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押切蓮介のサイコホラー「ミスミソウ」実写映画化決定 監督は「ライチ☆光クラブ」内藤瑛亮

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引用元:【映画】押切蓮介のサイコホラー「ミスミソウ」実写映画化決定 監督は「ライチ☆光クラブ」内藤瑛亮
1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/07/17(月) 15:22:49.99 ID:CAP_USER9.net
http://natalie.mu/comic/news/241131
2017年7月17日 15:19

「ハイスコアガール」「でろでろ」などで知られる押切蓮介「ミスミソウ」の実写映画化が発表された。2018年に公開される。

「ミスミソウ」は、ホラーM(ぶんか社)にて連載されたサイコホラー。クラスメイトからの壮絶なイジメにより家族を失った少女・野咲春花の復讐を描く。
監督は「ライチ☆光クラブ」や「先生を流産させる会」などを手がけた内藤瑛亮が務める。キャストなどの詳細は追って伝えられる。

単行本はぶんか社より全3巻が発売中。また2013年に双葉社から「ミスミソウ 完全版」上下巻が発売されている。

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押切蓮介

押切 蓮介(おしきり れんすけ、本名・神崎良太 1979年9月19日 - )は、日本の漫画家、ミュージシャン。神奈川県川崎市高津区出身。東京都杉並区高円寺在住。血液型A型。祖父は直木賞作家の神崎武雄。母は山口県下関市出身で、母方の祖父は警察署長、祖母は旅館の女将。 1998年に『週刊ヤングマガジン』(講談社)に掲載された「マサシ!! うしろだ!!」でデビュー。 独特の絵柄と多彩な作風を持っており、ホラーギャグなるジャンルを開拓したことで知られるが、ジャンルに縛られない多作な作家である。 バンド『怪奇ドロップ』のメンバーであり、音楽活動も行っていた。 2016年現在、『月刊ビッグガンガン』にて「ハイスコアガール」を連載中だが、後述の理由により休載中。 NC旋盤に囲まれながらドリルを回し続けていた工業高校在学中の3年生の終わりになって、初めて自身が3年間作っていたものが万力だと気付き、工業関係の仕事に向いていないことを自覚。
wikipediaより

内藤瑛亮

内藤 瑛亮(ないとう えいすけ、1982年12月27日 - )は、日本の映画監督。

経歴

愛知県出身。映画美学校第11期フィクション・コース高等科修了。初等科の卒業制作で制作した15分の学園ホラー短編映画『牛乳王子』が、「学生残酷映画祭2009」のグランプリを受賞し、スラムダンス映画祭2010などの映画祭に招待される。卒業後も社会人として働きながら自主映画を制作し続ける。


wikipediaより

ライチ☆光クラブ

『ライチ☆光クラブ』(ライチひかりクラブ)は、古屋兎丸による日本の漫画作品。本項では、『ぼくらの☆ひかりクラブ』についても記述する。 『マンガ・エロティクス・エフ』(太田出版)33号から39号に掲載。原作は東京グランギニョルの演劇『ライチ光クラブ』(1985年、1986年)。ただし、作者によるとストーリーや人物設定の一部が原作とは異なるとのこと。最終回を迎えた後、外伝として四コマ漫画「ライチ☆光クラブ特別編 常川君の日常」「ライチ☆光クラブ番外編その2 螢光小の常川くん」が掲載された。 2011年には特設サイトが公開され、オリジナルグッズの販売やミュージシャンとのコラボ楽曲の公開などが行われている。また、このサイトで演劇「ライチ☆光クラブ」が舞台化され(漫画の舞台化版であり、オリジナルの演劇のリメイクではない)上演されることが発表された。後に本作の前日譚にあたる新作漫画「ぼくらの☆ひかりクラブ」がウェブ連載空間「ぽこぽこ」において連載が開始。「ライチ☆光クラブ」の前日譚に当たる物語で、タミヤが設立した「ひかりクラブ」がどのようにして現在のような状態へ変貌したのかが描かれる。
wikipediaより

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あまりにむごい実話!女性教師を流産させようとする女子中学生たち…『先生を流産させる会』劇場公開決定

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ネタ元:【映画】あまりにむごい実話!女性教師を流産させようとする女子中学生たち…『先生を流産させる会』劇場公開決定
秘丘、愛液塗れ'φ ★[] 2012/03/08(木) 02:22:25.17 ID:???0
    [シネマトゥデイ映画ニュース] 実際に起きた事件をベースに、
    妊娠した担任教師を流産させようという、
    驚がくの行動に出る中学生の少女たちと教師の「いのち」を
    めぐる葛藤(かっとう)を描いた映画
    『先生を流産させる会』が、5月に公開されることが決定した。
   
    妊娠した担任教師を流産させるため、中学生たちが給食に
    異物を混入する……。衝撃的な物語が描かれる本作は、
    2009年に愛知県の中学校で起こった実際の出来事が
    モチーフとなっている。
   
    事件は当時話題となり、それに対する教育委員会の
    「稚拙ないたずら」という見解、そしてネット上などで
    飛び交う過激な処罰を求める声。そのどちらも安全な立場からの
    無責任な発言ではないかという疑問が、
    本作誕生のきっかけになったという。
    映画化にあたっては、男子生徒から女子生徒に設定が変わり、
    物語はあくまでフィクションとして進行する。
   
    昨年のカナザワ映画祭、また先日行われたゆうばり国際
    ファンタスティック映画祭に出品されるなど、
    高い評価を獲得していた本作。過激なタイトルや題材ゆえ、
    なかなか公開が難しい状況だったというが、
    その内容が広まるにつれて上がった公開希望の声を受ける形で、
    劇場公開が決定した。
    監督は本作が長編第1作となる内藤瑛亮。
    出演する少女たちは、全員が映画初出演となる。
   
    大人へと成長していく体、そこから生まれる不安と焦燥、
    それに性への嫌悪感が加わり、異常な行動へと駆られる少女たち。
    そんな彼女らにまるで母親のごとく毅然(きぜん)と立ち向かう
    女性教師。センセーショナルな題材であるのと同時に、
    「生まれる前に死んだんでしょ。いなかったのと同じじゃん」
    と告げる少女たちと教師との「いのち」をめぐる答えを探る、
    教育映画としての一面にも注目したい。(編集部・入倉功一)
   
    映画『先生を流産させる会』は5月26日より渋谷ユーロスペースほか全国順次公開予定
   
    http://www.cinematoday.jp/page/N0040095
    N0040095_l
   
    『先生を流産させる会』公式サイト
    http://sensei-rsk.com/続きを読む
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