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『三度目の殺人』2chでの評価

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2017年09月12日時点

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三度目の殺人

三度目の殺人』(さんどめのさつじん)は、2017年9月9日公開の日本映画。監督は是枝裕和。主演は福山雅治。 2017年8月30日から開催される第74回ヴェネチア国際映画祭のコンペティション部門に正式出品される。



製作

2017年2月、是枝裕和監督と福山雅治が再タッグを組む新作のタイトルが『三度目の殺人』に決定し、追加キャストが発表された。


wikipediaより
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引用元:福山雅治 三度目の殺人 Part.2
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<是枝裕和監督>「三度目の殺人」ベネチア映画祭金獅子賞を逃す コンペ部門

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引用元:【映画】<是枝裕和監督>「三度目の殺人」ベネチア映画祭金獅子賞を逃す コンペ部門
1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/09/10(日) 08:45:28.48 ID:CAP_USER9.net
第74回ベネチア国際映画祭の授賞式が9日夜(日本時間10日未明)に行われ、コンペティション部門に日本から唯一出品された是枝裕和監督(55)の最新作「三度目の殺人」(公開中)は最高賞「金獅子賞」を逃した。1997年、北野武監督(70)の「HANA−BI」以来20年ぶりの快挙となる日本作品の金獅子賞受賞はならなかった。


 金獅子賞は「パシフィック・リム」などで知られるメキシコ出身のギレルモ・デル・トロ監督(52)の「ザ・シェイプ・オブ・ウォーター(原題)」が受賞した。

 是枝監督は1995年のデビュー作「幻の光」以来、ベネチア映画祭22年ぶりのコンペ出品。「幻の光」は「金のオゼッラ賞」に輝き、今回、2度目の受賞を狙っていた。

 「三度目の殺人」は福山雅治(48)が初の弁護士役に挑んだ法廷心理サスペンス。カンヌ国際映画祭審査員賞に輝いた「そして父になる」(2013年)以来、福山と2度目のタッグを組んだ。是枝組に初参加の役所広司(61)は得体の知れない不気味な容疑者を怪演している。

 5日(日本時間6日)に公式上映。上映後は約6分間のスタンディングオベーションが起こり、是枝監督や福山は笑顔で観客に手を振って応えた。福山は拍手の瞬間について「監督が僕の膝に手を置いてくださった。ホッとされたのかなと思って、僕もその瞬間ホッとしてうれしかったです」と振り返り、安堵の表情を浮かべた。

 コンペ部門の、その他の主な受賞は次の通り(敬称略)。

 ▽銀獅子賞(審査員大賞)=「フォックストロット」(サミュエル・マオス監督)▽銀獅子賞(監督賞)=グザビエ・ルグラン監督(「親権」)▽女優賞=シャーロット・ランプリング(「アンナ」)▽男優賞=カメル・エル・バシャ(「インサルト」)▽脚本賞=「三つのビルボード」(マーティン・マクドナー)▽審査員特別賞=「スイートカントリー」(ワーウィック・ソーントン監督)▽新人俳優賞=チャーリー・プラマー(「リーン・オン・ピート」)

写真
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[ 2017年9月10日 03:31 ] スポニチ
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/09/09/kiji/20170909s00041000457000c.html

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役所広司が福山雅治を翻弄、是枝裕和の心理サスペンス「三度目の殺人」予告公開

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引用元:【映画】役所広司が福山雅治を翻弄、是枝裕和の心理サスペンス「三度目の殺人」予告公開
1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/06/30(金) 20:41:05.12 ID:CAP_USER9.net
http://natalie.mu/eiga/news/238782
2017年6月30日 8:00

是枝裕和最新作「三度目の殺人」の本予告がYouTubeにて公開された。

本作は、福山雅治演じる弁護士・重盛と、役所広司扮する殺人犯・三隅を中心に展開される心理サスペンス。
裁判をビジネスと割り切っていた重盛が、2度目の殺人を犯した三隅の供述に翻弄されながら真実を追い求めていく姿が描かれる。被害者の娘・山中咲江を広瀬すず、被害者の妻・美津江を斉藤由貴が演じた。

本予告では、「どうして殺したんですか?」という重盛の問いに「生まれてこないほうがよかった人間ってのは世の中にいるんです」と三隅が答えるシーンなどを収録。
また、最後には取り乱した重盛が「今度こそ本当のこと教えてくれよ!」と三隅に懇願する場面が映し出される。

「三度目の殺人」は9月9日より全国ロードショー。

『三度目の殺人』本予告



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是枝裕和

是枝 裕和(これえだ ひろかず、1962年6月6日 - )は日本の映画監督、テレビドキュメンタリー演出家。 来歴・人物 曾祖父は鹿児島県の出身。東京都練馬区生まれ。東京都立武蔵高等学校卒業。駿台予備学校で現代文を担当していた、「イイタイコト」で知られる藤田修一に影響を受ける。1987年早稲田大学第一文学部文芸学科卒業。 番組制作会社テレビマンユニオンに入社し、テレビ番組のADをしながらドキュメンタリー番組の演出家をつとめる。1995年に『幻の光』で映画監督デビュー。新作を発表するたびに多くの国際映画祭に招待されるなど、国内外で高い評価を受ける映画監督の一人である。若手監督のプロデュースや、CM作品、ミュージックビデオの演出も手がけている。 主な作品として、映画『誰も知らない』、『ワンダフルライフ』、テレビドキュメンタリー『しかし… 福祉切り捨ての時代に』、ノベライズ『歩いても 歩いても』、プロデュース作品として西川美和監督作品がある。
wikipediaより

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「海街diary」TAMA映画賞で4冠、是枝裕和監督「僕自身がこの映画の大ファン」

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引用元:【映画】「海街diary」TAMA映画賞で4冠、是枝裕和監督「僕自身がこの映画の大ファン」
1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/11/21(土) 22:47:26.24 ID:???*.net
[映画.com ニュース]「第7回TAMA映画賞」の授賞式が11月21日、東京・パルテノン多摩で行われた。昨年10月~今年9月に公開された日本映画が対象で、「海街diary」と「きみはいい子」が最優秀作品賞に選ばれた。

 「海街diary」は出演した綾瀬はるかと樹木希林が最優秀女優賞、広瀬すずが最優秀新進女優賞に輝き4冠を達成。是枝裕和監督は、
「カットをかけてもずっと4人を撮っていたいと思うくらい、僕自身がこの映画の大ファン。幸せな気持ちになったしスタッフ、キャストといい映画を作ったんだとあらためて思った」と喜びをかみしめた。

 4姉妹の長女を演じた綾瀬は、「礼儀正しくきまじめな役なので、自然と背筋がピンと伸びました。大河ドラマ(『八重の桜』)で、所作指導を受けたおかげもあったかも。
末っ子に会えたのもうれしい」と笑顔。ただ、是枝監督の印象について聞かれると「穏やかで同じ空気感がずーっと漂っていたけれど、目が鋭くて怖いと思ったことも。
それはいい緊張感があったということなんですが……。どういう人か分かりません」と天然ぶりを発揮し、是枝監督を苦笑させた。

 オーディションで選ばれ映画初出演だった広瀬は「分からないことだらけだったけれど、お姉ちゃんたちにたくさんのことを教わり勉強させてもらいました」と綾瀬たちに感謝。
来年も「ちはやふる」2部作や「怒り」など公開作がめじろ押しで、「これからもたくさん経験し、吸収していろんな映画に染まれるようにしたい」と新たな意欲を見せた。

 スケジュールの都合で欠席した樹木は「あん」も対象作で、最優秀男優賞の永瀬正敏とダブル受賞。樹木はビデオメッセージで、「シワが出て、たるんでも仕事を頂ける大変効率のいい職業。
その上、賞まで頂けて万歳でございます」と独特の感想。これに永瀬が呼応し、「樹木さんとはこれから全部で共演したいくらい大好き。シワが出てたるんでも使ってもらえる俳優になりたい」と“希林愛”を示した。

 「新宿スワン」など今年5本の出演作が公開された綾野剛も同じく最優秀男優賞を射止め、「役と向き合うことがこれほど大変かと思う作品ばかりだった。
これからも、役を生き、呼吸して皆さまにお届けする心構えを持ちたい」と抱負。「愛を積むひと」などで新進男優賞を受賞した野村周平は、「賞を頂くのが昔からの夢だったので、すごくうれしい。
次は永瀬さん、綾野さんの席に座れるように頑張りたい」と宣言していた。

 ほかに、特別賞は「野火」の塚本晋也監督スタッフ、キャスト一同、もう1人の最優秀新進女優賞と新進男優賞は「トイレのピエタ」などの杉咲花と「グッド・ストライプス」の中島歩、
最優秀新進監督賞に「グッド・ストライプス」の岨手由貴子監督、「私たちのハァハァ」などの松居大悟監督がそれぞれ受賞した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151121-00000017-eiga-movi

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「そして父になる」にスピルバーグも号泣 「ボロッボロ泣いた」

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引用元:【映画】「そして父になる」にスピルバーグも号泣 「ボロッボロ泣いた」
1: BaaaaaaaaQφ ★ 2013/09/29(日) 11:31:48.27 ID:???0
歌手で俳優、福山雅治(44)が主演した映画「そして父になる」(是枝裕和監督)のハリウッドリメ
ークが決まり28日、東京・新宿ピカデリーで行われた初日舞台あいさつで発表された。製作は巨匠、
スティーブン・スピルバーグ監督(66)率いる米ドリームワークス(DW)社で、福山は「光栄です」と
大喜び。同作はこの日、スペインの第61回サンセバスチャン国際映画祭で観客賞も受賞。福山ら
にとって二重の喜びとなった。(サンケイスポーツ)

 5月のカンヌ国際映画祭で、日本映画26年ぶりとなる審査員賞に輝いた「そして父になる」が、今
度はハリウッドでリメークだ。

 この日、DW社と契約を交わしたばかりの是枝監督が、滞在中の米ロサンゼルスから国際電話
で舞台あいさつ会場に吉報を報告。スピルバーグ監督と握手を交わす写真がスクリーンに映し出さ
れると、客席から盛大な拍手がわき起こった。

 スピルバーグ監督からは「カンヌで初めて見たとき、パワフルな人間ドラマに非常に感銘を受けた」とい
うメッセージも送られた。舞台あいさつに立っていた福山は「監督、おめでとうございます。大変うれしく
光栄に思います」と大感激だ。
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130929/ent13092908520003-n1.htm
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