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「ブレードランナー」新作、北米で初週の興収振るわず 長さ影響か

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引用元:「ブレードランナー」新作、北米で初週の興収振るわず 長さ影響か
1: みつを ★ 2017/10/10(火) 04:53:03.08 ID:CAP_USER9.net
https://www.cnn.co.jp/m/showbiz/35108480.html

ニューヨーク(CNNMoney) 1982年に公開されたSF映画の続編となる「ブレードランナー2049」がこのほど北米で封切られたが、オープニングの興行収入は推定3150万ドル(約35億円)と、事前に予想されていた5000万ドルを大幅に下回った。

同作品は評論サイトの「ロットン・トマトズ」で89%、「シネマスコア」ではA評価を獲得するなど、評論家からも観客からも好評だっただけに、興行成績の不振はやや予想外だった。

制作にかかった予算は総額1億5000万ドルと伝えられている。


主演はライアン・ゴスリングと、前作で主役のリック・デッカードを演じたハリソン・フォード。配給は米国内ではワーナー・ブラザーズが、米国外ではソニー・ピクチャーズ・エンタテインメントが担っている。

興行収入が振るわなかった一因としては、2時間43分という長さが考えられる。

同シリーズ自体もそれほどの大ヒット作ではなく、前作の「ブレードランナー」の興行収入は総額約3200万ドル止まりだった。

しかし調査会社コムスコアのアナリストは、10月は競合するような作品がほとんどないことなどから、今後口コミで評判が広まり、観客が増える可能性もあると予想している。

2017.10.09 Mon posted at 16:35 JST

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『ブレードランナー』の“空白の30年間”を描く短編アニメが公開、監督は『カウボーイビバップ』の渡辺信一郎

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引用元:【映画】『ブレードランナー』の“空白の30年間”を描く短編アニメが公開、監督は『カウボーイビバップ』の渡辺信一郎
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/09/26(火) 22:17:46.65 ID:CAP_USER9.net
2017/09/26 21:04

ブレードランナー』の“空白の30年間”を描く短編アニメが公開、監督は『カウボーイビバップ』の渡辺信一郎

映画『ブレードランナー』から続編『ブレードランナー 2049(Blade Runner 2049)』に至る“空白の30年間”のエピソードの一つを描く短編アニメ『ブレードランナー ブラックアウト2022』が公開。
監督は『カウボーイビバップ』『サムライチャンプルー』『スペース☆ダンディ』の渡辺信一郎。音楽はフライング・ロータス(Flying Lotus)。

物語の舞台は2022年の世界。イギーとトリクシーという2人のレプリカントが、本物の人間になるために引き起こす大停電<ブラックアウト 2022>が描かれます。
イギー役は松田健一郎、トリクシー役は青葉市子、レン役は古川慎。

今回、渡辺信一郎監督が『ブレードランナー 2049』の制作スタジオであるAlcon Entertainmentからオファー受けて制作。
渡辺は「アニメの仕事をするうえで一番影響を受けた作品は、やはり『ブレードランナー』になります」「アニメ版を制作するにあたり気を付けたのは、『ブレードランナー』に最大限のリスペクトを払うこと」とコメントを寄せています。


http://amass.jp/94999/


‖動画‖
【渡辺信一郎監督による前奏アニメ解禁!】「ブレードランナー ブラックアウト 2022」 [SonyPicturesJapan]


ブレードランナー

ブレードランナー』(原題:Blade Runner)は、1982年公開のアメリカ映画。フィリップ・K・ディックのSF小説『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』(原題:Do androids dream of electric sheep?)を原作としている。

1993年にアメリカ国立フィルム登録簿に永久保存登録された(選考は10年以上を経てから行われ興行収入が基準ではない。マイナーな作品からメジャーなものまで幅は広い)。全米週末興行収入成績初登場第2位(1982年6月25日-27日付)。


wikipediaより

渡辺信一郎 (アニメ監督)

渡辺 信一郎(わたなべ しんいちろう、1965年5月24日 - )は、京都府出身のアニメ演出家、監督。



経歴

高校卒業後、アニメ制作会社日本サンライズ(現サンライズ)に入社する(同期は赤根和樹)。制作進行をへて、1987年の『ダーティペア』にて演出家デビュー。

『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』(演出・絵コンテ)などを経て、1994年の『マクロスプラス』にて監督デビュー(総監督は河森正治)。この作品に参加したスタッフが再び集った1998年の『カウボーイビバップ』では、スタイリッシュな映像・音楽センスを発揮し、国内外で熱心なファンを生む人気作となった。


wikipediaより
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『ブレードランナー2049』追う者から、追われる者へ 最新予告が解禁

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引用元:【映画】 『ブレードランナー2049』追う者から、追われる者へ 最新予告が解禁
1: アブナイおっさん ★@\(^o^)/ 2017/07/18(火) 22:40:29.99 ID:CAP_USER9.net
 SF映画の傑作『ブレードランナー』(1982年)の30年後の世界を描く続編『ブレードランナー 2049(ニー・ゼロ・ヨン・キュウ)』(10月27日公開)の最新予告編が解禁され、
前作では、人間社会に紛れ込んでいる労働用の人造人間“レプリカント”を処分する役目の捜査官だったブレードランナーが、本作では何者かに“追われている”ことがわかった。

 本作の舞台は2049年のカリフォルニア。ライアン・ゴズリング扮するブレードランナー、Kは、ある重大な秘密にたどり着き、
その真相を知るためハリソン・フォード演じるかつてのブレードランナー、デッカードの行方を追っていた…。

 冒頭でデイヴ・バウティスタ演じる男に、デッカードの行方を問いただすK。デッカードの居場所をつきとめたKは、過去に「何があった?」と問う。
前作でレプリカントの恋人レイチェルと逃亡したデッカードがその後どうなったのかは、ファンが最も知りたいことのひとつだったが、デッカードは衝撃の告白をする。
「追われていたんだ!」。2人の新旧ブレードランナーは、“レプリカント”を追う立場から、本作では追われる立場へ。一体、誰に追われているのか?

 重要人物と目されるジャレッド・レトー演じる謎の男ウォレスは、「使い捨ての労働力」としてレプリカントを製造しており、
「多くは創り出せない」ことに対して一計を案じている様子。「“彼”が鍵を握っている」と言うが、彼とは誰を指しているのか?

 そして、2049年は“戦争が起こりそうな”緊迫した状況にあることもわかった。「“これ”が表に出ると 戦争が起きるわ」の“これ”とは何のことか?

 シルヴィア・フークス演じるウォレスの部下の女の戦闘能力が高いことも明らかに。ロビン・ライト演じる上層部の捜査官に「彼はどこ!?」と詰め寄るシーンはなかなかの迫力だ。
そして、Kの恋人らしき女性、ジョイ(アナ・デ・アルマス)が登場することも明らかに。「私も一緒に行くわ」と“秘密”の解明にからんでくることになりそう。

 これまでの予告編よりもさらに、未来都市の圧倒的な風景が描かれた本予告。雨の靄(もや)が煙るビルの谷間、どこまでも続くハイウェイ、荒廃した砂漠の街。
すべてのショットがミステリアスで、何かが明かされると同時に、次の疑問が生じる展開。ブレードランナーたちの“未来”が暴かれようとしている衝撃作であることは間違いない。

http://news.livedoor.com/article/detail/13354330/

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『ブレードランナー』の続編、正式タイトルは『ブレードランナー 2049』

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引用元:【映画】『ブレードランナー』の続編、正式タイトルは『ブレードランナー 2049』
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/10/07(金) 05:06:46.45 ID:CAP_USER9.net
2016/10/07 02:54

2017年に公開される映画『
ブレードランナー』の続編。
正式タイトルが『ブレードランナー 2049(Blade Runner 2049)』に決定。
ワーナー・ブラザーズとアルコーンエンターテイメントが発表しています。
前作『ブレードランナー』は2019年が舞台、続編のストーリーはまだ伏せられていますが、
前作から30年後となる2049年の世界が舞台となるようです。

また今回、セットで撮影されたメイキング写真が1枚公開されています。
『ブレードランナー 2049』の全米公開は2017年10月6日、日本公開は2017年11月を予定しています。

│ 2049 is just one year away.#BladeRunner 2049 - in theaters October 6, 2017.
https://twitter.com/bladerunner/status/784061207858782208/photo/1
│ #BladeRunner 2049 (@bladerunner) 2016年10月6日
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『ブレードランナー 2049』の監督を務めるのはドゥニ・ヴィルヌーヴ監督(『ボーダーライン』『プリズナーズ』)。
前作の監督を務めたリドリー・スコットは製作総指揮として参加。
脚本は前作に引き続きハンプトン・ファンチャーが『グリーン・ランタン』のマイケル・グリーンと共に担当しています。
製作はアルコン・エンターテインメント。

音楽を手掛けるのは、ポスト・クラシカルの旗手として注目を集める、
アイスランド出身の作曲家/音楽家ヨハン・ヨハンソン(Johann Johannsson)。
ドゥニ監督とは過去にも仕事を共にしており、ドゥニが監督した映画『ボーダーライン』(2015年)と
映画『アライヴァル』(2016年)の音楽もヨハンが手がけています。

『ブレードランナー 2049』ではハリソン・フォードが再び主人公のリック・デッカードを演じるほか、
ライアン・ゴズリング、ロビン・ライト、デイヴ・バウティスタ、マッケンジー・デイビス、
バーカッド・アブディがキャスティングされています。

#BladeRunner 2049@bladerunner
https://twitter.com/bladerunner


・Blade Runner 2049 コンセプトアート
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http://amass.jp/79158/

ブレードランナー

ブレードランナー
監督リドリー・スコット
脚本 ハンプトン・ファンチャー
デイヴィッド・ピープルズ
出演者 ハリソン・フォード
ルトガー・ハウアー
ショーン・ヤング
音楽ヴァンゲリス
撮影ジョーダン・クローネンウェス
上映時間117分

ブレードランナー』(原題:Blade Runner)は、1982年公開のアメリカ映画フィリップ・K・ディックSF小説アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』(原題:Do androids dream of electric sheep?)を原作としている。


wikipediaより

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リドリー・スコット監督、『ブレードランナー2』を語る「続編になるが、前作のキャストはおろか、デッカードさえ登場しない」

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ネタ元:【映画】リドリー・スコット監督、『ブレードランナー2』を語る「続編になるが、前作のキャストはおろか、デッカードさえ登場しない」
1 破産王φ ★ [] 2011/11/07(月) 12:23:51.39 ID:???0 Be:
    リドリー・スコット監督が、自ら監督することになった1982年の自作
    「ブレードランナー」の新作について、
    米ウォール・ストリート・ジャーナル紙のインタビューに答えた。

    同プロジェクトは、製作会社アルコン・エンターテインメントが、
    「ブレードランナー」とその原作となったフィリップ・K・ディックの小説
    「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」の要素を用いた続編や前章、
    テレビドラマなどを製作する権利を獲得したもの。今年3月にプロ
    ジェクトの始動が報じられ、8月になってスコット監督の参加が発表された。

    これまで、新作の内容が続編になるのか前章になるのか、
    あるいは「ブレードランナー」の世界を踏襲したまったく新しい作品に
    なるのか不明だったが、
    スコット監督は「続編になる可能性が高い」と発言。
    ただし、前作のキャストはおろか、ハリソン・フォードが演じた
    デッカードというキャラクターさえ続編には登場しない見込みだという。

    またスコット監督は、新「ブレードランナー」が次回作になると
    明言する一方で、まだ脚本家探しの段階にあり、
    製作開始までは時間がかかるだろうと語った。
    それについては、アルコンのプロデューサーも、
    クランクインは早くても2013年初頭で、
    公開は14年以降になると話している。

    スコット監督の最新作は、「エイリアン」(79)のDNAを
    受け継いでいるとされるSF映画「プロメテウス(原題)」。
    シャーリーズ・セロン、ノオミ・ラパス、マイケル・ファスベンダー、
    ガイ・ピアース、イドリス・エルバらの出演で、
    2012年6月8日の全米公開を予定している。

    リドリー
    ridelyscott_large

    http://eiga.com/news/20111107/1/続きを読む
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