↓↓最近公開された映画の評判をチェック↓↓

キムタク映画 「カンヌ選出」のからくり...木村がどんな“ドヤ顔”を見せるのか目が離せない

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】<キムタク映画>「カンヌ選出」のからくり...木村がどんな“ドヤ顔”を見せるのか目が離せない
1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/04/20(木) 12:43:17.37 ID:CAP_USER9.net
ただの“にぎやかし”だった!? 元SMAPの木村拓哉(44)主演映画「無限の住人」(29日公開、三池崇史監督)が「第70回カンヌ国際映画祭」(5月17~28日)の「アウト・オブ・コンペティション」部門の出品作に選出されたと話題になっている。当のキムタクは大喜びだが、カンヌ映画祭の関係者によると、そう単純に喜べる話ではなさそうだ。舞台裏を知る関係者は「三池パワーのたまもの」と衝撃の内情を明かす。映画の宣伝にこそなれ、カンヌに行けるからといってキムタクが「演技派俳優」として国際的に評価されたわけではなさそうだ。

 カンヌ映画祭はベネチア、ベルリンに並ぶ世界3大映画祭の一つ。世界中の映画人が、このレッドカーペットを歩くことを目標にしている。複数の部門があるなか「コンペティション」部門の最高峰「パルム・ドール」は、栄誉中の栄誉と言っていい。

「今年の審査委員長は繊細な作品づくりに定評のあるペドロ・アルモドバル監督です。18作品がノミネートされ、日本からは河瀬直美監督の『光』が(出品作に)選出されました」(映画関係者)

「ある視点」部門には黒沢清監督(61)の「散歩する侵略者」が出品されるが、もっぱら話題なのが「無限の住人」が「アウト・オブ・コンペティション」部門の出品作に選ばれたことだ。木村は2004年公開の出演作「2046」(ウォン・カーウァイ監督)がカンヌのコンペ部門に出品され現地を訪れているが、完全な主役として乗り込むのは初めてとなる。

 同映画は木村演じる不死身の侍・万次(まんじ)が、少女の両親のあだ討ちをするという物語。木村は「海外の方がどう受け取ってくださるのかが、とても興味深いですが『一つの作品』として招待していただけることに本当に感謝します」と大喜びしている。

 だが、そもそも「アウト――」部門とはどんなものなのか。カンヌ映画祭の関係者が解説する。

「賞レースとは無関係の、ただのにぎやかしです(笑い)。やはり映画祭は盛り上げなければなりませんので『コンペ』や『ある視点』のようにアート作品ばかりだと観客は疲れてしまう。そこでエンタメ性の高いものが選ばれる傾向にあるんですよ」

 これまでも同部門では「マッドマックス」や「パイレーツ・オブ・カリビアン」などが上映されており「無限――」も、そういう位置づけというわけだ。そして、今回の選出は“三池パワー”によるところが大きいとも。同関係者が選出の舞台裏を明かす。

「映画祭の事務局には何千もの作品が送られてきます。もちろん、みなさん何らかの部門に選ばれて箔をつけたい。この作品もそうでしょうが、何にも引っかからなかった可能性もあった。ただ、三池監督は海外での評価が高く、熱狂的ファンも多い。それにチャンバラ映画なので、だったら『アウト――』でいいんじゃないか、というところで落ち着いたらしい。三池監督の顔を立てた格好ですね」

 選考過程ではさまざまな“忖度”が働く。特にカンヌ映画祭では監督の意向が重視されるという。

「例えば、黒沢監督は昨年もこの映画祭(の出品作選考)に作品を出しているんですが、選考の過程で関係者から『コンペではなく、ある視点ならいいよ』と打診があったという話。ところが監督は『コンペじゃなきゃ行かないぞ』と蹴ってしまったと聞く。今年は同部門で選ばれているので、いろいろ思い直したのかもしれません」(同関係者)

 今回、三池監督に同様の打診があったかは定かではないが、どんな部門であれ、出品が決まったことは木村にとって万々歳。“カンヌ特別招待作品”と銘打てるからだ。SMAPが解散して俳優業が中心となった今、大コケだけは避けられそうだ。

「日本では『カンヌに選出!』というだけで『すごい!』となりますからね。すごいのは『コンペ』と『ある視点』なんですけど、宣伝にはなる。配給会社が現地に日本のメディアを連れて行き、木村さんが『うれしい』と言うのを報じさせることでしょう」(前出の映画関係者)

 出演者のカンヌ入りは未定だが、木村がどんな“ドヤ顔”を見せるのか目が離せない。

東スポWeb 4/20(木) 11:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000006-tospoweb-ent
no title

続きを読む

木村拓哉主演「無限の住人」がカンヌ映画祭特別招待

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】木村拓哉主演「無限の住人」がカンヌ映画祭特別招待
1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/04/13(木) 19:00:10.56 ID:CAP_USER9.net
木村拓哉(44)の主演映画「無限の住人」(三池崇史監督、29日公開)が、世界3大映画祭の1つ、第70回カンヌ映画祭(5月17日、フランスで開幕)で特別招待作品として上映されることが決まった。
13日、映画祭事務局から発表された。特別招待作品は、15年の「マッドマックス 怒りのデス・ロード」など、世界的に注目、話題となる作品が選ばれる。

木村は、2004年にコンペティション部門に出品された「2046」(ウォン・カーウァイ監督)でカンヌ映画祭に初参加し、その際は約5000人のファンが集まった。
また07年には主演映画「HERO」のプロモーションでも、同映画祭を訪れている。

「無限の住人」は「月刊アフタヌーン」(講談社)で1993年6月から2012年12月まで連載された、沙村広明氏が原作の、累計発行部数750万部を突破した人気漫画。
木村は「100人斬り」の異名を持ち、謎の老女から不老不死の、無限の肉体を与えられた万次を演じる。

06年の山田洋次監督「武士の一分」以来、10年ぶりの時代劇映画への出演となった木村は、劇中で1人対300人のアクションも自ら演じた。
2月15日の会見では「しゃべる言語は日本語ですし、時代劇ですし、撮影場所は京都ですし…本当にザッツ・ジャパニーズなんですけど、
キャスト、スタッフの皆さんのモチベーションの高さが海外の現場にいる錯覚に陥る」と、邦画の枠を超えた作品であることを強調。
三池監督も「原作の名前を汚すことなく、日本の役者とスタッフの志の高さを世界中の人に再認識してもらえる作品になった。
自信を持って公開まで進みたい」と、海外への挑戦に自信を見せていた。

「無限の住人」には市原隼人(30)、杉咲花(19)、福士蒼汰(23)、戸田恵梨香(28)らも出演している。

http://news.livedoor.com/article/detail/12931496/
2017年4月13日 18時31分 日刊スポーツ

no title

続きを読む

木村拓哉、ソロ初主演映画 三池監督が絶賛「これは木村拓哉以外あり得ない」

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】木村拓哉、ソロ初主演映画 三池監督が絶賛「これは木村拓哉以外あり得ない」
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2017/02/15(水) 15:11:47.84 ID:CAP_USER9.net
 元SMAPの木村拓哉(44)が主演する映画「無限の住人」(4月29日公開、監督三池崇史)の完成報告記者会見が15日、都内のホテルで行われ、木村のほか、杉咲花(19)、福士蒼汰(23)、市原隼人(30)、戸田恵梨香(28)ら豪華出演陣が顔をそろえた。

 人気漫画家・沙村広明氏の同名人気コミックが原作で、不老不死の侍・万次(木村)が両親を殺された少女・凜(杉咲)のために剣客集団と熾烈(しれつ)な戦いを繰り広げる物語。木村にとって山田洋次監督「武士の一分」以来、約11年ぶりの時代劇映画。SMAPが今年の大みそかに解散した後、ソロになって初めて公開される主演映画にもなる。

 三池組は初参加となる木村は「こうやって三池組の一員として登壇することができて、嬉しいです」とあいさつ。「本当にしゃべる言語は日本語ですし、時代劇ですし、撮影場所は京都ですし、ザッツ・ジャパニーズなんですけど、三池組で撮影させていただいていると、モチベーションの高さが海外の現場に参加している錯覚に陥った。出来上がったものを見ても感動させてもらったが撮影している段階でも楽しませていただいたし、いっぱい感動させていただいた」と話した。三池監督は「これは木村拓哉以外あり得ないという直感があった。そういう運命なんだと思う。仕上がったものを見た時にキャスティングというのは運命なんだと思った」と太鼓判を押した。

 「原作通りにしないといけないなと」ということで、独眼というキャラクターの万次になりきるため、実際に右目を特殊メークで閉じて挑んだ木村。さらに、1人対300人の対決シーンなど、激しいアクションは大きな見どころ。「監督のいろいろな発想、発案にどこまで近づけるかという試みは凄く楽しかった。撮影自体は共演者の方々、アクションに参加されている方々のすべての方の情熱がそこにあった」と笑顔。砂利の上で足を横滑りさせる場面でスリップして転倒し、右膝じん帯損傷の重傷を負う事故もあり、痛み止めの注射を打って凄絶(せいぜつ)な殺陣を演じ切った。

 木村は「とにかくケガには気をつけての撮影ということではあったが、撮影中、ちょっとのトラブルで自分がケガをしてしまったり、撮影現場があまりにも過酷で監督が足を折られたり、いろんなことがあった。それでも、絶対に前に進むんだっていうモチベーションが常にあって、楽しかった」と意外な事実を告白。これには三池監督も「俺の足が折れたのは老化現象。(骨折がわかってもスケジュールは)何も変わらずに骨折なんかに負けないという現場です」と苦笑した。

 「原作を楽しんだ後にクランクインさせていただいたが、自分1人が存在しても意味が無い。凛がいてくれて、初めて自分というものが構築でいた。彼女が守れればそれでいいや、自分がどうなってもいいやという望みました」と木村。その凛を演じた杉咲については「常に120%の力で挑んでいるのを横で感じることができたので、自分が何かするってなった時は全力で彼女に応えたいという思いを持たせてくれた。感謝している」と称賛した。

 杉咲は「できるかなというシーンが多くて不安に思うこともあったが、現場では木村さんがカメラに写ってない時もお芝居をしてくださった。ケガをされていてもアクションをしてくださった。そのおかげで凛でいられた」と座長に感謝した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000115-spnannex-ent
no title

関連記事
続きを読む

木村拓哉、「無限の住人」本予告で“ぶった斬り”の迫力アクション 海老蔵、戸田恵梨香との対決も

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】木村拓哉、「無限の住人」本予告で“ぶった斬り”の迫力アクション 海老蔵、戸田恵梨香との対決も
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/02/06(月) 05:38:17.81 ID:CAP_USER9.net
2017/02/06 05:00

 昨年末で解散した人気グループ「SMAP」の木村拓哉さんが主演する映画「無限の住人」(三池崇史監督)の本予告編が2月6日、公開された。市川海老蔵さん演じる閑馬永空や戸田恵梨香さん演じる乙橘槇絵といった、木村さん扮(ふん)する主人公・万次の命を狙う敵キャラたちに次々と襲いかかられるなど、緊迫感と迫力のあるアクション&バトルが盛り込まれ、万次が1対300の無謀な戦いに身を投じ、次々と敵をぶった斬っていくシーンも収められている。

 「無限の住人」は沙村広明さんが1993年12月~2012年9月に「月刊アフタヌーン」(講談社)で連載し、コミックス全30巻で累計発行部数750万部を突破した人気マンガ。08年にはテレビアニメ化もされた。謎の剣客集団・逸刀流に両親を殺された少女・凜(杉咲花さん)が敵討ちを決意し、伝説の人斬りで不死身の男・万次(木村さん)に用心棒を依頼。亡き妹に似ている凜を見て、万次はしぶしぶ依頼を受ける……というストーリー。

 本予告には、ヒロインの少女・凛役の杉咲さん、逸刀流の統主・天津影久役の福士蒼汰さん、天津を倒すべく万次に共闘を持ちかける尸良役の市原隼人さんらも登場。また、映画主題歌に、MIYAVIさんの楽曲「Live to Die Another Day -存在証明-」に決まったことも明らかにされている。映画は2017年4月29日公開。


http://maidigitv.jp/movie/VffiJWx3_ps.html


∥動画∥
木村拓哉、「無限の住人」本予告で“ぶった斬り”の迫力アクション 海老蔵、戸田恵梨香との対決も [ maidigitv ]
https://www.youtube.com/watch?v=VffiJWx3_ps

no title

続きを読む

戸田恵梨香 約10年ぶり共演の木村拓哉に感謝!「無知な私にアクションのコツ、やり方を丁寧に教えてくださって...」

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】<戸田恵梨香>約10年ぶり共演の木村拓哉に感謝!「無知な私にアクションのコツ、やり方を丁寧に教えてくださって...」
1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/01/11(水) 10:41:15.24 ID:CAP_USER9.net
沙村広明氏の人気漫画を木村拓哉主演で実写化した映画『無限の住人』(4月29日公開)に、女剣士・乙橘槇絵(おとのたちばな・まきえ)で出演する女優・戸田恵梨香。同作で本格アクションに初挑戦し、約10年ぶりに共演した木村の存在に「助けられた」と感謝を込めている。

 原作は、累計発行部数750万部突破を誇る人気漫画。不死身の剣士・万次(木村)と、復讐のために彼を用心棒として雇った少女・凜(杉咲花)が、壮絶な戦いに身を投じる姿が描かれる。戸田が演じる槇絵は、“勝つことのみを目的とする”剣客集団・逸刀流の統主・天津影久(福士蒼汰)への思慕を秘め、人生さえも天津にささげるという役どころだ。

 戸田は、フジテレビ系連続ドラマ『エンジン』(2005年)以来の共演となった木村について「安心感をくれる存在」と話す。

 「木村さんが、無知な私にアクションのコツ、やり方を丁寧に教えてくださって、助けられながらやってきました。約10年ぶりの共演だったので、恥ずかしさもありながら、安心感をくれるような存在です。撮影前は、アクションの経験がないという恐怖心もありましたが、木村さんがいてくれたことによってそれを忘れることができました」。

 「姿を見た人間は必ず死に追いやられる」という槇絵。不安を払拭して挑んだアクロバティックな技の数々に期待がかかる。

オリコン 1/11(水) 8:00配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000343-oric-ent
no title

戸田恵梨香

戸田恵梨香
生年月日1988年8月17日
国籍
身長163 cm
血液型AB型
職業女優
ジャンル テレビドラマ映画CM
活動期間 1999年 -
主な作品
テレビドラマ
LIAR GAME』シリーズ(2007年・2009年)
コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』シリーズ(2008年・2010年)
流星の絆』(2008年)
BOSS』シリーズ(2009年・2011年)
SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜』シリーズ(2010年)
鍵のかかった部屋』(2012年)
SUMMER NUDE』(2013年)
映画
デスノート』シリーズ(2006年・2008年)
アマルフィ』シリーズ(2009年・2011年)
LIAR GAME The Final Stage』(2010年)
劇場版 SPEC』シリーズ(2012年・2013年)

戸田 恵梨香(とだ えりか、1988年8月17日 - )は、日本女優である。本名、戸田 惠梨香(読み同じ)。


wikipediaより

続きを読む
広告
最新コメント