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マーベル映画に詳しい奴ちょっと来てくれ!

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引用元:マーベル映画に詳しい奴ちょっと来てくれ!
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/09(日) 21:01:22.261 ID:ntoZh99/0.net
マィティーのスーパーハンマーって誰も持てないはずなのにテーブルとかに普通に置けるのは何でなん?


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「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」全米に先駆け2018年4月公開!

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引用元:【映画】「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」全米に先駆け2018年4月公開!
1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2017/07/12(水) 18:35:20.92 ID:CAP_USER9.net
[映画.com ニュース]マーベルヒーローが集結する大ヒットシリーズ第3弾「アベンジャーズ インフィニティ・ウォー」が2018年4月27日、全米公開に先駆け日本で公開されることが決定した。
アイアンマン(ロバート・ダウニー・Jr.)やキャプテン・アメリカ(クリス・エバンス)、ソー(クリス・へムズワース)、ハルク(マーク・ラファロ)といったおなじみのメンバーをはじめ、
前作「アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン」以降に映画初登場したドクター・ストレンジ(ベネディクト・カンバーバッチ)、ブラックパンサー(チャドウィック・ボーズマン)、
そしてスパイダーマン(トム・ホランド)らが参戦。撮影現場ではアントマン役のポール・ラッドの姿も確認されている。さらに、銀河を救うはみだし者集団“ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー”もついに合流。
「シビル・ウォー キャプテン・アメリカ」のジョー・ルッソとアンソニー・ルッソの兄弟がメガホンをとる。

“マーベル・シネマティック・ユニバース”第1弾「アイアンマン」から10年。マーベル・スタジオ社長で、同社の作品すべてのプロデュースを手がけてきたケビン・ファイギは、
「私たちはずっと、素晴らしいけれど弱点や欠点を持ち、人々が共感し心を通わせられるようなキャラクターやストーリーを重視し続けているのです」とコメント。数多くのコンテンツがひしめく昨今のハリウッドで、
次々と大ヒット作を送り出し、世界観を拡大してきた秘訣を「キャラクターの深みと複雑さ」「最高レベルの才能豊かな役者たちの独創性」と説明する。
本作の内容はいまだベールに包まれているが、主役級のキャラクターのキャラクターたちの活躍に期待がかかる。

なお、本作の前には、「スパイダーマン ホームカミング」(8月11日)、「マイティ・ソー バトルロイヤル」(11月3日)、 「ブラック・パンサー(原題)」(18年2月全米公開)が控えている。

http://eiga.com/news/20170712/15/
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スパイダーマン新作が爆発的大ヒット メタスコアも高評価

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引用元:スパイダーマン新作が爆発的大ヒット メタスコアも高評価
1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [CN] 2017/07/10(月) 13:57:05.19 ID:/uDkkO1P0.net BE:323057825-PLT(12000) BE:323057825-PLT(12000)
米スーパーヒーロー映画「スパイダーマン」シリーズの新作「ホームカミング」が週末公開され、北米での興行収入は推定1億1700万ドル(約133億円)を記録した。
ソニーの手掛けた作品の初週末興収としては過去2番目となる金額。同シリーズでは2007年公開の「スパイダーマン3」に次ぐ2位だった。全世界での興収は2億5700万ドルだった。
本作の製作費は1億7500万ドルで、主役のスパイダーマンは英俳優のトム・ホランドが演じた。シリーズの過去15年間で3人目の主演俳優となる。
観客の満足度は非常に高い。
公開初日の観客が格付けする「シネマスコア」では「A」、映画評論サイト「ロッテン・トマト」でも満足度93%と、
スーパーヒーロー映画で過去最高水準の評価を獲得している。

スパイダーマン新作、初週末の北米興収133億円
https://www.cnn.co.jp/showbiz/35104005.html
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新スパイダーマン俳優が日本に来る!新星トム・ホランド初来日決定!

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引用元:【海外芸能】新スパイダーマン俳優が日本に来る!新星トム・ホランド初来日決定!
1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2017/07/05(水) 10:22:43.10 ID:CAP_USER9.net
 映画『スパイダーマン:ホームカミング』でアイアンマンと共闘する新生スパイダーマンを演じる
英国俳優トム・ホランド(21)の初来日が決定した。8月7日に開催を予定しているジャパンプレミアに
登壇する。

 本作に登場するスパイダーマン=ピーター・パーカーは、まだ15歳の普通の高校生。アイアンマンこと
トニー・スターク(ロバート・ダウニー・Jr)にスカウトされ、『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』にも
参戦した彼が、アイアンマンの指導を受けながら、学園生活とヒーロー活動の二重生活を送るうち、
アイアンマンに恨みを抱く強敵バルチャー(マイケル・キートン)との闘いに巻き込まれていく。

 『インポッシブル』『白鯨との闘い』などに出演してきたトムは、子役時代に出演したミュージカル
「ビリー・エリオット ミュージカルライブ/リトル・ダンサー」で器械体操を特訓したこともあって、
アクションも大得意。劇中でも多くのスタントを自らこなしたといい、アクロバティックなアクションにも注目だ。

 そんなトムは初来日について「すごくエキサイティングだよ! 日本にはずっと行きたかったんだ! 
今まで経験したことがない日本の文化を経験できるなんて最高にうれしいよ!」と大喜び。日本のファンに向けて、
「日本のみなさんに会って、素晴らしい時を過ごすことをとても楽しみにしています!」と爽やかに
コメントしている。

 そんなトムの才能について、スパイダーマンを生んだアメコミ界の重鎮スタン・リーは「トム・ホランドは
スパイダーマンの役をやるために生まれてきた!」と手放しで絶賛。さらにロバートが
「トム・ホランドを見つけたのはとてつもない偉業だ!」と賛辞を送れば、マーベルスタジオ代表の
ケヴィン・ファイギも「今存在する最も素晴らしいヒーローだよ!」と太鼓判を押している。
スパイダーマンへの抜擢で一気に次世代を担うトップスター候補におどりでたトムの発言も注目を
浴びることになりそうだ。(編集部・入倉功一)

映画『スパイダーマン:ホームカミング』は8月11日より全国公開

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000005-flix-movi
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トム・ホランド (俳優)

トム・ホランド(Thomas Stanley "Tom" Holland 、1996年6月1日 - )は、イギリスの俳優。

略歴

コメディアンで作家の父のもとに生まれた。4人兄弟の長男。双子のハリー・ホランドとサム・ホランド、パディ・ホランドを弟にもつ。

2016年4月29日日本公開の『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』でピーター・パーカー / スパイダーマンを演じる。


wikipediaより

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スパイダーマンとバットマンの映画共演くるかもおおお! DCコミック vs マーベル映画化か

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引用元:【緊急速報】スパイダーマンとバットマンの映画共演くるかもおおお! DCコミック vs マーベル映画化か
1: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行)@\(^o^)/ [US] 2017/07/02(日) 23:30:46.09 ID:XZ1Unuuk0●.net BE:472367308-PLT(16000) BE:472367308-PLT(16000)
ついにスパイダーマンとバットマンが同じ作品に登場するかもしれない! アイアンマンとスーパーマンが、キャプテンアメリカとワンダーウーマンが、ウルヴァリンとキャットウーマンが、同じ映画作品で共演するかもしれないッ!

・両作品のキャラクターが共演
事情通の情報によると、すでにマーベルとDCコミックの幹部が、両作品のキャラクターが共演する作品について話し合っているというのだ。いままで会社が違うことによって共演が不可能とされていたキャラクターが、早ければ2022年には共演する流れになるかもしれないという。

あとは映画会社同士の権利問題をクリアにする必要があるが、そのあたりはファンが思っている以上にスムーズに進むのではないかと言われている。

・アマルガムコミックス
もともとマニアの間では「映画共演はまったくありえない話ではない」と言われていた。それもそのはず、かつてDCコミックとマーベルは両社のキャラクターを共演させる漫画作品を発表しており、「アマルガム・コミックス」として絶大な支持を得ているのだ。

・バットマンとキャプテンアメリカが戦う!
その漫画のなかでは、スーパーマンとハルクが戦ったり、バットマンとキャプテンアメリカが戦うなど、映画では実現されていない夢の戦いが繰り広げられている。よって、映画でそれらのキャラクターが共演してもおかしくないのである。新たな続報を待て!

http://buzz-plus.com/article/2017/07/02/amalgam-comics-marvel-dc-movie/
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アマルガム・コミックス

アマルガム・コミックス(Amalgam Comics)は、アメリカの二大漫画出版社であるDCコミックとマーベル・コミックが協同で展開した、架空のアメリカン・コミック出版社である。 二大出版社によるクロスオーバーミニシリーズ『マーベル VS DC』と連続する形で、1996年と1997年にDCコミックとマーベルコミックから毎年それぞれ6冊ずつ、計24タイトルが発刊された(これに先立つ単発のクロスオーバー『グリーンランタン/シルバーサーファー:アンホーリー・アライアンス』(Green Lantern / Silver Surfer : Unholy Alliances)の最後のコマに、このクロスオーバーを予感させる描写が唐突に登場している)。
wikipediaより

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