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デヴィッド・リンチ「ツイン・ピークス」新作が今夏WOWOWで放送

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引用元:【映画】デヴィッド・リンチ「ツイン・ピークス」新作が今夏WOWOWで放送
1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/02/13(月) 18:55:16.10 ID:CAP_USER9.net
http://natalie.mu/eiga/news/220534
2017年2月13日 17:00

デヴィッド・リンチが監督を務めるドラマ「ツイン・ピークス」の新作が、今夏にWOWOWプライムで放送されることがわかった。

本作は、WOWOWが開局した1991年に同局で日本初放送された前作の25年後を描くもの。
全18エピソードの新作には、カイル・マクラクランやメッチェン・アミックといった続投キャストのほか、
アマンダ・サイフリッド、アシュレイ・ジャッド、ナオミ・ワッツ、トム・サイズモアなどが新たに出演する。

リンチは「『ツイン・ピークス』が世界中でこれほどまでに成功をおさめたことはうれしい驚きだった。
WOWOWの存在は知っており、日本の皆さんに『ツイン・ピークス』の世界への新たな旅を楽しんでもらいたいと心から願っているよ」
と日本のファンにメッセージを送っている。

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ツイン・ピークス

ツイン・ピークス
出演者 登場人物を参照
監督デイヴィッド・リンチ
脚本デイヴィッド・リンチ
ロバート・エンゲルス
音楽アンジェロ・バダラメンティ
上映時間135分

ツイン・ピークス』(英語: Twin Peaks)は、1990年から1991年にかけてアメリカ合衆国にて放映されたテレビドラマおよび1992年に公開された映画。製作総指揮はデヴィッド・リンチマーク・フロスト


wikipediaより

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「『LOST』は製作陣をも超えた作品なんだよ」…「LOST」の再制作は?新キャラならOK

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引用元:【海外芸能】「『LOST』は製作陣をも超えた作品なんだよ」…「LOST」の再制作は?新キャラならOK
1: 忍次郎 ★@\(^o^)/ 2017/02/07(火) 01:11:58.64 ID:CAP_USER9.net
 昔の映画やドラマをリブートすることが多くなったハリウッドで、まだ企画さえ出ていないテレビドラマ「LOST」について、
クリエイターが条件付きで歓迎するとコメントした。

 J・J・エイブラムス、ジェフリー・リーバーと共に同ドラマを企画したデイモン・リンデロフは
Entertainment Weekly のインタビューでその条件について語っている。
 「まず、このドラマのキャラクターたちは死んだだけでなく、死後の世界まで見せてくれた。
『LOST』がリブートされるとしても新しいキャラクターでなければ成り立たないし、そうするべきだ」とコメント。
もう一つは、自分は関わらないということだという。

 「あれだけのシーズンを製作しながら、新しいアイデアがあるからと今さら戻るのは裏切りのような気がする。
思い通りに締めくくる十分な時間があっただけにね。ショーランナーのカールトン・キューズと僕は、リブートはいつでも歓迎するという意見だ。
『LOST』は製作陣をも超えた作品なんだよ。
ジョージ・ルーカスが『スター・ウォーズ』の世界を売ったことで、
あの世界で育った世代が新たな作品を作っているのを見るのはとてもエキサイティングだ。
『LOST』にも同じことが起きるかもしれない」と語り、誰かが新たな世界を創り出してくれることを期待しているようだ。

~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

infoseekニュース|2017/02/06 22:24 シネマトゥデイ
http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/cinematoday_N0089422
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『SRサイタマノラッパー』まさかのドラマ化!4月7日よりテレビ東京

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引用元:【芸能】『SRサイタマノラッパー』まさかのドラマ化!4月7日よりテレビ東京
1: 取り分 ★@\(^o^)/ 2017/02/01(水) 09:01:35.53 ID:CAP_USER9.net
テレビ東京系ドラマの4月クールで『SRサイタマノラッパー~マイクの細道~』(4月7日スタート 毎週金曜24:52~25:23)が放送されることが1日、わかった。

同作は、2009年3月に公開され話題を呼んだ映画『SRサイタマノラッパー』シリーズ最新作。数多くの賞を受賞し2作目、3作目も話題となった人気シリーズ初めてのドラマ化となる。埼玉で生まれ育ったヒップホップグループ・SHO-GUNGのIKKU(駒木根隆介)、TOM(水澤紳吾)、MIGHTY(奥野瑛太)の3人が、トラックドライバーに連れられて東北各地を転々としながらクラブイベントを目指す。

脚本・監督を務める入江悠は「10年前、たった三人でクランクインした超低予算の自主映画が、シリーズを重ねて、まさかの地上波のドラマになります」と感慨深い様子で語る。「歌は祝いにして呪い。言葉は相手への贈り物。僕らはいつでも半径1メートルで、ネクストステージ準備中。新たなサイタマノラッパーの門出にぜひご期待下さい」と、ファンへメッセージを贈った。

駒木根は、入江監督から昔出された「『SR サイタマノラッパー』シリーズで47都道府県を回りたい、ついては各自好きな県で1本脚本を書いてくるように」という課題の存在を明かし、「ヒィヒィ書いて僕が提出した脚本の行方は未だ分かりませんが、こうして連続ドラマという形でヒップホップ行脚が実現したことにとてもワクワクしています」と、東北編とも言える今作に意欲を示す。

水澤は「たくさんの皆さま=SRクルー! の力を借りて3部作となり、そしてまた、無名の俳優陣にもかかわらず! 想いのあるスタッフの方々とドラマ化できること感謝でコワい、コワいです」と恐縮。「おそろしいです、がんばります」と意気込んだ。また奥野は「皆さんの中で生きているマイティと改めて向き合う事は大変恐ろしいことでございますが、このシリーズを知っている方にも、初めてご覧になる方にも、楽しんでいただけたらなと心より思っております。ブロ」と、"MIGHTY"キャラでコメントを寄せた。

ソース
http://news.mynavi.jp/news/2017/02/01/026/
駒木根隆介
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水澤紳吾
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奥野瑛太
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SR_サイタマノラッパー

SR_サイタマノラッパー
監督入江悠
脚本入江悠
出演者 駒木根隆介
みひろ
水澤紳吾
杉山彦々
奥野瑛太
益成竜也
上鈴木伯周
音楽岩崎太整
撮影三村和弘
上映時間80分

SR サイタマノラッパー』は、2009年公開、入江悠監督の日本映画。2009年の第19回ゆうばり国際ファンタスティック映画祭オフシアター・コンペティション部門でグランプリを獲得、第13回富川(プチョン)国際ファンタスティック映画祭でNETPAC AWARD(最優秀アジア映画賞)を獲得、第50回日本映画監督協会新人賞を獲得した。


wikipediaより

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FFシリーズを初実写化!主演の千葉雄大「新感覚のドラマです」

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引用元:【ドラマ】FFシリーズを初実写化!主演の千葉雄大「新感覚のドラマです」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/01/27(金) 05:14:17.82 ID:CAP_USER9.net
スポニチアネックス 1/27(金) 5:00

 俳優の千葉雄大(27)がTBS系の新ドラマ「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」(TBS=4月18日スタート、火曜深夜1・28)で主役を務める。

 ゲームプレーヤーのブログが原作で、実話を基にした注目作。大人気ロールプレーイングゲーム「ファイナルファンタジー」シリーズの実写化は初。制作サイドは「オンラインゲームに参加しているような世界観を展開する」としている。

 千葉演じるサラリーマンがゲームの中で正体を知らせず、60歳を超えてオンラインゲームにはまった父親(大杉漣)とともに戦っていく。野口照夫監督は「繊細さと、意志の強さ、両面を兼ね備えているキャストが必要でした。千葉さんなら絶対にハマると確信しての起用です」と語る。

 千葉は「新しい試みもいっぱいあって、ゲームの中でお芝居しているような新感覚のドラマです」と作品に自信を見せている。


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000134-spnannex-ent.view-000
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000134-spnannex-ent

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吉高由里子主演「東京タラレバ娘」に賛否両論 人気漫画の実写化、「面白い」けど「重みがない」?

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引用元:【ドラマ】吉高由里子主演「東京タラレバ娘」に賛否両論 人気漫画の実写化、「面白い」けど「重みがない」?
1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/01/19(木) 18:50:51.09 ID:CAP_USER9.net
 吉高由里子主演の水曜ドラマ「東京タラレバ娘」(日本テレビ系)の初回が1月18日に放送され、その平均視聴率が13.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)であることがわかった。

 ドラマは累計発行部数260万部超の東村アキコの人気コミック「東京タラレバ娘」が原作。主人公の売れないアラサー脚本家・鎌田倫子(吉高)は、親友の山川香(榮倉奈々)、鳥居小雪(大島優子)の独身3人組で女子会ばかり。「キレイになったら、もっといい男が現れる」「好きになれれば、結婚できる」と“タラレバ”ばかり言っていた3人は、偶然出会ったイケメンモデル・KEY(坂口健太郎)に「このタラレバ女」「もう女の子じゃない」と辛らつな言葉を浴びせられる。3人はアラサーの仕事や恋の現実にぶつかりながら、「独り東京オリンピック」から逃れるべく、2020年の東京五輪までに結婚を目指す……というストーリーだ。

 人気コミックが原作だけに、実写化にはファンからの不安の声も上がっていたが、放送後には「東京タラレバ娘おもしろい!」とドラマを評価する声や、原作にならったアラサー女性の心に刺さる描写に「自分のことのようで辛い」「東京タラレバ娘おもしろいけど、殺傷能力が高い」「タラレバ娘見たら超こわくなった」といった声が上がっていた。

 しかしその一方で見られたのが、やはり原作との距離を感じるとの声。特に原作では33歳という設定の主人公ら3人が、ドラマでは30歳になっており、さらにそれを演じているのはまだ20代の吉高、榮倉、大島。このことに視聴者からは「原作の設定は33歳とかだから重みがあってその重みがいいのに、28歳じゃまだ重みが足りん」「タラレバ娘のドラマは33歳の女優さんにやってほしかった」「楽しめた。でも、実年齢も30過ぎた女優さんで揃えてほしかったなー。3人ともキャピキャピしててかわいいもん」と、女優の若さを指摘する声があがっていた。


更新 2017/1/19 11:31
https://dot.asahi.com/dot/2017011900018.html
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http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484802269/

東京タラレバ娘

東京タラレバ娘
ジャンルテレビドラマ

東京タラレバ娘』(とうきょうタラレバむすめ)は、東村アキコによる日本漫画作品。『Kiss』(講談社)にて2014年5月号より連載されている。同誌では『海月姫』も連載されており、2本立てで掲載されることもあったが、2015年10月号以降は、本作が毎号連載、『海月姫』が隔月連載となった。単行本は既刊7巻。


wikipediaより

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