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のん 「この世界の片隅に」引っ提げメキシコへ「誰にでも響くと思う」

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引用元:【映画】のん 「この世界の片隅に」引っ提げメキシコへ「誰にでも響くと思う」
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/15(水) 20:05:56.96 ID:CAP_USER9.net
 ◇毎日映画コンクール表彰式

 2016年度(第71回)毎日映画コンクールの表彰式が15日、神奈川・ミューザ川崎シンフォニーホールで行われた。

 アニメ映画「この世界の片隅に」が、日本映画優秀賞と大藤信郎賞をダブル受賞。昨年は大藤信郎賞の審査員を務めていた片渕須直監督(56)は、「去年は会場にいて、来年はどのへんにいるかなと思っていた。今のこの状態を去年の自分に教えてやりたい」と感激の面持ちだ。

 63スクリーンでのスタートだったが、現在は289スクリーンにまで膨れ上がり興収も20億円を突破。「今日で公開から96日目ですが、まだまだ上がっていて、たくさんの人が広げてくれている。本当にありがたい」としみじみ話した。

 主人公・すずの声を担当したのん(23)も日本映画優秀賞のトロフィーを受け取り、「監督をはじめスタッフ、共演者、見てくださる皆さんが広めていってくれている感覚があって、とても興奮しています」と満面の笑み。既に世界23カ国での上映が決まり、3月には片渕監督とともにメキシコに赴く予定で「この映画の一番のテーマは、日常の中にはたくさんの楽しいことが転がっているということ。それはどこの国の誰にでも響くと思う」と期待を寄せていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000147-spnannex-ent
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女優のんさん 広島弁習得「気合入れた」

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引用元:【映画】女優のんさん 広島弁習得「気合入れた」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/01/20(金) 13:02:39.31 ID:CAP_USER9.net
のんさん 広島弁習得「気合入れた」
2017年01月20日

◇この世界の片隅に 中区で舞台あいさつ

 戦前、戦時中の広島市、呉市を舞台にしたアニメーション映画「この世界の片隅に」で主人公・すずの声優を務めた女優のんさんが18日夜、広島市中区のサロンシネマで舞台あいさつした。

 声優として役作りの大変さについて、「表情などの視覚的表現を声に乗せないといけないのが難しかった」と振り返った。どう演じればいいのか、アフレコまでに質問を箇条書きにして片渕須直監督にメッセージを送ってアドバイスを受けたエピソードも披露した。

 広島弁については「すごく気合を入れてやりました。なじませるために、普段から友達と話すときに広島弁で話してみたりした」と苦労を明かした。

 映画は専門誌「キネマ旬報」の2016年のベスト・テンで日本映画で1位に選ばれ、片渕監督も監督賞を受賞。配給会社の東京テアトルによると、観客動員数は107万人を超え、興行収入も14億円を突破し、ヒットを続けている。


・舞台あいさつするのんさん(広島市中区で) 記事へ
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http://www.yomiuri.co.jp/local/hiroshima/news/20170119-OYTNT50178.html


∥その他の画像∥
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のん、監督遅刻で15分間雑談 出演映画の影響で「すぐにお腹がすくように…」

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引用元:【映画】のん、監督遅刻で15分間雑談 出演映画の影響で「すぐにお腹がすくように…」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/12/16(金) 21:15:20.68 ID:CAP_USER9.net
2016-12-16 20:11

 女優・のん(23)が16日、埼玉・所沢の新所沢レッツシネパークで行われたアニメーション映画『この世界の片隅に』舞台あいさつに登壇。
同日の夕方、東京・赤坂でTBSラジオの生番組への出演を終えて会場へと向かっていた片渕須直監督(56)が、日露首脳会談の影響で交通渋滞に巻き込まれ、遅刻してしまったことを受け、急きょMCとの“雑談”で到着までの時間をつなぐこととなった。

 ひとりで登場したのんは「こんにちは、のんです。あっ、こんばんは。きょうはよろしくお願いします」と茶目っ気たっぷりにあいさつ。
同作で主人公・すずの声優を務めてから、自身に訪れた変化について「前まではポテトチップスを食べるときが至福の時だったんですけど、この作品に触れてからご飯を作ったり、食べたりするのがすごく楽しいって気づいた。
日常を送るということが、すごく楽しくて、すぐにお腹がすくようになりました」と手応えをにじませた。

 その後は、作品の舞台となった広島県呉市を訪れた時のエピソードや片渕監督の印象など、約15分間にわたって“ひとりトーク”。申し訳なさそうに登壇した片渕監督から「遅くなってしまいました。何か、しゃべっていました?」と向けられると
「えっと、監督の朝食が最近すごく料理になってきたっていう話をしていました」と笑顔で明かした。

 片渕監督が続けて「毎日映画コンクールの主演女優賞に、のんさんがノミネートです。確認した訳ではありませんけど、アニメーション映画でのノミネートは初めてじゃないかなと思います」と報告すると、会場の観客は「おめでとう」コールと大きな拍手で祝福。
のんは「ありがとうございます!」と目を輝かせて感謝しながら「監督をはじめ映画を作ってくれた方々、クラウドファンディングで協力してくださった方々など、皆さんと一緒にいただいた気がして、うれしく思いました」と喜びをかみしめていた。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


・片渕須直監督の遅刻で15分間“ひとりトーク”をしたのん(右)=映画『この世界の片隅に』舞台あいさつ (C)ORICON NewS inc.
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http://www.oricon.co.jp/news/2083121/full/

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のん、金の法被とプリンセス風ドレスで岩手米「金色の風」&りんご「冬恋」をPR 「第二の故郷を応援に」

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引用元:【芸能】のん、金の法被とプリンセス風ドレスで岩手米「金色の風」&りんご「冬恋」をPR 「第二の故郷を応援に」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/12/08(木) 17:25:36.89 ID:CAP_USER9.net
のん、岩手りんご「冬恋」をPR「第二の故郷を応援に」
2016.12.8
https://www.daily.co.jp/gossip/2016/12/08/0009734356.shtml

 女優ののん(本名・能年玲奈)が8日、都内で岩手県産プレミアムりんご「冬恋」のPRイベントに同県達増(たっそ)拓也知事と参加した。

 岩手県を舞台にした2013年上半期のNHK朝の連続ドラマ「あまちゃん」で主役を務めたのんは、プリンセス風のドレスで登壇。同県応援団として「のんです。岩手にお世話になっていて、第二の故郷を応援するべく来ました」とあいさつした。

 その後は3組のカップルにりんごをプレゼントしながら、「冬恋を食べてお幸せに。仲良くなると思います」、「冬恋の甘さを共有してどんどん仲良くなってください」、「冬恋を食べて元気にお幸せになれると良いと思います」とそれぞれのペアにメッセージ。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)



のん、岩手の新ブランド米応援「気持ちがほどけるような気がした」
2016.12.8 16:49
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 岩手県は8日、来年秋から市場に出荷する新ブランド米の名称を「金色の風」に決めたと発表した。東京都内で開かれた発表会で達増拓也・岩手県知事は「お米本来の味を極限まで追求した」とアピール。
応援に駆け付けた女優のん(能年玲奈から改名)も「ふわっと香りが広がり、歯触りはふくっとして、かんだ時の粘りは、気持ちがほどけるような気がした」と感想を語った。

 新ブランド米のロゴは、金の風がお米を包むイメージ。達増知事は「県の最高級品種だ。中尊寺の金色堂や、稲穂の色を連想させる」と名称に込めた意味を紹介した。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)



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「金色の風」
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「冬恋」
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『この世界の片隅に』のんの演技が高評価 海外でも?

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引用元:【映画】『この世界の片隅に』のんの演技が高評価 海外でも?
1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/11/26(土) 11:45:49.76 ID:CAP_USER9.net
のんが主人公の声優を務めているアニメーション映画『この世界の片隅に』が好調だ。
11月12日より公開され、公開1週目、2週目ともに全国映画動員ランキングで10位にランクイン。
全国63館での公開ながら動員数は10万人、興行収入1億6000万円を突破している。

『この世界の片隅に』の舞台は昭和18~20年の広島・呉市。
少し抜けているが優しい女性・すず(のん)が夫・周作とその家族とともにつつましくも幸せに暮らすなか、大空襲に見舞われる…といった内容だ。
原作は『漫画アクション』(双葉社)に連載されたこうの史代の漫画で、これを片渕須直監督が6年をかけてアニメ化した。
2015年3月から5月にはクラウドファンディングサイト「Makuake」で製作資金を募り、絶大な支持を得て誕生したという経緯がある。

Twitterには、映画を観た人から

「『この世界の片隅に』この作品を通じて一つの大きなメッセージを受け取るよりもむしろ、すずという一人の生を追うことで、
引っかかるところ、刺さるところが多すぎて、自分の日常にも考えることが本当はたくさんあるんじゃないか?と強く思った」
「噂にたがわぬすごくいい作品だった。そして、じわじわと怖さが来る、怖いというと語弊があるけれど、平凡だけど大切な日常が戦争という理不尽な暴力によって壊れていく怖さ」

など、ストーリーを絶賛する声が多く投稿されている。

また、

「戦時中の広島呉が舞台ですが悲壮感ばかりではなく、どんな状況でも工夫し作って食べて生き抜く日常光景の尊さがありました。
散りばめられた別れは辛いものですが、帰る場所と家族で囲む食卓はいいものだな…と思える作品。のんさんの声がすずの人柄に凄くしっくりくる」(原文ママ)
「もともとこうの史代さんの原作を素晴らしいと思っていて観に行った作品だったが、原作以上に傑作に仕上がっていて心が震えた。
能年玲奈改めのんの声の演技も素晴らしかった。広く多くの人に観てもらえるといいなと思う」

と、のんの声が「すず」そのものだったという称賛も多数。

イギリス、フランス、ドイツ、メキシコ、アメリカなど世界15カ国での配給も決定しており、11月22日からは、これらの国々に片渕監督が赴くための渡航費用・滞在費用のクラウドファンディングがスタート。
目標金額 は1080万円だったが、11月23日深夜にはすぐに達成となった。

作品の内容にくわえ、のんの好演がさらなる魅力となっている『この世界の片隅に』。世界的なヒットとなるか?

http://news.livedoor.com/article/detail/12334881/
2016年11月26日 11時0分 R25

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https://image-akiba-souken.ssl.k-i

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