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個人でバットマン的活動をはじめるには最低限何が必要

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引用元:個人でバットマン的活動をはじめるには最低限何が必要
1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/01/09(月) 20:02:31.72 0.net
アルフレッドはママンに頼むけど
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『スター・ウォーズ』の公式フルカラーコミックが日本初登場! エピソード4からエピソード6まで3冊同時発売

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引用元:【アメコミ】『スター・ウォーズ』の公式フルカラーコミックが日本初登場! エピソード4からエピソード6まで3冊同時発売
1: のっぺらー ★ 2016/12/15(木) 18:51:28.94 ID:CAP_USER.net
世界中にファンを持つ『スター・ウォーズ』の公式フルカラーコミックが、日本で初登場です。

語られるエピソードは、映画“エピソード4”から“エピソード6”にあたる、“新たなる希望”“帝国の逆襲”“ジェダイの帰還”の3エピソード。
主人公ルーク・スカイウォーカーが“ジェダイの騎士”へと成長していく冒険が各巻で描かれています。
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最初の師であるオビ=ワン・ケノービとの出会いと別れ、偉大なるマスター・ヨーダとの邂逅、親友ハン・ソロに迫る危機、そして父子の悲しい対立――
3冊同時発売となる本書各巻では、映画3作品の重要シーンを、フルカラーならではの臨場感で味わうことができます。
さらに各巻には、劇中に登場するメカニックなど、簡単な解説記事つき。
http://dengekionline.com/elem/000/001/426/1426613/sw_004_cs1w1_1280x910.jpg
http://dengekionline.com/elem/000/001/426/1426614/sw_005_cs1w1_1280x910.jpg
http://dengekionline.com/elem/000/001/426/1426615/sw_006_cs1w1_1280x910.jpg

2016年12月6日に公開される、劇場映画『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』は“エピソード4”の直前の物語でもあるので、
本書各巻で『スター・ウォーズ』サーガを振り返ってみてはいかが?

『スター・ウォーズ』公式サイト
http://starwars.disney.co.jp/home.html

以下ソース:電撃オンライン 2016年12月15日(木)
http://dengekionline.com/elem/000/001/426/1426609/

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樋口可南子&松下奈緒、マーベル新作『ドクター・ストレンジ』で吹替え声優初挑戦!

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引用元:【映画】樋口可南子&松下奈緒、マーベル新作『ドクター・ストレンジ』で吹替え声優初挑戦!
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/11/16(水) 05:33:48.23 ID:CAP_USER9.net
2016年11月16日 05:00

 『アベンジャーズ』や『アイアンマン』シリーズなどを生み出したマーベル・スタジオの最新作で、ベネディクト・カンバーバッチが主演を務める『ドクター・ストレンジ』の日本語吹替版に、樋口可南子と松下奈緒が声優として参加することが決定した。
さらに、三上晢や小野大輔といった人気声優が出演することも発表された。

 本作は、厳しい修行により人智を超えた力を手に入れ魔術師となった天才外科医ドクター・ストレンジが、松下は、ドクター・ストレンジが、世界を滅亡から救うため活躍する姿を描くアクション大作。
松下は唯一心を許す元恋人で女医のクリスティーンを、樋口はドクター・ストレンジの魔術の師であるエンシェント・ワンを演じることになった。

 両者とも、本作が吹替声優初挑戦。樋口は「(エンシャントを)演じるティルダ・スウィントンさんのお芝居も抑えたお芝居で、魔術が使えるからといってすごく大げさなお芝居があるわけではなくて、淡々と時々笑みを浮かべながら静かにお芝居をするという…そういうお芝居は本当に難しい」と収録を振り返る。
一方で、松下も「難しいことだらけでした。ひとつひとつのシーンに対して本当に大事に命を吹き込むかのように、声をちゃんといれていかなければいけないな、という事を感じました」と吹き替えの難しさを語る。

 また、主役のドクター・ストレンジ役には、これまでにも『SHERLOCK(シャーロック)』始め、多くの作品でカンバーバッチの吹替えを担当している三上が、ドクター・ストレンジの兄弟子であるモルド役を小野が務める。

 三上は、「吹き替えは大変でしたが、贅沢な幸せな時間を過ごさせて頂きました。アクションの要素もありながら、ストレンジの成長の物語にもなっているところが魅力です」とアピール。
小野も「最初から力があるわけではなく、挫折を乗り越え精神を鍛えてヒーローになるというストレンジの姿に勇気をもらいました。ちゃんと弱さを持ったヒーローなので共感も出来ますし、それを克服するストレンジは男から見ても純粋に格好良い男だなと思います」と、その魅力を語っている。

 映画『ドクター・ストレンジ』は、2017年1月27日より公開。


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http://www.crank-in.net/movie/news/46576

ドクター・ストレンジ

ドクター・ストレンジ(Doctor Strange、略称はDr.ストレンジ)は、アメリカ合衆国マーベルコミックスが刊行しているアメコミに登場する架空のスーパーヒーロー


wikipediaより

樋口可南子

樋口可南子
生年月日1958年12月13日
身長165cm
血液型B型
職業女優
ジャンル 映画テレビドラマ
活動期間 1978年 -
主な作品
テレビドラマ
ロマンス
ディロン〜運命の犬』シリーズ
篤姫
おひさま

映画
戒厳令の夜

ベッドタイムアイズ
四万十川
女殺油地獄
阿弥陀堂だより

CM
ソフトバンクモバイル白戸家シリーズ)

樋口 可南子(ひぐち かなこ、1958年12月13日 - )は、日本女優。戸籍名は糸井 可南子(いとい かなこ)、旧姓は樋口。


wikipediaより

松下奈緒

松下奈緒
生年月日1985年2月8日
身長174 cm[1]
血液型AB型
職業 女優ピアニスト作曲家歌手
ジャンル テレビドラマ映画CM
活動期間 2004年 -
主な作品
テレビドラマ
ゲゲゲの女房
CONTROL〜犯罪心理捜査〜
早海さんと呼ばれる日
鴨、京都へ行く。-老舗旅館の女将日記-
ディア・シスター
映画
アジアンタムブルー
未来予想図 〜ア・イ・シ・テ・ルのサイン〜
XX(エクスクロス) 魔境伝説』/『砂時計

松下 奈緒(まつした なお、1985年2月8日 - )は、日本女優ピアニスト作曲家歌手。本名同じ。奈良県生駒市生まれ兵庫県川西市出身。身長174cm、血液型AB型ジェイアイプロモーション所属。


wikipediaより

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コミック映画化、失敗しないシンプルなコツ クオリティーの高い作品を作るのが大前提

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引用元:【映画】<実にシンプル>コミック映画化、失敗しないシンプルなコツ クオリティーの高い作品を作るのが大前提
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/07(月) 07:43:37.29 ID:CAP_USER9.net
映画『アベンジャーズ』シリーズのマーベル・スタジオ代表で、プロデューサーとして全マーベル映画に携わるケヴィン・ファイギが、
ベネディクト・カンバーバッチを主演に迎えた最新作『ドクター・ストレンジ』(2017年1月27日全国公開)について、原作物の実写映画化に対する信念と共に語った。

マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)と呼ばれる世界観のもと、
アイアンマン、キャプテン・アメリカ、ソー、ハルクなど数々の人気ヒーローが登場してきたマーベル映画。

今後も『ドクター・ストレンジ』を皮切りに、『アベンジャーズ』『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』『マイティ・ソー』の続編に、
スパイダーマンやブラック・パンサー、キャプテン・マーベルといったヒーローの単体映画など新作が目白押しだ。

ファイギも、「この先3年半でこれだけのラインナップだから、作る側としては大変です」と苦笑する。

現在、邦画界でもコミックの映画化が大流行しているが、観客からいわゆる“失敗作”の烙印を押される作品も少なくない。

しかしマーベルは数多くの作品を発表しながら、批評面も興行面でも常に一定のクオリティーを保っている。
これは、マーベルコミックに対する膨大な知識を持つファイギが、監督の人選など、常に製作面で手綱を握っていることが理由なのは間違いない。

だがファイギ自身は、コミック映画が失敗する理由について「実にシンプル。何より映画自体がつまらなかった、ということにつきます」と断言。
再現度や原作に忠実であることは大事だが、原作ファンもそれ以外の観客も楽しめるクオリティーの高い作品を作るのが大前提だという。

「それに新鮮さも大事です。さすがに『アイアンマン』だってパート10も作ったら、皆にあきられてしまう。
だからこそ、ドクター・ストレンジを登場させたりして新鮮さを保っている。
今は、各社がコミックをベースにした映画を作っていますが、うちが成功している理由はそこにあると考えています」。

その『ドクター・ストレンジ』は、両腕を事故で潰された天才外科医が、厳しい修行の果てに魔術を駆使するヒーローになる姿を描いた作品。
“魔法”という、超自然的な力を操るキャラクターだが、ファイギは「訓練を積んで精神を鍛えれば、誰でも魔術を習得することができると考えたら、
クモにかまれて超人的パワーを身につけるとか、ガンマ線を浴びて巨大化するとか、
自力でパワードスーツを開発するほどの頭脳を持っているような人物よりも、はるかに共感しやすいヒーローだと思います」と自信の表情。

「スタジオを立ち上げて以来、何十年も『続くわけがない』と言われ続けてきました。
でも新しい要素を取り入れ、驚きを与える映画を作り続ければ、絶対にみんなが観続けてくれると思っていた。

今となってはコミックファンも、マーベル・スタジオというブランドを絶対的に信用してくれている。
その信頼を失わないように、今後も良い映画を作っていきます」と笑みを浮かべた。(編集部・入倉功一)

シネマトゥデイ 映画情報 / 2016年11月6日 17時5分
http://news.infoseek.co.jp/article/cinematoday_N0087307/

写真
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ベン・アフレック監督作『バットマン』が1年半後に公開へ?

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引用元:【映画】 ベン・アフレック監督作『バットマン』が1年半後に公開へ?
1: casillas ★@\(^o^)/ 2016/10/01(土) 09:35:47.62 ID:CAP_USER9.net
ベン・アフレックが主演兼監督を務める『バットマン』映画が1年半後に公開される可能性があるようだ。

ベンが脚本も手掛け、ワーナー・ブラザース・ピクチャーズとDCエンターテイメント社が贈るこの新作は、予想よりも早い公開となるようで、コロラド州デンバーで開かれた第25回ゴールドマン・サックス・コミュニケーション・カンファレンスの場でタイム・ワーナー社のジェフ・ブックスCEOが「ベンが『バットマン』の映画について発表しました。
彼は監督、主演、脚本を務める予定で、あと1年半というところだと思います。そういう計画です」と話した。

ブックス氏のその発言が製作開始時期を指しているのか、公開時期を指しているのかについては明らかになっていないものの、『ザ・フラッシュ』の公開と同時期となる2018年3月を意味しているのであれば、今年の年末までには製作をスタートする必要がある。

またブックス氏はバットマンにベンを迎えた初作品となった『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』が「大成功」であったとしており、ベンが『ジャスティス・リーグ』で製作総指揮を務めることも明かしている。

同作品に向けてはすでにベンが悪役としてデスストロークが登場することを明かしており、その後にはその役をジョー・マンガニエロが演じることが発表されていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000013-cine-movi
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