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ウルトラマンジード:劇場版が18年3月公開 本仮屋ユイカが特撮デビュー

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引用元:ウルトラマンジード:劇場版が18年3月公開 本仮屋ユイカが特撮デビュー
1: 湛然 ★ 2017/11/23(木) 05:15:11.65 ID:CAP_USER9.net
2017年11月23日

ウルトラマンジード:劇場版が18年3月公開 本仮屋ユイカが特撮デビュー

 特撮ドラマ「ウルトラマン」シリーズの新作「ウルトラマンジード」の劇場版が2018年3月10日に公開されることが23日、分かった。タイトルは「劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!」で、ティザービジュアルも公開。
また、女優の本仮屋ユイカさんがゲスト出演することも発表された。本仮屋さんは、本作で特撮ドラマデビューとなる。

 劇場版の舞台は沖縄で、本仮屋さんは沖縄の伝承や風俗に詳しい女性ガイドの比嘉愛流(ひが・あいる)を演じる。実は、比嘉は古代から地球で暮らしてきたクシア人で、強大な敵から地球を守るべくウルトラマンと共に戦うという。
また、歌手のMay J.さんが主題歌を担当する。

 「ウルトラマンジード」は、ウルトラマンベリアルの遺伝子を受け継ぐ主人公リク(濱田龍臣さん)が、基地の報告管理システム・レムから与えられたジードライザーとウルトラカプセルでウルトラマンジードに変身し、ペガやウルトラマンゼロたちと共に地球を守るために戦う姿が描かれている。
テレビ東京系で毎週土曜午前9時に放送中。


「劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!」のティザービジュアル (C)劇場版ウルトラマンジード製作委員会
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https://mantan-web.jp/article/20171122dog00m200040000c.html

本仮屋ユイカ

本仮屋 ユイカ(もとかりや ユイカ、1987年9月8日 - )は、日本の女優。本名同じ。東京都出身。スターダストプロモーション所属。



来歴

10歳の時に芸能事務所テアトルアカデミーに所属し、『わくわくサイエンス』(NHK教育)でテレビ初出演。


wikipediaより

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中国で“ウルトラマン映画”公開 円谷プロは抗議「ドラゴンフォース、帰ってきたウルトラマン」

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引用元:【著作権侵害か】中国で“ウルトラマン映画”公開 円谷プロは抗議「ドラゴンフォース、帰ってきたウルトラマン」
1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/ 2017/10/02(月) 00:14:42.68 ID:CAP_USER9.net
中国で“ウルトラマン映画”公開 円谷プロは抗議
10月1日 23時50分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171001/k10011164501000.html

中国の会社が製作したウルトラマンの新作だとする映画が中国で公開されましたが、ウルトラマンのテレビ番組や映画を製作している円谷プロダクションは、キャラクターの使用を許可しておらず著作権の侵害に当たると抗議し、今後、さらなる物議を醸しそうです。
中国南部、広東省広州の会社は、「ドラゴンフォース、帰ってきたウルトラマン」というタイトルでウルトラマンの新作だとする映画を製作し、1日から中国国内で公開しています。
ウルトラマンが中国のロボットヒーローの敵として戦うという内容で、広州の映画館は親子連れでにぎわっていました。

映画の公開について、ウルトラマンのテレビ番組や映画を製作している円谷プロダクションは、キャラクターの使用を許可しておらず著作権の侵害に当たると公開前から抗議し、上映の差し止めを求めていました。

円谷プロダクションは「著作権を著しく侵害することは明白で、到底許されるものではない」とコメントし、今後、製作会社などを相手取り法的措置を取る方針です。
これに対して、中国の会社は「タイの会社が持つウルトラマンの海外での権利を得た。中国の最高裁判所でも権利を認める判決が出ており、合法だ」と主張し、今後、さらなる物議を醸しそうです。

◇ 監督「映画は合法」

映画の製作会社の王巍監督は「この映画は合法だ。ウルトラマンの映画はシリーズとして6部作り、新たなキャラクター像を作り上げていきたい」と話していました。

子どもと映画を見に来ていた30代の女性は「私は中国人なので、中国が作ったウルトラマンのほうがいい。版権も中国のものだと思います」と話していました。

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円谷プロ、中国映画のウルトラマン物議で声明「断固として非難」 法的措置も

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引用元:【特撮】円谷プロ、中国映画のウルトラマン物議で声明「断固として非難」 法的措置も
1: のっぺらー ★ 2017/07/19(水) 13:53:34.82 ID:CAP_USER.net
中国で発表された3DCGアニメ映画『ドラゴンフォース(原題:鋼鐵飛龍)』にウルトラマンがゲスト出演するという
トレーラー映像が公開され“円谷プロダクションの許可を得ていないのでは?”などと物議をかもしていた件について、
円谷プロダクションは19日に公式サイトを通じて
「当社は一切関知しておらず、本件映像作品は当社の許諾・監修等なく製作されているものです」と声明を発表した。

「中国におけるウルトラマンキャラクターを利用した無許諾映像作品の製作発表について」のエントリーで円谷プロは
「去る2017年7月10日、中国北京において、中国企業である広州藍弧文化伝播有限公司により、
 ウルトラマンシリーズキャラクターを利用した映像作品『鋼鐵飛龍之再見奧特曼』の製作発表が実施されました」と報告し
「本件発表について、当社は一切関知しておらず、本件映像作品は当社の許諾・監修等なく製作されているものです」とコメント。

続けて
「当該発表会及び映像におけるウルトラマンキャラクターの利用方法、態様等は、ウルトラマンブランドを著しく毀損し、
 断固として非難すべきものであり、到底認められるものではありません」と厳しく伝えた。

また、一部報道などの通り
「ウルトラマンシリーズの初期映像作品(「ウルトラQ」「ウルトラマン」「ウルトラセブン」「帰ってきたウルトラマン」
 「ウルトラマンエース」「ウルトラマンタロウ」)に関する日本国外における利用権の取り扱いに関しては、
 長期間に亘り、複数の国において係争が続いております」と説明。

「もっとも、これまでに出されたいずれの判決においても、一貫して、当社がすべてのウルトラマンシリーズの製作者であり、
 その著作権を保有している点が認められております」とし、本件映像作品のような新規著作物の製作、
ウルトラマンシリーズキャラクターの翻案・改変等の権利は「当社のみに帰属するものです」と回答した。

上記を受け、円谷プロダクションとしては
「あらためて本件発表を行った中国企業、および本件映像製作に関与している者に対し
 法的措置を含む断固とした措置をとってまいる所存です」と記し
「お取引先様、ご関係者様、ウルトラマンシリーズのファンの皆様におかれましては、
 大変ご心配、ご迷惑をおかけしていること、心よりお詫び申し上げますとともに、
 今後とも変わらぬご愛顧賜りますよう、よろしくお願い申し上げます」と呼びかけている。

以下ソース:ORICON NEWS 2017-07-19 12:57
http://www.oricon.co.jp/news/2094349/full/

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ウルトラマン

『ウルトラマン』は、日本の特撮テレビ番組(カラー)、および、その劇中に登場する巨大変身ヒーローの名前である。制作は円谷プロダクション。1966年(昭和41年)7月17日から1967年(昭和42年)4月9日の間にTBS系で毎週日曜日19:00-19:30に全39話が放送された。 『ウルトラマン』に続いて放送された一連の番組、および、その劇中の巨大変身ヒーローは「ウルトラマン」と総称される場合がある。種族としてのウルトラマンについては別項を参照。 後続作品のヒーローと区別するために本作のウルトラマンを「初代ウルトラマン」「初代」「マン」と呼ぶ場合がある。 本作は漫画や劇場用映画、小説、テレビゲームなどでメディア展開されている。本項では最初に制作されたTV作品を中心に記述する。 映像上の題名は「ウルトラマン 空想特撮シリーズ」。 『ウルトラQ』の続編で、怪獣や宇宙人によって起こされる災害や超常現象の解決に当たる科学特捜隊と、それに協力するM78星雲光の国の宇宙警備隊員ウルトラマンの活躍劇である。
wikipediaより

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無許可ウルトラマンがアニメ映画に出演? 円谷プロ「許諾・監修等を実施したものではない」と今後の対応についてコメント

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引用元:【中国】無許可ウルトラマンがアニメ映画に出演? 円谷プロ「許諾・監修等を実施したものではない」と今後の対応についてコメント
1: らむちゃん ★@\(^o^)/ 2017/07/15(土) 19:12:08.22 ID:CAP_USER.net
ねとらば7/15(土) 16:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000028-it_nlab-ent
全文は配信先で

 中国で発表された3DCGアニメ映画「ドラゴンフォース(原題:鋼鐵飛龍)」にウルトラマンがゲスト出演するというトレーラー映像が公開され、「円谷プロダクションの許可を得ていないのでは?」と物議をかもしています。

 7月10日の「ウルトラマンの日」に、中国のイベントで発表されたのは「ドラゴンフォース〜さようならウルトラマン〜(原題:鋼鐵飛龍之再見奧特曼)」のトレーラー映像。「ドラゴンフォース」は、「時空警察ヴェッカー」シリーズなどを手掛け、中国でも活躍する日本のクリエイター・畑澤和也さんが総監督原案を担当した3DCG映画で、2013年には日本でも作品が公開されました。

 今回はその第二作目にあたり、畑澤さんが携わっているかは不明ですが、フルCGで表現されたウルトラマンがゲスト出演・活躍する様子が描かれています。作中のウルトラマンの姿は腹筋がシックスパックに割れて筋肉質になり、全身にグレーのラインが入るなどオリジナルデザインに見えます。

 またトレーラーの中には、過去の作品に登場した歴代のウルトラマンや、ハワイ観光局と円谷プロダクションがコラボした企画「ウルトラハワイ」の映像、6月7日にリリースされたばかりの科楽特奏隊「ウルトラセブンの歌」のPV映像、人気親子YouTuberがウルトラマンゼロと触れ合う様子の映像も盛り込んでおり、これらを資料映像として紹介しています。

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ウルトラマンとアイアンマンってどっちが強いん?

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引用元:ウルトラマンとアイアンマンってどっちが強いん?
1: 名無しさん@おーぷん 2017/06/17(土)19:41:46 ID:IH1
教えて詳しい人

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