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名作ホラー『悪魔の棲む家』再映画化、全米公開が2017年1月から6月に変更

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引用元:【映画】名作ホラー『悪魔の棲む家』再映画化、全米公開が2017年1月から6月に変更
1: 克己復礼 ★@\(^o^)/ 2016/12/19(月) 18:24:29.08 ID:CAP_USER9.net
 米NYロングアイランドのアミティヴィルのいわく付きの家で起きた怪奇現象をベースにしたホラー映画『悪魔の棲む家』。2度目の再映画化となるベラ・ソーン主演の『Amityville:The Awakening(原題)』の全米公開が予定の3週間前に2017年6月30日(現地時間)に変更になったという。

2014年に再映画化が伝えられ、当初は2015年1月に公開予定だった『Amityville:The Awakening(原題)』。それが2016年と公開予定日が変更になり、この度2017年1月6日から6月30日へと変更になった。
Deadlineによると、この変更は配給のディメンション・フィルムズが同作品に自信を持っている表れだという。1月よりも6月などの夏の公開作の方が大作や話題作が多く、競争が激しいためだ。

 昏睡状態の双子の兄弟ジェームズの治療のため、母ジョアン、妹ジュリエットと何も知らずにいわく付きの家に越して来たベル。友達のいない学校に転校し、不満を抱えながら新しい生活に慣れようとするが、家の中で異変が起こり始めるというストーリーだ。

 監督&共同脚本は映画『マニアック』(13)のフランク・カルフン。ヒットホラー『パラノーマル・アクティビティ』シリーズや『インシディアス』シリーズのジェイソン・ブラムが、製作に名を連ねる。

 キャストはベラの他、映画『ヘイトフル・エイト』(16)のジェニファー・ジェイソン・リーがジョアン役、海外ドラマ『GOTHAM/ゴッサム』のキャメロン・モナハンがジェームズ役で出演。海外ドラマ『ワンス・アポン・ア・タイム』のジェニファー・モリソンや、『よみがえり ~レザレクション~』のカートウッド・スミスらが脇を固める。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00047200-crankinn-movi
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悪魔の棲む家

悪魔の棲む家
監督スチュアート・ローゼンバーグ
脚本サンドール・スターン
音楽ラロ・シフリン
撮影フレッド・J・コーネカンプ
上映時間118分

悪魔の棲む家』(あくまのすむいえ、The Amityville Horror)は、1974年にロングアイランドのアミティヴィルで起きたと言われる超常現象を題材にしたジェイ・アンソン著のベストセラー『アミティヴィルの恐怖』を映画化した1979年アメリカ合衆国ホラー映画


wikipediaより

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ハリウッド映画、リブート作品のほとんどが不発 「観客はコピー商品だと思っている」

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引用元:ハリウッド映画、リブート作品のほとんどが不発 「観客はコピー商品だと思っている」
1: ファルコンアロー(東京都)@\(^o^)/ 2016/09/01(木) 21:46:04.55 ID:tdrk1X7N0.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
[映画.com ニュース] 米映画界にとって一番のかき入れ時である夏の興行が終わったが、観客の嗜好に変化が出てきている
とロサンゼルス・タイムズ紙が報じた。

8月26日(現地時間)に製作費1億ドルをかけた大作「ベン・ハー」が封切られたが、北米興行収入1120万ドルと期待外れの
滑り出しとなった。チャールトン・ヘストンが主演した1959年の作品のリブート版で、「ウォンテッド」のティムール・ベクマンベトフ
監督がメガホンをとっている。

製作・配給を手がけたパラマウント・ピクチャーズとMGMは7500万ドルの損失を出すとみられている。主演を無名に近いジャック・
ヒューストン(「高慢と偏見とゾンビ」)が演じていることがヒットに至らなかった理由だという声があるなかで、同紙はより大きな原因が
あると指摘する。

今夏もリブートや続編映画が多数公開されたが、北米興行成績はいずれも期待外れに終わっている。また、人気シリーズの
最新作も、前作の北米興収より成績を下げている。つまり、旧作のリメイクやリブート、シリーズものの最新作に対し、観客が
以前よりもシビアになっていることを挙げる。

調査会社Exhibitor Relatiosのジェフ・ボック氏は、「リブートやリメイクという言葉を聞くと、観客はコピー商品と思うようになっています。
ハリウッドがどうしてこの手の映画ばかり観客に押しつけようとするのか、理解に苦しみます」と明かす。

例外的にヒットとなったのは、「シビル・ウォー キャプテン・アメリカ」「ファインディング・ドリー」など、続編でありながら批評家の
評価が高い作品だ。また、オリジナル作品ではあるものの、ブレイク・ライブリー主演「ロスト・バケーション」やR指定のコメディ
「Bad Moms」、R指定アニメ「ソーセージ・パーティ」などがヒットを記録。アメリカの観客は焼き直しよりも新鮮なアイデア、
勝手知ったるコンセプトにツイストが加わっている作品を好むようになっていることを示している。
http://eiga.com/news/20160831/11/
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主要キャスト全員女性の新『ゴーストバスターズ』に非難、ハリウッド性差別問題

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引用元:【映画】主要キャスト全員女性の新『ゴーストバスターズ』に非難、ハリウッド性差別問題
1: シャチ ★@\(^o^)/ 2016/07/01(金) 16:33:35.48 ID:CAP_USER9.net
【AFP=時事】主要キャスト全員に女性を配した今月公開の米映画『ゴーストバスターズ(Ghostbusters)』の
リメーク版が、インターネット上で激しい批判にさらされている。これを受け、米映画業界の性差別問題が
改めて取り沙汰されている。

 動画共有サイト「ユーチューブ(YouTube)」に公開された予告編第1弾には、約90万件もの「低評価」が集まり、
映画の予告編としては同サイト史上最も厳しい批判を受けた。ソーシャルメディア上では、ポール・フェイグ
(Paul Feig)監督やキャスト陣に対し、殺害予告や女性蔑視のコメントが容赦なく向けられた。

 あるツイッター(Twitter)ユーザーは「フェミナチ (Feminazi、急進的フェミニストを対する蔑称)を
喜ばせるために作られた駄作」と投稿。新作はこういった暴言の集中砲火を浴びている。

 32年前に公開された元祖『ゴーストバスターズ』のキャストは男性ばかり。一方、そのリメーク版には、
ケイト・マッキノン(Kate McKinnon)、メリッサ・マッカーシー(Melissa McCarthy)、レスリー・ジョーンズ
(Leslie Jones)、クリステン・ウィグ(Kristen Wiig)という女優陣が起用された。監督は、
ヒット映画『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン(Bridesmaids)』など女優を
起用したヒット作で知られるフェイグ氏だ。

 フェイグ監督は最近、カリフォルニア(California)州南部にあるソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
(Sony Pictures Entertainment)本社で開かれたプロデューサー会議で「これまでの2年間、
人生のうちで誰も目にすることがないような最悪の女性嫌悪発言にさらされてきた」と明かした。
「この猛攻撃にはただただ背筋が凍った」

 フェイグ氏は「われわれはこういう偏見に対して声を上げようと日々奮闘している。
メディアでもいまだに『女性向け映画』と言われ続けている。これまで『女性ばかりの
ゴーストバスターズ』としか紹介されたことがない。頭にくる」といら立ちを隠さず、
男性ばかりが出演していても批判されることはない、と反発した。

■「男の領域」
 サンディエゴ州立大学(San Diego State University)の「テレビ・映画業界の女性研究センター
(Centre for the Study of Women in Television and Film)」のマーサ・ローゼン(Martha Lauzen)氏は、
リメーク版『ゴーストバスターズ』への批判は、大型予算をかけたメジャー映画は「男の領域」だという
考えが依然深く根付いていることの証だと指摘している。

「こういう映画は昔から男性俳優の主演で男性が監督し、若い男性をターゲットに作られてきた」とローゼン氏。

AFP=時事 7月1日(金)15時24分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160701-00000026-jij_afp-ent&p=1
映画『ターザン:REBORN』のプレミア上映に登場した女優のマーゴット・ロビー(2016年6月26日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News
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>>2に続く

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『子連れ狼』がハリウッドでリメイクへ

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引用元:【映画】『子連れ狼』がハリウッドでリメイクへ
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/06/29(水) 21:42:48.53 ID:CAP_USER9.net
2016/06/29 16:19

『子連れ狼』がハリウッドでリメイクされる模様。
米エンターテイメント誌Varietyによれば、田村正和主演の映画『子連れ狼 その小さき手に』(1993年)
のハリウッドリメイクが企画されているとのこと。

ハリウッド実写版『攻殻機動隊/Ghost In The Shell』のプロデューサーのひとりである
スティーヴン・ポールが企画しているもので、彼の会社SPインターナショナル・ピクチャーズが
『子連れ狼 その小さき手に』のリメイクと続編を製作する権利を原作・原案者である小池一夫の
小池一夫劇画村塾から獲得しているとのこと。

プロデューサーはハリウッド実写版『攻殻機動隊』とは異なり、
日本人をメインにキャスティングする考えを持っているようです。
撮影は2017年よりタイや中国で行われる予定です。

[source] http://variety.com/


・子連れ狼 その小さき手に
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http://amass.jp/74757/


∥関連∥
・時代劇漫画『子連れ狼』、ハリウッドで実写版リメイク映画化が決定
http://variety.co.jp/archives/10000

子連れ狼

子連れ狼』(こづれおおかみ)は、小池一夫原作・小島剛夕画の日本時代劇漫画劇画)作品。1970年9月から1976年4月まで『漫画アクション』(双葉社)に連載された。


wikipediaより

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スピルバーグ『ウエスト・サイド物語』をリメイク!

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引用元:【映画】スピルバーグ『ウエスト・サイド物語』をリメイク!
1: shake it off ★@\(^o^)/ 2016/06/20(月) 16:55:57.45 ID:CAP_USER9.net
スティーヴン・スピルバーグ監督が、『ウエスト・サイド物語』(1961)のリメイクに取り組んでいることを The Hollywood Reporter に明かした。

以前よりスピルバーグが『ウエスト・サイド物語』をリメイクするといううわさはあったが、今回そのうわさを公式的に認めたよう。リメイク版の脚本は、『ミュンヘン』『リンカーン』でスピルバーグ作品に携わってきたトニー・クシュナーが執筆するという。
スピルバーグは本作のリメイクを数十年間夢見ており、映画化権の獲得は15年前から試み続けていたと語ったとのこと。

 『ウエスト・サイド物語』(1961)は、アーサー・ローレンツが手掛けた人気ミュージカルを『スター・トレック』『サウンド・オブ・ミュージック』のロバート・ワイズ監督が映画化した作品。主人公のトニーをリチャード・ベイマーが演じ、彼と敵対するグループに属しながらも恋に落ちてしまうヒロイン・マリアにはナタリー・ウッドがふんした。
またミュージカル版で振り付けを担当したジェローム・ロビンスが共同監督として参加し、第34回アカデミー賞で作品賞を含む10部門を獲得している。(編集部・井本早紀)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160620-00000025-flix-movi
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ウエスト・サイド物語_(映画)

ウエスト・サイド物語_(映画)
監督 ロバート・ワイズ
ジェローム・ロビンス
脚本アーネスト・レーマン
出演者 ナタリー・ウッド
リチャード・ベイマー
音楽 レナード・バーンスタイン(作曲)
スティーヴン・ソンドハイム(作詞)
アーウィン・コスタルおよびシド・ラミン(オーケストレーション)
ジョニー・グリーン(指揮)
撮影ダニエル・L・ファップ
上映時間152分

ウエスト・サイド物語』(West Side Story)は、ロバート・ワイズジェローム・ロビンス監督の1961年アメリカ映画。70ミリ映画。


wikipediaより

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