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日テレ「ジュラシック・ワールド」声優問題が新たな波紋!関係者『余計なことしやがって』

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引用元:【映画】<日テレ「ジュラシック・ワールド」>声優問題が新たな波紋!関係者『日テレは余計なことしやがって』★2
1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/19(火) 05:40:41.76 ID:CAP_USER9.net
日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」で7月に放送された映画「ジュラシック・ワールド」(以下ワールド)の“日本語吹き替え騒動”が、新たな展開を見せているという。

 2015年に公開された同映画は、全世界で16億ドル(約1800億円)のメガヒットを記録した。「ジュラシック・パーク」で始まるシリーズ4作目は、遺伝子操作で誕生した新種の恐竜が大暴走するという内容が大ウケし、日本でも大ヒット。劇場版の日本語吹き替えは、恐竜行動学のエキスパート・オーウェン役を玉木宏(37)、オペレーションマネジャーのクレア役を木村佳乃(41)が務めた。

 ところが、だ。あまりの出来の悪さとミスマッチ感にネット上ではバッシングの雨アラレ。事態を重くみた日本テレビは、地上波で放送するにあたり、それぞれ山本耕史(40)、仲間由紀恵(37)で製作したのだった。

「今夏の大型企画として編成されたので、失敗が許されなかったんですよ。しかも『ワールド』は地上波初です。あれだけ大ヒットしたのに、わざわざ評判の悪い玉木と木村で放送したら盛り上がりに水を差しかねない。そこで山本、仲間に変更したのです。番組独自に製作するのは何と6年半ぶりのことでした」(芸能プロ関係者)

 事実上の“失格”の烙印を押された玉木と木村の両事務所はカンカン。結果、日テレと険悪ムードが漂うことになった(本紙既報)。

 あれから2か月——。その後どうなっているか探ってみると、新たな問題が勃発していた。

 映画関係者が耳打ちする。

「『ワールド』は、シリーズ5作目となる続編『ワールド2』が来年公開されることになっています。すでに撮影は終了。さらに、実をいうと『ワールド3』も決まっているのです。ところが、製作関係者が劇場版の日本語吹き替えをどうするか頭を抱えているんですよ。玉木と木村にオファーする予定だったのに、日テレがメンツを潰したので、2人が受けにくくなってしまったからです。かといって、山本、仲間にするわけにもいかないでしょ(笑い)。『日テレは余計なことしやがって』と関係者はおかんむりですよ」

 一方で、日テレと玉木、木村の所属事務所はいまだにギクシャクしているという。特に木村の事務所とはキャスティングに影響し始めているようだ。

 前出の芸能プロ関係者の話。「木村と同じ事務所の杏の出演が微妙になっているそうなんです。現在、第3子を妊娠中の杏は、芸能活動を休んでいます。復帰後は、日テレのドラマ『花咲舞が黙ってない』の第3シリーズを視野に入れていましたが、今回の件で微妙になったとか…。このドラマは第1シリーズ、第2シリーズともに視聴率が2桁のヒットですからね。日テレとしてみれば、今頃後悔しているかもしれません」

 もともとNHKの朝ドラ「ごちそうさん」で杏が好評を得た後、1作目に選んだのが日テレの同ドラマだった。日テレとしては事務所に借りがあるはずだった。が、目先の利益に目がくらんでしまったとしか言いようがない。

 いずれにしても「ワールド2」の日本語吹き替えは待ったなし。いったい誰になるのか。来年は恐竜以外でも注目を集めそうだ。

9/18(月) 16:46配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000025-tospoweb-ent

2017/09/18(月) 21:05:21.53
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505736321/

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未だによく解らんのだが特にアニメ映画で声優起用しない利点て何?

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引用元:未だによく解らんのだが特にアニメ映画で声優起用しない利点て何?
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/10(日) 00:40:24.551 ID:P9PiQ0G70.net
気に入った素人がいるとかパンダ用途ならまだ解るんだが
声優の大仰な演技がやだとか、素人っぽい演技がいいとか、それこそプロに依頼しろよって思うんだけど
声質だって素人っぽくだせるプロいるだろうし

素人使うにしてもレッスンも演技指導も聞けるまでやりゃあいいのにクソじゃん大体
納得いかんのよ

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アニメ映画の声に俳優を起用するのはなぜ? 『メアリと魔女の花』米林宏昌監督に聞く「実写とアニメの中間くらいの芝居がほしい」

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引用元:アニメ映画の声に俳優を起用するのはなぜ? 『メアリと魔女の花』米林宏昌監督に聞く「実写とアニメの中間くらいの芝居がほしい」
1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/08/07(月) 06:57:21.50 ID:CAP_USER.net
2017/8/5(土)8:00
●求めたのは実写とアニメの中間に位置する演技

マイナビニュース編集部に「何故、アニメ映画の声に声優ではなく役者を使うのか」という読者の疑問の声が届いた。確かに、2016年に公開され驚異的なヒットを記録した新海誠監督の『君の名は。』でもメインキャラクター2人の声を務めたのは、俳優・神木隆之介と女優・上白石萌音。2017年でも8月18日公開の『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』では、『魔法少女まどか☆マギカ』シリーズやTVアニメ『3月のライオン』シリーズなどで知られる新房昭之監督がメガホンを取り、メインキャラクターは菅田将暉や広瀬すずが演じる。こうしてみると、確かにアニメ映画で俳優が起用されることは多いと言えそうだ。

『借りぐらしのアリエッティ』(2010年)や『思い出のマーニー』(2014年)を手がけてきた米林宏昌氏の監督3作目となる長編映画『メアリと魔女の花』(公開中)もそんな作品の一つだ。本作で描かれるのは、主人公・メアリが森で7年に1度しか咲かない不思議な花"夜間飛行"を見つけたことから始まる、赤い館村に住む少年・ピーターをも巻き込んだ大事件の物語。この2人を演じる杉咲花と神木だけでなく、本作には天海祐希(マダム・マンブルチューク役)、小日向文世(ドクター・デイ役)、満島ひかり(赤毛の魔女役)、佐藤二朗(フラナガン役)、遠藤憲一(ゼベディ役)、渡辺えり(バンクス役)、大竹しのぶ(シャーロット役)と錚々たる俳優陣がキャストとして名を連ねている。なぜここまで徹底して俳優らを起用しているのだろうか、その疑問を率直にぶつけたところ、米林監督からアニメーションと声の絶妙なバランスやその関連性を示す答えをいただけた。また、本作での俳優陣による"声にまつわる見どころ"やその収録エピソードを聞くことができた。

○"中間の芝居"をどう演じてもらうか

——なぜアニメ映画の声を俳優さんや女優さんに任せていらっしゃるのか、本作はもちろん、スタジオジブリ時代から彼らを起用してこられた米林監督に単刀直入にお聞きしたく思います。

僕がこれまでにやってきたアニメーションは日常シーンでも結構動くほうで、絵だけでも心情を表現できるよう描いてきました。あんまり過剰に演技を入れると逆に不自然になって浮いてしまう部分もあります。俳優の方たちに演じていただくにあたり普段の実写の芝居とはまた違う感覚を求めることもありますが、実写的な芝居とアニメーション的な芝居、その中間くらいのところでどう演じていただけるかが狙いで、「欲しいな」と思っている部分なんです。

——なるほど、絶妙な加減ですね。どちらかと言えば日常会話っぽくということでしょうか。

息遣いなどはそうですね。誇張してプラスしていった方が良いなと思う部分もあります。発声の仕方としては、舞台をやっているような感じでしょうか。ちょっと張っていかないと合ってこない。例えば、天海さんはこれまで何度か声で演じる機会があったそうで、「いつもは絵の力に負けちゃうところもあるけれど、今回は張っていきます!」と言って収録に臨まれていました。

○杉咲はまさに適役だった

——俳優陣でもこれまでの声の仕事の経験から、それぞれで収録の進み具合は変わってくるものなのでしょうか。

本作で言えば、各々でセリフの量は違いますが、メアリだとセリフがたくさんあるので、およそ5日間の収録になりました。

——すごく短いですね!

セリフの量にもよりますが、小日向さんは1日、神木さんに至っては4時間ぐらいで収録しました。

——そうだったんですか!?

天海さんも2日間くらいでしたね。絵を描いている長さに比べると、あっと言う間ではあります(笑)。そんな中でも絵を描いた僕たちの思っていた以上の表現をされていて、そういう意味では声の力というのは大きいなと思いましたね。

——特にこのキャストの演技に驚かされたというものはありますか。

やはり杉咲さんがすごいですね。メアリの声は、まさに彼女が適役でした。リアルな実写の芝居をやってらっしゃるから、生っぽい音が入っている。それが「面白いな」と感じまして。今回は実写ではあまり経験がないかもしれないし、やらないような驚いた時の「ギャー!!」や「ワー!!」といった声だけの演技をしなければいけないということで、すごく工夫して演じてくれました。それとメアリは「イヒヒ」って笑うじゃないですか。杉咲さんも普段からそんな笑い方をされるんですよね。

*以下全文
http://news.mynavi.jp/articles/2017/08/05/mary/

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メアリと魔女の花

メアリと魔女の花』(メアリとまじょのはな)は、スタジオポノックによる日本のアニメーション映画。2017年7月8日公開。

スタジオポノックのアニメーション映画初制作作品で、監督は米林宏昌。キャッチコピーは「魔女、ふたたび。」。


wikipediaより

米林宏昌

米林 宏昌(よねばやし ひろまさ、1973年7月10日 - )は、日本のアニメーター、アニメ監督。2014年末まで株式会社スタジオジブリに所属していた。ジブリでの愛称は麻呂(まろ)。 1973年、石川県石川郡野々市町(現:野々市市)粟田出身。金沢美術工芸大学商業デザイン科中退後、1996年にスタジオジブリに入社した。以来、同社にアニメーターとして在籍し、宮崎駿の監督作品などに参加した。『千と千尋の神隠し』、『ハウルの動く城』、『崖の上のポニョ』などで原画を担当した。また、宮崎吾朗が監督した『ゲド戦記』では、作画監督補として作品を支えた。短編映画では、『空想の空飛ぶ機械達』で作画監督を務め、『めいとこねこバス』では演出も担当した。 2010年の映画『借りぐらしのアリエッティ』にて、長編作品としては自身初となる監督に就任した。スタジオジブリの歴代作品の監督としては最年少となる。なお、宮崎が脚本に徹し米林に演出を委ねた理由について、プロデューサーの鈴木敏夫は、同映画は宮崎が若かりし頃に構想した点を指摘したうえで「若いときに考えていたものを、彼に提供するのが一つの役割なんじゃないか、たぶん、そう考えた」と説明している。
wikipediaより

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「ウソじゃないよー!」 映画「スパイダーマン」、アイアンマン役の声優は藤原啓治が続投

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引用元:【声優】「ウソじゃないよー!」 映画「スパイダーマン」、アイアンマン役の声優は藤原啓治が続投
1: 朝一から閉店までφ ★ 2017/06/28(水) 11:33:59.11 ID:CAP_USER.net
2017年06月28日 07時00分 更新
「ウソじゃないよー!」 映画「スパイダーマン」、アイアンマン役の声優は藤原啓治が続投
藤原さん、おかえりなさい!
[のとほのか,ねとらぼ]



 映画「スパイダーマン:ホームカミング」(8月11日公開)の日本語吹き替えキャストが発表となり、日本語版予告も公開されました。トニー・スターク(アイアンマン)役には、先日声優復帰を発表した藤原啓治さんの続投が決定。同作が藤原さんの復帰第1作目の映画となります。

(映像)
映画「スパイダーマン:ホームカミング」吹き替え予告編

(画像)
藤原さん、お待ちしてました!

 ヒーロー気取りの高校生ピーター・パーカーがスパイダーマンとなり、アイアンマンに導かれて真のヒーローへと成長する姿が描かれる同作。主人公のピーター(スパイダーマン)役を、
「カードファイト!! ヴァンガードG」の綺場シオン役、「活撃 刀剣乱舞」の堀川国広役などを担当した榎木淳弥さん。さらに、最大の敵となるバルチャー役は「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」のラスタル・エリオン役で知られる大川透さん、
ピーターの通う学校一の美少女リズ役は、子役から活躍している女優の美山加恋さんに決定。キャプテン・アメリカ役は中村悠一さんが務めます。

 2016年8月から病気療養のため活動休止していた藤原さんですが、2017年6月に自身が代表を務める「AIR AGENCY」を通して、体調を考慮しつつ仕事を再開していくことを発表(関連記事)。
映画「アイアンマン」以降、トニー・スターク役のロバート・ダウニー・Jrの吹き替えで親しまれていたこともあり、本格復帰を期待する声もあがっていたところでした。

(画像)
新しいスパイダーマンが誕生

 藤原さんは、配役が決まったことについて、「再び、演じられてうれしいに決まってるよー! ウソじゃないよー!」と大喜びの様子。また、「楽しみにし続ける事を強く望むものである」と日本語吹き替えを楽しみにしているファンへ向けてコメントしています。
榎木さんは「主役ということは作品のクオリティーにも大きく関わってくるので、プレッシャーは大きかった」と苦悩を明かしつつ、演じるにあたって瑞々しさを表現できるよう意識し、
「精一杯頑張りました!」とコメント。「本当のヒーローへと成長していく姿を楽しんで頂けたら嬉しいです」とアピールしています。

(画像)
スパイダーマンを指導する立場になるアイアンマン

発表された日本語吹き替え版声優(順不同・敬称略)
スパイダーマン:榎木淳弥
アイアンマン:藤原啓治
バルチャー:大川透
ハッピー・ホーガン:大西健晴
ネッド:吉田ウーロン太
ミシェル:真壁かずみ
メイおばさん:安藤麻吹
リズ:美山加恋
キャプテン・アメリカ:中村悠一

(C)Marvel Studios 2017. c2017 CTMG. All Rights Reserved.

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1706/28/news038.html
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藤原啓治

藤原 啓治(ふじわら けいじ、1964年10月5日 - )は、日本の声優、俳優、ナレーター、音響監督。AIR AGENCY代表取締役。日本芸術専門学校講師。身長175cm、体重68kg。 文学座付属演劇研究所、劇団木山事務所、賢プロダクションを経て、2006年11月に自ら事務所「AIR AGENCY」を立ち上げた。2008年4月より日本芸術専門学校大森校声優学科講師に就任し隔週で授業を担当している。 出生は東京都だが岩手育ちであり、藤原本人も「ほぼ岩手人」と発言している。 声優としてのデビュー作品については、本人は「忘れた…」と述べている。なお、声優としての初仕事の現場には「アフレコには既に慣れている」と通されていたので初仕事と言えず、業界のルールや用語が理解できず苦悩したことを語っている。 2010年、『カッコカワイイ宣言!』(『サキよみ ジャンBANG!』内で放送)で音響監督デビュー。 2011年10月に『Newtype×マチ★アソビ アニメアワード2011』にて声優助演男優賞を受賞。
wikipediaより

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松たか子「アナ雪」エルサ以来のアニメ声優!「打ち上げ花火」で広瀬すず“母”に

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引用元:【映画】松たか子「アナ雪」エルサ以来のアニメ声優!「打ち上げ花火」で広瀬すず“母”に
1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 07:43:54.52 ID:CAP_USER9.net
松たか子「アナ雪」エルサ以来のアニメ声優!「打ち上げ花火」で広瀬すず“母”に
http://eiga.com/news/20170612/1/
2017年6月12日 05:00
http://eiga.k-img.com/images/buzz/65960/c8233a36ec34658f/640.jpg?1497066951
主人公・及川なずなの母親の 声を担当する松たか子
 女優の松たか子が、長編アニメーション映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」に声優として出演を果たしていることが明らかになった。
息吹を注ぎ込むのは、主人公の中学生・及川なずな(広瀬すず)の母親役。松にとっては興行収入255億円を記録し、日本歴代興行収入ランキング第3位という歴史的大ヒット作「アナと雪の女王」日本語吹き替え版でエルサの声を務めて以来の、アニメ映画参加となる。

今作は、岩井俊二監督(「リップヴァンウィンクルの花嫁」)の名を世に知らしめた同名傑作ドラマに、脚本を担当する大根仁(「モテキ」「バクマン。」)が現代的な要素を加え、長編ならではの壮大な物語を構築。
そして、独創性あふれる演出と映像表現で知られる新房昭之総監督(「魔法少女まどか☆マギカ」)のもと、「千と千尋の神隠し」などの原画を手がけてきた竹内宣之が監督を務め、アニメーション制作を「<物語>シリーズ」のシャフトが担っている。

※全文はこちらでご覧下さい
http://eiga.com/news/20170612/1/

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