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バイト先「俺さんってスターウォーズに出てきそうですよね…」俺「えっ?そう?w」

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引用元:バイト先「俺さんってスターウォーズに出てきそうですよね…」俺「えっ?そう?w」
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/19(火) 19:43:38.136 ID:eIIUpmxy0.net
これ褒められてんの?
ハンソロ?

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「スター・ウォーズ」エピソード9の監督がJ.J.エイブラムスに決定

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引用元:【映画】「スター・ウォーズ」エピソード9の監督がJ.J.エイブラムスに決定
1: 自治郎 ★@\(^o^)/ 2017/09/13(水) 12:57:31.83 ID:CAP_USER9.net
スター・ウォーズ」エピソード9の監督が、「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」でメガホンを取ったJ.J.エイブラムスに決定した。

これは「スター・ウォーズ」シリーズのアメリカ版公式サイトにて現地時間9月12日に発表されたもの。当初エピソード9は「ジュラシック・ワールド」のコリン・トレボロウが監督する予定だったが、9月5日に降板が発表されていた。J.J.は監督だけでなく「アルゴ」「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生」のクリス・テリオとともに脚本も手がける。

2019年12月20日にアメリカで公開されるエピソード9は、「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」から始まる新3部作の最終章。プロデューサーを務めるキャスリーン・ケネディは「『フォースの覚醒』で、J.J.エイブラムスは私たちが望んでいたことのすべてを実現してくれました。彼がこの3部作を締めくくってくれることに、私はとても興奮しています」とコメントを寄せている。

なおエピソード8にあたる「スター・ウォーズ/最後のジェダイ」は12月15日より全国公開。

2017年9月13日 7:30
http://natalie.mu/eiga/news/248504

J.J.エイブラムス
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スター・ウォーズ/最後のジェダイ
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J・J・エイブラムス

J・J・エイブラムスJ.J. Abrams, 1966年6月27日 - )は、アメリカ合衆国の映画プロデューサー・クリエイター、テレビプロデューサー・クリエイター、ドラマ・映画監督、脚本家、俳優、作曲家。本名はジェフリー・ジェイコブ・エイブラムス(Jeffrey Jacob Abrams)。アクション、ドラマ、サイエンス・フィクションといったジャンルの作品で知られている。映画ではパラマウント映画、テレビドラマではワーナー・ブラザース・テレビジョンと関係が深い。



学生時代まで

ニューヨークで生まれ、ロサンゼルスで育った。


wikipediaより
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『スター・ウォーズ』最新作 最後のジェダイは「今のところ“あの人”」と監督

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引用元:【映画】『スター・ウォーズ』最新作 最後のジェダイは「今のところ“あの人”」と監督
1: みつを ★@\(^o^)/ 2017/09/11(月) 02:36:34.65 ID:CAP_USER9.net
http://japan.techinsight.jp/2017/09/kay09081538.html

今年12月に公開予定の映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』。そのタイトルが発表された時から「誰が最後のジェダイなのか」と映画ファンの間で大きな話題になっていたが、実はその答えが『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のオープニング・クロール(簡単な説明が流れるシーン)に出ていたことは、あまり知られていなかったようだ。

このほど映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』の監督・脚本を務めたライアン・ジョンソン氏が『The New York Times』の取材に応じ、「なぜ“最後のジェダイ”というタイトルになったのか」と問われてこのように説明した。

今のところ、最後のジェダイはルーク・スカイウォーカーさ。だって『フォースの覚醒』のオープニング・クロールにそう書いてあるし。まあ、こういう映画の場合、解釈はある程度自由にできるんだけれどね。

確かに同作品のオープニング・クロールには「Skywalker, the last Jedi」という部分があり、マーク・ハミルが演じるルークこそが最後のジェダイであることは間違いないようだ。

「そう。それで彼は住んでいた場所を離れ、島でひとりきりの生活をしていたんだ。理由は分からないけどね。」

またJ・J・エイブラムス監督からバトンを渡されたジョンソン監督は、「なぜルークが孤立して暮らすようになったのか」という点から考えをまとめる必要があったそうだ。しかし少年時代から同シリーズに親しんでいた監督は、「ルークはこそこそ隠れ逃げ回るキャラクターではない」「人里離れた場でひとり生きていくのが一番だと信じさせる理由があった」と考え、そこからストーリーを膨らませたという。

今回の物語の中心人物は、ルーク、そして『フォースの覚醒』のラストでルークと出会ったレイ(女優デイジー・リドリー)とのこと。ジョンソン監督は、仕事を引き受けた時点より胸を躍らせ「『フォースの覚醒』や初期の作品のように面白くて迫力のあるものにしたい」と発言し、『フォースの覚醒』に登場したキャラクター達については「より細かく描く予定」「レイとルークの強い絆も分かるだろう」と話していた。

ちなみに同シリーズは公開前に情報リークがないよう徹底しており、トレーラーの内容にもかなり気を配っているという。今回取材を受けた監督も、『フォースの覚醒』のオープニング・クロールで明かされてあった事実を簡単に述べるにとどめ、「あくまでも現時点で、ってこと」「見方・考え方で全てが変わることもあり得る」などとして、ストーリーラインについても一切明かさなかった。

映画の公開まであと約3か月。アメリカの同シリーズファンも、今から相当な盛り上がりようで公開を心待ちにしているという。なお昨年死去したレイア姫こと女優キャリー・フィッシャーは、『最後のジェダイ』の出演を終えていた。よって本作の撮影に大きな影響はなく、レイア姫らしい素晴らしいシーンにも期待できそうだ。

画像は『Star Wars Movies 2017年7月15日付Facebook』のスクリーンショット
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)
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2017.09.08 16:49

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スター・ウォーズ レイア姫の迷路が完成! 一般公開へ!

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引用元:【映画】<スター・ウォーズ>レイア姫の迷路が完成! 一般公開へ!
1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/09(土) 15:51:21.60 ID:CAP_USER9.net
インディアナ州エバンスビルで農業を営んでいるジェレミー・ゴーベルさんがGPS(全地球測位システム)を使いながら製作していた巨大な迷路がこのほど完成。映画「スター・ウォーズ」に登場するレイア姫を形どったもので、迷路の材料となったトウモロコシが成長して「壁」の役割を果たすことが可能になったことから一般公開されることになった。

 映画でレイア姫を演じた女優のキャリー・フィッシャーさんは昨年12月27日、心臓発作を引き起こして60歳で急死。ゴーベルさんはフィッシャーさんに敬意を表して、その1カ月後からトウモロコシの迷路作りに着手していた。なおレイラ姫の顔の上部には「Carrie Fisher RIP 1956—2016」と記されている。


9/9(土) 15:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00000116-spnannex-ent

写真
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キャリー・フィッシャー

キャリー・フランシス・フィッシャー(Carrie Frances Fisher, 1956年10月21日 - 2016年12月27日)は、アメリカ合衆国の女優、映画脚本家。カリフォルニア州ビバリーヒルズ出身。



来歴

父親は歌手のエディ・フィッシャー、母親は女優のデビー・レイノルズ。父方の祖父がロシア系ユダヤ人移民である。

最も知られている出演作は、レイア・オーガナを演じた『スター・ウォーズ・シリーズ』旧3部作(エピソード4-6)。


wikipediaより

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スター・ウォーズEP9(2019年公開予定)からコリン・トレヴォロウ監督が離脱!

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引用元:【映画】スター・ウォーズEP9(2019年公開予定)からコリン・トレヴォロウ監督が離脱!
1: アジフライ ★@\(^o^)/ 2017/09/07(木) 13:30:02.79 ID:CAP_USER9.net
映画『スター・ウォーズ』シリーズ新3部作の最終章にあたるエピソード9(2019年全米公開)から、コリン・トレヴォロウ監督が降板した。
現地時間5日にルーカスフィルムがStarWars.comを通じて発表した。

 ルーカスフィルムは「製作過程におけるコリンとのコラボレーションは素晴らしいものでしたが、プロジェクトにおける互いのビジョンが異なっているとの結論にいたりました。
今後のコリンの幸運を祈ると共に、近日中に本作に関する情報を皆さんにお伝えいたします」と発表。突然の降板劇の理由は「創造上の違い」とされている。

The Hollywood Reporter によると、トレヴォロウ監督は『ジュラシック・ワールド』で大ヒットを飛ばす一方、
今年6月に全米公開された新作『ザ・ブック・オブ・ヘンリー(原題) / The Book of Henry』が批評的にも興行的にも大惨敗を喫し、降板がうわさされていたという。

情報筋が明かしたところでは、ルーカスフィルム代表でプロデューサーのキャスリーン・ケネディとトレヴォロウ監督の関係もうまくいっていなかったようで、
トレヴォロウ監督はデレク・コノリーと共同執筆していた脚本にOKがもらえず、改稿を重ねていたとのこと。
同サイトでは8月に、舞台劇「ハリー・ポッターと呪いの子」のイギリス人脚本家ジャック・ソーンが脚本をリライトするため起用されたことを報じている。

『スター・ウォーズ』の新シリーズから監督が降板するのは初めてではなく、6月にはハン・ソロを主人公にした新作スピンオフ映画から、フィル・ロード&クリス・ミラー(『LEGO(R)ムービー』)の監督コンビが降板。
これは撮影が始まってからの決定だったため、同サイトでは、キャスリーンが同じ事態を繰り返さないためトレヴォロウ監督を早めに解任したとも。
さらに2015年には『ファンタスティック・フォー』のジョシュ・トランク監督がスピンオフ映画の監督から降板している。
またギャレス・エドワーズ監督の『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』は脚本家・監督のトニー・ギルロイが再撮影と編集において大きな役割を果たした。

 ハン・ソロのスピンオフには、名匠ロン・ハワード監督が新たに起用されており、エピソード9でも経験を積んだベンテラン監督の起用が一つの可能性として考えられる。
エピソード8にあたる『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』(12月15日公開)を完成させたライアン・ジョンソン監督が続投する選択肢もあるが、今後は新監督の人選が注目されることになりそうだ。
(編集部・入倉功一)

<:ロミソース
http://www.cinematoday.jp/news/N0094236

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