↓↓最近公開された映画の評判をチェック↓↓

『お嬢さん』2chでの評価

このエントリーをはてなブックマークに追加
8.1/10IMDb
2017年 03月 06日時点

no title
予告
続きを読む

パク・チャヌク監督「華族の令嬢とメイドの美少女、同性愛を描きたかった」 新作「お嬢さん」、監督初の官能映画

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】パク・チャヌク監督「華族の令嬢とメイドの美少女、同性愛を描きたかった」 新作「お嬢さん」、監督初の官能映画
1: 蝗 ★@\(^o^)/ 2017/02/24(金) 22:34:36.84 ID:CAP_USER9.net
no title


「以前から女性の同性愛者が登場する映画を作ってみたいと思っていました。
社会の差別と闘う図式の映画ではなく、世間の目とも関係なく、ただ自由に感情にまかせて動く同性愛者を描きたかった」

『オールド・ボーイ』などでカンヌを熱狂させてきた鬼才パク・チャヌクが初の官能映画『お嬢さん』を放つ。
舞台は1939年、日本統治下の朝鮮半島。
世間から隔絶された豪邸で暮らす華族の令嬢秀子のもとへ、メイドの美少女スッキがやってくる。
騙し騙される欲望の渦の中で、圧巻のエロティシズムが放射される。

「このユニークな舞台設定は『オールド・ボーイ』の時から縁のあるプロデューサーの提案でした。
韓国の人達は日本文化に特別な思いがあって、親しみや美しさを感じる一方で、畏れを抱いています。
占領下で韓国の近代化はスタートし、日本のフィルターを通した西洋文化が流れ込みました。
西洋と日本、朝鮮の伝統の3つが、ある意味暴力的に同じ空間に存在した。
その空間には、ちょっと滑稽で奇妙な美しさを感じると思います」

 本作では、北斎の「蛸と海女」などの耽美な浮世絵が効果的に使われている。

「北斎の絵は奇っ怪で美しく、ユーモラスな要素もある。浮世絵の世界は芸術の宝庫です」

『お嬢さん』 3月3日公開
http://ojosan.jp/

http://bunshun.jp/articles/-/1514

パク・チャヌク

パク・チャヌク
生年月日1963年8月23日
国籍韓国
職業 映画監督
脚本家
映画プロデューサー
活動期間 1992年[2] -

パク・チャヌク(朴贊郁박찬욱1963年8月23日 - )は、韓国映画監督脚本家映画プロデューサーである。韓国のいわゆる386世代の一人。監督は自身の作品のうち『復讐者に憐れみを』、『オールド・ボーイ』、『親切なクムジャさん』を"復讐3部作"、『サイボーグでも大丈夫』、『渇き』、『イノセント・ガーデン』を"人間ではない存在の三部作"というテーマでくくっている。


wikipediaより

続きを読む

パク・チャヌク新作『THE HANDMAIDEN』、日本統治下の韓国が舞台

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】パク・チャヌク新作『THE HANDMAIDEN』、日本統治下の韓国が舞台
1: shake it off ★@\(^o^)/ 2016/05/17(火) 13:13:38.77 ID:CAP_USER9.net
パク・チャヌク監督の新作『THE HANDMAIDEN(英題)』が、2017年に全国で公開される。

『オールド・ボーイ』『渇き』『イノセント・ガーデン』などの監督作を発表しているパク・チャヌク。
イギリスの作家サラ・ウォーターズの小説『荊の城』を原案にした『THE HANDMAIDEN(英題)』は、日本統治下にあった1930年代の韓国を舞台に、「伯爵」と呼ばれる詐欺師にスカウトされ、莫大な財産の相続権を持つ令嬢・ヒデコのメイドとなった孤児の少女・スッキを主人公にした作品だ。

スラム街で詐欺グループに育てられた主人公・スッキを演じるのはキム・タエリ。スッキの力を借りてヒデコを誘惑して結婚した後、ヒデコを精神病院に入れて財産を奪う計画を企てる伯爵役をハ・ジョンウ、スッキに心を開くヒデコ役をキム・ミニが演じる。
物語は1つのストーリーを複数の登場人物の視点で追う構成となり、サスペンスの要素にラブストーリーを織り交ぜた内容になっているという。

なお同作は5月22日まで開催されている『第69回カンヌ国際映画祭』コンペティション部門に出品され、現地時間の5月14日に公式上映を実施。監督は現地で行なわれた記者会見で同作について
「当時、人々が抱えていた心情はそれぞれ異なり、日本に支配されていながらも、日本人や日本の文化に強い憧れを抱く人もいました。そのような人たちが、日本に魅せられた理由やその心理を描きたい、と強く感じていました。
韓国がどう、日本がどう、ということではなく社会のヒエラルキーや、個人個人の想いを描きたかったのです」とコメントした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160516-00006523-cinranet-movi
no title

続きを読む

伊藤計劃「虐殺器官」を「オールド・ボーイ」パク・チャヌク監督が実写映画化

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】伊藤計劃「虐殺器官」を「オールド・ボーイ」パク・チャヌク監督が実写映画化
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 02:53:33.01 ID:CAP_USER*.net
2009年に34歳の若さで病没した夭折のSF作家、伊藤計劃氏の07年の長編デビュー作「虐殺器官(英題:Genocidal Organ)」がアメリカで実写映画化され、「復讐者に憐れみを」「オールド・ボーイ」「親切なクムジャさん」の“復讐3部作”で知られる韓国の鬼才パク・チャヌク監督がメガホンをとると米Tracking Boardが報じた。

「虐殺器官」は内戦や大規模虐殺で揺れる世界を舞台に、米情報軍のシェパード大尉が、ジョン・ポールという名の男の行く先々で大量殺戮が起きていることに気づき、人間に備わるという虐殺を司る器官の謎に迫るという物語。

「虐殺器官」の実写映画化は、コーエン兄弟の「ディボース・ショウ」や今年公開予定のリチャード・リンクレイター監督作「エブリバディ・ウォンツ・サム(原題)」の製作総指揮にあたったショーン・ダニエルがプロデュースを務める。現時点ではこれ以上の詳細は不明。

なお、「虐殺器官」は日本国内でアニメ映画化が決定し、昨秋の公開が予定されていたが、制作会社マングローブの経営破綻により公開が延期。現在、新会社のもとで本年中の完成を目指して進められている。

http://eiga.com/news/20160202/12/
0ba87606.jpg


続きを読む

『オールド・ボーイ』リメイク版、主人公役は『ノーカントリー』のジョシュ・ブローリンに決定

このエントリーをはてなブックマークに追加
ネタ元:【映画】『オールド・ボーイ』リメイク版、主人公役は『ノーカントリー』のジョシュ・ブローリンに決定
1 破産王φ ★ [] 2011/08/30(火) 14:48:14.94 ID:???0 Be:
    2004年カンヌ国際映画祭で審査員特別グランプリを受賞した
    『オールド・ボーイ』のハリウッド版リメイク作品の主役に、
    映画『ノーカントリー』のジョシュ・ブローリンが決定したことが
    Comingsoon.netにより明らかになった。
    これは、マンデート・ピクチャーズが企画しているリメイク作品で、
    『インサイド・マン』や『ドゥ・ザ・ライト・シング』
    などでお馴染みの黒人監督スパイク・リーがメガホンを取ることになっている。

    ちなみに2008年には、スティーヴン・スピルバーグ監督と
    俳優ウィル・スミスが、このハリウッド版リメイクの企画を進めて
    いたが、彼らはパク・チャヌク監督のオリジナルをリメイクするのではなく、
    原作となった土屋ガロンと嶺岸信明の「ルーズ戦記 オールドボーイ」を
    基に映画化しようとしたが、版権を獲得できずに企画倒れになっていた。

    オリジナルの作品のストーリーは、オ・デス(チェ・ミンシク)は
    妻と1人の娘と暮らしていた平凡なサラリーマンだったが、
    ある日、娘の誕生日プレゼントを買って帰る途中で、
    こつ然と姿を消してしまう。気がつくと、彼は狭い部屋に監禁され、
    妻が惨殺されたことを知り、
    さらにその容疑者が自分であることを知ることになる。
    彼はそんな環境化で半狂乱になりつつも、
    監禁部屋で肉体を鍛えていく。そして、15年後、
    解放されてからようやくその復讐を遂げていくというサスペンスアクション作品。

    主役に決まったジョシュ
    N0034986_l

    http://www.cinematoday.jp/page/N0034986続きを読む
広告
最新コメント