引用元:上川隆也、山本耕史、ブルゾンちえみが「ジオストーム」で吹替を担当 サラ役のブルゾン「夢のようです!」
1: muffin ★ 2017/11/07(火) 16:58:39.83 ID:CAP_USER9.net
http://natalie.mu/eiga/news/255638
2017年11月7日 4:00

ディザスターアクション「ジオストーム」の日本語吹替版キャストが発表された。

最新テクノロジーで天候を制御できるようになった宇宙ステーションがウイルス感染によって暴走し、地球に異常気象をもたらすさまを描く本作。
「インデペンデンス・デイ」で製作と脚本を担当したディーン・デヴリンがメガホンを取り、ジェラルド・バトラー、ジム・スタージェス、エド・ハリス、アンディ・ガルシアらがキャストに名を連ねる。

このたび発表された吹替版キャストは3名。気象コントロール衛星の開発者である主人公ジェイク・ローソン役を、実写洋画作品の吹替は初となる上川隆也が務める。
またジェイクの弟で国務省職員のマックス役を山本耕史、マックスの恋人であるシークレットサービスのエージェント・サラ役をブルゾンちえみが担当する。

上川は「ジェラルド・バトラー演じるジェイクの魅力を日本語でも伝えられる様、精一杯務めたいと思います」、
山本は「僕が演じるマックスと兄のジェイク演じる上川さんとの兄弟関係、そしてブルゾンさんが演じるサラと恋人でもあるので、ご一緒できるのを楽しみにしております」、
ブルゾンは「私は、映画を観ている時間が一番好きなので、吹き替えのお仕事ができるのは夢のようです! 上川さん、山本さん、そしてブルゾンという、男2、女1の、お得意の構図で、今回も、頑張ります!」とそれぞれ語っている。

「ジオストーム」は、2018年1月19日より全国でロードショー。

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