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戸田恵梨香 約10年ぶり共演の木村拓哉に感謝!「無知な私にアクションのコツ、やり方を丁寧に教えてくださって...」

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引用元:【映画】<戸田恵梨香>約10年ぶり共演の木村拓哉に感謝!「無知な私にアクションのコツ、やり方を丁寧に教えてくださって...」
1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/01/11(水) 10:41:15.24 ID:CAP_USER9.net
沙村広明氏の人気漫画を木村拓哉主演で実写化した映画『無限の住人』(4月29日公開)に、女剣士・乙橘槇絵(おとのたちばな・まきえ)で出演する女優・戸田恵梨香。同作で本格アクションに初挑戦し、約10年ぶりに共演した木村の存在に「助けられた」と感謝を込めている。

 原作は、累計発行部数750万部突破を誇る人気漫画。不死身の剣士・万次(木村)と、復讐のために彼を用心棒として雇った少女・凜(杉咲花)が、壮絶な戦いに身を投じる姿が描かれる。戸田が演じる槇絵は、“勝つことのみを目的とする”剣客集団・逸刀流の統主・天津影久(福士蒼汰)への思慕を秘め、人生さえも天津にささげるという役どころだ。

 戸田は、フジテレビ系連続ドラマ『エンジン』(2005年)以来の共演となった木村について「安心感をくれる存在」と話す。

 「木村さんが、無知な私にアクションのコツ、やり方を丁寧に教えてくださって、助けられながらやってきました。約10年ぶりの共演だったので、恥ずかしさもありながら、安心感をくれるような存在です。撮影前は、アクションの経験がないという恐怖心もありましたが、木村さんがいてくれたことによってそれを忘れることができました」。

 「姿を見た人間は必ず死に追いやられる」という槇絵。不安を払拭して挑んだアクロバティックな技の数々に期待がかかる。

オリコン 1/11(水) 8:00配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000343-oric-ent
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戸田恵梨香

戸田恵梨香
生年月日1988年8月17日
国籍
身長163 cm
血液型AB型
職業女優
ジャンル テレビドラマ映画CM
活動期間 1999年 -
主な作品
テレビドラマ
LIAR GAME』シリーズ(2007年・2009年)
コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』シリーズ(2008年・2010年)
流星の絆』(2008年)
BOSS』シリーズ(2009年・2011年)
SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜』シリーズ(2010年)
鍵のかかった部屋』(2012年)
SUMMER NUDE』(2013年)
映画
デスノート』シリーズ(2006年・2008年)
アマルフィ』シリーズ(2009年・2011年)
LIAR GAME The Final Stage』(2010年)
劇場版 SPEC』シリーズ(2012年・2013年)

戸田 恵梨香(とだ えりか、1988年8月17日 - )は、日本女優である。本名、戸田 惠梨香(読み同じ)。


wikipediaより

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弥海砂が再びデスノート所有者に 10年ぶりにデスノートを手にする戸田恵梨香

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引用元:【映画】弥海砂が再びデスノート所有者に 10年ぶりにデスノートを手にする戸田恵梨香
1: リサとギャスパール ★@\(^o^)/ 2016/07/05(火) 15:31:38.87 ID:CAP_USER9.net
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 オリジナル新作『デスノート Light up the NEW world』(10月29日公開)の新劇中カットが5日、公開された。
10年ぶりに戸田恵梨香が演じる弥海砂(あまねみさ)が手にしているのはデスノート。
キラを崇拝していた10年前の記憶がよみがえっているのか、再びデスノート所有者になるのか、今作の物語のカギを握る重要なキャラクターになっている。

 かつてキラを崇拝し、月(ライト)の恋人であった海砂は、デスノートを所有し自らの寿命の半分と引き換えに“死神の目”を得て、Lとキラの死闘においてキラをサポートした。
しかし、ふたりの最期の決着を目の当たりにして深い悲しみに落ち、その後、所有権を失いデスノートに関する記憶を失っていた。

 それから10年。アイドルから女優へと転身し、人間的にも成長を遂げた海砂は再びデスノートを手にした。
この日解禁された劇中カットでは、前作に続いて10年ぶりに海砂を演じる戸田が、楽屋でデスノートを手にする姿が映し出されている。

 原作に存在しながらも使われていなかった“6冊ルール”を採用した新しい物語では、デスノート争奪戦を制する者が新世界を制する。
海砂は記憶を取り戻すのか、そして争奪戦に参戦するのか。
月とLの死闘の真相を目撃した海砂の記憶は、世界を大混乱に陥れる新たな“キラ事件”のカギとなっていく。

http://www.oricon.co.jp/news/2074527/
(2016-07-05 )

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「デスノート」続編の正式タイトル決定 白と黒に死神が浮かび上がるティザーポスターも完成

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引用元:【映画】「デスノート」続編の正式タイトル決定 白と黒に死神が浮かび上がるティザーポスターも完成
1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2016/04/22(金) 12:11:16.65 ID:CAP_USER*.net
 大場つぐみ氏(原作)&小畑健氏(作画)による大ヒットコミックを実写化した「デスノート」シリーズの10年ぶりとなる続編映画の正式タイトルが、
「デスノート Light up the NEW world」に決定した。あわせてティザーポスターも完成し、ビジュアルが公開された。
名前を書かれた者に必ず死が訪れる死神のノートを駆使し、世界中の犯罪者の抹殺を企んだキラこと夜神月と、
それに対抗する世界的名探偵・Lらの頭脳線を描いた「デスノート」は、原作漫画が2003~06年に「週刊少年ジャンプ」に連載。
06年には藤原竜也主演の2部作「デスノート」「デスノート the Last name」として実写映画化され、2作あわせて興行収入80億円を超える大ヒットを記録した。
続編映画は、原作にあった「人間界で同時に存在していいノートは6冊まで」という「6冊ルール」を軸に、
前作から10年後の現代を舞台に新たな物語がつむがれる。「GANTZ」「図書館戦争」といったヒット作を手がけてきた佐藤信介監督がメガホンをとり、
東出昌大、池松壮亮、菅田将暉、川栄李奈、戸田恵梨香らが出演。タイトルについてはこれまで「デスノート 2016」と伝えられていたが、
改めて「デスノート Light up the NEW world」に決定した。
そして、タイトル決定にあわせてお披露目されたティザーポスターには、
キラ事件に精通するデスノート対策本部の捜査官・三島(東出)を中心に、Lの遺伝子を引き継ぐ世界的名探偵で、
全身が黒に包まれた竜崎(池松)と、キラの信奉者のサイバーテロリストで白い衣装の紫苑優輝(菅田)が描かれている。
また、6冊のノートやリンゴといった、「デスノート」シリーズを象徴するアイテムとともに、
3人の頭上には死神リュークの影が浮かび上がっている。
真っ白な空間にデジタルドットで表現されたリュークの影は、
10年前から比べて飛躍的に進化しているネット社会での「デスノート」を象徴しているといい、
「白」の紫苑の側には「黒」のキラ=夜神月(藤原竜也)、「黒」の竜崎の側には「白」のL(松山ケンイチ)の姿も配置。
前作から10年後の、複雑に交錯する今作での戦いを表現している。10月29日全国公開。

http://eiga.com/news/20160422/6/

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戸田恵梨香、10年ぶりデスノート!ミサミサ再び「原点に帰るよう」

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引用元:【映画】戸田恵梨香、10年ぶりデスノート!ミサミサ再び「原点に帰るよう」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 05:04:43.93 ID:CAP_USER*.net
2016.3.9 04:05

女優、戸田恵梨香(27)が、大ヒット映画の続編「デスノート2016」(佐藤信介監督、10月29日公開)に、
10年前に演じた前作のヒロイン・弥海砂(あまね・みさ)役で出演することが8日、分かった。

前作で銀幕デビューした戸田は「原点に返るような気持ち」と思い入れたっぷりに熱演。
20代を代表する女優に成長した戸田が「デスノート」に恩返しをする。

映画「デスノート2016」は、06年に公開され、2部作で興行収入80億円超を記録した「デスノート」の続編。

前作は名前を書いた人間を死なせることができる“デスノート”を持つ夜神月(ライト)こと
キラ(藤原竜也、33)と世界的私立探偵、L(松山ケンイチ、31)の攻防を描き、話題になった。
その中で、愛するライトのためにデスノートを使い“第二のキラ”となるヒロインが、
戸田が演じたミサミサの愛称を持つトップアイドルの海砂だ。

戸田にとっては映画デビュー作で、無邪気な性格にして過激な行動力を併せ持つ難役を好演し、
原作漫画&映画ファンの支持を集めてブレークのきっかけになった。

その海砂が10年の時を経て復活。前作の10年後を描く新作では、
デスノートを使用しながら唯一生き残った人物として、デスノートをめぐる新たな戦いのカギを握る。

戸田は10年前に“完結”したキャラを再び演じることにプレッシャーを感じたといい、
役者を始めた当時の演技を振り返り、「(昔に)戻るべきなのか、進むべきなのか…
今の自分だったら海砂をどう演じられるのだろうか?」と悩み抜いた。

試行錯誤の中で、現在の海砂の感情を監督と確認し合い、髪形や衣装にもこだわって役作り。
「今回の参加は恐怖の方が強かった。スクリーンデビューさせていただいた作品なので思い入れは強くて…」と熱く語る。

同作の佐藤貴博プロデューサーは、戸田について
「脚本段階からアイデアも出し、大人の女優として成長した海砂の美しさを表現してくれた。
その上で、しぐさや話し方のちょっとしたクセなどに、絶妙に『弥海砂らしさ』を織り交ぜてくれた
演技力は絶品です」と太鼓判を押す。

人気キャラの“復活”は、ファンの間で大きな話題になりそうだ。

★主演に東出、川栄は“無差別殺人犯”

「デスノート2016」は、前作の10年後を描くオリジナルストーリーで、
東出昌大(28)が主演。警視庁内のデスノート対策本部特別チームのリーダーを演じる東出、
Lの正統な後継者役の池松壮亮(25)、キラを崇拝するサイバーテロリスト役の菅田将暉(23)による
天才3人の息詰まる頭脳戦を描く。

元AKB48の川栄李奈(21)が、無差別殺人を行う“史上最悪のデスノート所有者”役で
出演することも話題だ。


・映画デビューした前作と同じ海砂役で「デスノート2016」に出演する戸田恵梨香。成長を見せる!(C)2016「DEATH NOTE」FILM PARTNERS
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・映画「デスノート」で、戸田は原作漫画に忠実なビジュアルで海砂を演じ、大反響を呼んだ(C)2006「DEATH NOTE」FILM PARTNERS
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http://www.sanspo.com/geino/news/20160309/geo16030904050015-n1.html

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「ブサブサじゃ嫌だ!」 9年の時を経て再評価されたデスノート女優

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1: 忍次郎 ★@\(^o^)/ 2015/07/13(月) 18:41:07.03 ID:???*.net
 7月5日より放送が開始されたドラマ「デスノート」(日本テレビ系)は初回の視聴率が16.9%と高視聴率を記録したものの、
設定の改変や出演者の演技によりネットでは批判が殺到している。
その中でも特に厳しい声が上がっているのがヒロイン・弥海砂(あまね・みさ)演じる佐野ひなこの起用だという。

「ネット上ではデスノート映画版の戸田とドラマ版の佐野が並べられた写真が拡散されており、
それを見た視聴者からは『映画のミサはよかった』と戸田を評価する声が多数。
また佐野に対しては役名のミサミサという呼び名をモジって、『ブサブサ』というあだ名で呼ぶ人もいるなど、バッシングが続いています。
しかし中には『地下アイドルなのだから佐野のルックスにはリアリティがある』
と佐野はドラマの設定に溶け込んでいるという見方もあるようです」(芸能誌記者)

 そんな佐野演じる弥海砂をドラマで見た視聴者からは、
「やはり戸田のミサミサは天使だった」「もうブサブサじゃ嫌だ!」という声が相次いでおり、
9年の時を経て戸田の再評価が高まっているという。

「今でこそ戸田は絶賛されていますが、2006年の映画版公開当時は彼女も原作ファンから猛批判されていました。
戸田の場合はルックスの問題よりも、声の低さがネックだったみたいですね。
ですがドラマの佐野はケバいメイクや顔のむくみなども重なり、さらにファン受けが悪かった。
そのため過去に演じた戸田へ9年越しで賞賛の声が集まることになったのでしょう」(映画誌記者)

~続き・詳細 は以下ソースをご覧ください~

アサ芸プラス 2015年7月13日 5:59 PM
http://www.asagei.com/excerpt/39706

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