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『家族はつらいよ2』2chでの評価

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2017年 06月 01日時点

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予告
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林家正蔵 映画『家族はつらいよ2』で意味深挨拶「家族はつらいなあと実生活でもそんな感じ」

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引用元:【芸能】林家正蔵 映画『家族はつらいよ2』で意味深挨拶「家族はつらいなあと実生活でもそんな感じ」
1: イセモル ★@\(^o^)/ 2017/04/26(水) 21:47:12.27 ID:CAP_USER9.net
落語家の林家正蔵が26日、都内で行われた出演映画「家族はつらいよ2」(山田洋次原作・監督・脚本、5月27日公開)の完成披露試写会に出席した。壇上のあいさつでは「とにかく、この映画を見ると、家族はいいなあと思いつつ、家族はつらいなあというのは実生活でもそんな感じです」と意味深な発言をした。

作品中では舞台となる平田家の長女、成子(中嶋朋子)の夫・金井泰蔵を演じている。山田監督から熱心な演技指導を受けているといい、「本当に厳しいなと思って、大変だなと思いまして。やりがいがあるなと思っております」と恐縮しながら語った。

この日は妻役の中嶋が来場できなかったため、“夫”として2人分の面白いあいさつを期待されていた。そんな中、共演している蒼井優との内輪話を披露。「監督よりも怖いのが蒼井優さんだなという気がいたします。悪魔に近いような。人のNGを笑う、勝手に打ち上げを私の家に決めてしまうというような、いろんなことがございました」と語った。


引用ここまで
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/04/26/0010132179.shtml
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日本5大映画監督 黒澤明、山田洋次、伊丹十三、深作欣二 あと一人は?

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引用元:日本5大映画監督 黒澤明、山田洋次、伊丹十三、深作欣二 あと一人は?
1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/23(日) 21:31:43.45 0.net
誰や?
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映画「男はつらいよ」に登場する寅さんの妹「さくら」の銅像が完成。柴又で除幕式

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引用元:【文化】映画「男はつらいよ」に登場する寅さんの妹「さくら」の銅像が完成。柴又で除幕式
1: 記憶たどり。 ★ 2017/03/25(土) 15:26:46.46 ID:CAP_USER9.net
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170325/k10010924301000.html

映画「男はつらいよ」の主人公・寅さんの妹のさくらの銅像が
東京・葛飾区の柴又に完成し、25日に除幕式が行われました。

除幕式は、映画「男はつらいよ」の舞台で主人公・寅さんの銅像が立つ
東京・葛飾区の柴又の駅前で行われ、地元の商店街の人や多くの
ファンが駆けつけました。
そして、山田洋次監督と寅さんの妹、さくらを演じた俳優の倍賞千恵子さんが
幕を外し、さくらとほぼ等身大の銅像がお目見えしました。

銅像は、旅に出る寅さんを見送るさくらをイメージして作られていて、
故郷を振り返る寅さんの銅像の視線の先に設置されています。
銅像の台座には、さくらの銅像を造るにあたって山田監督が考えた
さくらと寅さんの別れの場面のシナリオが記されています。

山田監督は「寅さんの銅像ができたときから、さくらにも居てほしいと
思い続けてきました。さくらの銅像ができ、とてもうれしいです」と話しました。
倍賞さんは「私の分身みたいで感動しました。さくらと寅さんの2つの銅像を
見に、多くの人に柴又を訪れてほしいです」と話していました。


山田洋次監督と倍賞千恵子さん
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「家族はつらいよ」中国でリメイク!山田洋次監督「びっくり」5000館公開

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引用元:【映画】「家族はつらいよ」中国でリメイク!山田洋次監督「びっくり」5000館公開
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/12/12(月) 05:08:14.25 ID:CAP_USER9.net
2016年12月12日4時0分 スポーツ報知

 今年公開され、ヒットした山田洋次監督(85)の喜劇映画「家族はつらいよ」が中国でリメイクされることが11日、分かった。北京市内で撮影が始まっており「麻煩家族(やっかいな家族の意)」の題で約5000館という大規模での公開(日本公開未定)となる。

 熟年離婚をテーマに橋爪功(75)、吉行和子(81)らが出演した「家族―」は6月の上海国際映画祭で上映され、大受け。現地の製作関係者が「おもしろく、興味深かった。一人っ子政策で中国は一人っ子同士の離婚が増加中。家族の問題は深刻でリメイクすれば成功する」と確信したという。

 映画祭後、中国からすぐに連絡があった。山田監督は「企画書かと思ったら、配役まで書かれてあり驚いた」と行動力の早さに感心。中国でも「男はつらいよ」だけでなく、高倉健主演の「幸福の黄色いハンカチ」(77年公開)も人気で、山田監督も有名だ。

 今作の劇中、家族会議で取る出前が、うなぎから北京ダックに変わるなどはあるが、3世代同居の設定など大半は日本版を踏襲。メガホンは黄磊(ホワン・レイ)で、西村雅彦(55)が演じた長男役も演じる。
「人生は琴の弦のように」(チェン・カイコー監督)の弟子役や中国版「深夜食堂」の主演など国民的に知られる。

 またエグゼクティブ・プロデューサーに「HERO」「単騎、千里を走る。」のビル・コン氏が参加。
山田監督は「5000館規模と聞き、想像できないほどびっくりした。中国では年配の人が見る作品が少ないと聞く。映画館で大きな声で笑って涙を拭いて楽しんでもらえれば、リメイクされることにこれ以上の喜びはありません」。
中国版は来年4月28日公開と、封切りもスピーディー。日本では製作中の「家族―2」が来夏に公開される。


・日本版「家族はつらいよ」の出演メンバー
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・中国版「家族はつらいよ」のワンシーン
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http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161212-OHT1T50114.html

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