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『追憶の森』2chでの評価

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5.5/10IMDb
2016年5月6日時点

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予告
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“しゃべり過ぎ”マシュー・マコノヒーに渡辺謙が呆れ顔!?

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引用元:【映画】 “しゃべり過ぎ”オスカー俳優に渡辺謙が呆れ顔!?
1: casillas ★@\(^o^)/ 2016/04/26(火) 20:38:35.97 ID:CAP_USER*.net
オスカー俳優マシュー・マコノヒーと渡辺謙がタッグを組んだ“泣けるミステリー”『追憶の森』が、4月29日(金)より公開される。
それに先駆け、TOHOシネマズ六本木ヒルズにて開催されたプレミアイベントに渡辺謙が登場!ユニークなマシュー・マコノヒーのVTRメッセージに渡辺&会場は大笑いだった。

4月17日(日本時間)に、大盛況の内に幕を閉じたブロードウェイミュージカル「王様と私」の公演終了後、公の場に登場するのは初となった渡辺。『追憶の森』での撮影秘話などを披露した。

残念ながら今回、来日が実現しなかったマシューは、ビデオメッセージで登場。「ケンとの共演は念願だった。
ケンは独特の雰囲気があって威厳を感じる。まさに“王様”のようだよ」と持ち上げ、「それにあんなにユーモアがあるとは。現場では笑い話で和んだよ」とニッコリ。

「渋谷で撮影した最初のテイクは使われなかったね。なぜ使われなかったのかはケンが話したら?(笑)」と話題を提供しつつ、「ケンは忌々しいほど歌が上手いんだ。歌ってみたら?」と思わぬ無茶ぶりも。

「(本作のような)アクションよりもケンとは歌って踊りたいね。次は舞台で一緒にミュージカルを!」と声高に主張し、日本での滞在話を繰り広げた後、最後は「聞いたよ。お孫さんが生まれるって。双子だって?君の血筋が続いていくのは嬉しいね」と、さまざまな話題でしゃべり続けた。
これには渡辺も呆れた様子で「コイツ皮肉屋だよね(笑)。歌ってみてだって?いいって!映画の話を!」と返答。「しゃべり過ぎ!」と突っ込んで会場を沸かせていた。

ちなみに、渋谷でのテイクが使われなかった理由は「エモーショナルに、激しく演じ過ぎたから。もっと不思議なニュアンスにしたかったんです」と解説していた。

本作は、演技力と存在感で映画界に確固たる地位を築いたマシュー・マコノヒーと渡辺謙が、ガス・ヴァン・サント監督と共に生み出したミステリアスな物語。
死に場所を求め、富士山麓の青木ヶ原樹海に入ったアメリカ人のアーサー(マシュー・マコノヒー)と、日本人男性タクミ(渡辺謙)の交流やサバイバル模様が描かれている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160426-00000047-mvwalk-movi
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マシュー・マコノヒー

マシュー・マコノヒー
生年月日1969年11月4日
職業俳優・プロデューサー
活動期間 1991年 - 活動中
主な作品
評決のとき
コンタクト
リンカーン弁護士
マジック・マイク
ダラス・バイヤーズクラブ
インターステラー

マシュー・デヴィッド・マコノヒーMatthew David McConaughey, 1969年11月4日 - )は、アメリカ合衆国俳優映画プロデューサーである。姓は正しくはマコノヘイである。


wikipediaより

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ハリウッド実写版『DEATH NOTE』で監督交代!ガス・ヴァン・サントが就任へ

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引用元:【映画】ハリウッド実写版『DEATH NOTE』で監督交代!ガス・ヴァン・サントが就任へ
1: ぱぱぼへみあん ★@\(^o^)/ 2014/07/09(水) 13:13:12.02 ID:???0.net
日本の人気漫画「DEATH NOTE」のハリウッド実写映画化企画から『アイアンマン3』のシェーン・ブラック監督が降板し、 新たに『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』のガス・ヴァン・サント監督が就任したとハリウッド情報サイトThe Tracking Boardが伝えた。

ヴァン・サントは『グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち』『ミルク』で2度にわたってアカデミー賞監督賞候補に挙がり、 米コロンバイン高校銃乱射事件をモチーフにした2003年の『エレファント』ではカンヌ国際映画祭パルムドール&監督賞を受賞している映画監督。幅広いジャンルの作品を手掛けており、とりわけ10代の少年の心理に迫った作品には前述の『エレファント』ほか、誤って殺人を犯してしまった少年の苦悩を描いた
『パラノイドパーク』などがあり、いずれも高い評価を得ている。

日本で2部作で映画化された「DEATH NOTE」のハリウッドでの実写化プロジェクトは米ワーナー・ブラザースの下で2008年ごろから企画。2011年にはシェーン・ブラック監督が就任し、ブラック監督は昨年には「今はワーナー・ブラザースの『DEATH NOTE』という作品に関わっているよ。とても気に入っている作品だ。日本のマンガが原作なんだけど、すごくスリリングでクールなんだ」と明かしていたが、結局は降板に至ったようだ。理由については明らかになっていない。

「DEATH NOTE」は2003年から2006年にわたって「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載されていた少年漫画。 名前を書かれた人間を死に至らしめることのできる「デスノート」を手に入れた少年の野望と、それを阻止しようとする人々の攻防を描く。日本で2006年に『DEATH NOTE デスノート』『DEATH NOTE デスノート the Last name』として前後編で実写映画化されたほか、スピンオフ映画『L change the WorLd』が2008年に公開された。

http://www.cinematoday.jp/page/N0064490

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