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米ディズニー、ネット動画参入=映画を自前配信……Netflixは2019年から新作の提供停止

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引用元:【経済】米ディズニー、ネット動画参入=映画を自前配信……Netflixは2019年から新作の提供停止
1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/08/09(水) 11:09:08.75 ID:CAP_USER9.net
 【ニューヨーク時事】米娯楽・メディア大手ウォルト・ディズニーは8日、インターネット動画配信事業に参入すると発表した。米動画配信大手ネットフリックスへの新作映画の提供を2019年に中止し、自前の動画配信サービスを始める。アニメ映画など自社が抱える豊富なコンテンツを武器に、拡大するネット動画市場で収益力を高める狙い。

 ディズニーは昨年、米大リーグ機構(MLB)などが設立した米動画配信会社バムテックの株式の33%を10億ドル(約1100億円)で取得。今回さらに42%を15億8000万ドルで取得し、経営権を握った上で動画配信体制を整える。18年初頭には映画に先行して傘下のスポーツ専門チャンネルESPNのネット配信を開始する。 

http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/13450247/

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「スター・ウォーズ」テーマパークが2019年に開業へ ディズニーが描く新たな“スペースオペラ”の世界

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引用元:【ディズニー】 「スター・ウォーズ」テーマパークが2019年に開業へ ディズニーが描く新たな“スペースオペラ”の世界
1: らむちゃん ★ 2017/07/25(火) 20:20:28.90 ID:CAP_USER9.net
産経ニュース、2017.7.25 20:02更新
http://www.sankei.com/wired/news/170725/wir1707250001-n1.html

ディズニーが映画『スター・ウォーズ』のテーマパークを2019年に開業すると発表した。映画の世界観をテーマパークとして現実化する手法は、いまや映画会社の「勝利の方程式」でもある。はるか宇宙の彼方にあったはずのスター・ウォーズの世界は、どのような姿でわたしたちの目の前に姿を現すことになるのか。

映画『アイアンマン2』に登場するハワード・スタークは、人間による革新の可能性を展示する大規模で奇抜な万国博覧会を開催しようとした。SFというものは、こうした世界を言葉と映像でつくりあげる。だがウォルト・ディズニーは、それを現実のものにしたのである。

ウォルトはプリンセスが住む城を描くだけでなく、実際に建ててしまった。1950年代にはアナハイムのディズニーランドで、そして70年代にはオーランドのウォルト・ディズニー・ワールドでだ。

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実写版『アラジン』主演探しが難航…2,000人オーディションしても歌って演技できる中東系俳優が見つからず

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引用元:【映画】実写版『アラジン』主演探しが難航…2,000人オーディションしても歌って演技できる中東系俳優が見つからず
1: shake it off ★@\(^o^)/ 2017/07/12(水) 12:56:53.21 ID:CAP_USER9.net
 ディズニー実写版『アラジン』でアラジン&ジャスミンを演じる俳優のキャスティングが難航していると The Hollywood Reporter が報じた。
今年3月からロンドン、エジプト、アブダビ、インドなどで世界的なオーディションを実施し、2,000人に及ぶ俳優&女優にセリフを読ませたものの、いまだアラジン&ジャスミンが見つかっていないという。当初の予定では4月にリハーサルを開始して、7月から撮影を始める予定だった。

 ディズニーはアラジン役候補として『LION/ライオン 〜25年目のただいま〜』のデヴ・パテルや『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』のリズ・アーメッドに関心を持った時期もあったが、今は新人を起用したいと考えているとのこと。
しかし、20代くらいで演技ができて歌も歌える中東系もしくはインド系の俳優(作品の舞台は架空の砂漠の王国アグラバー)を見つけ出すのはなかなか困難なことだったよう。
ロンドンで行ったテスト撮影もうまくいかず、関係者は、メガホンを取るガイ・リッチー監督(『シャーロック・ホームズ』シリーズ)らは現在、オーディションテープを見返して他の候補者を洗い直しているところだと語っている。

 ジャスミン役の有力候補には『パワーレンジャー』のナオミ・スコットとインド人女優のタラ・スタリアの名前が挙がっているが、本作ではアラジンとジャスミンのケミストリーが重要であるため、アラジン役が決まらない限りジャスミン役も決められないという。
これだけキャスティングに力を入れているということは、作品にとってプラスと捉えることもできるかもしれない。8月からの撮影開始を目指し、主演探しが絶賛続けられている。

 故ロビン・ウィリアムズさんの声でおなじみのランプの魔人ジーニー役は、ウィル・スミス。悪役ジャファー役の候補にトム・ハーディが挙がっていると報じられた際にはキャラクターの「白人化」だとして炎上状態になったが、すぐにトムの広報が「ウワサはウソだ」と否定していた。(編集部・市川遥)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000015-flix-movi

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ロビン・ウィリアムズ

ロビン・ウィリアムズ(Robin Williams, 1951年7月21日 - 2014年8月11日)は、アメリカ合衆国の俳優、コメディアン。イリノイ州シカゴ出身。 父親がフォード社の重役という裕福な家庭に育つ。カリフォルニア州マリン郡の高校を卒業し、マリン大学で演技を学び、奨学金を得てジュリアード音楽院の演劇科に3年間在学、演技力に磨きをかけた。『スーパーマン』などで有名なクリストファー・リーヴとはジュリアード時代からの親友であり、彼の死後も息子ウィルの後見を務めていた。 役者としてのキャリアは、スタンダップ・コメデイアンとしてのライブ出演で始まり、その後1978年から1982年にかけて放送されたテレビシリーズ『モーク・アンド・ミンディ』(ABC)で初めて有名になった。この時期ドラッグとアルコールに溺れてしまうが、克服する。2005年公開の『ビッグホワイト』撮影時に禁酒を破っていることが発覚するも、2006年リハビリテーション施設に入り克服し出所、撮影に復帰する。
wikipediaより

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ハッカー「ディズニーの新作映画を盗んだ。身代金を払わなければネット上に公開する。」

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引用元:ハッカー「ディズニーの新作映画を盗んだ。身代金を払わなければネット上に公開する。」
1: 名無しさん@涙目です。(千葉県)@\(^o^)/ [GB] 2017/05/16(火) 09:09:43.52 ID:dT6RCZ8J0●?2BP(2000)
ディズニー未公開映画盗難? ハッカーが身代金要求
2017/5/16 8:48
国際

 【シリコンバレー=小川義也】米メディア大手ウォルト・ディズニーが、劇場公開前の新作映画を盗んだと主張するハッカーから「身代金」を要求されていることが15日明らかになった。米メディアが報じた。
ディズニーは支払いを拒否し、司法当局の捜査に協力しているという。先週末に発生した大規模サイバー攻撃との関連は明らかになっていない。

 米娯楽専門誌ハリウッドリポーターによると、ボブ・アイガー最高経営責任者(CEO)がニューヨーク市内で同日開いた系列テレビ局ABCの社員集会で被害を明らかにした。

 盗まれた作品名や仮想通貨「ビットコイン」での支払いを要求している身代金の額などは不明。ディズニーが近く劇場公開する作品には「パイレーツ・オブ・カリビアン」や「カーズ」の新作が含まれる。

 ハッカーは身代金を支払わなければ、作品の最初の5分間をまずネット上で公開し、ディズニーが支払いに応じるまで20分単位で作品を順次公開すると脅しているという。

 最近では、米ネットフリックスも6月に配信を始める予定だった人気ドラマの新シリーズがハッカーに盗まれた。ネットフリックスが身代金の支払いを拒否したところ、シリーズのうち10エピソードがネット上に公開される被害を受けた。

http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASGN16H1O_W7A510C1000000/
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「アナと雪の女王」続編&「ライオン・キング」実写映画が2019年に公開

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引用元:【映画】「アナと雪の女王」続編&「ライオン・キング」実写映画が2019年に公開
1: シャチ ★@\(^o^)/ 2017/04/26(水) 12:16:40.93 ID:CAP_USER9.net
IGN JAPAN 4/26(水) 9:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000004-ignjapan-movi

ディズニーは「スター・ウォーズ エピソード9」「インディー・ジョーンズ5」の公開日発表に続き、
「アナと雪の女王」続編および「ライオン・キング」の実写映画を2019年に公開すると発表した。
「ライオン・キング」は7月19日、「アナと雪の女王」続編は11月27日に公開される。
2013年に「アナと雪の女王」が米国で公開されたのも、続編と同じ11月27日だった。
「アナと雪の女王」が当時どれくらい人気だったかは、改めて言うまでもないだろう。
ディズニーの「アナ雪」は、アカデミー賞を2部門で受賞しただけでなく、全世界の興行成績が約13億ドルに到達するなど、
アニメーション映画としては歴代最高の興行成績を記録した。続編が制作されることはわかりきっていたことだが、
ついに具体的な公開時期が明らかになった。

「ライオン・キング」は1994年のアニメーション映画だが、公開された当時は「アナ雪」と同じくらいの人気を誇った。
実写版の「ライオン・キング」は、「ジャングル・ブック」の実写化を成功させたジョン・ファヴローが監督を務める。
ドナルド・グローバーがシンバ、ジェームズ・アール・ジョーンズがムファサの声を担当する。
また、ディズニーは、その他の作品の公開日を微調節している。「シュガー・ラッシュ」の続編は、
予定されていた2018年3月9日の公開から、2018年11月21日に延期された。
「ジャックと豆の木」からインスピレーションを受けた3Dアニメーション「Gigantic」は2018年11月25日、
2018年4月6日公開を予定していた「A Wrinkle in Time」は2018年3月9日に前倒しとなった。

最後に、2020年7月10日の公開を予定していた未タイトルのマーベル作品が、2020年8月7日に延期となった。
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