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「猿の惑星」最新作にシーザーと幼少期のノバが登場!姿収めたポスターお披露目

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引用元:【映画】「猿の惑星」最新作にシーザーと幼少期のノバが登場!姿収めたポスターお披露目
1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/05/31(水) 18:54:36.45 ID:CAP_USER9.net
http://eiga.com/news/20170531/11/
2017年5月31日 12:00

 大ヒットSFシリーズ最新作「猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)」のポスターがお披露目された。猿のリーダーであるシーザーと、謎の少女の姿が収められている。
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映画は、「猿の惑星:新世紀」(2014)のその後の物語を描く。知性を獲得した猿たちと人間との生き残りを懸けた戦いが激しさを増すなかで、猿たちのリーダーで慈悲深いシーザーに葛藤が生まれる。
前作同様、マット・リーブス監督と脚本家マーク・ボンバックがタッグを組んだ。

公開されたポスター画像には、闘争心に駆られたような表情のシーザーと、その後ろに隠れるように顔をのぞかせる人間の少女・ノバの姿が描かれている。
幼いノバが1968年公開のオリジナル版に登場した娘・ノバにどのようにつながって行くのか気になる仕上がりとなっている。
物語の詳細は伏せられているものの、リーブス監督は「本作のスケールは、シリーズのどの映画よりも大きいが、一方で中心となる核はそのまま維持している。つまり、シーザーと猿たちに関係する感動のストーリーということだ」と語っている。

また、パフォーマンスキャプチャーの第1人者で、「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」(11)からシーザーを演じているアンディ・サーキスは、
「このシリーズの素晴らしい点は、人間と猿のストーリーを適切なバランスで見せていることだ。シーザーは明らかに多くの意味で両方の世界に関係している」と、人間の愛情を受けて育ったシーザーの複雑な状況を明かしている。

「猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)」は、サーキスとジュディ・グリア、ウッディ・ハレルソンが共演する。10月に全国で公開。

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スパイダーマンホームカミングの日本版ポスター、有能

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引用元:【朗報】スパイダーマンホームカミングの日本版ポスター、有能
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/05/24(水) 23:01:42.96 ID:F09CfONn0.net
本家
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日本
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メリケンさぁ…

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ポール・マッカートニーが映画『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』に出演、ポスター公開

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引用元:【映画】ポール・マッカートニーが映画『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』に出演、ポスター公開
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/05/14(日) 05:13:48.98ID:CAP_USER9.net
2017/05/14 04:28

ポール・マッカートニー(Paul McCartney)が、ジョニー・デップ(Johnny Depp)主演『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズの最新作『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊(原題:Pirates of the Caribbean: Dead Men Tell No Tales)』に出演。
ポールをフィーチャーした映画の新たなポスターが公開されています。どんな役なのかは明らかにされていませんが、映画サイトIMDBには「Jail Guard 2」役と書かれています

『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』の全米公開は2017年5月26日、日本公開は2017年7月1日


http://amass.jp/88687/


∥画像∥
#PiratesLife [PaulMcCartney]
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ドラえもん新作映画のポスターが格好良すぎると話題に

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引用元:【速報】ドラえもん新作映画のポスターが格好良すぎると話題に
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/28(火) 23:02:38.186 ID:wTQboSQ/0.net
これは観たい
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外国人の映画プロデューサー「日本人はポスターから映画の全内容を知りたがる!」「ダサい!」

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引用元:【苦言】外国人の映画プロデューサー「日本人はポスターから映画の全内容を知りたがる!」「ダサい!」
1: 河津落とし(空)@\(^o^)/ [US] 2017/02/17(金) 17:52:43.77 ID:RwCD5M6k0●.net BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
映画配給会社の社長であり、日本映画「獣道 Love & other cults」のプロデューサーをしている外国人トレル・アダム氏が、日本人の映画の価値観に対して苦言を呈している。

・日本の映画業界に対して苦言
アダム氏は、2017年7月15日(土)から公開される日本映画「獣道 Love & other cults」の海外公開(イギリス等)の配給を担当しており、さらに同作品のプロデューサーとして活躍している人物。そんな彼が日本の映画業界に対して以下のようにFacebookで発言し、注目を集めているのだ。

・アダム氏のコメント
「やっぱり日本人じゃないからいろいろわからない。なんで、日本人は映画の予告編とポスターで映画のストーリー100%知りたい? 予告編とポスターのいみは、映画に気になれるために作ってる。予告編とポスターはストーリー100%説明しなくていいよ。

予告編とポスター、100%ストーリー説明したら、映画館行かなくていいよ! ダサいV.O.、スクリーンで書きすぎ、合わないTIE-UP音楽、ほんとにやめてほしい。ながいタイトルもやめてください。なんかバカにしてるみたい。日本映画、疲れてる」

・映画のポスターに何を求める?
つまりアダム氏は、「日本人はわかりやすい映画ポスターや予告動画を求めがち」「日本映画の長いタイトルも嫌」と言いたいのだろう。さらにアダム氏は「日本人、あたまで考えすぎ」とも語ってていた。

このアダム氏のコメントに「ポスターが説明書みたいになってるし、トレーラーでほぼ内容分かっちゃうし、もっと観客の感性を信じてほしい」などの感想が寄せられている。皆さんは、映画のポスターに何を求めるだろうか。

http://buzz-plus.com/article/2017/02/17/love-other-cults/
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アダム氏プロデュースの日本映画「獣道 Love & other cults」予告
https://youtu.be/nWkIWFiVW1w


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