↓↓最近公開された映画の評判をチェック↓↓

「GODZILLA」続編が撮入!ゴジラ×モスラ×ラドン×キングギドラの頂上決戦

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】「GODZILLA」続編が撮入!ゴジラ×モスラ×ラドン×キングギドラの頂上決戦
1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2017/06/20(火) 17:51:13.97 ID:CAP_USER9.net
[映画.com ニュース] 米レジェンダリー・ピクチャーズが6月19日(現地時間)、2014年の大ヒット作「GODZILLA ゴジラ」の続編「ゴジラ:キング・オブ・ザ・モンスターズ(原題)」の撮影を米アトランタで開始したと発表した。
巨大生物に関する調査や研究を行う秘密機関モナーク(MONARCH)のメンバーが、ゴジラをはじめ、ゴジラと激突するモスラ、ラドン、キングギドラの巨大モンスター集団に立ち向かうアクションアドベンチャー大作。
単なる神話にすぎないと考えられていた古代の超巨大生物がよみがえり、覇権をかけてぶつかり合ったとき、人類は存続の危機にさらされるという内容のようだ。

あわせて主要キャストも公表された。カイル・チャンドラー、ベラ・ファーミガ、長編映画初出演の子役ミリー・ボビー・ブラウンが出演し、前作の渡辺謙とサリー・ホーキンスが続投。
中国を代表する国際派女優チャン・ツィイーが新たに参戦する。その他、ブラッドリー・ウィットフォード、トーマス・ミドルディッチ、
チャールズ・ダンス、オシェア・ジャクソン・Jr.、アイシャ・ハインズが脇を固める。
レジェンダリーと米ワーナー・ブラザースが、
ゴジラとキングコングを主軸に据えて展開する“モンスターバース”の次回作。「クランプス 魔物の儀式」のマイケル・ドハティ監督が、
同作でタッグを組んだ脚本家ザック・シールズの脚本をもとにメガホンをとる。全米公開は2019年3月の予定。

http://eiga.com/news/20170620/13/

no title
関連記事

GODZILLA

『GODZILLA』(ゴジラ、原題:Godzilla)は、1998年に公開されたアメリカの特撮映画。監督はローランド・エメリッヒ。主題曲をジミー・ペイジが担当。日本でのキャッチコピーは「人類に打つ手は無い」、アメリカでは“Size Does Matter”(巨大さ それが 度肝を抜く)。トライスター・ピクチャーズ提供。セントロポリス・エンターテインメント作品。フリード・フィルムズ、インデペンデント・ピクチャーズ共同作品。日本の東宝が原案・所有するキャラクター「ゴジラ」に基づいて製作された。 ストーリー 南太平洋で、日本の漁船が謎の生物に襲われ沈没する事件が起きる。某保険会社から派遣されたと語るフィリップ・ローシェは事件の唯一の生存者となった老船員から何を目撃したか問い出し、朦朧としながらも恐怖に慄いた言葉で「ゴジラ」という名を紡ぐ。 翌日のチェルノブイリにて、放射線による生物への影響を調査していた生物学者のニック・タトプロスは米国務省からの要請でパナマへと向かう。
wikipediaより

続きを読む

映画『GODZILLA 怪獣惑星』11月17日全国公開決定! “ゴジラ”の一部が描かれたティザービジュアル第3弾も解禁

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【アニメ】映画『GODZILLA 怪獣惑星』11月17日全国公開決定! “ゴジラ”の一部が描かれたティザービジュアル第3弾も解禁
1: ほしな ★ 2017/06/13(火) 08:07:55.56 ID:CAP_USER.net
 アニメーション映画『GODZILLA 怪獣惑星』の公開日が、2017年11月17日(金)に決定! そして今作に登場する“ゴジラ”の一部がビジュアル解禁され、ティザービジュアル第3弾が公開となりました。

 解禁されたゴジラのビジュアルは、ハイコントラスト調のシルエット。体長や体色などは未発表ですが、実写映画『シン・ゴジラ』とは異なる姿となっています。そしてティザービジュアル第3弾では、ゴジラのビジュアルに加え、「絶望は進化する」というキャッチコピーが添えられているのも注目です。

 今回のビジュアル解禁にあたって、静野孔文監督、瀬下寛之監督、東宝の古澤佳寛エグゼクティブプロデューサーからのコメントも到着したので、そちらもご紹介しましょう。

ビジュアル解禁にあたり、スタッフの想いを公開!

●今回のビジュアル解禁にあたって静野孔文監督は「これまでのゴジラに縛られなくていいと当初より東宝さんからお許しをいただいたので、自由な発想でアニメならではのかっこいいゴジラが出来上がったと思います。」とコメント。

●共同監督を務める瀬下寛之監督は「膨大な質量を支える為の独特の体組織と筋繊維の集積により、とてつもなく逞しいフォルムの造形となりました。創造した我々自身が平伏すような、恐ろしくも神々しい、作品全体を震わせる圧倒的な存在。それが本作のゴジラです」とコメント。

●さらに、本作のエグゼクティブプロデューサーを務める東宝の古澤佳寛氏は「生命として2万年成長し続けた結果、『シン・ゴジラ』に登場する個体をも超える歴代最大サイズのゴジラが誕生しました。永きにわたり地球に君臨し、独自の生態系を築き上げたゴジラの姿にどうぞご期待ください。」とコメント。

★二万年後の地球を舞台に、“ゴジラ”と人間と2種族の異星人がどのような物語を展開するのか? 今後の続報に期待です。

作品情報

●Story
二十世紀最後の夏。その日人類は、地球という惑星の支配者が自分達だけではないと知った———。

巨大生物「怪獣」の出現と、その怪獣をも駆逐する究極の存在「ゴジラ」。半世紀にわたる怪獣との戦争の末、人類は敗走を重ね、ついに地球脱出を計画。そして2048年、中央政府管理下の人工知能による選別を受けた人間だけが恒星間移民船・アラトラム号で11.9光年の彼方にある「くじら座タウ星e」を目指し旅立った。しかし、20年かけてたどり着いたタウ星eの地球との環境条件差は、予測値を遥かに上回り、人類が生存可能な環境と呼べるものではなかった。

移民船に乗る一人の青年・ハルオ。4歳の時、目の前でゴジラに両親を殺され、20年の間、地球に戻りゴジラを倒すことだけを考え続けていた。移民の可能性を閉ざされ、生存環境も劣悪となった船内でハルオを中心とした「地球帰還派」は主流となり、危険な長距離亜空間航行を決断し地球を目指す。
だが、帰還した地球は、既に二万年の歳月が経過し、地上はゴジラを頂点とした生態系による未知の世界となっていた。果たして人類は地球を取り戻せるのか。そして、ハルオの運命は——。

no title
http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1497251425

続きを読む

“ゴジラ映画史上最大の異端児” 坂野義光監督に捧ぐ『ゴジラ対ヘドラ』にまつわるエトセトラ

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【特撮】“ゴジラ映画史上最大の異端児” 坂野義光監督に捧ぐ『ゴジラ対ヘドラ』にまつわるエトセトラ
1: ニライカナイφ ★ 2017/06/05(月) 00:42:32.64 ID:CAP_USER.net
『ゴジラ対ヘドラ』という映画がある。
ゴジラシリーズの11作目として1971年に公開されたこの映画は、シリーズ最大の「異色作」ともいわれ、一部ゴジラファンの間で熱烈な人気を誇る。
当時の社会問題であった「公害」が受肉し、そのまま実体化したような怪獣「ヘドラ」と、ゴジラが戦う——。
新怪獣とのバトルが通例となっていたこの時期の娯楽路線のゴジラにおいて、ヘドラは異端の対戦怪獣だった。

そもそもゴジラは、人間の生んだ「核」という負の領域からヌッと現れた怪獣だ。
54年の第1作『ゴジラ』で、人々はその存在に戦争の亡霊を見いだし、恐怖した。
その脅威を排除するために全力を尽くし、沈みゆくゴジラに自らの過去も重ねて祈りを捧げた。

それから時がたち、地球の、子どもたちの味方になっていったゴジラの前に立ちはだかったのは、くしくも同じ人間が生んだ「公害」という負の領域からヌッと現れたヘドラだ。
言うなれば、ヘドラは70年型の「新ゴジラ」だった。
この映画では、メッセージを背負っているのはゴジラではなく、ヘドラのほうなのだ。
子どもの声に応えてどこからともなく現れたゴジラは、もはや実態を持たない、子どもたちが生んだ妄想のヒーローのようにすら見える。

重量もなければ、奥行きもない、書き割りのようだ。そして、ヘドラは強い。
ゴジラが対峙した怪獣の中でも最強の部類だ。
感情を見せず、ただヘドロやスモッグを吸いつくし、全身から有害物質をまき散らし、無尽蔵に成長することだけを本能としている。
それはそのまま、公害を撒き散らしながら膨れ上がる日本の姿を暗示している。メッセージを持った敵は強い。

痛みも感じず、体が崩れても死なないヘドラに対して、今作のゴジラは鬼神のように立ち向かう。
新たな「ゴジラ」であるヘドラに勝つには、自身の「ゴジラ」を取り戻すしかない。
敵の「重さ」をむしり捨てるように、ヘドラの肉体をえぐり取っていく。

これはゴジラにとって「アイデンティティー」の戦いなのだ。
そこには余裕に満ちたヒーロー然とした姿はなく、ただ目の前の脅威を消滅させるために泥にまみれ、片目を潰され、腕は白骨化し、人類の武器まで利用して、満身創痍で辛くも勝利する。
夕日に照らされ、死にゆくヘドラを傍目に佇むゴジラ、そこにかぶさる荘厳なコーラス。
その姿は、自らの亡霊を葬り去っているかのようだ。第1作で沈み行くゴジラを見つめた人々と、ゴジラがダブる。

映画は、「そして、もう一ぴき?」という新たなヘドラの出現を予感させるスーパー(字幕)で終わる。
これもまた、新たなゴジラの存在を予感させた第1作目の『ゴジラ』と同じだ。
僕は、この『ゴジラ対ヘドラ』こそが、第1作目の『ゴジラ』に迫ることができた唯一のゴジラ映画だと思っている。
そこには、監督の「ゴジラには、その時代の文明批評的なメッセージが必要だ」という並々ならぬ想いがあるからだ。

この映画を監督したのが、坂野義光さん。生涯において、メインの監督作はこれ1本。
そして、その坂野さんは、5月7日に亡くなった。享年86歳。
少し自分の話をしたい。人にはそれぞれの「特撮」を卒業するタイミングがある。僕にも、特撮を卒業しそうなときが二度あった。
一度は、小学校高学年になったとき。アニメや漫画やゲームに夢中で、特撮番組を見なくなった。

これは、ほとんどの人が特撮番組を卒業する至極まっとうなタイミングで、多くのクラスメイトも戦隊ヒーローの話をしなくなったし、怪獣ソフビを買ったり、ウルトラマンのガチャガチャを回す人もいなくなった。
でも、そのときハマったアニメとその監督が、特撮のDNAを持っていることに気づき、すぐに戻ってきた。
そのアニメは『新世紀エヴァンゲリオン』で、監督は雑誌でスペシウム光線のポーズを決めている庵野秀明さんだった。
次のタイミングは中高生のときで、こちらのほうが大きかった。音楽に目覚めたのだ。

それまで漫画家志望だったのに、一夜で音楽家に変わった。
とにかく曲を作ったりする人になりたかった。特に「サイケ」と言われる音楽が妙に気に入った。
どこまでがハードロックで、どこらへんがサイケで、どこからがプログレかよくわからなかったが、反復されるリズムや、エコーの効いたボーカル、主役のオルガン、ワウ、ファズが気に入った。

http://dailynewsonline.jp/article/1318387/
http://dailynewsonline.jp/article/1318387/?page=2
http://dailynewsonline.jp/article/1318387/?page=3
http://dailynewsonline.jp/article/1318387/?page=4
http://dailynewsonline.jp/article/1318387/?page=5

※続きます

no title

ゴジラ対ヘドラ

『ゴジラ対へドラ』より : 『ゴジラ対ヘドラ』(ゴジラたいヘドラ)は、1971年(昭和46年)7月24日に「東宝チャンピオンまつり」の一編として公開された東宝製作の日本映画で、ゴジラシリーズの第11作である。観客動員数は174万人。シネマスコープ、85分、カラー作品。 時代背景として、大きな社会問題であった公害問題を前面に打ち出し、特に当時話題だった「四日市コンビナートの工場煤煙」、「田子の浦港ヘドロ公害」を題材に採った作品。その田子の浦港の汚染された海から生まれた怪生物ヘドラと、ゴジラが対戦する。サイケデリック文化や若者のモラトリアムなど同時代のさまざまな背景も色濃く盛り込まれ、間々に公害をテーマとしたアニメが挿入されるなど異色作となっている。 この年春と前年夏、冬の「東宝チャンピオンまつり」興行では、旧作ゴジラ映画の短縮再編集版がメインにおかれた。夏興行用に制作された本作は、『ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃』以来、2年ぶりの新作ゴジラ映画となった。公開時のキャッチコピーは、「流れ星でやって来た公害怪獣ヘドラ! 街を森をふみつぶし 二大怪獣が大決戦!」。
wikipediaより

続きを読む

ハリウッドで「ゴジラVSコング」制作へ

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】ハリウッドで「ゴジラVSコング」制作へ
1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2017/06/02(金) 10:29:01.42 ID:CAP_USER9.net
アダム・ウィンガードが、新作「ゴジラVSコング」の監督を務めることが決定した。

ザ・ハリウッド・レポーターによると、「サプライズ」や「ザ・ゲスト」などのスリラー映画を手掛けてきたウィンガード監督が、レジェンダリー・エンターテイメントとワーナー・ブラザースが贈る、2つの伝説的人気を誇るキャラクターが共演する新作映画のメガホンを執ることが決まったようだ。
作品の詳細については明らかになっていないものの、2014年作「GODZILLA ゴジラ」と2017年作「キングコング: 髑髏島の巨神」を掛け合わせた作品になり、ゴジラとキングコングが最も強いモンスターを決める戦いを繰り広げるストーリーになると言われている。

「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズの脚本を手掛けるテリー・ロッシオが他6人の脚本家たちと共に、同作品のストーリーを作り上げていくことになる。
1999年作「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」のリブート版となる2016年作「ブレア・ウィッチ」の監督を務めたアダムは最近、ネットフリックス製作「デスノート」の制作が終了したばかりだ。

「ゴジラVSコング」の全米公開予定日は2020年5月22日となっている。
さらに、2014年作「GODZILLA ゴジラ」の続編となる「ゴジラ:キング・オブ・ザ・モンスターズ」にはカイル・チャンドラー、ヴェラ・ファーミガ、チャールズ・ダンス、ミリー・ボビー・ブラウンらが出演することが決定しており、こちらも制作中だ。
第1弾作品の監督を務めたギャレス・エドワードに引継ぎ、マイケル・ドゥハティが同作品の監督を務めることになっており、ドゥハティはザック・シールズとともに脚本も担当している。

no title

http://www.narinari.com/Nd/20170644077.html

続きを読む

次のゴジラ映画がアニメで作られるのは良いとしてもだ、問題はどういう作風になるかだと思うんだな

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:次のゴジラ映画がアニメで作られるのは良いとしてもだ、問題はどういう作風になるかだと思うんだな
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/16(火) 01:00:08.468 ID:7bzzChwc0.net
今のところ未来を舞台にした作品ぽいけどよ?
ゴジラじゃなくてもよくね的な意見が出てしまいそうな雰囲気で怖い
no title

続きを読む
広告
最新コメント