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『金メダル男』2chでの評価

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『ヒメアノ~ル』2chでの評価

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『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』2chでの評価

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R指定の危機も!『HK/変態仮面』誰でも観れる“レイティングG”への遥かな道のり

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引用元:【映画】R指定の危機も!『HK/変態仮面』誰でも観れる“レイティングG”への遥かな道のり (クランクイン!)
1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/05/02(月) 15:17:45.42 ID:CAP_USER9.net
クランクイン!  5月2日(月)10時20分配信

 2013年、まさかの実写化!と世間を騒がせ、大ヒットを記録した異色のヒーロー映画『HK/変態仮面』。あれから3年、さらにスケールアップした待望の最新作がいよいよ5月14日より公開される。
その名も『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』。しかも今作は、映画倫理委員会(以下、映倫)が定めた「PG12」の規制がない。もしかして変態仮面に何か異変が起きたのか?プロデューサー川崎岳氏にその経緯を聞いてみた。

【関連】『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』作品フォトギャラリー

 映倫では、1・誰でも観ることができる「G」、2・小学生には助言・指導が必要な「PG12」、3・15歳以上が観られる「R15+」、4・18歳以上が観られる「R18+」と、年齢による4段階の区分(レーティング)が設けられているが、
前作は「PG12」に指定され、今作は念願の「G」を獲得。この区分の違いは何だったのか。

 川崎氏は記憶を辿りながら3年前を振り返る。「通常、映倫さんに予備審査的に脚本を読んでもらって、引っ掛かりそうなところを事前に教えていただくんですが、ある言葉の“頻度・回数”に問題がある」と指摘された。
「それは何ですか?」と尋ねたら、「チ○コという言葉が多すぎる」と。「え、回数ですか?じゃあ、例えば5回を3回にすればいいと?」と食い下がると、「ま、そういうことになりますかね」と。

 「なるほど、回数を減らすだけでいいならいける!」と喜び勇み、福田監督に報告すると、「そうですか…」と浮かない顔。
ちなみに、その言葉が最も多く出てくるのは、安田顕演じるニセ変態仮面が演説をぶちまけるシーンだが、福田監督にとって思い入れがあるらしく、「考えさせてほしい」と深い闇の中へ。
しばらくして、重い表情で戻って来た福田監督は、「すみません、例の件なんですが、“ティンコ”じゃだめですか?」と真顔で懇願したという。

 川崎氏は、すぐに映倫に提案すると、「うーん、あまり変わらないですかね」との回答。ところが福田監督も一歩も譲らない。
「後から気づいたんですが、あれはチ○コを何度も繰り返すとこも重要なキャラクター性で、回数を減らしたら、あの狂気は生まれなかったと思うんです」と。
そんなわけで「PG12」指定映画になったが、結果的には家族同伴の小学生も来場し、予想外の大ヒットを記録した。

 そして迎えた第2作、なんと、チ○コという言葉は1度も出てこない。唯一、ムロツヨシ演じる大金玉男の“ティンコ”という言い回しが1度出てくるが、これは福田監督が前回の経緯を踏まえて配慮したことだった。
「ところが」と川崎氏が口火を切る。

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
引用元:Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160502-00042911-crankinn-movi


※関連板 http://yomogi.2ch.net/movie/ 映画一般・8mm
※関連板 http://yomogi.2ch.net/cinema/ 映画作品・人
※関連板 http://karma.2ch.net/endroll/ 映画人
※関連板 http://tamae.2ch.net/animovie/ アニメ映画
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『HK/変態仮面』続編決定、鈴木亮平が再びパンティかぶり「念願かなった」 柳楽優弥も参戦

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引用元:【映画】『HK/変態仮面』続編決定、鈴木亮平が再びパンティかぶり「念願かなった」 柳楽優弥も参戦
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 05:10:15.34 ID:CAP_USER*.net
2016-02-23 05:00

ほぼ全裸姿でパンティをかぶる姿が強烈なインパクトを残し、鈴木亮平の出世作ともなった
映画『
HK/変態仮面』(2013年)の続編『HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス』が
5月14日に公開されることが22日、わかった。

続編決定に念願が叶ったという鈴木は「変態とは何だろう、パンティーとは何だろう。
今回も自分自身と向き合い、精神面、身体面ともに極限まで突き詰めて演じさせていただいたつもりです」と真剣にコメント。
また、前作ファンだったという柳楽優弥の参戦も発表された。

同作は、『週刊少年ジャンプ』(集英社/1992~1993年)に連載された漫画家・あんど慶周氏による
伝説の人気コミック『究極!!変態仮面』が原作。2013年に、鈴木の主演、小栗旬の脚本協力、
福田雄一監督により初の実写映画化が実現。日本では12館スタートの小規模公開ながら
興行収入2億円のスマッシュヒットを記録。アジア、ヨーロッパなど13ヶ国で上映され話題を呼んでいた。

前作公開時、鈴木と福田監督は「3部作の構想がある」と公言し、主要キャスト陣と再会の約束をしていたが、
それが現実のものになった。今作でも、福田監督のもとに主人公・色丞狂介役の鈴木、
ヒロイン・姫野愛子役の清水富美加のほか、ムロツヨシ、安田顕、片瀬那奈、池田成志が再集結。
新たに同級生・真琴正役に柳楽。さらに、水崎綾女、皆川猿時、新井浩文、やべきょうすけなど
実力派キャスト陣が参戦している。

今作のビジュアルも同時に公開されたが、世の中をざわつかせた変態仮面の下品ないでたちはもちろん変わらず。
今作では“世界中からパンティが消える”という未曾有の危機が人類に襲いかかるなか、
そんな危機に立ち向かう変態仮面は必殺技「地獄のタイトロープ」を前作よりレベルアップ。
さらに前作では登場しなかった「変態秘技 苦悶蜘蛛地獄」など新たな必殺技も披露するという。

ストイックな役作りで知られる鈴木は、今作でも徹底した体作りに取り組んでいる。
「今回は大学生になったということで、前作よりも体を一回り大きくし、
そしてアメリカのヒーローたちと並んでもひけを取らない世界標準の身体を目指しました。
とにかく筋肉量を増やし、身体全体を大きくしました。現場で、専属のトレーニングパートナーについてもらい、
筋トレ用テントも用意していただき、そこで撮影の合間にトレーニングをして、万全の態勢で撮影に臨みました。
福田監督から『社交ダンスを習っておいてくれ』と言われたので、個人的に1ヶ月間レッスンを受け、
ルンバの動きをアクションに取り入れました。ユラユラと腰が動く、今までに見たことがないような
画期的なアクションになっています」と自信たっぷりに明かす。

ヒロインながら、前作では体を張ってパンティを脱ぐシーンにも臨んだ清水は
「3年ぶりに真面目で変態な狂介くんと、最高にクールで変態な変態仮面に会えて、気分はエクスタシーでした。
鈴木亮平さんが今回も素敵です。世界からパンティが消えてしまうという大事件が起きますが、
最後はパンティと愛の大切さを実感できる作品だと思います。
私は今回もパンティを脱ぐのでしょうか。いやや」とコメントしている。

(中略)

そして、福田監督は“変態映画”に再集結した主要キャスト、新たに参加したキャストへの謝意を含め、
今作への並々ならぬ想いを熱く語る。「その肉体美を作るために鈴木亮平は死ぬほどの思いをしたでしょう。
彼は死ぬほどの思いをして変態をやっています。その想いを受け止めて共演者、スタッフ、みんな死ぬほど
がんばって、変態を極めました。当映画は某スパイダーマンを多分に意識しているため、
誰にも求められずとも『3』までは絶対に作ります!」と今作後のさらなる続編の製作も宣言した。

撮影は、昨年8月に関東近郊、静岡県などで行われた。
鈴木は、連日のハードなスケジュールの撮影の合間にもチューブなどの器具を使用してトレーニングを行い、
変態仮面の肉体を維持し続けていた。


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http://www.oricon.co.jp/news/2067190/full/

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