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俳優のジョニー・デップ、マリリン・マンソンの新曲MVで衝撃のビジュアルを披露

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引用元:【音楽】俳優のジョニー・デップ、マリリン・マンソンの新曲MVで衝撃のビジュアルを披露
1: muffin ★ 2017/10/10(火) 20:11:25.40 ID:CAP_USER9.net
https://www.m-on-music.jp/0000230919/
2017.10.10

ゴシック・ロックのカリスマ、マリリン・マンソンが、先週リリースとなった10枚目のアルバム『ヘヴン・アップサイド・ダウン』から、アルバム収録曲「SAY10」のミュージックビデオを公開した。
ビデオは、旧約聖書の『カインとアベル』を題材にしたもので、俳優のジョニー・デップとマリリン・マンソンが共演した豪華映像作品となっている。

新ミュージックについて、マリリン・マンソンは「すべての風船がしぼみ、ゲロや理想主義の水たまりに飲み込まれたあと、俺に同情を求めんな。 俺はここにないもののために非難される存在だ。
そして、お前が作ったものの所為で俺は非難される。お前が聞く銃声は、銃のように見える口から発せられたものだ。これをアートと呼ぶな。これは吸血鬼と音楽、人で溢れた部屋にある固い男性器だ。
この音楽はお前の顔に塗られた俺の汚れた血だ」とコメント。話題を集めている。

米ボストン・グローブは「20年間、世間を震撼させたあとに、マンソンのキャリア史上最高傑作が届けられると誰が予想しただろうか?」とアルバム『ヘヴン・アップサイド・ダウン』を絶賛。
その他海外メディアも、最新アルバムはマンソンの20年にわたるキャリアを刷新するものだと賛辞を贈っている。

MARILYN MANSON - SAY10 (Official Music Video)



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『プラトーン』、ジョニデ、チャーリー・シーン、ケヴィン・ディロンがミニ同窓会

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引用元:【映画】『プラトーン』、ジョニデ、チャーリー・シーン、ケヴィン・ディロンがミニ同窓会
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/07/20(木) 05:25:07.60 ID:CAP_USER9.net
2017年07月19日 15:35

『プラトーン』、ジョニデ、チャーリー・シーン、ケヴィン・ディロンがミニ同窓会

 ベトナム戦争を題材にした巨匠オリバー・ストーン監督の衝撃作『プラトーン』が全米公開されたのは1986年。それから約30年後、主要キャラクターのクリス・テイラーを演じた俳優チャーリー・シーンとバニー役の俳優ケヴィン・ディロン、ラーナー役の俳優ジョニー・デップのミニ同窓会が実現したという。

 ケヴィンが現地時間17日、自身のインスタグラムにスリーショット写真を投稿。「昨夜、ジョニー・デップの家で『プラトーン』の30年同窓会」とキャプションに綴り、30年後も交流が続いていることを明かした。

 写真では中央のチャーリーを挟む感じで、チャーリーの胸に手をやり口にはタバコをくわえるジョニーとケヴィンがカメラに向かい笑っている。3人がどのような経緯でジョニーのハリウッドヒルズの家に集まることになったかは不明だ。

 ベトナム戦争に従軍するアメリカ兵を演じた3人。チャーリーはアカデミー賞作品賞を受賞した同作をきっかけにスター街道を駆け上がったが、ドラッグやアルコール依存、暴力沙汰など私生活では問題が多く、2015年にはHIV感染を公表した。

 ジョニーが同作で演じたラーナーは当初、通訳を務める主要キャラクターだったが、編集で出演場面が大幅にカットされた。しかしその2年後、海外ドラマ『21ジャンプ・ストリート』で大ブレイクし、以後、第一線で活躍し続ける。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


no title
ジョニデ、チャーリー・シーン、ケヴィン・ディロンがミニ同窓会※「ケヴィン・ディロン」インスタグラム
no title
http://www.crank-in.net/movie/news/50760

プラトーン

『プラトーン』(英語: Platoon, 英語発音: [pləˈtuːn] プラトゥーン)は、1986年公開のアメリカ映画。製作会社はオライオン・ピクチャーズで、監督・脚本はオリバー・ストーン。出演はチャーリー・シーン、トム・ベレンジャー、ウィレム・デフォー。 第59回アカデミー賞 作品賞、第44回ゴールデングローブ賞 ドラマ部門作品賞受賞作品。 タイトルの「プラトーン」は、軍隊の編成単位の一つで、30名から60名程度で構成される小隊の意味である(本来の発音に近い表記はプラトゥーンである)。 1970年代の「ディア・ハンター」や「地獄の黙示録」に次いで、1980年代にベトナム戦争を描いたオリバー・ストーンの代表作。 ベトナム帰還兵であるオリバー・ストーンが、アメリカ陸軍の偵察隊員であった頃の実体験に基づき、アメリカ軍による無抵抗のベトナム民間人に対する虐待・放火、米兵たちの間で広がる麻薬汚染、仲間内での殺人、誤爆、敵兵に対する死体損壊など、現実のベトナム戦争を描く。
wikipediaより

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めちゃめちゃ豪華!新『オリエント急行殺人事件』予告編映像

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引用元:【映画】めちゃめちゃ豪華!新『オリエント急行殺人事件』予告編映像
1: shake it off ★@\(^o^)/ 2017/07/05(水) 12:31:10.78 ID:CAP_USER9.net
 ジョニー・デップ、ペネロペ・クルス、デイジー・リドリーなど超豪華なキャストが集結する、“ミステリーの女王”アガサ・クリスティーの人気小説をベースにした映画『オリエント急行殺人事件』(12月8日公開)の予告編映像が公開された。ミステリー映画の名作『オリエント急行殺人事件』(1974)をリメイクした本作の2分間の映像は、「名作が生まれ変わった」ことをうかがい知ることができる圧巻の内容になっている。

寝台列車オリエント急行内で殺人事件が起き、乗り合わせていた名探偵ポアロが事件の究明に乗り出すさまを描く同作。
1974年に公開されたオリジナル版にも、アルバート・フィニー、イングリッド・バーグマン、ショーン・コネリー、アンソニー・パーキンスら豪華なキャストが集結した作品だったが、ケネス・ブラナーが監督と主人公・名探偵ポアロ役を務める今作にもそれに匹敵するキャスト陣が勢ぞろいしている。

 今回公開された予告編の冒頭では、雪深い大自然を走るトルコ発フランス行きのオリエント急行の豪華な車内が映し出される。しかし、豪華なのは車内だけでなく、事件の被害者ラチェット役のジョニー、宣教師役のペネロペ、未亡人役のミシェル・ファイファー、家庭教師役のデイジーなど次々と主役級のスターたちが登場。
当然のように邪悪な事件が発生し、さまざまな境遇を持ちながら居合わせた人たちに向かって「世界一の探偵」エルキュール・ポアロが「犯人はこの中にいる。あなたたち全員が容疑者だ」と断言している。

 ほかにもブロードウェイミュージカル「ハミルトン」で知られるレスリー・オドム・Jr、『シンデレラ』のデレク・ジャコビ、『マグニフィセント・セブン』のマヌエル・ガルシア=ルルフォ、『シャドウ・オブ・ヴァンパイア』のウィレム・デフォー、『美女と野獣』のジョシュ・ギャッド、『007』シリーズのM役ジュディ・デンチ、海外ドラマ「ナイト・マネジャー」のオリヴィア・コールマンが本作に出演している。(編集部・海江田宗)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000012-flix-movi
https://m.cinematoday.jp/video/VIY143K4aqT9-I?g_src=N0092689&__ct_ref=https%3A%2F%2Fheadlines.yahoo.co.jp%2Fhl%3Fa%3D20170705-00000012-flix-movi

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オリエント急行殺人事件

『オリエント急行の殺人』または『オリエント急行殺人事件』(オリエントきゅうこうのさつじん、オリエントきゅうこうさつじんじけん、原題:Murder on the Orient Express)は、アガサ・クリスティによって1934年に発表された長編推理小説である。著者の長編としては14作目、エルキュール・ポアロシリーズとしては8作目にあたる。日本語初訳は『十二の刺傷』の題名で刊行された(柳香書院刊、延原謙訳、1935年)。 その奇抜な結末から彼女の代表作の1つに挙げられている。 ストーリー 中東での仕事を終えたポアロは、イスタンブール発カレー行きのオリエント急行に乗り、ヨーロッパへの帰途につく。一等車両にはポアロの他、様々な職業、国の出身者が乗り合わせ、季節外れの満席となっていた。その中の1人、アメリカの富豪サミュエル・ラチェットがポアロを知り、話しかけてくる。彼は脅迫状を受け取っており、身の危険を感じてポアロに護衛を依頼する。しかしポアロは興味を持たず、またラチェットに良い印象を持たず、これを断る。
wikipediaより

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ジョニー・デップの代表作は海賊映画という風潮

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引用元:ジョニー・デップの代表作は海賊映画という風潮
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/30(金) 08:09:23.54 ID:iw40jjrKM.net
他にないんか

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ジョニー・デップ

ジョン・クリストファー・"ジョニー"・デップ2世(英: John Christopher "Johnny" Depp II、1963年6月9日 - )は、アメリカ合衆国の俳優、ミュージシャン。 日本ではジョニデと略されることもある。 生い立ち ケンタッキー州オーエンズボロにて、土木作業員の父・ジョン・クリストファー・デップとウェイトレスの母・ベティ・スー・パーマーとの間に生まれる。4人兄妹の末っ子で9歳上の兄ダン、7歳上の姉デビーと2歳上の姉クリスティーがいる。フランス人、アイルランド人、ドイツ人、チェロキー族の血を引く。クリーク族の血を引いているとも言われている。 家庭の事情で頻繁に転居を繰り返し、7歳の時にフロリダ州ミラマーに定住。1978年に両親が離婚。子供時代はストレスのために自傷行為を繰り返したという。12歳で酒を飲み始め、14歳の頃からドラッグに手を染めるなど、どん底とも言える青年時代を送った。しかし、親友との死別をきっかけに足を洗う事を決意。16歳の時に高校を中退しミュージシャンとしてのキャリアをスタートさせる。
wikipediaより

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大統領暗殺示唆、冗談を謝罪=米俳優ジョニー・デップさん「ここにトランプを連れてこられるか? 俳優が大統領を最後に暗殺したのはいつだっけ?」

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引用元:【政治/経済】大統領暗殺示唆、冗談を謝罪=米俳優ジョニー・デップさん「ここにトランプを連れてこられるか? 俳優が大統領を最後に暗殺したのはいつだっけ?」 H29/6/24
1: ん◆2R.j9FMXMSiE 2017/06/24(土)12:24:31 ID:Xka
 
 時事ドットコムによると、俳優のジョニー・デップさんが22日、トランプ大統領暗殺をほのめかす
ような発言を行い、批判されているという。
 イギリス南部の音楽祭で、トランプ大統領の名を出したあと、
 「最後に俳優が大統領を暗殺したのはいつ?」
 と発言したという。
 産経新聞によると、暗殺に触れる直前、
 「ここにトランプを連れてこられるか?」
 と発言したという。
 ジョニー・デップさんは23日に悪意はなかったと謝罪した。
 詳細は時事ドットコムと産経新聞で。


>米俳優ジョニー・デップさん トランプ大統領に謝罪 「俳優が大統領を最後に暗殺したのはいつだっけ?」とジョーク
2017.6.24 10:26 産経新聞
http://www.sankei.com/world/news/170624/wor1706240025-n1.html

>大統領暗殺示唆、冗談を謝罪=米俳優ジョニー・デップさん
(2017/06/24-11:22) 時事ドットコム【ロサンゼルス時事】
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017062400311&g=int

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ジョン・ウィルクス・ブース

ジョン・ウィルクス・ブース(John Wilkes Booth, 1838年5月10日 – 1865年4月26日)は、アメリカ合衆国の俳優(シェークスピア役者)。エイブラハム・リンカーンの暗殺者として有名。南北戦争の結果に不満を持つ、南部連合の支持者であった。 ジョンは姉エイジアにリンカーンが共和制を廃止し、絶対君主制をもたらす可能性を危惧していると話しており、ブースは自らを「ブルータス」になぞらえていた。 ブースの家族 ブースは演劇一家に生まれた。父ジュニアス・ブース(en:Junius Brutus Booth)と母メアリー・アン・ホームズはイギリス出身で、1821年にアメリカへ移住した。1838年5月10日北軍に属していたメリーランド州ベル・エアの近くの農場でジョンは生まれた。家族には兄エドウィンと姉エイジアがいた。彼のミドルネームは、18世紀イギリスの急進主義者ジョン・ウィルクスに因んだもので、ブース家はウィルクスの遠縁にあたるとも言う。 父ジュニアス・ブースは当時のアメリカ演劇界でよく知られた俳優(シェイクスピア役者)の一人だった。
wikipediaより

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