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「この世界の片隅に」キネ旬1位 「君の名は。」ベスト10漏れる

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引用元:【映画】「この世界の片隅に」キネ旬1位 「君の名は。」ベスト10漏れる
1: Japanese girl ★@\(^o^)/ 2017/01/10(火) 13:05:45.62 ID:CAP_USER9.net
 2016年公開の映画が対象の第90回キネマ旬報ベストテンが10日発表され、日本映画の1位に片渕須直監督のアニメーション作品「この世界の片隅に」が選ばれた。アニメ映画が1位になったのは「となりのトトロ」(1988年)以来。「君の名は。」はベストテンから漏れた。

 外国映画の1位はクリント・イーストウッド監督の「ハドソン川の奇跡」。表彰式は2月5日、東京・文京シビックホールで。

 「この世界の片隅に」はこうの史代さんの漫画が原作のアニメーション映画。第2次世界大戦中の広島県呉市を舞台に、18歳で嫁ぎ、けなげに生きる女性の姿を描いた。

共同通信 2017/1/10 12:59
https://this.kiji.is/191401203085852675?c=39550187727945729
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キネマ旬報

キネマ旬報
ジャンル映画

キネマ旬報』(キネマじゅんぽう)は、キネマ旬報社が発行する映画雑誌である。1919年7月創刊。毎月5日20日刊行。通称「キネ旬」。


wikipediaより

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評論家100人が選ぶ外国映画監督ベスト10!

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引用元:【映画】<キネ旬発表!>評論家100人が選ぶ外国映画監督ベスト10!
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/07(月) 07:38:15.13 ID:CAP_USER9.net
“100%監督主義!”と題して外国映画監督の現在を徹底特集した「キネマ旬報 11 月下旬号」(発売中)にて、
「評論家 100 人が選ぶ、期待の外国映画監督ベスト・テン」が発表された。

見事1位に輝いたのは、『アメリカン・スナイパー』『ハドソン川の奇跡』などのクリント・イーストウッド監督。

ハリウッドを代表する映画人として誰もが認める巨匠イーストウッド監督に次ぐ第2位にランクインしたのは、
『プリズナーズ』『ボーダーライン』などで独特の映像美と世界観が評価されているドゥニ・ヴィルヌーヴ監督。

エイミー・アダムス主演の新作SF『メッセージ』の日本公開を来年5月に控えているほか、
現在はSF映画の金字塔『ブレードランナー』の続編でメガホンを取っており、今注目の監督の一人だ。

同じく新鋭のデイミアン・チャゼル監督(『セッション』)も、巨匠たちがひしめくランキングで第6位と大健闘。
エマ・ストーンとライアン・ゴズリングを主演に迎えたミュージカル『ラ・ラ・ランド(原題)』(日本公開2017年2月)は、
2016年のベスト映画との呼び声も高く、31歳にしてその才能を存分に発揮している。

同号ではヴィルヌーヴ監督やチャゼル監督らのインタビューも行っているほか、
「外国映画を監督で観る10の視点(アングル)」といった興味深いコンテンツで外国映画監督に迫っている。(編集部・石神恵美子)

「評論家 100 人が選ぶ、期待の外国映画監督ベスト・テン」は以下の通り。

1 位 クリント・イーストウッド
2 位 ドゥニ・ヴィルヌーヴ
3 位 ポール・トーマス・アンダーソン
4 位 ミゲル・ゴメス
5 位 ウェス・アンダーソン
6 位 デイミアン・チャゼル
7 位 ジャン=リュック・ゴダール
7 位 キム・ギドク
9 位 ジャ・ジャンクー
9 位 ラース・フォン・トリアー
9 位 クリストファー・ノーラン
9 位 ジョエル&イーサン・コーエン

シネマトゥデイ 映画情報 / 2016年11月6日 20時3分
http://news.infoseek.co.jp/article/cinematoday_N0087305/

写真
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2012年度キネマ旬報ベスト・テン 1位は「かぞくのくに」と「ニーチェの馬」

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ネタ元:【映画】2012年度キネマ旬報ベスト・テン 1位は「かぞくのくに」と「ニーチェの馬」
パニックスイッチφ ★[] 2013/01/11(金) 13:17:39.09 ID:???0
    今回で第86回となる2012年度キネマ旬報ベスト・テンおよび
    各個人賞が以下のように決定いたしました。
    第1位作品鑑賞会および表彰式は、2013年2月10日(日)、
    銀座ブロッサム中央会館にて、受賞者の皆様をお招きして開催いたします。
    また当日の模様は、後日『キネマ旬報』誌面に掲載する予定です。
   
    *なお、2012年 第86回キネマ旬報ベスト・テンの詳細、
    小誌読者の投票によって選出される
    <読者選出日本映画監督賞>、<読者選出外国映画監督賞>、
    <キネマ旬報読者賞>の各賞、および読者のベスト・テン作品につきましては、
    2月5日発売の『キネマ旬報2月下旬決算特別号』にて
    発表いたします。
   
    【作品賞】
    日本映画ベスト・テン 第1位
                     「かぞくのくに」(監督/ヤン・ヨンヒ 配給/スターサンズ)
    外国映画ベスト・テン 第1位
                     「ニーチェの馬」(監督/タル・ベーラ 配給/ビターズ・エンド)
    文化映画ベスト・テン 第1位
                     「ニッポンの嘘 報道写真家 福島菊次郎90歳」
    (監督/長谷川三郎 配給/ビターズ・エンド)
   
    【個人賞】
    日本映画監督賞 周防正行「終の信託」
    日本映画脚本賞 内田けんじ「鍵泥棒のメソッド」
    主演女優賞 安藤サクラ「かぞくのくに」
    主演男優賞 森山未來「苦役列車」
    助演女優賞 安藤サクラ「愛と誠」「その夜の侍」ほか
    助演男優賞 小日向文世「アウトレイジ ビヨンド」ほか
    新人女優賞 橋本愛「桐島、部活やめるってよ」
                                         「ツナグ」「Another アナザー」ほか
    新人男優賞 三浦貴大「ふがいない僕は空を見た」「あなたへ」
                                         「わが母の記」ほか
    外国映画監督賞 マーティン・スコセッシ「ヒューゴの不思議な発明」
   
    ベストテンは>>2に
   
    http://www.kinejun.com/kinejun/best10/tabid/64/Default.aspx続きを読む

キネマ旬報ベスト・テン日本映画1位に 新藤兼人監督の「一枚のハガキ」

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ネタ元:【映画】キネマ旬報ベスト・テン日本映画1位に 新藤兼人監督の「一枚のハガキ」
フリーメーソン作成中φ ★[sage] 2012/01/16(月) 20:25:51.57 ID:???i
    国内で最も歴史がある映画賞のキネマ旬報ベスト・テンの去年の
    日本映画の第1位に、99歳で現役最高齢の新藤兼人監督が
    戦争に翻弄される家族を描いた「一枚のハガキ」が選ばれました。
   
    ベスト・テンは、映画専門誌「キネマ旬報」が毎年選んでいるもので、
    このうち、日本映画の第1位に選ばれた「一枚のハガキ」は99歳の
    新藤兼人監督の最新作です。
   
    太平洋戦争から帰還した男性が、亡くなった戦友のはがきを
    遺族に届ける物語で、新藤監督自身の体験をもとに、
    戦争に翻弄される家族の悲劇が描かれています。
   
    一方、個人賞の部門で主演男優賞には、阪本順治監督の
    「大鹿村騒動記」で、村に伝わる歌舞伎の看板役者を演じ、
    去年7月に亡くなった原田芳雄さんが選ばれました。
   
    このほか、日本映画監督賞には、実際に起きた事件をもとに
    過激な描写で現代社会の闇を描いた「冷たい熱帯魚」や
    「恋の罪」の園子温監督が選ばれました。
    表彰式は来月4日に東京で行われます。
   
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120116/t10015300491000.html続きを読む
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