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米映画館「スターウォーズ上映やめる」ディズニー取り分65%違反は5% これがホントのデゼニ(出銭)

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引用元:米映画館「スターウォーズ上映やめる」ディズニー取り分65%違反は5% これがホントのデゼニ(出銭)
1: 名無しさん@涙目です。 2017/11/09(木) 13:25:38.01 ID:o2bBv8s40●.net BE:645596193-2BP(2000)
https://rocketnews24.com/2017/11/08/978063/
【なぜ】米映画館で『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』の上映をヤメるとの声が挙がっているらしい


いよいよ来月の12月15日に公開が迫った『スター・ウォーズ / 最後のジェダイ』。この日を心待ちにしているという読者の方も多いかと思う。

しかし、本国アメリカの映画館経営者のなかには本作の公開に関して頭を悩ませ、この超話題作の公開見送りを検討しているところもあるのだとか。
いかにも収入を得られそうな作品なのに、一体なぜなのだろうか!?

・大ヒット間違いナシの『最後のジェダイ』だけど……
2015年に公開された『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』の続編となる『最後のジェダイ』は、主人公レイの偉大なる血縁関係が明らかになるのではないかとも言われ、ストーリー展開に大きな注目が集まっている。

それだけに、前作同様に大ヒットが期待されている本作を、こぞって上映したいという映画館は後を絶たないのでは……と容易に想像しがちだ。ところが、少し事情は複雑なようである。

・ディズニーの要求がハンパない!?
米エンタメ情報サイト『Looper』によると、通常、米国の映画館では作品の上映にあたり、利益配分は製作スタジオがチケットの売り上げのうち55〜60パーセントを手にし、その残りが映画館の取り分となるとのこと。

しかし、『最後のジェダイ』を製作するウォルト・ディズニーは、65パーセントの利益配分と最低4週間の上映を各映画館に要求。しかも、「この条件を守らなければ5パーセントのペナルティを取る」と、強気に出ているらしいのだ。

・個人経営の小さな映画館が上映をボイコット!?
複数の作品を上映する大都市のシネプレックスなら問題ないが、困っているのは田舎の単館上映などの小さな映画館である。
小さな町だと人口が少ないため、地元住民が『最後のジェダイ』を見に押し掛けるのは、最初の2週間ほどだろう。

そうなると、ディズニーが要求する条件に従っていたら、残りの2週間は映画館の収入が激減してしまう。
特に、本作が上映スタートする時期はクリスマス前のホリデーシーズンなだけに、他の話題作や大作映画も公開される時期……。
よって、できれば上映作品の入れ替えをしたい個人経営の映画館は、『最後のジェダイ』の上映を見送ることを検討しているワケなのだ。

ファンが映画館で作品鑑賞を楽しんでいる裏では、何かと複雑な事情が絡み合い、なかなか大変なようである。ちなみに日本での公開は2017年12月15日。ライアン・ジョンソン監督のインタビュー記事でも読みつつ、期待して待とう!

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米ディズニーの試写ボイコットへ…ジャーナリストたちが表明

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引用元:米ディズニーの試写ボイコットへ…ジャーナリストたちが表明
1: shake it off ★ 2017/11/08(水) 00:49:44.94 ID:CAP_USER9.net
米ディズニーに対して、一部のジャーナリストたちがボイコットを始めた。ロサンゼルス・タイムズ紙に批判的な記事を書かれたディズニーが、同紙に試写への参加などを禁じたことから、それに反発した記者たちが同スタジオの試写に参加しない考えを表明している。

 事の発端は、ロサンゼルス・タイムズ紙がディズニーの経営に関して批判的な報道をしたことで、ディズニーは同紙をつまはじきにすることに。
The Guardian によれば、ディズニーは同紙に、試写会への参加やタレントたちへの取材を禁止したという。ディズニー傘下のマーベル・スタジオが手掛けた新作映画『マイティ・ソー バトルロイヤル』のレビューが掲載されなかったことについてロサンゼルス・タイムズ紙が説明し、この事態が明るみに出たという。

 それには一部のジャーナリストたちが反発。現地時間6日、ワシントン・ポスト紙で映画やポップカルチャーについての記事を寄稿しているアリッサ・ローゼンバーグ氏が、ディズニーの試写会には参加しない意思を表明したことを皮切りに、それに追随する記者たちが現れている。
ローゼンバーグ氏は「ディズニーがロサンゼルス・タイムズ紙の批評家を試写会から締め出している限り、私は良心に従い、試写会に出席したり、事前のレビューを書いたりすることはできません」と主張した。

 ポップカルチャーなどを取り上げる The A.V. Club やFlavorwireがボイコットを表明しているほか、CNNのニュースアンカー、ジェイク・タッパー氏はTwitterで「ディズニーへのボイコットに敬意を示して、ロサンゼルス・タイムズ紙の定期購読をすることにしたんだ。
ジャーナリズムに従事しているってことさ。一緒に参加しませんか!」と呼びかけ、別の形でロサンゼルス・タイムズ紙を擁護している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171107-00000024-flix-movi

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米ディズニー、ネット動画参入=映画を自前配信……Netflixは2019年から新作の提供停止

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引用元:【経済】米ディズニー、ネット動画参入=映画を自前配信……Netflixは2019年から新作の提供停止
1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/08/09(水) 11:09:08.75 ID:CAP_USER9.net
 【ニューヨーク時事】米娯楽・メディア大手ウォルト・ディズニーは8日、インターネット動画配信事業に参入すると発表した。米動画配信大手ネットフリックスへの新作映画の提供を2019年に中止し、自前の動画配信サービスを始める。アニメ映画など自社が抱える豊富なコンテンツを武器に、拡大するネット動画市場で収益力を高める狙い。

 ディズニーは昨年、米大リーグ機構(MLB)などが設立した米動画配信会社バムテックの株式の33%を10億ドル(約1100億円)で取得。今回さらに42%を15億8000万ドルで取得し、経営権を握った上で動画配信体制を整える。18年初頭には映画に先行して傘下のスポーツ専門チャンネルESPNのネット配信を開始する。 

http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/13450247/

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「スター・ウォーズ」テーマパークが2019年に開業へ ディズニーが描く新たな“スペースオペラ”の世界

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引用元:【ディズニー】 「スター・ウォーズ」テーマパークが2019年に開業へ ディズニーが描く新たな“スペースオペラ”の世界
1: らむちゃん ★ 2017/07/25(火) 20:20:28.90 ID:CAP_USER9.net
産経ニュース、2017.7.25 20:02更新
http://www.sankei.com/wired/news/170725/wir1707250001-n1.html

ディズニーが映画『スター・ウォーズ』のテーマパークを2019年に開業すると発表した。映画の世界観をテーマパークとして現実化する手法は、いまや映画会社の「勝利の方程式」でもある。はるか宇宙の彼方にあったはずのスター・ウォーズの世界は、どのような姿でわたしたちの目の前に姿を現すことになるのか。

映画『アイアンマン2』に登場するハワード・スタークは、人間による革新の可能性を展示する大規模で奇抜な万国博覧会を開催しようとした。SFというものは、こうした世界を言葉と映像でつくりあげる。だがウォルト・ディズニーは、それを現実のものにしたのである。

ウォルトはプリンセスが住む城を描くだけでなく、実際に建ててしまった。1950年代にはアナハイムのディズニーランドで、そして70年代にはオーランドのウォルト・ディズニー・ワールドでだ。

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実写版『アラジン』主演探しが難航…2,000人オーディションしても歌って演技できる中東系俳優が見つからず

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引用元:【映画】実写版『アラジン』主演探しが難航…2,000人オーディションしても歌って演技できる中東系俳優が見つからず
1: shake it off ★@\(^o^)/ 2017/07/12(水) 12:56:53.21 ID:CAP_USER9.net
 ディズニー実写版『アラジン』でアラジン&ジャスミンを演じる俳優のキャスティングが難航していると The Hollywood Reporter が報じた。
今年3月からロンドン、エジプト、アブダビ、インドなどで世界的なオーディションを実施し、2,000人に及ぶ俳優&女優にセリフを読ませたものの、いまだアラジン&ジャスミンが見つかっていないという。当初の予定では4月にリハーサルを開始して、7月から撮影を始める予定だった。

 ディズニーはアラジン役候補として『LION/ライオン 〜25年目のただいま〜』のデヴ・パテルや『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』のリズ・アーメッドに関心を持った時期もあったが、今は新人を起用したいと考えているとのこと。
しかし、20代くらいで演技ができて歌も歌える中東系もしくはインド系の俳優(作品の舞台は架空の砂漠の王国アグラバー)を見つけ出すのはなかなか困難なことだったよう。
ロンドンで行ったテスト撮影もうまくいかず、関係者は、メガホンを取るガイ・リッチー監督(『シャーロック・ホームズ』シリーズ)らは現在、オーディションテープを見返して他の候補者を洗い直しているところだと語っている。

 ジャスミン役の有力候補には『パワーレンジャー』のナオミ・スコットとインド人女優のタラ・スタリアの名前が挙がっているが、本作ではアラジンとジャスミンのケミストリーが重要であるため、アラジン役が決まらない限りジャスミン役も決められないという。
これだけキャスティングに力を入れているということは、作品にとってプラスと捉えることもできるかもしれない。8月からの撮影開始を目指し、主演探しが絶賛続けられている。

 故ロビン・ウィリアムズさんの声でおなじみのランプの魔人ジーニー役は、ウィル・スミス。悪役ジャファー役の候補にトム・ハーディが挙がっていると報じられた際にはキャラクターの「白人化」だとして炎上状態になったが、すぐにトムの広報が「ウワサはウソだ」と否定していた。(編集部・市川遥)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000015-flix-movi

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ロビン・ウィリアムズ

ロビン・ウィリアムズ(Robin Williams, 1951年7月21日 - 2014年8月11日)は、アメリカ合衆国の俳優、コメディアン。イリノイ州シカゴ出身。 父親がフォード社の重役という裕福な家庭に育つ。カリフォルニア州マリン郡の高校を卒業し、マリン大学で演技を学び、奨学金を得てジュリアード音楽院の演劇科に3年間在学、演技力に磨きをかけた。『スーパーマン』などで有名なクリストファー・リーヴとはジュリアード時代からの親友であり、彼の死後も息子ウィルの後見を務めていた。 役者としてのキャリアは、スタンダップ・コメデイアンとしてのライブ出演で始まり、その後1978年から1982年にかけて放送されたテレビシリーズ『モーク・アンド・ミンディ』(ABC)で初めて有名になった。この時期ドラッグとアルコールに溺れてしまうが、克服する。2005年公開の『ビッグホワイト』撮影時に禁酒を破っていることが発覚するも、2006年リハビリテーション施設に入り克服し出所、撮影に復帰する。
wikipediaより

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