↓↓最近公開された映画の評判をチェック↓↓

『ReLIFE リライフ』2chでの評価

このエントリーをはてなブックマークに追加
N/AIMDb
2017年 04月 16日時点

no title
予告
続きを読む

「ReLIFE」実写映画化!中川大志&平祐奈のW主演で“やり直し”青春譚描く #ReLIFE

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【漫画】「ReLIFE」実写映画化!中川大志&平祐奈のW主演で“やり直し”青春譚描く #ReLIFE
1: 朝一から閉店までφ ★ 2016/10/04(火) 12:28:50.77 ID:CAP_USER.net
2016年10月4日 5:00
夜宵草「ReLIFE」の実写映画化が決定した。

「ReLIFE」はマンガ・小説配信サービスのcomicoにて連載されている青春ストーリー。とある研究の被験者となった27歳の男・海崎新太が、
薬によって若返り高校生活をやり直す様を描いている。7月にはテレビアニメ化、9月には舞台化を果たし、小野賢章がアニメ・舞台ともに主人公を演じた。

映画版「ReLIFE」で主人公の海崎新太役を演じるのは中川大志。また若返った海崎が出会う不器用な女子高生・日代千鶴役は平祐奈が演じ、
中川とともにW主演を務める。映画は11月上旬にクランクインし、2017年4月15日に全国公開される予定。
「クローバー」「今日、恋をはじめます」などで知られる古澤健監督がメガホンを取り、映画オリジナルの結末が描かれる。

夜宵草コメント
「ReLIFE」の映画化が決まったと聞いた時はとても驚きました。
普段から「ReLIFE」を応援してくださっているファンの皆様、実現に向けてご尽力頂いた関係者の皆様、本当にありがとうございます!
原作やアニメ、舞台ともまた違う「もうひとつのReLIFE」として、皆様に楽しんで頂ければ幸いです。
よろしくお願いします。

古澤健監督コメント
お芝居をするということ、あるいは映画を作るというのは、とても不思議な体験です。なんどそれを経験しても、それをうまく言い表すことができません。
原作の「ReLIFE」を読んだとき、どこかそんな夢のような体験との親和性を感じ、同時にそれとは違うヒリヒリとした実感も味わうことができました。
それは「リライフ」というファンタジックな設定と、誰もが経験する青春期の輝きと痛みが合わさっているからだと思います。
映画版「ReLIFE」では、映画館の暗闇でしか出会えないファンタジックな体験と、いままさに高校生活を送っている
若い人たちの日常を、そしてかつて高校生であったおとなたちの思い出を、もっと輝かせるリアルを追い求めてみようと思っています。

映画「ReLIFE」
原作:夜宵草著「ReLIFE」(comicoにて連載中)
監督:古澤健
脚本:阿相クミコ
出演:中川大志、平祐奈 ほか
企画:カルチュア・エンタテインメント
配給:松竹
制作プロダクション:C&Iエンタテインメント

リンク
ReLIFE | 夜宵草 - 話題沸騰中のアニメ「ReLIFE」の原作をタダ読み!!
http://www.comico.jp/articleList.nhn?titleNo=2
映画『ReLIFE』公式サイト
http://relife-movie.jp/
映画『ReLIFE』公式(@relife_eiga) | Twitter
https://twitter.com/relife_eiga
左から中川大志、平祐奈。
no title

マンガ「ReLIFE」ビジュアル (c)夜宵草/comico
no title


http://natalie.mu/comic/news/204114
Copyright © Natasha,Inc. All Rights Reserved.


関連
2016夏アニメの海外評価が確定! 3位『リライフ』、2位『食戟のソーマ』、1位はまさかのあの作品に!! [無断転載禁止]©2ch.net
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1475399901/

続きを読む

清水富美加×飯豊まりえW主演で「暗黒女子」映画化!女子高生の秘められた悪意描く

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】清水富美加×飯豊まりえW主演で「暗黒女子」映画化!女子高生の秘められた悪意描く
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/09/08(木) 05:21:11.83 ID:CAP_USER9.net
2016年9月8日 05:00

後味が悪く嫌な読後感を抱くミステリーを指す“イヤミス”界に旋風を巻き起こした小説「暗黒女子」が、
清水富美加と飯豊まりえのダブル主演で映画化されることが決定した。

女子高のマドンナ・白石いつみの死の謎をめぐる、少女たちの悪意にあふれた物語を描き、
飯豊がいつみ、清水が親友・澄川小百合を演じる。

原作は、2013年に発表された秋吉理香子氏の同名小説。
聖母マリア女子高等学院で全生徒の憧れの的だったいつみが、すずらんの花を片手に
校舎の屋上から落下し、謎の死を遂げる。憶測が飛び交うなか、いつみが主宰していた
文学サークルを引き継いだ小百合は、自作の物語を朗読する定例会を開催。
同サークルの少女5人が、「白石いつみの死」をテーマに真実と嘘、秘められてきた
悪意が入り混じった作品を発表する。

清水は、今作を「女子のブラックな部分が存分に出る作品」といい、
「人間関係での悩みや鬱憤(うっぷん)を晴らすつもりで臨みたいです。ごめんなさい(笑)」と、
作品にリンクさせたブラックなコメントを寄せている。
一方の飯豊は、演じるいつみを「自分の世界に入り込めるスイッチがはっきりしている女の子」と分析。
「自分自身はじめての役柄で、戸惑いや不安もありますが、監督やキャストのみんなと
一緒に精一杯頑張っていきたいと思います」と新境地を開拓した様子だ。

文学サークルのメンバーとして、清水、飯豊のほか高岡志夜役で清野菜名、
ディアナ・デチェバ役で玉城ティナ、小南あかね役で小島梨里杏、二谷美礼役で平祐奈の出演が決定。

原作の秋吉氏は、このキャスティングに
「女生徒役のみなさんは、私の脳内から抜け出てきたのではと驚くほどイメージ通りで、
『この方たちしかいない!』と確信しています」と太鼓判を押している。

「暗黒女子」は、「MARS(マース) ただ、君を愛してる」でも飯豊とタッグを組んだ耶雲哉治監督がメガホンをとり、
「心が叫びたがってるんだ。」などの岡田麿里が初めて実写映画で脚本を務めている。
2017年春に全国で公開。


・舞台となる文学サークルの学生を演じる(左から)清野菜名、玉城ティナ、清水富美加、飯豊まりえ、小島梨里杏、平祐奈
no title

・小説「暗黒女子」
http://image.eiga.k-img.com/images/buzz/60204/e361913bfcf4e17d/640.jpg1
http://eiga.com/news/20160908/1/

続きを読む
広告
最新コメント