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内村光良、『SING』コアラの支配人でハリウッド映画吹替え初挑戦!「少しだけ歌います」

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引用元:【映画】内村光良、『SING』コアラの支配人でハリウッド映画吹替え初挑戦!「少しだけ歌います」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/01/11(水) 05:37:37.41 ID:CAP_USER9.net
2017.1.11 Wed 5:00

第74回ゴールデン・グローブ賞にてアニメ作品賞、主題歌賞の2部門にノミネートされていた、3月公開の『SING/シング』。このほど、本作でオスカー俳優マシュー・マコノヒーが声を務めた主人公バスター・ムーン(コアラ)の日本語吹き替えキャストに、内村光良が決定。
芸人、映画監督、俳優と、マルチな才能を発揮している内村さんが、ハリウッド映画の吹替えに初挑戦、その吹替えシーンの初映像も到着した。

閉館寸前の劇場を立て直すため、コアラのバスター・ムーンが思いついたのは…たくさんの動物たちに向けた“歌のオーディション”! フランク・シナトラ、ビヨンセ、テイラー・スウィフト、レディー・ガガ、スティーヴィー・ワンダーなど、
グラミー賞受賞総数100を超えるアーティストたちのヒットソングや名曲が、60曲以上も華やかに登場するミュージック・エンターテインメントとなっている。

内村さんが声を務めるのは、幼いころからの夢を実現させたものの、いまでは客足が遠のき、倒産寸前となったオンボロ劇場の支配人。愛する劇場を再生させようと心に決めているが、ショーへの情熱と超楽観的思考で周りを巻き込み、墓穴を掘ることもしばしば…。

そんなバスターと内村さんは、見た目もどことなく似ており、何よりも周囲を巻き込む明るさ、ピンチでも前向きに夢を追い続ける姿勢、そしてコミカルな動きと軽妙な会話でみんなを引っ張っていくその姿はそっくり! 
また、オーディションの主催者である劇場支配人となるため、メインで歌うシーンはないものの、カーリー・レイ・ジェプセンの大ヒット曲「コール・ミー・メイ・ビー」を歌うシーンにも挑戦しているという。

「最初にお話が来たときは、とにかく驚きました」という内村さん。もともとマシュー・マコノヒーのファンだったそうで、「彼と同じ役をやると思うと緊張します。収録ブースにこもって映像を観ながら気持ちを込めて声を吹き込む難しさを痛感しました」と、ハリウッド俳優の吹替えをする難しさについてコメント。

「僕の演じたバスター・ムーンは、とてもポジティブなコアラで、とにかく早口でよく喋るので、演じるときのテンションの高さには気を付けました。いろんな出来事が起こるんですが、
『どん底まで落ちたら、後は這い上がるしかないじゃん!』というポジティブさが仲間を引き付けていく、吸引力を持っているキャラクターです」と説明し、「とにかく楽観的で、なんとかなるさ! という気持ちが根底にある部分は自分と共通する点です」と語る。

「全編に流れる音楽は、フランク・シナトラやレディー・ガガなど、大人も子どもも、幅広い世代で知っている曲ばかり。音楽にのってワクワクしながら見入ってしまいます! 僕も少しだけ歌います。全国で流れると思うと、とっても恥ずかしいですが(笑)」と意気込みも交えつつ(?)、
「原石が光り輝く時、夢にむかって立ち上がる姿に共感し、ひとつになっていく素晴らしさを体感できる、胸が熱くなる映画です。ぜひ大スクリーンでご覧ください!」と本作をアピール。

内村さんが声を演じるバスター・ムーンが、 どのような“人生を変える”素晴らしいステージに誘ってくれるのか、また個性豊かなほかの動物たちの声は誰が務めるのか、引き続き注目していて。

『SING/シング』は3月17日(金)より全国にて公開。


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http://www.cinemacafe.net/article/2017/01/11/46216.html

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『金メダル男』2chでの評価

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N/AIMDb
2016年 10月 23日時点

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予告
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内村光良の映画←許される松本人志の映画←許されない

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引用元:内村光良の映画←許される松本人志の映画←許されない
1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/09/21(水) 15:21:50.57 ID:sn2YLbpur.net
何故なのか
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ウンナン内村光良、「イッテQのおじさんだ!」と言われガックリ・・・映画『ボクたちの交換日記』試写会舞台

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ネタ元:【芸能】ウンナン内村光良、「イッテQのおじさんだ!」と言われガックリ・・・映画『ボクたちの交換日記』試写会舞台
れいおφ ★[] 2013/03/02(土) 01:37:35.09 ID:???0
    内村光良が1日、ワーナー・マイカル・シネマズ春日部
    オープン記念イベントとして行われた映画
    『ボクたちの交換日記』試写会舞台あいさつに出席した。
   
    内村は「わたしです! よろしく!」と集まった人々に手を
    振りながらレッドカーペットに登場。
    春日部を訪れたのは15年ぶりとのことで、
    「びびる大木の実家にロケに行って以来です。
    春日部駅周辺をブラブラ歩いたんですけど、小学生に
    『あっ、イッテQ(「世界の果てまでイッテQ!」)のおじさんだ!』
    と……もうおじさんの年になってしまいました」と少し寂しげな表情。
    しかしその後、自転車に乗った女子高生には「試写会、見に行きます!」と
    声を掛けられたことをうれしそうに話した。
   
    この日舞台あいさつが行われたワーナー・マイカル・シネマズ春日部は、
    5日の正式オープンを前に、この試写会をはじめとした記念イベントを
    開催中で、完成したばかりの建物や内装に内村は、
    「ホントにきれいな大きな劇場でね。新築の匂いプンプンでね。
    ここでわたしの作品を上映してもらうのは光栄。
    今日来て良かったな」と感慨深い表情を見せた。
   
    『ボクたちの交換日記』は、内村が7年ぶりにメガホンを取った作品。
    内村は、映画の話になると真面目な表情になり、
    「なんだかんだ言って真面目に作りました。
    前半は笑いどころがあるんですけど、後半はコンビの解散という現実を
    めぐって道が分かれていく。そんな2人の友情を、皆さんの夢と照らし
    合わせながら観ていただければと思います」
    と真摯に語った。
    さらに、東武動物公園で撮影したことに触れ、
    「ファーストシーンは、東武動物公園にステージを立てたんです。
    青空の中で撮影できたのは良かったなと思います」と埼玉県民に
    なじみのある場所での撮影を振り返った。
   
    本作は、お笑い芸人トリオ、森三中の大島美幸を妻に持つことでも
    有名な人気放送作家、鈴木おさむの小説を原作に、
    お笑いに青春をささげる売れない芸人コンビを描いた作品。
   
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130301-00000036-flix-movi続きを読む
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