引用元:【映画】水谷豊、初監督作品で岸部一徳から突っ込み「監督の方が向いている」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/06/18(日) 05:38:31.10 ID:CAP_USER9.net
2017年6月17日13時56分 スポーツ報知

 俳優の水谷豊(64)が17日、東京・TOHOシネマズシャンテシネで主演・初監督した映画「TAP—THE LAST SHOW—」の初日舞台あいさつを行った。

 水谷はつえをついて登壇したため、集まった取材陣はヒヤリ。「普通に歩けるのですが、今日一日は映画の(脚をけがした)キャラクターのままでいたい」と説明した。

 “構想40年”の作品とあり、出演の北乃きい(26)、前田美波里(68)から、青いバラ40本が贈られた。水谷は、花言葉が「夢かなう」と聞かされ、「もう少し早く(青いバラを)もらっていたら、40年かからなかった」と苦笑い。

 共演の岸部一徳(70)は水谷氏の監督ぶりについて「誰も思いつかないことをやろうとしていた。監督の方がいい」という突っ込みが。これが無事にヒットすれば、監督第2弾の期待もされる。「いろいろ次に思いをはせたいが、すぐに『相棒』(の収録)が始まるんですよ」話し、観客の笑いを誘っていた。


映画「TAP」初日舞台あいさつを行った(前列左から)岸部一徳、水谷豊監督、北乃きい、前田美波里
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http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170617-OHT1T50090.html

水谷豊

水谷 豊(みずたに ゆたか、1952年7月14日 - )は、日本の俳優、歌手。北海道空知郡芦別町(現:芦別市)出身。身長168cm、体重60kg、血液型はA型。トライサム所属。 少年時代 四人兄弟の末っ子。北海道芦別市野花南、小平町達布など炭鉱街を炭鉱技師(出典不明)の父親の転勤に伴い転々とし、東京都立川市で育つ。大成高等学校(三鷹市)卒業。 少年時代に白黒テレビを見て「この小さな箱がどうやって映るんだろう。いつかこの小さな箱に入ってみせるぞ」と考え、これが演劇の世界に入る遠因となったとしている。だが、少年時代は演劇などよりも大鵬の土俵入りの流麗さにあこがれ、相撲の力士になりたかった、という。 1965年、13歳のとき演劇に興味を持ち劇団ひまわりへ入団する。1968年、フジテレビの『バンパイヤ』のオーディションを受けデビューしたと同時に主役に抜擢される。第一話では原作者・手塚治虫との共演を果たしている。 高校入学後に自分にはもっと合った世界があると思っていたことと、大学受験も考えていたため一度芝居を辞めた。
wikipediaより

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