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岩井俊二作品の「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」っていう映画がアニメ化するんだがお前ら的にどうよ

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引用元:岩井俊二作品の「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」っていう映画がアニメ化するんだがお前ら的にどうよ
1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/16(日) 13:00:13.01 0.net
奥菜恵役の声を広瀬すずが担当するらしい
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https://youtu.be/9Q1cetynma8


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『リップヴァンウィンクルの花嫁』公開1年で上映イベント 恒例化にCoccoもノリノリ

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引用元:【映画】『リップヴァンウィンクルの花嫁』公開1年で上映イベント 恒例化にCoccoもノリノリ
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/07(火) 23:16:06.71 ID:CAP_USER9.net
2017-03-07 22:42
ORICON NEWS

 女優の黒木華、シンガーソングライターのCoccoが7日、都内で行われた映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』のプレミアム上映イベントに参加。今後、年1回の上映会開催に意欲を見せた。

 2016年に公開された同作は今も根強い人気を誇り、公開1年を前にこの日プレミアム上映イベントが行われる運びとなった。イベントに参加した岩井俊二監督の周りにも10回以上繰り返し見る人が続出し、プロデューサーとの間で年1回の上映会を開くことがプランとして浮上したという。

 黒木演じる主役の皆川七海の誕生日が4月1日ということもあり、岩井監督は「その日はどうかなと話をしている」と話した。これにCoccoも賛同。「いいじゃない! なにかあってできなくてもエイプリルフールだよって言えば。来年はやるかもよ、ぐらいにすれば」と独特の感性を爆発させ、会場を笑わせていた。

 公開から1年経って、あらためて作品を振り返った黒木は「幸せだったなって、すごく思いますね。振り返ってみても最初は泣いてる場面が多かったので苦しいシーンばっかりだったんですけど、楽しい思い出しかよみがえってこない」としみじみ話した。


・映画『リップヴァンウィンクルの花嫁』のプレミアム上映会に参加した(左から)岩井俊二監督、黒木華、Cocco (C)ORICON NewS inc.
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http://www.oricon.co.jp/news/2087102/full/

リップヴァンウィンクルの花嫁

リップヴァンウィンクルの花嫁
監督岩井俊二
脚本岩井俊二
出演者 黒木華
綾野剛
Cocco
音楽桑原まこ
撮影神戸千木
制作会社ロックウェルアイズ
上映時間180分

リップヴァンウィンクルの花嫁』(リップヴァンウィンクルのはなよめ)は、岩井俊二による日本の小説。文藝春秋より出版された。物語は、映画で主演を務めた黒木華2012年にCMのオーディションで出会ったのをきっかけに、彼女をイメージして執筆された


wikipediaより

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岩井俊二の傑作「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」、大根仁×新房昭之でアニメ映画化!

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引用元:【映画】岩井俊二の傑作「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」、大根仁×新房昭之でアニメ映画化!
1: 取り分 ★@\(^o^)/ 2016/12/08(木) 13:06:34.11 ID:CAP_USER9.net
岩井俊二監督の名を世に知らしめた傑作ドラマ「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」が、脚本・大根仁(「モテキ」「バクマン。」)、総監督・新房昭之(「魔法少女まどか☆マギカ」)のタッグにより、アニメ映画として生まれ変わることが明らかになった。

ドラマシリーズ「If もしも」の1作品として1993年8月に放送された「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」は、テレビドラマとしては異例といえる日本映画監督協会新人賞を受賞。奥菜恵と山崎裕太が瑞々しい演技を披露したことも記憶に新しく、今年の第29回東京国際映画祭では劇場公開版が野外上映され、多くのファンの郷愁を誘った。今作では、岩井監督の原作に大根が現代的な要素を加え、長編ならではの壮大な物語として新たに脚本化。独創性あふれる演出と映像表現に定評のある新房総監督のもと、「千と千尋の神隠し」や「崖の上のポニョ」の原画を手がけてきた武内宣之が監督を務め、アニメーション制作を「<物語>シリーズ」「まどか☆マギカ」のシャフトが担当する。

原作の岩井監督は、「自分の過去作品を下敷きに、新たなアニメーション作品を創り上げるという、これは僕にとってかつてない体験です」と驚きを隠せない様子。それでも、「原作者という立場からこうして欲しいという注文のようなことはありません。自分の好きな作家さん、表現者さんたちに委ねました。自由で独創的な作品が誕生することを期待しています」と完成を心待ちにしている。

映画の舞台は、夏休みのある1日。花火大会を前に、「花火は横から見たら丸いのか?平たいのか?」の答えを求め、町の灯台から花火を見ようと計画する少年たち。一方、クラスのアイドル的存在・なずなに思いを寄せる典道は、時間が巻き戻る不思議な体験のなかで、なずなから「かけおち」に誘われることになる。物語の主軸を担う登場人物の声は、なずなを広瀬すず、典道を菅田将暉、祐介を宮野真守が務める。

脚本を完成させた大根は、「初めてのアニメ作品の仕事で、自分が大好きなドラマを原作に! 大好きなすずちゃんと菅田君が声優で! 宮野さんまで! そして大好きな新房監督とシャフトスタッフとやれる! その喜びは同時にプレッシャーでもありましたが、先日途中段階の映像を見たら……これはヤバい!! 2017年夏、新しいアニメ表現と、見たことのないラブストーリーが生まれますよ!」とコメントを寄せている。

なずなに息吹を注ぎ込む広瀬にとって、アニメーション映画への声の出演は「バケモノの子」に続き2度目。「お話を頂いたときは、すごく嬉しかったです。脚本を読ませて頂いて、独特の世界観で、ぞくっとしました」と話している。一方、声優初挑戦の菅田は「少年の声を吹き込むうえで、僕の地声がすさまじく低かったので、なるべく耳ざわりの良い高音を意識し、感情を声色で表現しました」とアフレコを述懐。そんな2人を、宮野は「広瀬さんと菅田さんがとっても素晴らしくて、おふたりのフレッシュなオーラに終始キュンキュンしながらも、同級生として演じる自分も気合を入れて若作りを頑張りました(笑)」と称えている。

「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」は、2017年8月18日に全国で公開。

ソース
http://eiga.com/news/20161208/1/
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Cocco:25年ごしの“夢”かない岩井俊二監督に「やっと会えた」

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引用元:【映画】Cocco:25年ごしの“夢”かない岩井俊二監督に「やっと会えた」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/03/26(土) 20:32:33.14 ID:CAP_USER*.net
2016年03月26日

歌手のCoccoさんが26日、東京都内で行われた出演する映画「リップヴァンウィンクルの花嫁」
(岩井俊二監督)の初日舞台あいさつに岩井監督らと登場。

岩井監督の作品に初めて出演したCoccoさんは約25年前を振り返り、
「13歳のときに岩井監督のドラマをテレビで観て、『これを作った人に、とにかく会う』と勝手に思っていた。
(岩井監督と)やっと会えた。(思いが)かなうことはあるんだなと思う出来事だった」と出演を喜んだ。

Coccoさんは、その後も「会えないし、見つけてもらえないし、歌手としてデビューしたときに
やっと近づいたと思ったけど、自分の曲が使われただけだった……」と振り返り、熱い思いを吐露。

一方、岩井監督は、「(自分は)28歳か。ギリギリ何か作ってたかな……。覚えがないんだよね」と考え込み、
ピンと来ない様子で、Coccoさんも作品名を覚えていなかったため、
綾野さんも「ドラゴンフィッシュ(FRIED DRAGON FISH)とかですかね……。ミステリアスですね」
と首を傾げる事態に陥った。

そしてCoccoさんが「最後にエンドロールに出てきたのは岩井俊二だった……」と訴えると、
岩井監督は「ミステリーな話だけど、それも運命だね!」と話をまとめていた。
舞台あいさつには主演の黒木華さんも登場した。

映画は、SNSで知り合った男性と結婚して早々、義母から家を追い出されるなど
苦境に立たされる派遣教員の皆川七海(黒木さん)が、“なんでも屋”の安室(綾野さん)から
次々と奇妙なバイトをあっせんされ、月に100万稼げるという住み込みのメイドの仕事を紹介されるが……というストーリー。

原日出子さん、地曵豪(じびき・ごう)さん、毬谷友子さん、和田聰宏(わだ・そうこう)さん、
佐生有語(さそう・ゆうご)さん、夏目ナナさん、金田明夫さん、りりィさんらが出演している。
Coccoさんは同作の主題歌も担当した。


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http://mantan-web.jp/2016/03/26/20160326dog00m200042000c.html


∥その他の画像∥
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岩井俊二監督、“昭和の雰囲気”黒木華は「最先端」

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引用元:【映画】岩井俊二監督、“昭和の雰囲気”黒木華は「最先端」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/03/18(金) 05:35:27.38 ID:CAP_USER*.net
2016-03-17 05:00

女優の黒木華、映画監督の岩井俊二氏が16日、都内で行われた映画
『リップヴァンウィンクルの花嫁』(26日公開)の舞台あいさつに出席。
“昭和の雰囲気”を持っている女優と言われることが多い黒木に対して、岩井監督は
「平成の最先端を走る女優さん」と印象を語った。

岩井監督は「最近のハリウッド映画で売れてきた役者さんたちは、多彩な方が増えてきた。
昔はステレオタイプなモデルさんから、民族的な風貌な人たちが出てきた」と持論を展開し、
「そういった流れを見ていると、(黒木は)最も現代的」と評価。
「昭和の最先端を走る女優」と言ったものの、黒木につっこまれて「平成でした」と照れ笑いで訂正していた。

また、4年前のオーディションで黒木に出会った際を振り返り
「出会ったときにすでに野田秀樹さん、蜷川幸雄さんに見出された状態だった。
そこから山田洋次監督とか、とにかく見出され続けている」と当時から見せていた輝きを絶賛。
さらに「山田洋次監督とは、『(黒木は)持っているとしか言いようがない』って話したことがある。
愛される天性を持っている」と賛辞を惜しまなかった。

恥ずかしそうに聞いていた黒木は、初めての岩井監督作品への出演に
「幸せな記憶しかない」と喜びを噛み締め、「自分にとってすごく愛おしい作品。
皆さんにとっても愛おしい作品になってほしい」と呼びかけていた。

同作は、派遣教員の主人公が浮気の濡れ衣を着せられ、家を追い出されながらも、
なんでも屋の男や不思議な住み込みメイド仲間と交流していく姿を描く。


・『リップヴァンウィンクルの花嫁』完成披露イベントより (C)ORICON NewS inc.
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・岩井監督から黒木華へプレゼントされた漫画家・石田スイ氏の絵
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http://www.oricon.co.jp/news/2068615/full/

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