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第11回声優アワード:のんが特別賞「この世界の片隅に」は「特別な作品」

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引用元:【映画】第11回声優アワード:のんが特別賞 「この世界の片隅に」は「特別な作品」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/18(土) 19:24:08.31 ID:CAP_USER9.net
2017年03月18日

女優ののんさんが、1年で最も活躍した声優に贈られる「第11回 声優アワード」の特別賞に選ばれ、18日に東京都内で開かれた授賞式に登場した。劇場版アニメ「この世界の片隅に」で主人公・すずを演じたことが評価された。

 のんさんは「『この世界の片隅に』はとても特別な作品になっていて、興奮しています。ありがとうございます」と喜びを語った。

 声優アワードは、2006年に創設された賞で、同実行委員会が主催し、KADOKAWA、小学館集英社プロダクション、文化放送などが共催。第11回は、15年12月1日~16年11月30日に放送、配信、発表されたアニメに出演した声優が対象で、1次審査のインターネットの一般投票を経て、選考委員が各賞を選出した。


「第11回 声優アワード」の特別賞に選ばれたのんさん
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http://mantan-web.jp/2017/03/18/20170318dog00m200032000c.html

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のん、『この世界の片隅に』海外初プレミアでメキシコの観客から温かな声

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引用元:【映画】のん、『この世界の片隅に』海外初プレミアでメキシコの観客から温かな声
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/02/28(火) 22:34:03.43 ID:CAP_USER9.net
2017年2月28日 22時06分

 女優・のんが現地時間23日、メキシコの首都メキシコシティで行われたアニメーション映画『この世界の片隅に』の海外初となるプレミアに出席、さらに25日までメキシコの各都市を周り、現地の観客と交流した。

 日本国内において累計動員170万人、累計興行収入22億円を突破するヒットを記録中の本作。すでに全世界23の国と地域における配給も決定しており、片渕須直監督とのんは、3月10日から約300スクリーンで公開されるメキシコでのプレミアに出席するため今月下旬から現地入りしていた。

 メキシコシティ最大級の映画館Cinemexで行われたプレミアでのんたちは、主人公すずのスペイン語吹き替えを担当した女優エリカらと約30分間に渡るトークショーを実施。本作は戦時中の広島・呉を舞台に、大切なものを失いながらも前を向いて生きる女性すずを描いたアニメーションだが、その物語はメキシコの人々の心にも響いたようで、「感動して言葉が出ない」「涙が止まらなかった」「こんなアニメーションは初めて観た」という感動の声が多く寄せられたという。

 「すずさんを演じることは、自分の人生にとって大きな学びになりました」というエリカも「まじめで前向きに生きるすずさんのように、過酷な状況においても強くあり続け、日々を送れるように頑張らなければならないと思いました」とすずの生き方に共感した様子。メキシコでは字幕版も上映されるが、のんは「エリカさんはとても素敵な方で、チャーミング。絵を描くのが好きで、私やすずさんとの共通点が多く、ぜひみなさんにスペイン語吹き替え版も見て欲しいと思いました」と語った。

 翌24日には、広島県と友好提携を結んでいるグアナフアト州の都市サラマンカでの上映に、マリアッチの衣装に袖を通して登壇。25日には同じくグアナファト州のイラプアトとレオンで着物姿を披露。今回の上映を通してのんは「『いまは胸がいっぱいで……お家に帰ってじっくり考えます』というメキシコの方の感想を聞き、日本のみなさんと変わらない反応に驚きました。やっぱりこの映画は世界中に届けられるメッセージを持っている素晴らしい作品だと改めて思いました! もっと沢山の人、そしてもっと多くの場所で観ていただきたいと思います」と感激。片渕監督も「タンポポの綿毛はメキシコにも。こんなタイプのアニメーション映画は初めて観ただろうメキシコの方々に温かく迎えていただいています」と喜びを語った。(編集部・入倉功一)


・片渕須直監督、のん、真木太郎プロデューサー - (C)こうの史代・双葉社/「この世界の片隅に」製作委員会
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http://www.cinematoday.jp/page/N0089978


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・のん(右)と、「この世界の片隅に」スペイン語版ですずに声を当てたエリカ(左)。
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映画「この世界の片隅に」で復活したのんが、コラムニストの仕事をスタート

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引用元:【芸能】映画「この世界の片隅に」で復活したのんが、コラムニストの仕事をスタート
1: 蝗 ★@\(^o^)/ 2017/02/23(木) 18:00:15.20 ID:CAP_USER9.net
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 初の声優主演映画「この世界の片隅に」が大ヒットしたのん。2月5日には「第38回ヨコハマ映画祭」で審査員特別賞も受賞。
同作品はキネマ旬報でも、日本映画ベスト・テン1位、読者選出日本映画1位も獲得。のん自身の評判も、上々のようだ。

「事務所の独立騒動や、“生ごみ先生”と呼ぶ女性による洗脳騒動がありましたが、能年玲奈から“のん”に改名し心機一転、
コツコツと頑張って来た努力がようやく報われました。片渕須直監督にはとても感謝しているようです」(映画関係者)

 この映画は、昨年の11月の公開当初は全国63館という小規模上映でスタートしたが、口コミで人気が広がり、全国上映となった作品。
“ポスト宮崎駿”とも呼ばれる片渕監督は、のんの起用について「主人公の声の役は、のんさん以外は考えられないと確信しました。
すずさん(主人公)に命を吹き込んでくれて、感謝の気持ちでいっぱいです」と語った。

 事情に詳しい映画関係者はこう語る。

「主人公の声優はギリギリまでオーディションをやっていたものの、なかなかイメージ通りの声に出会えず、監督も頭を抱えていました。
そこでずっと監督の頭にあったのんにオファーを出し、これがみごとに当たって大ヒットしたというわけです」

「この世界の片隅に」は、興行収入も現在20億を突破。海外23カ国の配給も決定し、この人気はまだまだ衰えを知らない。
さて、そんな波に乗ったのんの今後だが、今のところは地方局やラジオ出演など、小さい仕事をこなす程度。
まだまだキー局出演の話は来ていないが、違った形での活動も行っている。

「朝日新聞に毎月掲載されている広告特集企画『コミック・ブレーク』でのんが『女優・のんのコミック感想文 のんびりーでぃんぐ』と銘打ち、
コミック書評の連載をスタートさせました。様々な視点から毎回注目の作品を取り上げることで人気の企画です。
意外な組み合わせですが、のんは元々漫画に造詣が深いらしく、2月15日に掲載された内容も評判は上々です」(スポーツ紙記者)

 女優復帰にはまだ時間がかかりそうだが、新たな分野でも才能を発揮する“のん”の活躍から当分目を離せそうもない。

http://www.asagei.com/excerpt/75893

能年玲奈

能年玲奈
生年月日1993年7月13日
身長164 cm[1]
血液型A型
職業女優
ジャンル テレビドラマ映画CM
活動期間 2006年 - 2016年1月
2016年7月 -
主な作品
映画
告白
カラスの親指
グッモーエビアン!
ホットロード
海月姫
この世界の片隅に
テレビドラマ
高校生レストラン
鍵のかかった部屋
あまちゃん

能年 玲奈(のうねん れな、1993年7月13日 - )は、日本女優ファッションモデル、創作あーちすと兵庫県神崎郡神河町出身


wikipediaより

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のん 「この世界の片隅に」引っ提げメキシコへ「誰にでも響くと思う」

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引用元:【映画】のん 「この世界の片隅に」引っ提げメキシコへ「誰にでも響くと思う」
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/15(水) 20:05:56.96 ID:CAP_USER9.net
 ◇毎日映画コンクール表彰式

 2016年度(第71回)毎日映画コンクールの表彰式が15日、神奈川・ミューザ川崎シンフォニーホールで行われた。

 アニメ映画「この世界の片隅に」が、日本映画優秀賞と大藤信郎賞をダブル受賞。昨年は大藤信郎賞の審査員を務めていた片渕須直監督(56)は、「去年は会場にいて、来年はどのへんにいるかなと思っていた。今のこの状態を去年の自分に教えてやりたい」と感激の面持ちだ。

 63スクリーンでのスタートだったが、現在は289スクリーンにまで膨れ上がり興収も20億円を突破。「今日で公開から96日目ですが、まだまだ上がっていて、たくさんの人が広げてくれている。本当にありがたい」としみじみ話した。

 主人公・すずの声を担当したのん(23)も日本映画優秀賞のトロフィーを受け取り、「監督をはじめスタッフ、共演者、見てくださる皆さんが広めていってくれている感覚があって、とても興奮しています」と満面の笑み。既に世界23カ国での上映が決まり、3月には片渕監督とともにメキシコに赴く予定で「この映画の一番のテーマは、日常の中にはたくさんの楽しいことが転がっているということ。それはどこの国の誰にでも響くと思う」と期待を寄せていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000147-spnannex-ent
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女優のんさん 広島弁習得「気合入れた」

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引用元:【映画】女優のんさん 広島弁習得「気合入れた」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/01/20(金) 13:02:39.31 ID:CAP_USER9.net
のんさん 広島弁習得「気合入れた」
2017年01月20日

◇この世界の片隅に 中区で舞台あいさつ

 戦前、戦時中の広島市、呉市を舞台にしたアニメーション映画「この世界の片隅に」で主人公・すずの声優を務めた女優のんさんが18日夜、広島市中区のサロンシネマで舞台あいさつした。

 声優として役作りの大変さについて、「表情などの視覚的表現を声に乗せないといけないのが難しかった」と振り返った。どう演じればいいのか、アフレコまでに質問を箇条書きにして片渕須直監督にメッセージを送ってアドバイスを受けたエピソードも披露した。

 広島弁については「すごく気合を入れてやりました。なじませるために、普段から友達と話すときに広島弁で話してみたりした」と苦労を明かした。

 映画は専門誌「キネマ旬報」の2016年のベスト・テンで日本映画で1位に選ばれ、片渕監督も監督賞を受賞。配給会社の東京テアトルによると、観客動員数は107万人を超え、興行収入も14億円を突破し、ヒットを続けている。


・舞台あいさつするのんさん(広島市中区で) 記事へ
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http://www.yomiuri.co.jp/local/hiroshima/news/20170119-OYTNT50178.html


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