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アニメ「マクロスΔ」劇場版の製作が決定

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引用元:【映画】アニメ「マクロスΔ」劇場版の製作が決定
1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2017/08/06(日) 16:13:31.82 ID:CAP_USER9.net
テレビアニメ「マクロスΔ」の劇場版製作が決定しました。
茨城・国営ひたち海浜公園で開催中の「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017」で発表されたもので、内容や公開時期などは未定。

画像:no title

1982年から続くアニメ「マクロス」シリーズ。
2017年に35周年を迎え、初のオーケストラコンサート開催や、テレビアニメ最新作が放送決定するなど、さまざまなプロジェクトが発表されています。

写真:ステージを盛り上げたワルキューレたち(マクロス公式Twitterから)
no title

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1708/06/news022.html

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『マクロス』ハリウッド実写映画化、『MAMA』監督がメガホンか

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引用元:【映画】『マクロス』ハリウッド実写映画化、『MAMA』監督がメガホンか
1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2017/07/18(火) 23:13:28.97 ID:CAP_USER9.net
日本のアニメ『超時空要塞マクロス』『超時空騎団サザンクロス』『機甲創世記モスピーダ』の3作品を再編して制作した1980年代のアメリカのアニメ『Robotech(原題)』。
米ソニー・ピクチャーズが実写化を進めていたが、映画『MAMA』のアンディ・ムスキエティが監督を務めるとThe Hollywood Reporterが伝えた。

2007年頃から浮上していた『Robotech(原題)』実写企画。米ワーナー・ブラザースからソニー・ピクチャーズに映画化権が移り、
2015年頃からハリウッド実写化に関するニュースが流れていた。一時期はホラー映画『ソウ』や『死霊館』シリーズのジェームズ・ワン監督がメガホンを取ると伝えられたが、
ワン監督は俳優ジェイソン・モモア主演のDCコミックヒーロー映画『Aquaman(原題)』の撮影に入るため、『Robotech(原題)』企画から手を引いた。

ムスキエティ監督のクリエイティブパートナーで妹のバルバラ・ムスキエティが、映画『300 <スリーハンドレッド> 〜帝国の進撃〜』のジャンニ・ヌナリとマーク・キャントンといった製作陣に加わるとのこと。
以前は『300 <スリーハンドレッド>』のマイケル・B・ゴードンが脚本を執筆すると伝えられたが、現在、ムスキエティ兄妹がスタジオ側と共に脚本家の選定を急いでいるという。

 『Robotech(原題)』は南太平洋の島に墜落した異星人の宇宙船から得た技術を用いて製造した巨大ロボットと人類が、異星人の侵略から地球を守るために戦うさまを描く。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00050736-crankinn-movi

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ロボテック

『ロボテック』(英語:Robotech)は、1985年 3月4日 より、アメリカ合衆国や南米諸国連合 (UNASUR) , さらにはフランスで放送されたSFロボットアニメ。竜の子プロダクション(現・タツノコプロ)製作の『超時空要塞マクロス』・『超時空騎団サザンクロス』・『機甲創世記モスピーダ』の3作品をハーモニーゴールド USA 社(Harmony Gold USA)がライセンス取得、同一世界の異なる時代と世代を描いた、連続する一つの大河シリーズとして翻案、再編集された作品である。 アメリカにおける日本産アニメは、1960年代から、『鉄腕アトム』、『マッハGoGoGo』、『ジャングル大帝』など、多数の作品が輸出され、これらの作品は米国事情・同国内の州法や連邦法等に基づいた事情と著作権の売却の販売形態に由来する米国側配給企業の裁量により、暴力・死・性的描写等の日本的なアニメ描写は削除された。
wikipediaより

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