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『エルネスト』2chでの評価

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2017年10月12日時点

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引用元:エルネスト
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オダギリジョー、北米最大の日本映画祭で受賞!事務所の協力に感謝

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引用元:【映画】オダギリジョー、北米最大の日本映画祭で受賞!事務所の協力に感謝
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/07/22(土) 05:04:01.59 ID:CAP_USER9.net
7/22(土) 5:00 サンケイスポーツ

オダギリジョー、北米最大の日本映画祭で受賞!事務所の協力に感謝

 俳優、オダギリジョー(41)が米ニューヨークで開催中の北米最大の日本映画祭「第11回JAPAN CUTS!」で、世界を魅了した監督や俳優に贈られる「CUT ABOVE賞」を受賞。現地時間20日に行われた授賞式に参加した。

 昨年9月公開の主演映画「オーバー・フェンス」などの演技が評価されての受賞。一昨年公開の日仏合作の映画「FOUJITA」に主演し、ワールドワイドな活躍も認められた。

 記念のトロフィーを手に笑顔で登壇したオダジョーは、職人肌の自身を振り返り、「自分勝手な仕事の選び方を20年近くやらせていただいて…。そこには(所属)事務所の協力があり、結果として今日のような賞をいただいた」と感謝。
スピーチの最後に「わがままな仕事も認めてもらえたのかなと、うれしさを改めて感じました」と普段はクールな男も頬を緩めた。


授賞式でスピーチするオダギリジョー。独特のオーラでも会場を魅了した=米ニューヨーク(写真:サンケイスポーツ)
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170722-00000504-sanspo-movi

オダギリジョー

オダギリ ジョー(1976年2月16日 - )は、日本の俳優、ナレーターである。本名、小田切 譲。岡山県津山市出身。鈍牛倶楽部所属。身長176cm。オダジョー、オダギリと略されることもある。妻は女優・香椎由宇。血液型はO型。 母子家庭だったため、幼少時は映画館に預けられて育った。このことが映画監督を目指すきっかけとなる。 カリフォルニア州立大学フレズノ校で演劇学を専攻し、その後休学。1999年に舞台『DREAM OF PASSION』で俳優デビューを果たした。 その後、『仮面ライダークウガ』(2000年)の主人公・五代雄介(ごだい ゆうすけ)役にオーディションで選ばれる。幼少期より特撮番組とは馴染みが薄く、「リアルな芝居がやりたくて俳優になったから、特撮はやりたくない」と発言していたが、彼自身の個性を高寺成紀に認められ、抜擢された。 映画初主演を果たした2003年公開の映画『アカルイミライ』は、カンヌ国際映画祭に正式出品された。この作品は、日本映画プロフェッショナル大賞で作品賞を受賞しオダギリ自身も主演男優賞を受賞。
wikipediaより

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『湯を沸かすほどの熱い愛』2chでの評価

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2016年 10月 30日時点

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主役やりたくない!?オダギリジョー「たたかれる不幸な立ち位置」

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引用元:【映画】主役やりたくない!?オダギリジョー「たたかれる不幸な立ち位置」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/10/22(土) 04:59:37.40 ID:CAP_USER9.net
2016.10.22 04:00

俳優、オダギリジョー(40)が21日、公開中の主演映画「オーバー・フェンス」
(山下敦弘監督)のトークイベントを東京都内で行った。

「主役をやるのは本当に気持ちが重い。責任を負わされるのであまりやりたくない仕事。
数字(興収)が小さいと僕がたたかれる不幸な立ち位置」とボヤきながらも、
現在ヒット中で「答えがついてきて安心しました」と笑顔を見せた。


・主演映画がヒットし「安心した」と笑顔を見せたオダギリジョー(左)と山下敦弘監督
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http://www.sanspo.com/geino/news/20161022/geo16102204000008-n1.html

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オダギリジョーが革命の侍!48年ぶり日本・キューバ合作映画

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引用元:【映画】オダギリジョーが革命の侍!48年ぶり日本・キューバ合作映画
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/10/05(水) 05:26:42.88 ID:CAP_USER9.net
2016.10.5 05:04

俳優、オダギリジョー(40)がカリブ海の島国キューバで、来秋公開の主演映画
「エルネスト」(阪本順治監督)の撮影に臨んでいる。

革命家チェ・ゲバラとともに闘った実在の日系ボリビア人役で、12キロ減量し
全編スペイン語という超難役に挑戦。48年ぶりという日本・キューバ合作だが
「困難であればあるほど、やりがいを感じる」と気合満点だ。

日本から直線距離で、およそ1万2500キロ。飛行機では他国を経由して
15時間以上はかかるキューバの首都ハバナに、日本とキューバの混成撮影隊がいた。

「セレンシオ(静かに)」「ロダモス(本番)!」。スペイン語で次々と指示が飛ぶ。
「大変なことになると思っていたけど、みんな結構しっかり働く」。
オダギリは現地スタッフやエキストラが奔走する姿を、まぶしそうに見つめた。

1969年公開の「キューバの恋人」(黒木和雄監督)以来となる両国合作映画は、
9月3日からクランクイン。オダギリ自身は同国の雰囲気になじむべく、8月15日から現地入りした。

役作りは“壮絶”だった。キューバ革命の英雄チェ・ゲバラとともに闘った
日系ボリビア人戦士、フレディ・前村(1941-67、享年25)を演じるにあたり、
「体重を12キロ落としました」。髪を3カ月、爪も2カ月切らずに革命戦士としての
戦闘シーンなどを撮影。その後、若き日のシーンなどを撮るため、
「すぐに太れと言われ、甘い物ばかり食べてます」と苦笑した。

スペイン語も6カ月かけて猛特訓。しかし、そこは海外での映画撮影が14本目という
国際派だけに「大変な役柄だからこそ、引き受けた。今までやったことがない
苦しそうな現場に身を置きたくなる」とサラリ。

キューバは独自の社会主義国だけに交流が少なかったが、昨年54年ぶりに米国と国交を回復。
今年9月下旬には安倍晋三首相(62)が日本の首相で初めて訪問した。
近年は日本のプロ野球に加入する選手も増え、アツい注目を浴びている。

同作の製作準備で10回、同国を訪れた阪本順治監督(58)も
「日本人ビジネスマンの姿が増えている」。48年ぶりの意欲作が、両国の関係をさらに
アツくするのは間違いなさそうだ。 (栗原智恵子)

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


・ロケが行われたハバナ大学前で左からオダギリジョー、阪本順治監督、ホワン・ミゲル・バレロ・アコスタ=キューバ・ハバナ(c)TSUYOSHI MIYAZAWA
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・映画「エルネスト」のキューバ撮影で現地俳優と記念撮影をするオダギリジョー(右)=キューバ・ハバナ
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・フレディ前村氏
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http://www.sanspo.com/geino/news/20161005/geo16100505040013-n1.html

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