[1]
二十四の瞳[1]
浮雲[1]
喜びも悲しみも幾歳月
張込み
名もなく貧しく美しく
衝動殺人 息子よ

高峰 秀子(たかみね ひでこ、1924年3月27日 - 2010年12月28日)は、日本女優歌手エッセイスト。本名は松山 秀子(まつやま ひでこ)、旧姓は平山(ひらやま)。愛称は「デコちゃん」。


wikipediaより

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キアヌ・リーブス、約2年ぶり来日決定!『ジョン・ウィック』続編のPRで

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引用元:【映画】キアヌ・リーブス、約2年ぶり来日決定!『ジョン・ウィック』続編のPRで
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/05/10(水) 12:59:10.93ID:CAP_USER9.net
[2017/05/10]

俳優のキアヌ・リーブスが、主演最新作『ジョン・ウィック:チャプター2』(7月7日公開)のPRのために、前作でもタッグを組んだチャド・スタエルスキ監督と共に、6月中旬に来日することがこのほど、明らかになった。また、来日決定を祝して特別映像が公開された。

2015年に日本公開され、銃+カンフーを融合したアクション"ガンフー"が話題を呼び、キアヌ・リーブス演じる最強の殺し屋ジョン・ウィックの復讐劇に全世界が熱狂した『ジョン・ウィック』の続編となる本作。
2月10日に全米公開されると、前作の2倍以上の成績(約3千万ドル=約30億円)を上げる大ヒットスタートとなり、8日間で前作トータル興収(前作総興収約4.3千万ドル)超えの約4.6千万ドルを記録した。

前作の最後でジョンに救われた愛犬と共に、殺し屋稼業から足を洗い静かに暮らしていたジョン・ウィック。しかし、過去の血の契りが彼を逃がしはしない。前作のキャストに加え、『マトリックス』以来の共演となるローレンス・フィッシュバーンの出演も決定。
舞台もローマ、ニューヨークと世界を股にかけたジョン・ウィックと殺し屋たちの死闘が繰り広げられる。

このたび、キアヌ・リーブスが、チャド・スタエルスキ監督と共に6月中旬に来日することが決定。
映画のプロモーションでは、前作『ジョン・ウィック』での来日(2015年9月)以来、約2年ぶりの来日を果たすキアヌは、1月31日(現地時間30日)に行われたLAプレミアで「また日本でみなさんに会いたいです。この作品を観て気に入ってくれるとうれしいです」と来日を切望していた。

前作に対して「人生を賭けた映画」と語っていたキアヌは、続編となる本作について、
「レベルが全然違う。アクションもそうだし、スタイルもそう。裏社会の世界観もさらに広がっている。コミカルな要素も増えているし、スゴイ新キャラもいるし、サプライズもあるし、ドラマもある。悲しみもね」と、前作をはるかに凌ぐ出来栄えだと明かしている。


『ジョン・ウィック:チャプター2』で主演を務めるキアヌ・リーブス
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※ソースに動画あり
http://news.mynavi.jp/news/2017/05/10/076/

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アラン・ドロン、俳優引退へ フランスが誇る美男の代名詞

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引用元:【映画】アラン・ドロン、俳優引退へ フランスが誇る美男の代名詞
1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2017/05/10(水) 07:39:32.98ID:CAP_USER9.net
「史上最高の美男俳優」の一人と称されるフランスの人気俳優アラン・ドロンが9日、間もなく俳優業から引退すると宣言した。

ドロンはAFPの取材に対し、最後に映画と舞台作品にそれぞれ1本ずつ出演してから引退する意向を表明。
「この歳だし、ここまで俳優としてやってこれたし、もう終わりにする。(中略)人生の終わりではないが、キャリアの終わりだ」と述べた。

ドロンは1960年代初め、『太陽がいっぱい』や『山猫』といった名作で美しく若き殺人犯や策略家を演じ、名声をつかんだ。
また、マーティン・スコセッシやスティーブン・ソダーバーグらハリウッドの映画監督たちは、ドロンが1969年の『サムライ』で知的な殺し屋というキャラクターのひな形をつくったと評している。

ドロンは2000年にも一度、銀幕を退いたが、8年後に『Asterix at the Olympic Games』のユリウス・カエサル役で復帰。
「考えを変えないのは愚か者だけだ」と語っている。ただ、ドロンはAFPに対し、今回の引退は本物だと述べている。

フランスの著名な映画監督パトリス・ルコントがメガホンを取る最終作では、自身のイメージと重なるキャラクターを演じるという。
ドロンは「脚本はほぼ仕上がっている。素晴らしいラブ・ストーリーだ。題名はまだついていないが、役は私自身にかなり近い」と述べ、「私くらいの歳の、少し気分屋で、気難しく、怒りっぽい男が、人生の最後に愛を見つける」物語だと明かした。
相手役はジュリエット・ビノシュで、ドロンは「素晴らしい女優」と評している。

写真:仏俳優アラン・ドロン。パリのテレビ局カナル・プリュスのスタジオで(2012年12月10日撮影)
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仏俳優アラン・ドロン(撮影日不明)
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ジャック・ドレー監督作品『太陽が知っている』に出演した仏俳優アラン・ドロン(左)と独女優ロミー・シュナイダー。フランス・カンヌでの撮影の様子(1968年9月撮影)
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第66回カンヌ映画祭で開かれた、『太陽がいっぱい』のリマスター版上映会に出席した仏俳優アラン・ドロン(2013年5月25日撮影)
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http://www.afpbb.com/articles/-/3127715?pid=18984740

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