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スター・ウォーズ作曲家 ジョン・ウィリアムズ、「SW一度も観たことない」と明かす

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引用元:【映画】スター・ウォーズ作曲家 ジョン・ウィリアムズ、「SW一度も観たことない」と明かす
1: muffin ★@\(^o^)/ 2016/12/23(金) 18:32:02.49 ID:CAP_USER9.net
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1223/nrn_161223_9995360530.html
12月23日(金)18時3分

「スター・ウォーズ」の作曲家として知られるジョン・ウィリアムズが、実は同映画シリーズを一度も観たことがないと明かした。

これまでに何度も同シリーズの作曲を手がけ、アカデミー賞まで受賞しているジョンだが、映画自体は1本も観たことがないと語っている。

「もう言ってしまおう。僕は今まで一度も『スター・ウォーズ』を観たことがないことは本当だよ」
「1本映画作りが終わると、僕はずっとそれらと一緒に暮らしていて、録音したりしているもんだから、スタジオを出ると『ああ、やっと終わった』って気分になるんだよね」

映画業界で引っ張りだこの作曲家であるジョンは普段、自分の音楽を聴いたり、それらが使われている映画を観に行ったりすることはあまり好きではないのだと、デイリー・ミラー紙のインタビューに続ける。

「映画館に行って作品を観たいとは今は思わないんだ。おかしいと思われるかも知れないけど、自分の音楽を聞くこともほとんどないね」
「この自分の行動をあまり誇りには思っていないけど、『スター・ウォーズ』が終わって、すでにまたスピルバーグの新しい作品づくりに取り掛かっているんだから、その音楽を聴いたり映画を観たりはしたくないんだよ」

ジョンの楽曲がオリジナルの「スター・ウォーズ」作品をアイコン的存在にするのに一役買ったことは間違いないが、ジョン自身はそれほど想い出深いわけではないと続けるも
「僕が作った曲の中で最も人気のある曲ではあるだろうね」と話していた。

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ジョン・ウィリアムズ_(作曲家)

ジョン・タウナー・ウィリアムズJohn Towner Williams, 1932年2月8日 - )は、アメリカ合衆国ニューヨーク出身の作曲家指揮者


wikipediaより

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映画音楽と言えばジョン・ウィリアムズ

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引用元:映画音楽と言えばジョン・ウィリアムズ、映画にクラシック音楽は至高だ
1: エルボーバット(catv?)@\(^o^)/ 2016/01/05(火) 10:31:19.23 ID:KbTQ7Iug0.net BE:698254606-PLT(13121) ポイント特典
スター・ウォーズ/フォースの覚醒」が公開され、世界中で大ヒットしている。この映画の音楽を
担当したのはジョン・ウィリアムズ。『モーストリー・クラシック2月号』は「クラシックと映画音楽の
魅力」を特集、ウィリアムズら映画音楽作曲家、映画に使われたクラシックの名曲などを紹介している。

ウィリアムズは1932年、米ニューヨーク州ロングアイランド生まれ。ジュリアード音楽院などで学んだ。
これまで手掛けた映画音楽は「タワーリング・インフェルノ」「ジョーズ」「E.T.」「ジュラシック・パーク
などヒット作が並ぶ。美しく印象的なメロディーが特徴だ。

もう一人の著名な映画音楽作曲家はイタリアのニーノ・ロータ。第2回高松宮殿下記念世界文化賞受賞
(演劇・映像)のフェリーニ監督の「道」や「甘い生活」などを作曲。また、アラン・ドロン主演の「太陽が
いっぱい」や、「愛のテーマ」が有名な「ゴッドファーザー」の音楽も担当した。

バッハ、モーツァルト、ベートーベンらクラシックの巨匠作曲家の作品はあまたの映画に使われている。
映画に使われたことで一般によく知られるようになった曲も多い。

ビスコンティの「ベニスに死す」はマーラーがモデルとされ、映画で使われた交響曲第5番の第4楽章
「アダージェット」はブームを起こした。「2001年宇宙の旅」のR・シュトラウス「ツァラトゥストラはかく語りき」、
「地獄の黙示録」のワーグナー「ワルキューレの騎行」、「戦場のピアニスト」のショパン「夜想曲第20番」
など耳にする名曲も多い。

http://www.sankei.com/entertainments/news/160105/ent1601050002-n1.html
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新「スター・ウォーズ」の音楽はジョン・ウィリアムズの予定! J・J・エイブラムス監督が明言

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ネタ元:【映画】新「スター・ウォーズ」の音楽はジョン・ウィリアムズの予定! J・J・エイブラムス監督が明言
◆Penguin/Js @( ´ヮ`)<わはーφ ★[sage] 2013/05/01(水) 22:16:26.05 ID:???0
    J・J・エイブラムス監督が2015年夏に全米公開予定の
    映画『スター・ウォーズ: エピソードVII(原題)Star Wars: Episode VII』は、
    シリーズを通して音楽を手掛けてきたジョン・ウィリアムズが
    再登板することになるだろうと語った。/Filmなどが報じている。
    新作『スター・トレック イントゥ・ダークネス』のプロモーションのため
    ドイツを訪れたエイブラムス監督は、同作をはじめ長年タッグを
    組んできたマイケル・ジアッキノが『スター・ウォーズ』最新作で音楽を
    担当するかどうか聞かれると「『スター・ウォーズ』は
    製作初期の段階だが、ジョン・ウィリアムズが作曲することになると思う」
    とコメント。
    「なぜなら彼は僕より長く『スター・ウォーズ』に携わっているんだからね」と
    冗談めかして付け加えている。
    エイブラムス監督とジアッキノはテレビドラマ「エイリアス/2重スパイの女」
    (2001)で初タッグを組み、以来『SUPER 8/スーパーエイト』や
    『ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル』など
    数々の作品を共に作り上げてきた。
    「ジアッキノとは本当に仕事がやりやすい」というエイブラムス監督は
    「彼は間違いなく僕たちのクルーで最も影響力のある人物」と語ったが、
    『スター・ウォーズ』ではウィリアムズが音楽担当になるだろうとのこと。
    またジアッキノも、ウィリアムズが再び音楽を手掛けることを
    望んでいるよう。
    4月に行われたイベントでは「『スター・ウォーズ』が戻ってくると聞いて
    最もエキサイティングだと感じたのは、ジョン・ウィリアムズの曲を
    聴くことができるってこと」「もし僕に権限があるのなら
    『ジョン、絶対にこの仕事をしなくちゃいけないよ』というだろうね」と
    コメントしていた。
    ウィリアムズ自身も今年初めに、最新作に参加したい意向を示したと
    報じられている。
    ウィリアムズが音楽を担当することは間違いないと見てよさそうだ。
   
    ソース:シネマトゥデイ
    http://www.cinematoday.jp/page/N0052641続きを読む

「スター・ウォーズ」や「E.T.」のジョン・ウィリアムズ、英クラシック音楽の功労賞受賞へ

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ネタ元:【音楽】「スター・ウォーズ」や「E.T.」のジョン・ウィリアムズ、英クラシック音楽の功労賞受賞へ[12/08/22]
やるっきゃ騎士φ ★[] 2012/08/22(水) 13:41:33.70 ID:???0
    [ロンドン 21日 ロイター] 英国のクラシック音楽授賞式
    「クラシック・ブリット・アワーズ」の主催者は21日、
    映画「スター・ウォーズ」や「E.T.」で知られる米作曲家
    ジョン・ウィリアムズ氏に生涯功労賞を授与すると発表した。
   
    ウィリアムズ氏は、1971年公開の映画「屋根の上のバイオリン弾き」で
    最初のアカデミー賞を受賞し、その後も「ジョーズ」や「E.T.」
    「シンドラーのリスト」で同賞を獲得。ノミネート数も47回に上る。
    80歳になってもその活動は衰えず、今年公開予定の映画「リンカーン」でも
    作曲を担当している。
   
    クラシック・ブリット・アワーズ委員会は、ウィリアムズ氏について
    「最も記憶に残る映画音楽を半世紀以上にわたって作曲した」などと説明し、
    その功績をたたえた。
   
    授賞式は10月2日に行われる。
   
    ソースは
    http://jp.reuters.com/article/entertainmentNews/idJPTYE87L01R20120822
    写真は2005年6月、ロサンゼルスで撮影
    net

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