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“のん”も登場! メキシコシティで『この世界の片隅に』プレミア上映試写会が開催

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引用元:【映画】“のん”も登場! メキシコシティで『この世界の片隅に』プレミア上映試写会が開催
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/02/24(金) 20:28:22.44 ID:CAP_USER9.net
「この世界の片隅に」プレミア上映試写会 in MEXICO
2017/02/23

現地時間2月23日午後18時、メキシコシティの映画館Cinemexにて、広島の呉市発今話題沸騰中の映画「この世界の片隅に」のプレミア上映試写会が開催された。この日の為に日本から訪れたゲスト、主演声優を務めた“のん”と監督の“片渕須直”が登壇し、トークを行った。

■プレミア上映試写会in MEXICO

現地時間2月23日18時に「この世界の片隅に」のプレミア上映試写会が、メキシコの大手映画館CINEMEXにて執り行われた。

「この世界の片隅に」は戦時中、広島の呉市を舞台に繰り広げられる物語。

クラウドファンディングから始まったこの映画、「魔女の宅急便」の製作当初に監督を務めていた“片渕須直”が指揮を執り、主人公の“すずさん”の声優は過去NHK朝ドラ「あまちゃん」で主演女優を務めた、人気沸騰中の女優“のん”が務めた。

(中略)

本日行われた試写会では、在メキシコ日本全権大使である山田大使、アニメプロデュースを行う会社、株式会社ジェンコの代表取締役真木太郎氏、すずさんのスペイン語訳を演じた女優、並びに片渕監督とのんさんによって約30分に渡るトークショーが行われた。

トークショーの中で片渕監督は、本映画に関して

「この映画はすずさんのドキュメンタリーとして制作しました。これを遠い昔の話と思わず、一人の女性の話と思って鑑賞してください。そうすると、皆さんの中に小さな幸せが生まれるのではないかなと思います。」

とコメントした。

■海外初のプレミア上映試写会

「この世界の片隅に」は海外でプレミア上映試写会を行うのはメキシコが初となる。メキシコでは過去に、「君の名は。」や「ジブリ」等、様々なアニメ映画が放映されると共に、昨今ではアニメのみならず日本の様々な映画が放映されている。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


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https://amiga-mexico.me/articles/330


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富野由悠季「悔しいけど出来のいい映画。そりゃあもう嫉妬心ムラムラですよ」…『この世界の片隅に』片渕監督と対談

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引用元:【映画】富野由悠季「悔しいけど出来のいい映画。そりゃあもう嫉妬心ムラムラですよ」…『この世界の片隅に』片渕監督と対談
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/02/21(火) 20:06:50.38 ID:CAP_USER9.net
富野由悠季×片渕須直の対談が実現 「悔しいけど出来のいい映画。そりゃあもう嫉妬心ムラムラですよ」
2017.2.21 Tue 18:24

アニメ・ゲーム・声優関係の様々な番組コンテンツを配信する新ポータル「AG-ON Premium」は、3月17日の本オープンを前にプレオープンし、オープン記念対談・特別番組が決定したことを発表した。スペシャル対談には『機動戦士ガンダム』シリーズで知られる富野由悠季監督と、大ヒット中の映画『この世界の片隅に』を手掛けた片渕須直監督が登場する。

対談は「前篇」と「後篇」に分けての配信となる。「前篇」では「和田昌之と長久友紀のWADAX Radio」の特別編として、両監督へのインタビューが行われた。
『この世界の片隅に』を観て片渕監督との対談を切望したという富野監督は、同作に対する評価を問われると「悔しいけど出来のいい映画。そりゃあもう嫉妬心ムラムラですよ(笑)。自分で作りたいと思った」との大賛辞を送ったほか、富野監督ならではの作品論や技術論を展開している。

一方の「後篇」はニュースサイト「ダ・ヴィンチニュース」とのコラボによる、「ダ・ヴィンチニュース編~映画『この世界の片隅に』富野監督×片渕監督 特別対談」と題した両名の対談だ。
このなかで片渕監督は「すずさんは日常生活を営んでいたはずだったのに、何に追い詰められて“戦争をする側”の意識に至ってしまったのか」としたうえで、「戦争は何が罪かというと、昨日まで普通の市民だった人が徴兵されて兵隊になるわけですね。そうやって人が本来犯すべきではない罪を背負わされたり、あるいは罪でもないのに罪悪感を背負わされたりする。そういう末に、すずさんは『私は戦っているのだ』という意識に至ってしまう」と、人物造形について詳細に解説している。

配信中の「前篇」は8月20日まで、「後篇」は3月10日から9月10日まで視聴可能だ。世代の異なる2人のアニメーション監督はどんな対談を繰り広げるのか、アニメファン必聴のコンテンツといえそうだ。

「富野由悠季監督×片渕須直監督対談」※対談特番「前篇」
視聴可能期間: 好評配信中~2017年8月20日(日)23:59まで

(以下略、全文はソースをご覧ください。※本文は原文ママ)


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http://animeanime.jp/article/2017/02/21/32646.html

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アニメ映画“この世界の片隅に”の最終完成前バージョンを上映していた…客指摘で判明 - 青森

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引用元:【社会】アニメ映画“この世界の片隅に”の最終完成前バージョンを上映していた…客指摘で判明 - 青森
1: ◆HeartexiTw 胸のときめきφ ★(★ 99cb-Itbt [104.199.227.129]) 2017/02/19(日) 21:09:37.23 ID:CAP_USER9.net
ヒット中のアニメ映画「この世界の片隅に」(片渕須直監督)を
上映している青森市の映画館で、配給元の手違いのため、
約1カ月半にわたって最終完成前のバージョンが上映されていたことが
わかった。完成版との違いは背景の一部や色合いの違いなど。
別の映画館などで9回鑑賞したファンが気付いたという。

*+*+ asahi.com +*+*
http://www.asahi.com/articles/ASK2M5STZK2MUBNB00B.html
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のん 「この世界の片隅に」引っ提げメキシコへ「誰にでも響くと思う」

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引用元:【映画】のん 「この世界の片隅に」引っ提げメキシコへ「誰にでも響くと思う」
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/15(水) 20:05:56.96 ID:CAP_USER9.net
 ◇毎日映画コンクール表彰式

 2016年度(第71回)毎日映画コンクールの表彰式が15日、神奈川・ミューザ川崎シンフォニーホールで行われた。

 アニメ映画「この世界の片隅に」が、日本映画優秀賞と大藤信郎賞をダブル受賞。昨年は大藤信郎賞の審査員を務めていた片渕須直監督(56)は、「去年は会場にいて、来年はどのへんにいるかなと思っていた。今のこの状態を去年の自分に教えてやりたい」と感激の面持ちだ。

 63スクリーンでのスタートだったが、現在は289スクリーンにまで膨れ上がり興収も20億円を突破。「今日で公開から96日目ですが、まだまだ上がっていて、たくさんの人が広げてくれている。本当にありがたい」としみじみ話した。

 主人公・すずの声を担当したのん(23)も日本映画優秀賞のトロフィーを受け取り、「監督をはじめスタッフ、共演者、見てくださる皆さんが広めていってくれている感覚があって、とても興奮しています」と満面の笑み。既に世界23カ国での上映が決まり、3月には片渕監督とともにメキシコに赴く予定で「この映画の一番のテーマは、日常の中にはたくさんの楽しいことが転がっているということ。それはどこの国の誰にでも響くと思う」と期待を寄せていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000147-spnannex-ent
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金爆・歌広場淳 『この世界の片隅に』8回鑑賞、魅力を熱弁

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引用元:【映画】金爆・歌広場淳 『この世界の片隅に』8回鑑賞、魅力を熱弁
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/01/31(火) 20:58:45.03 ID:CAP_USER9.net
2017年01月30日 18時00分

ゴールデンボンバーの歌広場淳(31)が、現在大ヒット中の映画『この世界の片隅に』を8回鑑賞したことを自身のブログで告白。同作の素晴らしさについて熱く語っている。

『この世界の片隅に』は、文化庁メディア芸術祭のマンガ部門優秀賞を受賞したこうの史代原作の物語だ。戦時下の広島を舞台に、つつましくも幸せな生活を送る家族が戦争に翻弄される姿を描いた同作は、小規模上映から人気に火がつき、ぐんぐん公開館数が増加。“のん”こと能年玲奈が、主人公「すず」の声優を務めていることでも話題を集めている。

そんな同作に、歌広場は完全にハマってしまったようだ。ブログによれば、

「たしか公開2日目に観に行って、息が出来ないくらい感動して、公開週に立て続けに2回、3回と鑑賞して、現在までに8回も観てしまいました」

とのこと。確かに過去のブログ記事を遡ると、

「今年も色々観たし、沢山の名作に心踊らされて来たけど、間違いなく僕の2016年ベスト作品です」(2016年11月13日)
「今日は、というか今日も、なんですけど(笑)、映画『この世界の片隅に』を観てきました!」(11月14日)
「映画『この世界の片隅に』を観て参りました(3回目)」(11月17日)
「この時から更に3回劇場で観てもなお面白いと感じます」(2017年1月21日)

と、繰り返し劇場に足を運んだことをつづっている。

そんな思いが通じ、先日は、のんと片渕須直監督との対面も叶った歌広場は、

「単純な面白さと『主人公のすずさんにもう一度会いたい!』という気持ちからリピーターになった」
「とても情報量の多い映画で、複数回観て初めて気付くことも沢山あり、正直に言って1回目よりも2回目、2回目それよりも3回目……と、より面白く感じる映画であることは間違いない」

と、同作にハマった理由を述べており、

「この作品に関しては、もう僕なんかが思いっきり「めちゃくちゃ良いから観てみて!」と言わないといけないなと思った」
「『良いものは良いから放っておいても良い』っていう考え方もあって、割とそれでスルーすることもあるんですけど、この作品はスルーすることが我慢できないレベルに良かった」
「これをリアルタイムで上映しているうちに観れることがすごい奇跡みたいな作品」

と、とにかくアツい調子で同作の良さをアピール。ブログ記事には、のんとの2ショット写真も紹介し、

「見終わった後にきっと『わーきゃー』言いたくなるけど、どう言葉にしていいのか分からなくなると思うので、その時はぜひリプでも何でも下さい」

と、感想を募っている。


※ゴールデンボンバー 歌広場淳オフィシャルブロクより
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http://news.ameba.jp/20170130-1106/

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