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佐藤健主演の実写版「亜人」特報解禁、綾野剛、千葉雄大ら登場シーンも

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引用元:【映画】佐藤健主演の実写版「亜人」特報解禁、綾野剛、千葉雄大ら登場シーンも
1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/04/25(火) 19:41:06.28 ID:CAP_USER9.net
http://natalie.mu/eiga/news/230127
2017年4月25日 10:26

佐藤健が主演を務める「亜人」の特報がYouTubeで公開された。

桜井画門の同名マンガを本広克行が実写化する本作は、決して死なない新種の人類“亜人”と、彼らを追う日本国政府の戦いを描くサバイバルサスペンス。
約30秒の映像では、佐藤扮する主人公・永井圭が、自分が亜人であることを知り追いつめられていくさまがスピーディに映し出されていく。
また綾野剛演じる不死身の男・佐藤が不敵にほほえむ場面に加え、田中功次役の城田優、戸崎優役の玉山鉄二、下村泉役の川栄李奈、奥山役の千葉雄大、慧理子役の浜辺美波の登場シーンも確認できる。

「亜人」は9月30日より全国ロードショー。

『亜人』特報
https://youtu.be/eKpRfaOx8Fk



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憲武“おじいちゃんヒーロー”で16年ぶり映画主演!佐藤健は悪役初挑戦 人気コミックを実写化「いぬやしき」

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引用元:【映画】憲武“おじいちゃんヒーロー”で16年ぶり映画主演!佐藤健は悪役初挑戦 人気コミックを実写化「いぬやしき」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/17(金) 05:03:25.91 ID:CAP_USER9.net
スポニチアネックス 3/17(金) 5:00

 「とんねるず」の木梨憲武(55)が16年ぶりに映画に主演する。奥浩哉氏の人気コミックを実写化する「いぬやしき」(監督佐藤信介、18年公開)で“おじいちゃんヒーロー”に変身する。外見は平凡な初老の男性ながら、謎の事故でサイボーグとなった体で日本を救うサラリーマン・犬屋敷壱郎役。同じくサイボーグの体で人間のせん滅へと動きだす高校生の殺人鬼・獅子神皓と激突する。CGを駆使した戦いが見どころのアクション作となりそうだ。

 木梨は原作ファンの子供たちの後押しもあって出演を決断。「面白くてやりがいのある役なので凄く光栄」と話した。友人の中井貴一(55)には「犬の映画やるの?」と言われたといい、「その悔しさをバネに気合を入れて頑張っていきます。ワンワン」とユニークに意気込んだ。

 獅子神役は佐藤健(27)で悪役に初挑戦。「木梨さんは大先輩ではありますが、敵役として全力でぶつかっていけたら」と話している。共演は本郷奏多(26)、二階堂ふみ(22)、三吉彩花(20)ら。


“おじいちゃんヒーロー”の犬屋敷壱郎(イラスト右)を演じる木梨憲武と大量殺人鬼・獅子神皓(同左)を演じる佐藤健
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000142-spnannex-ent

いぬやしき

いぬやしき』は、奥浩哉による日本漫画。2014年より講談社イブニング』にて連載中。2015年4月22日発売の『週刊少年マガジン』第21・22合併号には、作者初の少年誌掲載となる出張掲載もされている


wikipediaより

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佐藤健&土屋太鳳でW主演 “奇跡の結婚式”夫婦の感動ストーリー「8年越しの花嫁」

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引用元:【映画】佐藤健&土屋太鳳でW主演 “奇跡の結婚式”夫婦の感動ストーリー「8年越しの花嫁」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/12/07(水) 05:07:39.65 ID:CAP_USER9.net
佐藤健&土屋太鳳 “奇跡の結婚式”夫婦の感動ストーリー
2016.12.7

 俳優の佐藤健(27)と女優の土屋太鳳(21)が、動画サイトをきっかけに“奇跡の結婚式”と呼ばれた実話を基にした映画「8年越しの花嫁」(来年冬公開)にダブル主演し、初の夫婦役を演じることが6日、分かった。

 結婚式の3カ月前に花嫁が病に倒れ、昏睡(こんすい)状態に。意識は戻るものの、記憶障害で婚約者のことを忘れていた。それでも2人が離れることはなく8年後、奇跡が起きる…と、まるでドラマのような物語だが、岡山県在住の夫婦に起きた実話。
2014年に8年越しの挙式をした際の映像が動画サイトで「泣ける」と話題になり、昨年7月には書籍化もされた。

 献身的な愛を貫く佐藤は、繊細な心情を持ち前の演技力で表現。健康的な役が多かった土屋は、発症率が300万人に1人とされる難病「抗NMDA受容体脳炎」と闘う女性という新境地に挑む。2人の共演は「るろうに剣心」以来、3年ぶり。
来年のNHK連続テレビ小説「ひよっこ」も手がける脚本の岡田惠和氏が「最強の2人で描くことができて幸せ」と語るベストタッグで来年1月上旬にクランクインする。

 メガホンを執るのは映画「64-ロクヨン-」などで人間ドラマに定評がある瀬々敬久監督。オファー前にドキュメンタリー番組を見ていたという佐藤は「舞い降りた奇跡の実話を、少しでも多くの方に伝えたい。全身全霊を捧げます」と気合をみなぎらせた。
土屋も原作本を読んでおり「すべてを注ぎ、すべてを捨てて、演じます」と覚悟を明かした。



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http://www.daily.co.jp/gossip/2016/12/07/0009730427.shtml

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佐藤健「亜人」主演 「踊る」×「るろ剣」“500億円超”タッグで映画化

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引用元:【映画】佐藤健「亜人」主演 「踊る」×「るろ剣」“500億円超”タッグで映画化
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/11/04(金) 05:22:04.96 ID:CAP_USER9.net
2016.11.4

累計540万部を超える人気コミック「亜人」が実写映画化され、俳優の佐藤健(27)主演で
来年公開されることが3日、分かった。

不死身の新人類「亜人」を主人公にしたSFアクション。シリーズ累計407・3億円の
「踊る大捜査線」シリーズを手がけた本広克行監督(51)が、佐藤主演で同125・8億円の
大ヒットを記録した映画「るろうに剣心」のアクションチームと“500億円超え”タッグを結成し、
実写化困難とされた映像表現に挑む。

佐藤が“不死身アクション”に挑戦する。演じるのは、どれだけ傷ついても再生し、死ぬことのない新人類「亜人」。
トラックと衝突死したことで不死身であることが発覚し、人体実験をもくろむ国家、
懸賞金目当ての人々、そして同じ亜人のテロリストらとの戦いに巻き込まれていく。

既成概念を超越したアクションが見どころの1つで、佐藤はスタントマンを使わず、
ビルからわざと飛び降りる、あえて腕を切り落として敵を欺く、などの衝撃的な描写を、CGを駆使しながら再現する。

手がけるのは最強の“500億円チーム”だ。「踊る」シリーズ4作で興収400億円を超える本広監督は
「みなさんに驚いてもらえるような世界初の映像体験をお届けしたいと思っています!」と気合十分。
アクションは佐藤の殺陣が話題となり、シリーズ3作で100億円を突破した「るろうに剣心」と同じチームが担当する。

今週末にクランクインし、来夏に完成予定。冷血で他人を犠牲にすることをいとわないダークな主人公は
佐藤にとって新境地とも言え、2年前にオファーを受けたときから「映画化する意義がしっかりと見えた。
死なないという特性を利用して、今までにないアクション映画がつくれる」と撮影を待ち望んできたという。
(以下略、全文はソースをご覧ください。)


佐藤健
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http://www.daily.co.jp/gossip/2016/11/04/0009636774.shtml

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見どころもオチもない?佐藤健主演の映画『何者』、低評価が続くまさかのジリ貧なワケ

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引用元:【芸能】見どころもオチもない?佐藤健主演の映画『何者』、低評価が続くまさかのジリ貧なワケ
1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/10/23(日) 08:25:59.26 ID:CAP_USER9.net
10月15日から公開した佐藤健(27)が主演をつとめる映画『何者』の評価がイマイチだ。
若手の人気キャストが勢揃いし、全国296館で大々的に公開されているものの、「何を伝えたいのか全く分かりません」などと低評価が相次いでいる。

■旬のキャスト勢揃いも…低評価相次ぐスタート

同作は小説家・朝井リョウ(27)の直木賞受賞作の映画化作品。就職活動を目的に「就職対策本部」で集まる5人の若者たちの人間関係を描く。

出演キャストは佐藤、有村架純(23)、菅田将暉(23)、二階堂ふみ(22)、岡田将生(27)、山田孝之(32)など若手の実力派俳優・女優が勢揃い。
公開前には、一部ファンの間で「直木賞受賞作なら間違いない」という論調もあった。

ところが公開するや否や、映画評価サイトやSNSで低評価が相次ぐ事態に。「何を伝えたいのか全く分かりません」
「見所も、オチもなく、最後までずーっと平坦」「若者達の自分探しごっこ」と批判が多い。
ただし「就活の苦しみとかを味わってないと物語の繊細さがわからない」と反論する人も少なくない。

「評価の悪かった映画『テラフォーマーズ』も豪華キャストが出演していました。お客さんも目が肥えていて、まず作品として成立していないと批判の対象になる傾向です。
人気俳優たちを前面に押し出すだけで売れるような、甘い時代ではなくなっているようです」(映画ライター)

一方で好調をキープしているのがアニメ映画『君の名は。』だ。
10月16日時点で興行収入が154億円に達したことが発表されており、200億円の大台も視野に入ってきた。
また映画『聲の形』(9月17日公開)も、121館とやや小ぢんまりとした公開規模で10億円を突破するなど健闘中だ。

7月公開の特撮映画『シン・ゴジラ』は今なお上映され、70億円を突破。『君の名は。』とともにリピーターが多い。

「未知の生物が日本に上陸して暴れる。男女の恋愛。コミュニケーションやイジメの問題。
最近好調なアニメや特撮モノは、細かい設定や観客が予想できない意外なストーリー展開などの土台に、分かりやすさがあります。
『何者』のように現代の社会問題を扱うような題材は、明確なゴールがない分、映画化されるにあたって内容が圧縮されるとストーリーが複雑になったりアッサリしたりして、
原作の味わいが消えてしまいがち。2010年に映画化された『ノルウェイの森』が顕著な例です。『何者』もその土壺にはまってしまったのでは」(前出・映画ライター)

15日の公開日から2日間で1億8200万円の興行収入を記録した『何者』。
ネット上に寄せられる低評価の数々をはねのけ、10億円、20億円と記録を伸ばせるのか……?

http://dailynewsonline.jp/article/1213986/
2016.10.23 08:05 デイリーニュースオンライン
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