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ダニエル・クレイグ版の007って

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引用元:ダニエルクレイグ版の007って
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/26(火) 10:49:40.18 ID:CixzwoOc0.net
なんJ民的にはどうなの?

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ダニエル・クレイグ

ダニエル・クレイグDaniel Craig, 1968年3月2日 - )は、イギリスの俳優。身長178cm。



来歴

生い立ち

イングランド・チェシャー州チェスターで生まれる。父親のティモシー・ジョン・ロウトン・クレイグは複数のパブのオーナーで、かつてはイギリス商船隊(マーチャント・ネイビー)で幹部候補生として勤務していた。母親のオリヴィア(旧姓ウィリアムズ)は美術教師である。


wikipediaより

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ダニエル・クレイグ、ボンド役復帰を明言 「007」新作で

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引用元:【映画】ダニエル・クレイグ、ボンド役復帰を明言 「007」新作で
1: みつを ★@\(^o^)/ 2017/08/17(木) 02:27:07.23 ID:CAP_USER9.net
https://www.cnn.co.jp/m/showbiz/35105858.html

ニューヨーク(CNNMoney) 英俳優のダニエル・クレイグさんは15日夜、米国のトーク番組に出演し、人気スパイ映画「007」シリーズの主人公ジェームズ・ボンド役を再び演じると明言した。

これまでボンド役を続投するのかどうかについて口にしてこなかったクレイグさんだが、番組内で司会者から「ジェームズ・ボンド役で復帰するのですか?」と質問されると、笑顔で「はい」と答えた。

これを聴いた観客は歓声を上げ、司会者は席から立ちあがってクレイグさんの手を握った。


クレイグさんの説明によれば2カ月ほど前から復帰は既定路線だったものの、その間関係者との話し合いや確認を行っていたという。

「意欲は常にあったが、休む期間も必要だった」というクレイグさん。以前、ボンド役に復帰するくらいなら手首を切るほうがましだと発言したことに司会者が触れると、「言い訳にはならないけれど、あの時は前作の撮影が終了してから2日しかたっていなかった」「きちんとしたコメントを言えばよかったものを、本当にばかげた受け答えをしてしまった」と振り返った。

2006年公開の「カジノ・ロワイヤル」で初めてボンドを演じて以来、シリーズ出演は次回作で5作目となる。ファンや批評家の間では、これまでで最高のジェームズ・ボンド俳優だとの声も上がっている。

次回作は2019年に公開の予定。

2017.08.16 Wed posted at 16:23 JST

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ダニエル・クレイグ

ダニエル・クレイグDaniel Craig, 1968年3月2日 - )は、イギリスの俳優。身長178cm。



来歴

生い立ち

イングランド・チェシャー州チェスターで生まれる。父親のティモシー・ジョン・ロウトン・クレイグは複数のパブのオーナーで、かつてはイギリス商船隊(マーチャント・ネイビー)で幹部候補生として勤務していた。母親のオリヴィア(旧姓ウィリアムズ)は美術教師である。


wikipediaより
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ダニエル・クレイグ、『007』シリーズ ボンド役続投を示唆

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引用元:【映画】ダニエル・クレイグ、『007』シリーズ ボンド役続投を示唆
1: muffin ★@\(^o^)/ 2016/10/11(火) 18:21:27.30 ID:CAP_USER9.net
http://news.walkerplus.com/article/89256/
MovieWalker 2016年10月11日 13時39分 配信

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ダニエル・クレイグが『007』シリーズから降板する意向を明らかにし、次期ボンド役候補の噂がメディアを騒がせるようになって久しい。
だが、ここへきてダニエルがジェームズ・ボンド役続投を示唆する発言をしている。

先週末、ニューヨーク・フェスティバルのイベント、Beyond Bondに出演したダニエルは、集まった観客たちに「ボンド役を演じるのは世界最高の仕事」と語り、
「ボンド役を続投するぐらいなら手首を切って自殺したほうがマシ」と言った時とはまったく違う姿勢をみせた。

「ボンド映画で僕ができることや、ああいうタイプの仕事は、ちょっと他には見当たらない。僕はこの仕事が大好きだ。
僕はこのスリルを味わい続けることができれば、ボンドを演じる」とダニエルは宣言したと英紙ガーディアンが伝えている。
『007』シリーズのプロデューサーも、最近BBCの取材に対し、シリーズの最高責任者であるバーバラ・ブロッコリとマイケル・G・ウィルソンによる次作でのボンド役の第一候補は「間違いなくダニエルだ」と明かしたばかり。

また、ダニエルはシリーズの2作に出演する契約を1億5000万ポンド(約192億円)でオファーされているという噂もあるが、その報道は否定した。
契約の金額について質問されたダニエルは、「そうした交渉はまったく行われていない」と答えている。

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ダニエル・クレイグ、『007』新作2本で152億円のオファー

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引用元:【映画】ダニエル・クレイグ、『007』新作2本で152億円のオファー
1: どれみ ★@\(^o^)/ 2016/09/08(木) 21:20:49.75 ID:CAP_USER9.net
映画『007』で6代目ジェームズ・ボンドを演じるダニエル・クレイグ。彼の"ボンド引退宣言"を受けて英米のメディアで
次期ボンド探しが白熱しているが、このほどダニエルが1億5000万ドル(約152億円)でボンドシリーズ新作2本のオファーを
されたことが明らかになった。

関係者からの情報によると、「スタジオは今後、長期的に若手へ引き継いでいくためにも、それまでの間はダニエルを
確保しておきたいと必死」なのだという。ダニエルは、「またボンド役をやるぐらいなら、手首を切った方がマシ」と答えるなど、
ボンド役を継続することは厳しいという姿勢を見せてきたが、スタジオ側からの信頼は絶大だったようだ。

関係者はさらに、「重役たちはダニエルのことをとても大事に思っていて、シリーズとして大切な時期に彼を手放すという考えは
持っていない。上層部は、若手俳優への主役交代を安全に行うためにはダニエルの存在が必要不可欠と考えていて、そのためには
大金を積む用意ができている」ことも明かした。

これまで報じられた新ボンド候補には、トム・ヒドルストン(『マイティ・ソー』)、イドリス・エルバ(『刑事ジョン・ルーサー』)、
ジェイミー・ドーナン(『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』)、ヘンリー・カヴィル(『コードネーム U.N.C.L.E.』)、
さらには『X-ファイル』のスカリー役で知られる米国女優ジリアン・アンダーソンの名前も挙がっていた。

152億円ゲット出来るかもしれないダニエルさん
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http://dramanavi.net/news/2016/09/007215000.php

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イギリスで2015年最も苦情が来た映画は『007 スペクター』

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引用元:【映画】2015年最も苦情が来た映画は『007 スペクター』 全英映像等級審査機構(BBFC)レイティングで
1: リサとギャスパール ★@\(^o^)/ 2016/07/02(土) 12:27:09.50 ID:CAP_USER9.net
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 イギリスで上映される映画のレイティングを決める全英映像等級審査機構(BBFC)によると、レイティングに関して、
2015年公開作品の中で最も苦情が来た映画は『007 スペクター』だったという。The Guardian が報じた。

 『007 スペクター』は、ジェームズ・ボンド(ダニエル・クレイグ)と彼の宿敵である犯罪組織スペクターの死闘を描いた『007』シリーズ第24弾。
イギリスでは「12A」(12歳未満は保護者の同伴が必要)というレイティングが定められていた。
問題にされたのは敵による目潰しシーンやボンドへの拷問シーンで、それが「12A」にしては残酷すぎるというのだ。

 寄せられた苦情は40件で、BBFCのチーフエグゼクティブであるデヴィッド・オースティンは「われわれの基準からすると、かなり多くの苦情が来ました。
しかし、9,400万ポンド(約126億9,000万円・1ポンド135円計算)の興行収入を上げたことを考えると、小さな割合かもしれませんが」とコメント。
その目潰しシーンは「12A」より厳しいレイティングである「15」(15歳未満は鑑賞禁止)にならないよう、製作側にアドバイスをしたことで詳細が編集されたシーンだといい、
オースティンは『007 スペクター』が最も苦情が来た映画となったことに驚いたとも明かしている。

 次いで苦情が多かったのが、「15」とレイティングを定めた『キングスマン』(38件)と「U」(誰でも鑑賞可)と定めた『ミニオンズ』(16件)。
『キングスマン』は教会での殺戮シーン、『ミニオンズ』は拷問部屋のシーンが過激すぎるのではないかと指摘されたという。

『007 スペクター』ギネス認定!大爆発シーンの裏側公開
http://youtu.be/GfMn3LPD154



http://www.cinematoday.jp/page/N0084208
(2016年7月1日)

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