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スタジオジブリ、宮崎駿 新作長編アニメーション映画制作のためのスタッフ(新人)募集

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引用元:【求人】スタジオジブリ、宮崎駿 新作長編アニメーション映画制作のためのスタッフ(新人)募集
1: 的井 圭一 ★@\(^o^)/ 2017/05/20(土) 08:17:10.24 ID:CAP_USER9?PLT(15100)
すでにテレビ等でご存じかと思いますが、宮崎駿監督は最後の長編アニメーション映画に取り組み始めました。

 「風立ちぬ」から4年、三鷹の森ジブリ美術館のための短編映画「毛虫のボロ」で、若いスタッフと共に苦手なCG技術にも野心的に向き合い、ついに完成させました。
一方、この間、昔からの大切な仲間を何人も亡くし、自分自身の終焉に関してより深く考える日々が続きました。

 ここに至り、宮崎監督は「引退撤回」を決断し、長編アニメーション映画の制作を決めました。作るに値する題材を見出したからにほかなりません。
年齢的には、今度こそ、本当に最後の監督作品になるでしょう。

 この映画制作完遂のために、若い力を貸して下さい。期間は3年間です。一緒に制作に加わってくださる方を募集します。

 つきましては、下記の要項をご覧になり、奮ってご応募ください。

募集要項
募集職種  (1)動画 (2)背景美術
募集人数  それぞれ若干名
応募資格  年齢18歳以上
※性別・国籍不問(ただし、制作に必要な日本語力があること)
※応募時にアニメーション業界で働いている方でも可。
(業務経験は問いませんが、研修期間〔6ヶ月〕を経て、一定のレベルに達した後に制作に加わっていただく、新人育成を前提としております)
雇用形態  契約社員


続きはソース先で
宮崎駿 新作長編アニメーション映画制作のためのスタッフ(新人)募集 - スタジオジブリ|STUDIO GHIBLI 2017.05.19
http://www.ghibli.jp/info/011243/


関連スレ
【映画】宮崎駿監督が引退撤回…スタジオジブリが長編製作を発表 ★3
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495224394/
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宮崎駿監督が引退撤回…スタジオジブリが長編製作を発表

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引用元:【映画】宮崎駿監督が引退撤回…スタジオジブリが長編製作を発表
1: ひろし ★@\(^o^)/ 2017/05/19(金) 18:13:05.31 ID:CAP_USER9.net
 スタジオジブリは19日、公式ホームページで宮崎駿監督(76)の引退撤回と長編新作の製作を正式に発表した。

 HPはスタッフ募集のための告知で「『風立ちぬ』から4年、三鷹の森ジブリ美術館のための短編映画『毛虫のボロ』で、若いスタッフと共に苦手なCG技術にも野心的に向き合い、ついに完成させました。一方、この間、昔からの大切な仲間を何人も亡くし、自分自身の終焉に関してより深く考える日々が続きました」と説明。「ここに至り、宮崎監督は『引退撤回』を決断し、長編アニメーション映画の制作を決めました。作るに値する題材を見出したからにほかなりません。年齢的には、今度こそ、本当に最後の監督作品になるでしょう」としている。

 スタッフの契約期間は今年10月から3年間、としている。スタジオジブリはスポーツ報知の取材に「3年間というのはスタッフとの契約期間であって、製作期間が3年、ということではありません」とコメント。完成、公開時期については明らかにしていない。

全文はソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000132-sph-ent
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宮崎駿監督長編新作は難航中 鈴木敏夫氏、19年公開は「できるわけない」

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引用元:【ジブリ】宮崎駿監督長編新作は難航中 鈴木敏夫氏、19年公開は「できるわけない」
1: イセモル ★@\(^o^)/ 2017/04/29(土) 12:42:11.55 ID:CAP_USER9.net
スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサー(68)が29日、千葉・幕張メッセで開催中の「ニコニコ超会議」内「スタジオジブリ鈴木敏夫言葉の魔法展ブースに登場。宮崎駿さんの長編新作の進捗状況について明かした。

2月に行われた米国でのイベントで、鈴木氏は約3年半前に長編アニメーション映画の製作から引退を表明した宮崎駿さん(76)が新作長編の準備に入ったこと表明。

宮崎さんの事実上の引退撤回と見られていた。宮崎さんは2013年9月に、年齢による集中力の衰えを理由に、当時公開中だった「風立ちぬ」を最後に長編製作から退くと発表していた。

現在の進行状況を聞かれた鈴木氏は「今、絵コンテ書いてます」と明かし、進捗状況は「よくない」とあまり進んではいない様子。一部で19年公開ともされていることには「そんなことは誰かが言っているだけ。できるわけない」と噂を否定した。


引用ここまで
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/04/29/kiji/20170429s00041000145000c.html

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<ジブリ映画>なぜ「面白くなく」ても必ず観客殺到?『君の名は。』ヒットはジブリのお陰?

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引用元:【映画】<ジブリ映画>なぜ「面白くなく」ても必ず観客殺到?『君の名は。』ヒットはジブリのお陰?
1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/04/23(日) 13:14:02.93 ID:CAP_USER9.net
 2016年8月26日に公開された映画『君の名は。』(新海誠監督)は、17年3月27日時点で興行収入247.8億円を突破。この数字は歴代邦画興行収入ランキングで2位という歴史的記録となっている。

 一方、そんな『君の名は。』の勢いをいまだ寄せ付けず、興行収入304億円で歴代邦画興行収入ランキング1位を記録しているのが、宮崎駿監督が手掛けたスタジオジブリ作品『千と千尋の神隠し』(2001年)。そして歴代邦画興行収入ランキングトップ10のなかには、以下のようにスタジオジブリ作品は多く存在する。

・3位『ハウルの動く城』(04年/196億円)
・4位『もののけ姫』(1997年/193億円)
・6位『崖の上のポニョ』(08年/155億円)
・7位『風立ちぬ』(13年/120.2億円)

『君の名は。』が爆発的大ヒットを記録している今、邦画アニメーション映画の世界を開拓してきた先駆者であるスタジオジブリの存在感が改めて際立っているともいえる。

 そこで今回は、かつてスタジオジブリに所属し、『天空の城ラピュタ』(1986年)、『となりのトトロ』(88年)、『魔女の宅急便』(89年)などの制作で宮崎駿監督の姿を間近で見続けていた『もう一つの「バルス」 ―宮崎駿と「天空の城ラピュタ」の時代―』(講談社)の著書・木原浩勝氏に、スタジオジブリについての話を聞いた。

初期作は劇場で大ヒットしていない


 スタジオジブリ作品について、初期作こそ面白かったものの中期以後の作品は面白さの質が低下している、という声をよく耳にする。

 しかしながら前述したとおり、スタジオジブリは歴代邦画興行収入ランキングの上位に5つもの作品を並べる大人気のアニメーション制作会社。なぜ「面白くない」という声が聞こえるなかで、興行収入的に大ヒットしている作品が多いのだろうか。

「まず前提として数字(興行収入)と面白さの関連性ということに関しては、本当に相関関係はあるのかと問われれば、『あまり関係はないかもしれない』という考え方を私は持っています。もちろん“面白い”はあくまで人それぞれですが……。

『天空の城ラピュタ』の劇場公開時の興行収入は11.6億円であり、ヒットといえばヒットかもしれませんが、100億円を突破する作品と比べれば大ヒットとはいえないでしょう。また次作である『となりのトトロ』も興行収入は11.7億円で、その数字だけ見ればこちらも大ヒットとはいいにくいです。これがスタジオジブリ第3作である『魔女の宅急便』になると、興行収入が36.5億円となり、100億円という大台には遠く及ばないまでも世間一般におけるヒット作に属する作品となっていると思います。

つづきはこちら

2017.04.23
http://biz-journal.jp/i/2017/04/post_18816_entry.html
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〝ジブリ飯〟って何? 「ラピュタ」でシータが作ったシチューをイベントで再現、ファンの集いではなく崇高な目的が

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引用元:【話題】〝ジブリ飯〟って何? 「ラピュタ」でシータが作ったシチューをイベントで再現、ファンの集いではなく崇高な目的が
1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/04/13(木) 19:23:13.63 ID:CAP_USER9.net
 「ジブリ飯~映画のごはんを作って食べよう」というイベントが3月初め大阪市内で開かれた。「天空の城ラピュタ」でヒロインの少女・シータが作ったシチューを参加者の手で再現し、みんなで味わう。ジブリ映画ファンの集いかと思いきや、途上国の子供たちに映画で夢を与える活動に役立てるという。参加者の胸に秘められた思いとは-。(原田純一)

■ラピュタ」のシーンを追体験、参加者感激

 3月4日、大阪市住之江区の「北加賀屋みんなのうえん」には、京阪神を中心に映画好きの20~30代の男女約20人が集まった。この日のメニューはシータのシチューと石窯パン。シータが映画の中盤で、主人公の少年・パズーや空中海賊「ドーラ一家」のために作るシチューだ。

 主催したのは、カンボジアの子供たちに映画を届ける事業「World Theater Project」関西支部のメンバー。レシピは映画を参考に考え出した。「産業革命時のイギリスがモデルといわれているので、当時のシチューを目指しました」と主催者代表の金原竜生さん(28)。まず牛肉を炒め、タマネギ、ニンジン、ジャガイモ、セロリなどとともに、大量のギネスビールで煮る。ウスターソースと細切りチーズが隠し味だ。

 下ごしらえから味付けまで、参加者が中心になって調理し、映画の世界を体感した。京都市の会社員、小泉晋作さん(39)は「子供のころに一番よく見た映画がラピュタ。映画のシーンを追体験できたことに感激した」。神戸市の大学生、薬師寺沙彩さん(20)も「映画と一体になることができてうれしい」と笑顔を浮かべた。

 ジブリ飯のイベントは昨年10月に続いて2回目。参加料は一般3500円、学生3千円で、収益はカンボジアの子供たちに映画を届ける事業にあてられる。「今後も『映画飯』という形でこのシリーズは続けたいですね」と金原さんは話した。

■即席の移動映画館

 平成25年に始まった映画事業では、日本のアニメ映画をクメール語に吹き替え、カンボジアの農村部に暮らす子供らを対象に無料で上映している。

 日本人駐在員とカンボジア人スタッフが「映画配達人」となって、発電機やプロジェクター、スクリーンなどを学校の教室や村の広場、お寺などに持ち込んで即席の映画館に仕立てる。現在、国内2つの地域で週2回上映し、多いときは数百人の観客が集まる。移動映画館の観客はこの4年間で3万人を超えたという。

 「映画を見る子供たちの笑顔が素晴らしい。みんな生き生きしています」と話すのは、運営するNPO法人「CATiC」代表の教来石(きょうらいせき)小織さん(35)。農村部の子供の多くは医者や教師になって地域に貢献するのが夢というが、移動映画館を見て映画監督になりたいという子供も。「その理由は、たくさんの人を笑顔にしたいということです」と教来石さんは手応えを感じている。

■子供たちに夢の種をまく途上国支援 課題は資金面

 活動5年目を迎えたが、課題は資金面。上映には作品の上映権を得るための資金が欠かせない。現在は、やなせたかしさん原作の「ハルのふえ」、サッカーの長友佑都選手をモデルにした「ゆうとくんがいく」など4作品を上映しているが、作品数を増やすにはコストがかかる。

 同事業の運営は賛助会員からの寄付が主な収入源。寄付会員は約60人で、懐具合は厳しいという。

 「なぜ映画? とよく聞かれますが、映画は子供たちに夢の種をまくことができる。カンボジア以外の子供たちにも映画を届けたい」。教来石さんは協力を呼びかけている。詳細はNPO法人「CATiC」のホームページ(https://worldtheater-pj.net/)。


2017.4.13 12:00
http://www.sankei.com/west/news/170413/wst1704130003-n1.html
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