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宮崎駿監督監修の「紅の翼」が登場 瀬戸内の水上機遊覧飛行開業1年でお披露目

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引用元:【広島】宮崎駿監督監修の「紅の翼」が登場 瀬戸内の水上機遊覧飛行開業1年でお披露目
1: のっぺらー ★ 2017/08/11(金) 14:57:26.04 ID:CAP_USER.net
広島県尾道市のリゾート施設を拠点に芸予諸島の上空を水陸両用機で遊覧飛行する観光事業が
開業から1周年を迎え、施設内の浮桟橋「オノミチフローティングポート」で10日、記念イベントが開かれた。
この日に合わせて現在保有する5機のうち1機を、スタジオジブリの宮崎駿監督が監修したデザインで赤く塗装。
ラーラロッサ(紅の翼)」の愛称で運航する。

遊覧飛行は、造船大手の「常石造船」(福山市)を中核とするグループ傘下の
「せとうちSEAPLANES(シープレーンズ)」(尾道市)が昨年8月10日から運航。

使用しているのは、米クエストエアクラフト社製の10人乗り小型機「コディアック100」に
離着水用のフロートをつけた水陸両用機で、芸予諸島の上空を約50分かけて遊覧飛行するほか、
広島空港(三原市)などから送迎するチャーター運航にも応じている。

開業から1年で遊覧飛行の搭乗客は約1800人。
6月から運行が始まったJR西日本の豪華寝台列車「トワイライトエクスプレス瑞風」の尾道に停車するツアー参加者は
別料金のオプションで搭乗できるが、これまで毎回搭乗定員を超える申し込みがあるほどの人気ぶりだ。
9月からの日曜日には、料金をやや安く設定した30分のショートコースも運航する。

宮崎監督による監修は、運用機の模型を見た監督が快諾して実現。
赤い塗色をベースとし、3色に塗り分けた垂直尾翼にロゴマークをあしらったデザインを提案してもらった。
さらにロゴマークの「SETOUCHI SEAPLANES」の文字は、スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが揮毫(きごう)。
文字に囲まれた円内に瀬戸内の海上を飛ぶ県鳥のアビを図案化した。

この日の記念イベントでは、特別塗装機「ラーラロッサ」の“お披露目飛行”や撮影会、
地元小学生を招待した体験搭乗なども行われた。

松本武徳社長は
「来春には松江市の中海で遊覧飛行を始める予定にしており、今後も機材とパイロットを増やして事業を拡大していく。
 さまざまな可能性を秘めた水上機の魅力を広げていきたい」と述べた。

写真:遊覧飛行開業1周年を記念してお披露目された特別塗装機「ラーラロッサ(紅の翼)」
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以下ソース:産経west 2017.8.11 11:09
http://www.sankei.com/west/news/170811/wst1708110028-n1.html

宮崎駿

宮﨑 駿(みやざき はやお、1941年1月5日 - )は、日本の映画監督、アニメーター、漫画家。別名として秋津 三朗(あきつ さぶろう)、照樹 務(てれこむ)がある。映画などのクレジットタイトルでは宮崎 駿(みやざき はやお)と表記されることもある。 株式会社スタジオジブリ取締役、公益財団法人徳間記念アニメーション文化財団理事長、三鷹市立アニメーション美術館館主、辺野古基金共同代表。 東京府東京市出身(出生地は現在の墨田区、文京区という説もある)。学習院大学政経学部卒。埼玉県所沢市在住。東京都小金井市、三鷹市名誉市民。アニメーション制作会社スタジオジブリに映画監督として所属し、2005年4月より取締役。また、自身が企画開発した三鷹の森ジブリ美術館の館主である。個人の事務所は株式会社二馬力で、主に宮﨑の著作権関連の管理を行っており、かつては自身が代表取締役社長を務めていた。愛煙家としても知られている。 生い立ち 宮崎駿は、一族が経営する「宮崎航空興学」の役員を務める一家の4人兄弟の二男として、東京市で生まれる。
wikipediaより

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宮崎駿監督 最後の新作製作“始動”スタッフ募集に海外から応募が殺到

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引用元:【ジブリ】宮崎駿監督 最後の新作製作“始動”スタッフ募集に海外から応募が殺到
1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/08/10(木) 15:11:11.28 ID:CAP_USER9.net
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/08/10/kiji/20170810s00041000099000c.html
2017年8月10日 11:40

 宮崎駿監督(76)の最後の新作となる長編アニメーション映画が“始動”したことが10日、分かった。
宮崎監督自らがメインスタッフに向け、既に作品説明を行ったと、スタジオジブリの公式サイトで報告された。また、新人製作スタッフ募集に、海外からの応募が殺到したことも明らかになった。

 スタジオジブリは5月19日、宮崎監督が新作長編映画の製作準備に入ったことを発表。
2013年公開の「風立ちぬ」で長編からの引退を表明していたが、公式サイトで「年齢的に、今度こそ本当に最後の監督作品になるでしょう」と再度の撤回はないことを明示した。
同時に新作の製作スタッフを募集。今年10月からの3年契約のため、公開は2020年以降とみられ、ジブリは「この映画製作完遂のために、若い力を貸してください」と呼び掛けていた。

 今回、「野中くん発 ジブリだより」8月号で、宮崎監督の新作について「本格的に作業に入るべく、先月も書いたように7月頭に社内で引越しを行い、制作系の各部署を新たな場所に配置しました。
メインスタッフと制作進行は以前と同じ場所に戻りましたが、他の部署は今回変更があり、新鮮なレイアウトとなりました。
7月3日(月)には午前中にメインスタッフに向けて宮崎監督が自ら作品説明を行い、その後、制作部門の新たなスタートということで“開所式”を実施。昼食を第1スタジオのスタッフ他で一緒に頂き、気持ちを新たにしました。
この後も徐々にスタッフが増える予定で、さらに制作は本格化していきます」と“始動”したことが報告された。

 また、新人製作スタッフ募集は7月20日に終了。「今回、海外からの応募がとても多いことが特徴の1つとして挙げられます。以前同じように募集したときは、海外からの応募はほんの数える程でした。これはやはり、グローバル化の影響があるのでしょう。
SNSの発達も関係していそうです。新人募集とは違いますが、三鷹の森ジブリ美術館の来館者もここ数年、海外からのお客さんが本当に増えていて、それと通じるものがあるように思います」。

 書類選考は終わり、9月に実技試験や面接が行われる予定。

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宮崎駿

宮﨑 駿(みやざき はやお、1941年1月5日 - )は、日本の映画監督、アニメーター、漫画家。別名として秋津 三朗(あきつ さぶろう)、照樹 務(てれこむ)がある。映画などのクレジットタイトルでは宮崎 駿(みやざき はやお)と表記されることもある。 株式会社スタジオジブリ取締役、公益財団法人徳間記念アニメーション文化財団理事長、三鷹市立アニメーション美術館館主、辺野古基金共同代表。 東京府東京市出身(出生地は現在の墨田区、文京区という説もある)。学習院大学政経学部卒。埼玉県所沢市在住。東京都小金井市、三鷹市名誉市民。アニメーション制作会社スタジオジブリに映画監督として所属し、2005年4月より取締役。また、自身が企画開発した三鷹の森ジブリ美術館の館主である。個人の事務所は株式会社二馬力で、主に宮﨑の著作権関連の管理を行っており、かつては自身が代表取締役社長を務めていた。愛煙家としても知られている。 生い立ち 宮崎駿は、一族が経営する「宮崎航空興学」の役員を務める一家の4人兄弟の二男として、東京市で生まれる。
wikipediaより

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宮崎駿監督「引退撤回」、新作3年で完成に高すぎるハードル すでに200人近いアニメーター解雇

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引用元:【映画】宮崎駿監督「引退撤回」、新作3年で完成に高すぎるハードル すでに200人近いアニメーター解雇
1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/05/23(火) 17:16:25.95 ID:CAP_USER9.net
本格的に“引退撤回”を宣言したスタジオジブリの宮崎駿監督(76)。新作の長編アニメ映画のためのスタッフ募集を始めたことで、復帰がようやく具体化してきた。
完成まで3年間をめどにしているとみられるが、高すぎるハードルが待ち構えている。

ジブリは19日、公式ホームページ(HP)で宮崎監督について「『引退撤回』を決断し、長編アニメーション映画の制作を決めました。
作るに値する題材を見いだしたからにほかなりません」と発表し、スタッフの募集を始めた。

契約期間は10月から3年間で、動画と背景美術でのスタッフを募集しており、新人育成を前提としているという。
給与額は月額20万円以上で賞与は年2回。契約期間の延長や、期間の定めの無い雇用への変更は原則としてないという。

HPでは「昔からの大切な仲間を何人も亡くし、自分自身の終焉に関してより深く考える日々が続きました」「年齢的には、今度こそ、本当に最後の監督作品になるでしょう。
この映画制作完遂のために、若い力を貸してください」との思いをつづっている。

宮崎監督は2013年9月に長編からの引退を表明したが、昨年11月放送のNHKスペシャルで、
長編アニメに復帰する決意を口にしていた。プロデューサーの鈴木敏夫氏も今年2月、監督が新作の準備に入ったことを明らかにしていた。

しかし、アニメに詳しい映画ライターは指摘する。「ジブリは長編からの撤退後、200人近いアニメーターを解雇している。
その多くは米林宏昌監督のスタジオ・ポノックに移った。かつてのジブリスタッフでも、宮崎監督の要求に応えるのは難しく、完成まで時間がかかることもざらだった。
今回、そのレベルのスタッフをそろえるのは至難の業だろう。完成は3年どころか、もっとかかる可能性もある」

http://news.livedoor.com/article/detail/13101682/
2017年5月23日 17時9分 ZAKZAK(夕刊フジ)
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スタジオジブリ、宮崎駿 新作長編アニメーション映画制作のためのスタッフ(新人)募集

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引用元:【求人】スタジオジブリ、宮崎駿 新作長編アニメーション映画制作のためのスタッフ(新人)募集
1: 的井 圭一 ★@\(^o^)/ 2017/05/20(土) 08:17:10.24 ID:CAP_USER9?PLT(15100)
すでにテレビ等でご存じかと思いますが、宮崎駿監督は最後の長編アニメーション映画に取り組み始めました。

 「風立ちぬ」から4年、三鷹の森ジブリ美術館のための短編映画「毛虫のボロ」で、若いスタッフと共に苦手なCG技術にも野心的に向き合い、ついに完成させました。
一方、この間、昔からの大切な仲間を何人も亡くし、自分自身の終焉に関してより深く考える日々が続きました。

 ここに至り、宮崎監督は「引退撤回」を決断し、長編アニメーション映画の制作を決めました。作るに値する題材を見出したからにほかなりません。
年齢的には、今度こそ、本当に最後の監督作品になるでしょう。

 この映画制作完遂のために、若い力を貸して下さい。期間は3年間です。一緒に制作に加わってくださる方を募集します。

 つきましては、下記の要項をご覧になり、奮ってご応募ください。

募集要項
募集職種  (1)動画 (2)背景美術
募集人数  それぞれ若干名
応募資格  年齢18歳以上
※性別・国籍不問(ただし、制作に必要な日本語力があること)
※応募時にアニメーション業界で働いている方でも可。
(業務経験は問いませんが、研修期間〔6ヶ月〕を経て、一定のレベルに達した後に制作に加わっていただく、新人育成を前提としております)
雇用形態  契約社員


続きはソース先で
宮崎駿 新作長編アニメーション映画制作のためのスタッフ(新人)募集 - スタジオジブリ|STUDIO GHIBLI 2017.05.19
http://www.ghibli.jp/info/011243/


関連スレ
【映画】宮崎駿監督が引退撤回…スタジオジブリが長編製作を発表 ★3
http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1495224394/
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宮崎駿監督が引退撤回…スタジオジブリが長編製作を発表

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引用元:【映画】宮崎駿監督が引退撤回…スタジオジブリが長編製作を発表
1: ひろし ★@\(^o^)/ 2017/05/19(金) 18:13:05.31 ID:CAP_USER9.net
 スタジオジブリは19日、公式ホームページで宮崎駿監督(76)の引退撤回と長編新作の製作を正式に発表した。

 HPはスタッフ募集のための告知で「『風立ちぬ』から4年、三鷹の森ジブリ美術館のための短編映画『毛虫のボロ』で、若いスタッフと共に苦手なCG技術にも野心的に向き合い、ついに完成させました。一方、この間、昔からの大切な仲間を何人も亡くし、自分自身の終焉に関してより深く考える日々が続きました」と説明。「ここに至り、宮崎監督は『引退撤回』を決断し、長編アニメーション映画の制作を決めました。作るに値する題材を見出したからにほかなりません。年齢的には、今度こそ、本当に最後の監督作品になるでしょう」としている。

 スタッフの契約期間は今年10月から3年間、としている。スタジオジブリはスポーツ報知の取材に「3年間というのはスタッフとの契約期間であって、製作期間が3年、ということではありません」とコメント。完成、公開時期については明らかにしていない。

全文はソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000132-sph-ent
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