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木村拓哉、ソロ初主演映画 三池監督が絶賛「これは木村拓哉以外あり得ない」

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引用元:【映画】木村拓哉、ソロ初主演映画 三池監督が絶賛「これは木村拓哉以外あり得ない」
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/15(水) 15:11:47.84 ID:CAP_USER9.net
 元SMAPの木村拓哉(44)が主演する映画「無限の住人」(4月29日公開、監督三池崇史)の完成報告記者会見が15日、都内のホテルで行われ、木村のほか、杉咲花(19)、福士蒼汰(23)、市原隼人(30)、戸田恵梨香(28)ら豪華出演陣が顔をそろえた。

 人気漫画家・沙村広明氏の同名人気コミックが原作で、不老不死の侍・万次(木村)が両親を殺された少女・凜(杉咲)のために剣客集団と熾烈(しれつ)な戦いを繰り広げる物語。木村にとって山田洋次監督「武士の一分」以来、約11年ぶりの時代劇映画。SMAPが今年の大みそかに解散した後、ソロになって初めて公開される主演映画にもなる。

 三池組は初参加となる木村は「こうやって三池組の一員として登壇することができて、嬉しいです」とあいさつ。「本当にしゃべる言語は日本語ですし、時代劇ですし、撮影場所は京都ですし、ザッツ・ジャパニーズなんですけど、三池組で撮影させていただいていると、モチベーションの高さが海外の現場に参加している錯覚に陥った。出来上がったものを見ても感動させてもらったが撮影している段階でも楽しませていただいたし、いっぱい感動させていただいた」と話した。三池監督は「これは木村拓哉以外あり得ないという直感があった。そういう運命なんだと思う。仕上がったものを見た時にキャスティングというのは運命なんだと思った」と太鼓判を押した。

 「原作通りにしないといけないなと」ということで、独眼というキャラクターの万次になりきるため、実際に右目を特殊メークで閉じて挑んだ木村。さらに、1人対300人の対決シーンなど、激しいアクションは大きな見どころ。「監督のいろいろな発想、発案にどこまで近づけるかという試みは凄く楽しかった。撮影自体は共演者の方々、アクションに参加されている方々のすべての方の情熱がそこにあった」と笑顔。砂利の上で足を横滑りさせる場面でスリップして転倒し、右膝じん帯損傷の重傷を負う事故もあり、痛み止めの注射を打って凄絶(せいぜつ)な殺陣を演じ切った。

 木村は「とにかくケガには気をつけての撮影ということではあったが、撮影中、ちょっとのトラブルで自分がケガをしてしまったり、撮影現場があまりにも過酷で監督が足を折られたり、いろんなことがあった。それでも、絶対に前に進むんだっていうモチベーションが常にあって、楽しかった」と意外な事実を告白。これには三池監督も「俺の足が折れたのは老化現象。(骨折がわかってもスケジュールは)何も変わらずに骨折なんかに負けないという現場です」と苦笑した。

 「原作を楽しんだ後にクランクインさせていただいたが、自分1人が存在しても意味が無い。凛がいてくれて、初めて自分というものが構築でいた。彼女が守れればそれでいいや、自分がどうなってもいいやという望みました」と木村。その凛を演じた杉咲については「常に120%の力で挑んでいるのを横で感じることができたので、自分が何かするってなった時は全力で彼女に応えたいという思いを持たせてくれた。感謝している」と称賛した。

 杉咲は「できるかなというシーンが多くて不安に思うこともあったが、現場では木村さんがカメラに写ってない時もお芝居をしてくださった。ケガをされていてもアクションをしてくださった。そのおかげで凛でいられた」と座長に感謝した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000115-spnannex-ent
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木村拓哉、「無限の住人」本予告で“ぶった斬り”の迫力アクション 海老蔵、戸田恵梨香との対決も

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引用元:【映画】木村拓哉、「無限の住人」本予告で“ぶった斬り”の迫力アクション 海老蔵、戸田恵梨香との対決も
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/02/06(月) 05:38:17.81 ID:CAP_USER9.net
2017/02/06 05:00

 昨年末で解散した人気グループ「SMAP」の木村拓哉さんが主演する映画「無限の住人」(三池崇史監督)の本予告編が2月6日、公開された。市川海老蔵さん演じる閑馬永空や戸田恵梨香さん演じる乙橘槇絵といった、木村さん扮(ふん)する主人公・万次の命を狙う敵キャラたちに次々と襲いかかられるなど、緊迫感と迫力のあるアクション&バトルが盛り込まれ、万次が1対300の無謀な戦いに身を投じ、次々と敵をぶった斬っていくシーンも収められている。

 「無限の住人」は沙村広明さんが1993年12月~2012年9月に「月刊アフタヌーン」(講談社)で連載し、コミックス全30巻で累計発行部数750万部を突破した人気マンガ。08年にはテレビアニメ化もされた。謎の剣客集団・逸刀流に両親を殺された少女・凜(杉咲花さん)が敵討ちを決意し、伝説の人斬りで不死身の男・万次(木村さん)に用心棒を依頼。亡き妹に似ている凜を見て、万次はしぶしぶ依頼を受ける……というストーリー。

 本予告には、ヒロインの少女・凛役の杉咲さん、逸刀流の統主・天津影久役の福士蒼汰さん、天津を倒すべく万次に共闘を持ちかける尸良役の市原隼人さんらも登場。また、映画主題歌に、MIYAVIさんの楽曲「Live to Die Another Day -存在証明-」に決まったことも明らかにされている。映画は2017年4月29日公開。


http://maidigitv.jp/movie/VffiJWx3_ps.html


∥動画∥
木村拓哉、「無限の住人」本予告で“ぶった斬り”の迫力アクション 海老蔵、戸田恵梨香との対決も [ maidigitv ]
https://www.youtube.com/watch?v=VffiJWx3_ps

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『土竜の唄 香港狂騒曲』2chでの評価

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N/AIMDb
2016年 12月 25日時点

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木村拓哉対300人!ロンゲ海老蔵&血まみれ福士『無限の住人』特報映像

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引用元:【映画】木村拓哉対300人!ロンゲ海老蔵&血まみれ福士『無限の住人』特報映像
1: 三毛猫 φ ★@\(^o^)/ 2016/11/11(金) 10:29:16.76 ID:CAP_USER9.net
シネマトゥデイ 11/11(金) 8:00配信

 SMAPの木村拓哉が主演を務める映画『無限の住人』の特報映像が公開され、
主人公・万次を演じた木村が「300人斬り」に挑んだクライマックスシーンの一部や、
福士蒼汰、市原隼人、戸田恵梨香、市川海老蔵らの劇中での姿が明らかにされている。

 本作は、「月刊アフタヌーン」(講談社刊)で連載され、累計発行部数750万部を突破した
沙村広明の人気時代劇コミックを三池崇史監督が実写化した作品。無限の命を持つ剣士・
万次(木村)が謎の剣客集団・逸刀流(いっとうりゅう)に両親を殺された少女・凛
(杉咲花)とともに命懸けの仇討ちに身を投じていくさまを描き出し、福士、市原、
戸田、海老蔵の4人は逸刀流の刺客として万次の前に立ちはだかる。

 今回、お披露目された特報映像にはヒロインに抜擢された杉咲だけでなく、
今作で悪役に初挑戦している逸刀流の統主・天津影久(あのつ・かげひさ)役の福士、
尸良(しら)役の市原、乙橘槇絵(おとのたちばな・まきえ)役の戸田、閑馬永空
(しずま・えいくう)役の海老蔵もそれぞれが斬新な武器を持って登場。血まみれの福士は
冷酷な表情で正面を睨みつけており、白髪でロンゲという出で立ちの海老蔵も凄みのある
存在感を存分に発揮している。

 この映像の中にも一部が映し出されている、木村が300人斬りを繰り広げる
クライマックスシーンは極寒の京都で約15日間かけて撮影。独眼の万次を演じるため、
実際に右目を特殊メイクで閉じて全編の撮影にのぞんだ木村は、普段とは異なる視界と
距離感の中でも全くそれを感じさせない迫力のアクションをつくりあげた。なお、
今回の特報映像のフルバージョンは本作の公式サイトで観ることができる。(編集部・海江田宗)

映画『無限の住人』は2017年4月29日全国公開

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161111-00000006-flix-movi

https://youtube.com/watch?v=c4sJ5z1M038

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三池崇史、園子温、黒沢清、ジョン・ウーなど アジアのジャンル映画の巨匠12が選ぶ、影響を受けたジャンル映画のこの1本

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引用元:【映画】三池崇史、園子温、黒沢清、ジョン・ウーなど アジアのジャンル映画の巨匠12が選ぶ、影響を受けたジャンル映画のこの1本
1: muffin ★@\(^o^)/ 2016/11/01(火) 18:19:40.13 ID:CAP_USER9.net
http://www.cinematoday.jp/page/N0087202?p=1
2016年11月1日 17時42分

 第1回マカオ国際映画祭(中華人民共和国マカオ特別行政区)が12月8日~13日、マカオ文化センターなどで開催される。
その目玉特集企画として、三池崇史、園子温、黒沢清らが参加した「アジアのジャンル映画の巨匠12人が選ぶジャンル映画この1本」がクロスファイア(レトロスペクティブ)部門で行われることが分かった。
(取材・文:中山治美)
マカオでの政府主導の国際映画祭は初めて。映画祭のプレジデントをマカオ政府観光局局長のマリア・エレナ・デ・セナ・フェルナンデスが務めている。
開催期間は6日間と国際映画祭の中では短いながら予算は5,500万パタカ(約7億8,000万円。1マカオ・パタカ=0.07円換算)。
さらにベネチア国際映画祭などで辣腕を振るったミュラーを招聘するなど相当力が入っている。

 ミュラーは目指す映画祭の方向性について、「マーティン・スコセッシ監督が映画化した遠藤周作の小説『沈黙』で描かれている通り、
イエズス会はマカオにまず支部を設置しカトリック教を東アジア諸国に普及して行きました。
まさにマカオは多文化のプラットホーム。その歴史性を映画祭にも投影し、東洋と西洋を結び、さらにここから世界配給へと繋がって行くような可能性を持った作品を紹介して行きたい」という。

 そんな映画祭の姿勢を象徴し、かつアジア映画に造詣の深いミュラーの人脈を活用した企画が「アジアのジャンル映画の巨匠12人が選ぶジャンル映画この1本」だ。
ミュラーが人選した、自国と諸外国の架け橋となって活躍している監督たちに、影響を受けた海外のジャンル映画の選出を依頼。
ただし「東アジアとハリウッドは除く」の注釈付きだったため、なかなかユニークなラインナップとなった。

 『吸血鬼ドラキュラ』(1958)を選出した園監督は、その理由について「僕は1961年生まれ。
小学生の頃は、テレビで映画が放映される機会が多く、中でも最も印象が強かった、いや、全生涯においてのトラウマ映画と言っても過言ではないのが本作。
自分のキャリアに大きな影響を与えた監督であり、作品だと思います」という。

 意外に思えるのは、アクション映画の雄として知られるジョン・ウー監督が選んだミュージカル映画の名作『シェルブールの雨傘』(1963)。
ミュラーは「ウー監督は最初の頃、ミュージカルも製作していました。ウー監督はご存知の通り、中国で初めて公開された日本映画『君よ憤怒の河を渉れ』(1976)のリメーク『追捕 (原題)』を製作中ですが、
将来的にミュージカルを作りたいそうです」と説明した。

 また『続・夕陽のガンマン』(1967)を選んだジョニー・トー監督からは、「デジタルと、35mmフィルムのテクニスコープの両方で上映して欲しい」と要望があったという。
ジョー監督は未来の観客の育成の重要性を痛感しているそうで「特に30歳以下の若い観客たちに、2つの違いを感じて欲しい」とコメントを寄せたという。

 ほか、主な部門は若手監督によるジャンル映画を対象にしたコンペティション部門、特別招待上映部門など。
なお、アン・リー監督の承諾を得て『グリーン・デスティニー』(2000)の英題である『クラウチング・タイガー、ヒデゥン・ドラゴン/Crouching Tiger、Hidden Dragon』のタイトルを部門の名称に使用。
ジャンル映画のパノラマ部門を「ヒデゥン・ドラゴンズ」、企画ワークショップを「クラウチング・タイガー」と名付け流という。

 なお、コンペティション部門の審査委員長には、パキスタン出身でイギリス・フランス合作映画『エリザベス:ゴールデン・エイジ』(2007)など海外でも活躍しているシェカール・カプール監督が決定。
トロフィーのデザインを、『ヒューゴの不思議な発明』(2011)などを手掛けたプロダクション・デザイナーのダンテ・ファレッティが担当した。

 全上映作品は11月中旬頃に発表されるが、参加者が万遍なく鑑賞できる程度の上映本数に絞るという。
ロッテルダム国際映画祭やロカルノ国際映画祭など名だたる映画祭でディレクターを務めてきたミュラーが、過渡期を迎えている国際映画祭に新たな変化をもたらすのか、注目されそうだ。

続きます
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