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映画ロッキーって凄い面白かったけどボクシングが題材じゃなくても売れたよな

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引用元:映画ロッキーって凄い面白かったけどボクシングが題材じゃなくても売れたよな
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/10/04(水) 23:40:22.194 ID:1LrmO2xO0.net
貧しい主人公
高飛車な相手
トレーニングして強くなる
名コーチ
そして最後勝つ
これ入れてたらどんな題材の映画だろうと売れてたわ

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クリードとかいう涙腺破壊映画

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引用元:クリードとかいう涙腺破壊映画
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/22(金) 03:54:20.33 ID:ywb7fNAJ0.net
何回見ても冒頭からウルウルくる

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『ロッキー』スピンオフ企画が進行中!主人公はアポロ・クリードの孫

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引用元:【映画】『ロッキー』スピンオフ企画が進行中!主人公はアポロ・クリードの孫
1: ◆GinGaOoo.. @銀河φ ★ 2013/07/25(木) 12:05:59.34 ID:???0
『ロッキー』スピンオフ企画が進行中!主人公はアポロ・クリードの孫

シルヴェスター・スタローン主演映画『ロッキー』シリーズのスピンオフ企画が進行中であることがわかった。
『クリード(原題) / Creed』というタイトルの本作は、ロッキー(シルヴェスター)の宿敵にして
親友のアポロ・クリード(カール・ウェザース)の孫が主人公になる。Deadline.comが報じた。

 『クリード(原題)』の主人公であるアポロ・クリードの孫は、アポロのおかげで裕福な暮らしをしており、
ボクシングをして金を稼ぐ必要もなければ、家族もそんなことをしてほしいと思っていなかったという設定。
しかし、彼には祖父から受け継いだ類いまれなる才能があり、ボクサーになるため、
ロッキーを捜し出して自分のトレーナーになってほしいと頼むが、
ロッキーはボクシングの世界には戻りたくなかった……というストーリーになるという。

 監督と脚本は新鋭ライアン・クーグラーが務め、製作会社MGMは現在、
映画『クロニクル』のマイケル・B・ジョーダンとアポロの孫役で出演交渉中とのこと。
シルヴェスターもボクサーを引退したロッキー役で出演予定だといい、ファンには朗報だといえるだろう。

 『ロッキー』シリーズはシルヴェスターの出世作にして代表作。
1976年製作の第1弾から30年後に製作された第6弾『ロッキー・ザ・ファイナル』でシリーズに幕を下ろしていた。(編集部・市川遥)

映画『ロッキー』よりアポロ(カール・ウェザース)とロッキー(シルヴェスター・スタローン) - 写真:Everett Collection/アフロ
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シネマトゥデイ 2013年7月25日 11時22分
http://www.cinematoday.jp/page/N0055046

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ボクシング映画「ロッキー」。 うわさによると世間では名作扱いされているらしい。

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ネタ元:ボクシング映画「ロッキー」。 うわさによると世間では名作扱いされているらしい。
名無しさん@涙目です。(アラバマ州)[sage] 2011/11/23(水) 01:42:05.06 ID:d4nQy/oo0
    「ロッキー」ミュージカル2012年公演!ボクシング世界王者クリチコ兄弟が
    主演を特訓!
    シルヴェスター・スタローンの出世作にして、ボクシング映画の金字塔
    「ロッキー」(77)の ミュージカルが2012年11月にドイツ、
    ハンブルグにてプレミア公演を行うことがわかった。
   
    「Rocky:the Musical(原題)」の製作費は1,500万ドル(約12億円)。
    スタローンが、兄弟でヘビー級に君臨するウクライナ出身のプロボクサー、
    ビタリ・クリチコ、 ウラディミール・クリチコの2人と共にプロデュースを務める。
    なんと、主演(未定)のキャストには兄弟が直々にトレーニング指導も行う(!)
    のだとか。
   
    本格的なボクシング指導が入るとはいえ、スタローンによると同ミュージカルでは
    ロッキーの恋愛が描かれるそう。
    「結局のところ、『ロッキー』はラブ・ストーリーで、エイドリアンなしに
    最終ゴングは鳴らせなかった。
    『ロッキー』がミュージカルとして甦るのは僕にとって名誉だし、
    『ロッキー』にとっても名誉なことだ」。
   
    舞台監督にはトニー賞ノミネートの経験をもつアレックス・ティンバース。
    脚本はブロードウェイのベテラン、 「プロデューサーズ」のトーマス・ミーハン、
    さらに「Ragtime(原題)」でトニー賞を受賞し
    「アナスタシア」(98)では、アカデミー主題歌賞にノミネートされた
    リン・アーレンズと スティーヴン・フラハーティのコンビが作詞、
    作曲を手がける。
    もちろん映画でお馴染みの「Eye of the Tiger」「Gonna Fly Now」
    「Take You Back」も劇中で使用されるという。
    2012年のドイツ初公演を皮切りに英語版で世界を巡る計画となっている。

    http://www.hollywood-ch.com/news/11112210.html?cut_page=1
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