引用元:【音楽/映画】尾崎裕哉、劇場版「エウレカ」完成披露にサプライズ登壇「ついに自分の時代が来たか!」
1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/09/06(水) 19:29:28.22 ID:CAP_USER9.net
http://natalie.mu/music/news/247597
2017年9月5日 23:16

本日9月5日に東京・新宿バルト9で開催された劇場アニメ「交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1」の完成披露上映会に、尾崎裕哉が登壇した。

テレビシリーズ「交響詩篇エウレカセブン」で言及されながらも、明確には語られなかった事件“ファースト・サマー・オブ・ラブ”が描かれる「交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1」。
作品の上映前の舞台挨拶には、蔦谷好位置といしわたり淳治が制作に参加した本作の主題歌「Glory Days」を歌う尾崎のほか、レントン役の三瓶由布子、エウレカ役の名塚佳織、総監督を務めた京田知己が登場した。

中略
京田は尾崎が主題歌アーティストに決定した経緯について「主題歌をどうしようか悩んでいて、いろんな人を当たってみたんですけど中々ピンと来なくて。
たまたまiTunesを開いたら尾崎さんのバナーがあって、どんな感じか聴いてみたら『あ、ここにいた』と。曲と声と雰囲気が今回僕らがやろうとしたことに一番マッチしてたんです」と告白。

その後会場にサプライズ登壇した尾崎は、主題歌を担当することが決まったときのことを「ついに自分の時代が来たか!」と冗談交じりに述懐した。
主題歌を作るにあたりテレビシリーズ全話と映画のコンテをチェックしたという尾崎は、偉大な父親・アドロックを持つ主人公レントンに共感したことを明かし、「シリーズを通してリフレインされる『ねだるな、勝ち取れ、さすれば与えられん』という言葉がすごく響いて。僕の人生の信条に重なったんです。周りの期待に応えようとしたり、偉大な父親を乗り越えるためにがむしゃらになったり。
そういった姿勢、力強い思いを僕も歌を通して映画に添えられたら」と尾崎豊を父に持つ自身の境遇と重ね合わせながら思いを語った。
(続きはソースをご覧下さい)

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尾崎裕哉

尾崎 裕哉(おざき ひろや、1989年7月24日 - )は、日本のシンガーソングライターである。元ラジオパーソナリティ、音楽ユニット・Crouching Boysの元メンバー。



略歴

  • 1989年7月24日、尾崎豊の長男として東京都荒川区に生まれる。血液型はO型。
  • 1992年4月25日、2歳の時に父が死去し、その後は母に育てられる。
    wikipediaより

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