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アニメ映画「GODZILLA」11月公開!新ビジュアルにゴジラ駆逐に燃える主人公の姿

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引用元:【映画】アニメ映画「GODZILLA」11月公開!新ビジュアルにゴジラ駆逐に燃える主人公の姿
1: 自治郎 ★@\(^o^)/ 2017/03/24(金) 19:29:30.74 ID:CAP_USER9.net
[映画.com ニュース] 「ゴジラ」シリーズ初のアニメーション映画「GODZILLA」が、「怪獣惑星」の副題で11月に公開されることが決定した。あわせて、ゴジラ駆逐に燃える主人公・ハルオの姿をとらえた第2弾ティザービジュアルも完成した。

12年ぶりに国内で製作された「シン・ゴジラ」(庵野秀明監督作)が興行収入82.5億円を記録し、2016年公開の実写映画No.1の大ヒットとなった「ゴジラ」シリーズ。本作は、「シドニアの騎士」「亜人」などを手がけたポリゴン・ピクチュアズと静野孔文&瀬下寛之監督、「魔法少女まどか☆マギカ」の脚本家・虚淵玄がタッグを組み、シリーズ初のアニメ映画化に挑む。

2048年、巨大生物「怪獣」、怪獣を上回る最強の存在「ゴジラ」との半世紀にわたる戦争の末、人類は地球脱出計画を始動させる。中央政府管理下の人工知能によって選ばれた人間たちは、11.9光年の彼方にある「くじら座タウ星e」に20年かけて辿り着くが、人類が生存可能な環境ではなく、移住の道を断念し引き返す。だが帰還した地球は、既に2万年の歳月が経過し、ゴジラを頂点とした生態系による未知の世界と化していた。

巨大生物に乗っ取られ、副題の通り“怪獣惑星”となってしまった地球。ティザービジュアルは、2万年後の変わり果てた地球を歩く主人公・ハルオの姿を描いている。4歳の時に両親をゴジラに殺されて以来、ゴジラを倒すことだけを考えてきたハルオは、険しい表情を浮かべ、その頭上には「この<地球>を必ず取り戻す」の文字。また、荒涼とした大地にはバイクのような形状をした兵器や二足歩行ロボット、空には編隊を組んだ多数の宇宙船が配され、劇中で展開される「人類VSゴジラ」の激闘を示唆している。

なお声優キャストは、梶裕貴、櫻井孝宏、杉田智和、諏訪部順一、花澤香菜、宮野真守ら豪華な顔ぶれが結集している。「GODZILLA 怪獣惑星」は11月から全国公開。

2017年3月24日 18:00
http://eiga.com/news/20170324/25/

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闇に浮かぶ巨大な“Z”の姿 劇場版アニメ「マジンガーZ」第1弾ビジュアル公開!

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引用元:【映画】闇に浮かぶ巨大な“Z”の姿 劇場版アニメ「マジンガーZ」第1弾ビジュアル公開!
1: 自治郎 ★@\(^o^)/ 2017/03/23(木) 12:33:58.05 ID:CAP_USER9.net
[映画.com ニュース]1970年代に一世を風靡した永井豪氏原作「マジンガーZ」を劇場アニメーション化した「劇場版 マジンガーZ(仮題)」の第1弾ビジュアルがお披露目され、本作に登場する“マジンガーZ”の造形の一端が明かされた。

「マジンガーZ」は、永井氏が72年に「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載を開始した漫画作品。本作は、世界征服を目論むDr.ヘル率いる“機械獣”と、搭乗型のスーパーロボット“マジンガーZ”を操る兜甲児を中心とした人間たちの壮絶な戦いを描いたTVアニメ版を起点として、新たな物語を創出する。

公開されたビジュアルは、出動の時を静かに待つ“マジンガーZ”をとらえたもの。闇の中に浮かび上がる“マジンガーZ”は、原作漫画やTVアニメ版の造形を踏襲しており、上部のハッチからはうっすらと光がもれている。またキャッチコピーには、“マジンガーZ”をつくり上げた兜十蔵博士による「それは、神にも悪魔にもなれる――」という意味深な言葉が引用されている。

なお、3月26日には東京ビッグサイトで開催される「AnimeJapan2017」内で同作のスペシャルイベントが行われ、人気声優の森久保祥太郎と茅野愛衣がトークゲストとして登壇することが決定した。

2017年3月23日 06:00
http://eiga.com/news/20170323/3/

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ジブリ以外にも! 大学生が「風景・背景が美しい」と思うアニメ作品9選

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引用元:ジブリ以外にも! 大学生が「風景・背景が美しい」と思うアニメ作品9選
1: https://twitter.com/omukoshi_moe 2017/03/22(水) 06:45:27.81 ID:CAP_USER.net
2017/3/21(火)18:00

マイナビ学生の窓口 風景が美しいアニメといえばジブリ作品の名前がよく挙がりますよね。ジブリに限らず、人気アニメにはキャラクターに魅力があるのはもちろんですが、背景・風景が美しく観ているだけで世界観に引き込まれてしまうような作品が多くあります。今回はアニメが好きと答えた大学生のみなさんに、風景・背景が美しいと思ったジブリ作品以外の作品について聞いてみました。

●君の名は。

▶【オタク度診断】 あなたの熱中度をチェック!

・新海監督の作品の描画が好きだから(女性/21歳/大学3年生)
・写真のような絵で、夕焼けとかがきれいだから(女性/21歳/大学3年生)
・街並みがきれいだった(男性/22歳/大学4年生)
・ノスタルジックな雰囲気があって浸れるから(女性/23歳/大学4年生)

●サマーウォーズ 

・田舎のいい雰囲気が伝わってくるから(女性/19歳/大学1年生)
・自然のよさがあらわれているから(男性/22歳/大学4年生)
・夏の雰囲気がよく現れているから(女性/20歳/大学3年生)
・上田市の風景がきれいだから(男性/22歳/大学4年生)

●秒速5センチメートル

・新海作品は背景の作り込みが凄い(男性/24歳/その他)
・季節の移り変わりや、なんでもない風景がきれいに描かれているから(女性/21歳/大学2年生)
・なんとも言えない切なさを上手く表現しているから(男性/20歳/大学3年生)
・風景が良くて、その世界感に浸れるから(女性/22歳/大学4年生)

●言の葉の庭

・新海誠さんの作品はリアルに描かれていて色づかいもとってもきれいだからおすすめ(女性/19歳/短大・専門学校生)
・雨とか水面の作画が絵とは思えないほどきれいだから(男性/21歳/大学3年生)
・作品のテーマに盛り込まれている「雨」の描写が特にリアルできれいだと思った(女性/21歳/大学3年生)
・雨の水面に落ちる描写があんなに美しく描けるなんてヤバイ(女性/21歳/大学3年生)

●夏目友人帳

・実在する自然の風景をモデルにしているから(男性/23歳/大学4年生)
・のんびりしてそうでひきこまれる(男性/23歳/大学4年生)
・細かく丁寧に描かれていると感じるから(女性/22歳/大学4年生)
・田舎の風景が多いが、色使いがきれいだから(女性/19歳/短大・専門学校生)

●その他

・けいおん!。どこか郊外にいるような雰囲気だから(男性/22歳/大学4年生)
・ジョーカーゲーム。昭和12年当時のレトロさがあるから(男性/21歳/大学3年生)
・七つの大罪。ファンタジーっぽい風景がいい(男性/22歳/大学4年生)
・聲の形。もーめっちゃきれいやった(女性/20歳/大学2年生)

いかがでしたか?『君の名は。』『秒速5センチメートル』『言の葉の庭』……。新海誠アニメ強し! というのが、改めて立証された今回のアンケート。どの作品を選んだかによって少しずつ評価しているポイントが違うのもおもしろいですね。他にもさまざまな作品があげられていましたが、あなたにとって風景・背景が美しいアニメといえばどんな作品が思い浮かびましたか?

文●ロックスター小島

マイナビ学生の窓口調べ
調査日時:2017年3月
調査人数:アニメ好きの大学生男女261人(男子学生153人、女子学生108人)

https://gakumado.mynavi.jp/gmd/articles/48594
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映画で頻繁にタケコプターの電池切れるけどさ

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引用元:映画で頻繁にタケコプターの電池切れるけどさ
1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/18(土)08:17:33 ID:u2q
充電方法はいくらでもあるんじゃ...
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アニメ映画大ヒットの陰で実写が伸びない、内容以前の問題 - 『秘密結社鷹の爪』FROGMAN氏が危惧する映画メディアの不在

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引用元:アニメ映画大ヒットの陰で実写が伸びない、内容以前の問題 - 『秘密結社鷹の爪』FROGMAN氏が危惧する映画メディアの不在
1: 朝一から閉店までφ ★ 2017/03/15(水) 12:02:09.75 9.net
【インタビュー】
アニメ映画大ヒットの陰で実写が伸びない、内容以前の問題 - 『秘密結社鷹の爪』FROGMAN氏が危惧する映画メディアの不在
公文哲
[2017/03/14]

2016年は邦画において、『君の名は。』や『この世界の片隅に』が"予想を上回る"大ヒットを記録した"アニメ映画の年"だった。この現象を、
今年は"アニメ映画が豊作だった年"、"良作に恵まれた年"と解釈することもできるが、アニメ『秘密結社鷹の爪』シリーズを手がけてきたFROGMAN氏は「それだけではない」と指摘する。

2006年にスタートした同シリーズは、放送局をまたぎながらも今年で11年目。劇場版も最新作『鷹の爪8 ~吉田くんのXファイル~』で8作目を数える息の長いコンテンツだ。
作品を届けるメディアや情報を収集する手段がどんどん変わっていく中で、一つのシリーズを続けていくことは、きっと並大抵のことではないだろう。

『秘密結社鷹の爪』はなぜここまで続いているのか。FROGMAN氏にその秘訣を問うとともに、シリーズを10年以上にわたって作り続けてきた
アニメーション監督としての視点から、氏が「このままだと日本の映画は全部アニメになる」と危惧する現在の映画をめぐる課題を訊いた。


FROGMAN 1971年生まれ、東京都出身。CGクリエイター、アニメーション監督。代表作に『秘密結社鷹の爪』シリーズ、『古墳GALのコフィー』『怪獣酒場 カンパーイ!』、
映画『天才バカヴォン~蘇るフランダースの犬~』など。多くの作品で声も演じている

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

http://news.mynavi.jp/articles/2017/03/14/frogman/
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