引用元:【テレビ】『“この世界の片隅に”コトリンゴの映画音楽-完全版-』がNHK総合で8月15日深夜放送
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/08/12(土) 21:25:19.87 ID:CAP_USER9.net
2017/08/10 03:55

『“この世界の片隅に”コトリンゴの映画音楽−完全版−』がNHK総合で8月15日深夜放送

長編アニメーション映画『この世界の片隅に』の音楽を手がけたコトリンゴが初めて呉を訪れる。中国地方向けに放送されていたドキュメンタリー『“この世界の片隅に”コトリンゴの映画音楽−完全版−』が全国放送決定。NHK総合で8月15日(火) 深夜放送。

●『“この世界の片隅に”コトリンゴの映画音楽−完全版−』
NHK総合 2017年8月16日(水) 午前1時00分 【8月15日深夜】

戦時中の広島・呉を舞台にした話題のアニメ映画『この世界の片隅に』。
映画音楽を手がけた女性シンガーソングライター・コトリンゴさんが初めて呉を訪れます。片渕須直監督のインタビューを交えて、映画の世界を彩る楽曲に込められた思い、誕生秘話を紹介。海上自衛隊・呉音楽隊とのコラボレーションや、番組だけのスペシャルライブで映画の名シーンが、今よみがえります。
「♪悲しくてやりきれない」「♪みぎてのうた」「♪New day」ほか。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


http://amass.jp/92623/

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この世界の片隅に

『この世界の片隅に』(このせかいのかたすみに)は、こうの史代による日本の漫画作品。『漫画アクション』(双葉社)にて2007年1月23日号~2009年1月20日号まで連載。単行本は同社より上・中・下巻が発売。 第13回(2009年)文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞作品。「THE BEST MANGA 2010 このマンガを読め!」(フリースタイル)第1位。「ダカーポ特別編集 最高の本! 2010」(マガジンハウスムック)マンガ部門第1位。 こうの史代の出世作となった『夕凪の街 桜の国』に続いて「戦争と広島」をテーマに描いた作品である(ただし『夕凪の街 桜の国』と異なり、主要な舞台は広島ではなく近隣の軍港・呉に設定されている)。本作の構想は『夕凪の街 桜の国』刊行の頃から作者自身によって語られていたが、2006年初めから翌2007年初めにかけて発表した戦前期(1930年代)の広島を描いた3編の読み切り短編作品(いずれも主人公・浦野すずの幼少時がテーマとなっている)に続いて、『漫画アクション』誌上に本作の連載が開始されることになり、2008年1月にはコミックス単行本(上巻)が刊行された。
wikipediaより

コトリンゴ

コトリンゴ(ローマ字表記はkotringo、本名:三吉里絵子、1978年7月17日 - )は、日本のシンガーソングライター。 大阪生まれ。5歳でピアノを始め、7歳で作曲をするようになる。大阪、福岡、名古屋と転居し、高校卒業後、神戸の甲陽音楽学院に入学。同校を卒業ののち特別奨学金を得て1999年、バークリー音楽大学に留学、ジャズ作編曲科/ピアノ演奏科専攻。 2003年学位取得後、ニューヨークに生活拠点を移し、2005年秋より自宅での曲作り/デモテープ作りを始める。2006年3月、友人の勧めで坂本龍一のラジオ番組J-WAVE「RADIO SAKAMOTO」のオーディション宛にデモテープを送り、それが坂本の耳に留まる。同年11月commmonsより「こんにちは またあした」でデビュー。 2013年夏、KIRINJIにキーボード担当として加入。 名前の由来 コトリンゴという名前は、自身が大好きな「小鳥」と毎日食べていた「りんご」を合わせてできたもの。
wikipediaより

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