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千葉雄大:劇場版「妖怪ウォッチ」で13歳の少年役 上白石萌音は“ケータの娘”に

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引用元:千葉雄大:劇場版「妖怪ウォッチ」で13歳の少年役 上白石萌音は“ケータの娘”に
1: 湛然 ★ 2017/10/18(水) 05:04:35.96 ID:CAP_USER9.net
2017年10月18日

千葉雄大:劇場版「妖怪ウォッチ」で13歳の少年役 上白石萌音は“ケータの娘”に

 俳優の千葉雄大さんが、劇場版アニメ「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」(ウシロシンジ監督)で、主人公の13歳の少年・月浪トウマの声優を務めることが18日、明らかになった。
同じく主人公の女の子・天野ナツメの声優を上白石萌音さんが担当することも発表された。

 「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」は、アニメやゲームが人気の「妖怪ウォッチ」の劇場版アニメ第4弾で、「妖怪ウォッチ」シリーズの主人公・ケータの時代から、30年後の世界が舞台。
登場人物は一新され、新しい妖怪ウォッチの継承者が誕生。おなじみの妖怪たちは「シャドウサイド」という戦闘モードの姿になり、強大な悪から世界を救うべく、バトルを繰り広げる。

 上白石さん演じるナツメは、新たな妖怪ウォッチ「妖怪ウォッチ エルダ」を手にする13歳の女の子。ケータの娘だといい、父から娘へ「妖怪ウォッチ」を受け継ぎ、強大な敵に立ち向かっていく。
また、千葉さん演じるトウマは、ナツメとは別の新たな妖怪ウォッチ「妖怪ウォッチ オーガ」を手にする13歳の少年。「妖怪ウォッチシリーズ」では今までにいないタイプのキャラクターといい、ジバニャンと戦うシーンもあるという。

 千葉さんは「大人気の作品で、今回、声優として参加させていただけることをすごくうれしく思っています」と喜び、映画については「今までの妖怪ウォッチの雰囲気もありつつ、大人でもグッとくる内容になっています」とアピール。
また、上白石さんは「ケータの娘と聞いて、ワクワクしました! 私はおとなしいイメージを持たれることが多いので、先陣を切って戦うナツメのような役は憧れでもありました。『妖怪ウォッチ』は大人にも子供にもずっと愛され続けているアニメなので、すごく光栄に思っています」と喜んでいる。

 「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」は12月16日公開。


「映画 妖怪ウォッチ シャドウサイド 鬼王の復活」に出演する上白石萌音さん(左)と千葉雄大さん(右) (C)LMYWP 2017
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https://mantan-web.jp/article/20171017dog00m200027000c.html

千葉雄大

千葉 雄大(ちば ゆうだい、1989年3月9日 - )は、日本の俳優、ファッションモデル。愛称は「千葉くん」、「ばーちー」「ばーち」。

宮城県多賀城市出身。宮城県仙台第三高等学校卒業。ジャパン・ミュージックエンターテインメント(イー・コンセプト)所属。


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上白石萌音

上白石 萌音(かみしらいし もね、1998年1月27日 - )は、日本の女優、歌手。本名、同じ。

鹿児島県鹿児島市出身。大学2年在学中。所属事務所は東宝芸能。


wikipediaより

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実はジブリ映画の声優経験がある意外な芸能人ランキング

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引用元:実はジブリ映画の声優経験がある意外な芸能人ランキング
1: 神々廻 ★ 2017/10/14(土) 14:39:00.07 ID:CAP_USER9.net
最近は俳優やタレント、お笑い芸人がアニメ作品の声優に挑戦することも少なくありません。中には国民的人気アニメを数多く生み出している
スタジオジブリの作品で、意外な人が声優をつとめたことも。

 そこで今回は、ジブリ声優をやったことがあると聞いて意外に思う有名人について探ってみました。

 1位 長嶋一茂
 2位 桝太一
 3位 山田孝之

1位は「長嶋一茂」!

 元プロ野球選手であり、現在はタレントとしてバラエティー番組で活躍している長嶋一茂。読売ジャイアンツ野球振興アドバイザーもつとめています。
父は誰もが知る伝説の元プロ野球選手であり、読売ジャイアンツ終身名誉監督の長嶋茂雄。父譲りの物怖じしない性格や、少し“天然”な発言も彼の人気の秘密。

 そんな長嶋一茂はバラエティー番組やスポーツ番組で活躍しているイメージはあるものの、「声優経験があるとは全く思わなかった」という人が多数。
実は『崖の上のポニョ』の主人公・宗介の父親である耕一を演じています。普段の彼からは想像がつかないような、やわらかく落ち着いた声色でナチュラルな演技を見せています。

2位は「桝太一」!

 日本テレビアナウンサーとして活躍している桝太一。朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)を担当しています。真面目でさわやかな雰囲気が印象的で、その誠実な人柄から
多くの視聴者に愛されています。

 そんな彼もジブリ作品の声優経験者。『コクリコ坂から』の全校討論会壇上の発言者役を演じています。“話す”ことを仕事にしているアナウンサーだけに、その声はとても聞きやすく、
桝太一が演じていたことに気がつかなかった人が多数。2位となりました。

3位は「山田孝之」!

 若手実力派俳優であり、役柄によって見た目も演技もガラリと変えるカメレオン俳優として人気を集めている山田孝之。彼は『猫の恩返し』にて猫の国の王子・ルーン役をさわやかに演じています。

 最近はひとくせもふたくせもある役が多いだけに、ジブリ作品のイメージが湧かなかったという人が多く、3位となりました。

https://ranking.goo.ne.jp/column/4629/ranking/50639/
http://www.zakzak.co.jp/ent/news/171014/ent1710143552-n1.html

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「劇場版マクロスΔ」2018年2月に公開決定、タイトルは「激情のワルキューレ」

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引用元: 「劇場版マクロスΔ」2018年2月に公開決定、タイトルは「激情のワルキューレ」
1: オムコシ ★ 2017/10/10(火) 00:47:31.02 ID:CAP_USER9.net
2017年10月9日 15:00
「SANKYO presents『マクロスΔ』戦術音楽ユニット“ワルキューレ”3rd LIVE『ワルキューレは裏切らない』」ビジュアル
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「劇場版マクロスΔ」が2018年2月9日に公開決定。正式タイトルが「劇場版マクロスΔ 激情のワルキューレ」であることがわかった。

これは本日10月9日に神奈川・ラゾーナ川崎プラザで行われた「瞬間完全燃焼!『劇場版マクロスΔ』発表イベント!」で、総監督の河森正治が発表したもの。
イベントには5人組ユニット・ワルキューレの美雲ΔJUNNA、フレイアΔ鈴木みのり、カナメΔ安野希世乃、レイナΔ東山奈央、マキナΔ西田望見も参加し、「ワルキューレがとまらない」など3曲を披露した。

また、ワルキューレによるライブイベント「ワルキューレは裏切らない」が、2018年2月24日と25日に神奈川・横浜アリーナで開催されることも明らかに。
映画鑑賞券がセットになったチケットの先行受付が、「マクロス」の公式サイトにて10月22日まで実施される。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

http://natalie.mu/eiga/news/251972
(c)2017 ビックウエスト/劇場版マクロスデルタ製作委員会

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アニメ映画「イノセンス」理解できなかったやつwww

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引用元:アニメ映画「イノセンス」理解できなかったやつwwwwww
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/05(木) 20:33:47.713 ID:rmdI9n2qa.net
攻殻機動隊を見てないのなら仕方ない

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イノセンス

イノセンス』 (INNOCENCE) は、押井守監督による日本の劇場用アニメ映画。2004年3月6日に全国東宝洋画系で公開された。押井が監督した1995年公開のアニメ映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』の続編にあたり、本作は自身にとっても前作の公開から約9年ぶりとなるアニメ監督作品である。

2004年、第25回日本SF大賞受賞。また、第57回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門にて上映された。


wikipediaより

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「日本的な機微はどうなる?」『君の名は。』実写化、海外でも期待と不安の声

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引用元:「日本的な機微はどうなる?」『君の名は。』実写化、海外でも期待と不安の声
1: 神々廻 ★ 2017/10/04(水) 21:20:09.89 ID:CAP_USER9.net
 大ヒットアニメ映画『君の名は。』(新海誠監督)が、ハリウッドで実写映画化されることが発表された。新海監督本人からはリメイクに期待するコメントが出ているが、
アニメファンや映画ファンの間では、期待よりもむしろ、いわゆる“原作レイプ”を不安視する声が広がっているようだ。英米メディアでは特に、人種差別問題が絡む
“ホワイトウォッシュ”(キャストが白人俳優ばかりで固められること)を懸念する声が上がっている。

◆前2作に続く“ホワイトウォッシュ”か?
 先月28日、米パラマウント・ピクチャーズと『スター・ウォーズ』シリーズを手がけるJ・J・エイブラムス氏の制作会社バッド・ロボットが『君の名は。』の実写映画化権を
獲得したと発表された。監督・プロデューサーにエイブラムス氏、脚本家にSF映画『メッセージ』などで知られるエリック・ハイセラー氏の名が挙がっている。原作プロデューサーの
川村元気氏も制作に関わるようだ。

 キャストについては具体的な名前は出ていないが、英ガーディアン紙は、「J・J・エイブラムスの『君の名は。』のリメイクがハリウッドの“ホワイトウォッシュ”の不安を呼ぶ」という
タイトルの記事を掲載。今作も、これまでの日本原作のハリウッドリメイク同様、オール白人キャストになる可能性が高いと指摘している。ハリウッドの外国映画のリメイクでは、
客を呼べるスター俳優のほとんどが白人であるため、主要キャストが白人に置き換えられることが多い。米国などではこれが“ホワイトウォッシュ”と呼ばれており、人種差別的だと批判されがちだ。

 ガーディアンや米フォーブス誌は、日本アニメ原作の“ホワイトウォッシュ”の最近の例として、揃って『ゴースト・イン・ザ・シェル』(攻殻機動隊)と『Death Note/デスノート』を挙げる。
人種問題を差し置いても、原作ファンからは原作イメージを大きく損なうリスペクトを欠いた“原作レイプ”だという批判も多い。

◆“日本アニメ嫌い”がお金のために無理やり実写化?
 ガーディアンは、『ゴースト・イン・ザ・シェル』『Death Note/デスノート』のホワイトウォッシュぶりを、「スカーレット・ヨハンソンをヒロインにキャスティングした攻殻機動隊は冷笑を誘った。
デスノートでは、舞台を東京からシアトルに変えてほぼオール白人キャストとなった件で、監督のアダム・ウィンガードが批判の火消しをすることを余儀なくされた」と表現する。

 フォーブスの記事を書いた日本のゲーム&ポップカルチャー・ウォッチャーのオリー・バーダー氏は、『ゴースト・イン・ザ・シェル』を「ホワイトウォッシュ議論を横に置いても、映画そのものが
単純にひどかった」と突き放す。「『君の名は。』は根本的に日本的な特徴づけがされており、日本文化と大きく交わっている」と語る同氏は、キャストの面だけでなく、物語の背景と映像に
貫かれている日本文化や、主人公たちのやりとりに見られる日本的な機微が失われることを懸念する。

 バーダー氏は『君の名は。』のハリウッドリメイクを「むしろ残念なニュース」だと捉えていると言う。特に『ゴースト・イン・ザ・シェル』を配給したパラマウントへの不信感は相当なものだ。
同氏は、パラマウントはそもそも日本の漫画とアニメを嫌っているにもかかわらず、金になるからとヤケクソ気味に次々と実写化していると見ている。そうした原作愛のない姿勢は今回も
変わらないだろうから、『君の名は。』も駄作になるのは決定的だというわけだ。対して、同じアメリカの配給会社でも、コミック文化や漫画・アニメに造詣が深いスタッフがいる会社は
「良い仕事をしている」と同氏は指摘する。

https://newsphere.jp/culture/20171004-3/

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