↓↓最近公開された映画の評判をチェック↓↓

松岡茉優、“恋愛ド素人OL”役で映画初主演 綿矢りさ原作『勝手にふるえてろ』

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【女優】松岡茉優、“恋愛ド素人OL”役で映画初主演 綿矢りさ原作『勝手にふるえてろ』
1: ストラト ★@\(^o^)/ 2017/03/14(火) 08:44:34.88 ID:CAP_USER9.net
女優の松岡茉優(22)が、『蹴りたい背中』などで知られる綿矢りさ氏の小説を実写化した『勝手にふるえてろ』(2017年公開)で映画初主演を務めることが13日、わかった。
24歳まで恋愛経験ゼロの主人公が繰り広げるコメディー。
松岡は「大胆でファニーなアレンジにわくわくしました」と映画化ならではの魅力を伝え、
「たくさんの人の肩を叩けますように。たくさんの人が人を愛おしく見つめてくれますように」と願いを込めた。

私には彼氏が2人いる──突然告白してきた暑苦しい同期の「ニ」と中学時代からの片思いの相手「イチ」。
人生初の告白にテンションがあがるも、いまいちニとの関係に乗り切れないヨシカ(松岡)。
「一目でいいから、今のイチに会って前のめりに死んでいこうと思ったんです」という奇妙な動機から、ありえない嘘をついて同窓会を計画。
ついに再会の日が訪れるのだが…。
“脳内の片思い”と“リアルな恋愛”、同時進行で進む2つの恋の行方は?

原作者の綿矢氏は「気取った恋愛は書かないぞと決めて書き出した本作。情けなくも自分の信じるロマンに身も心も没頭する主人公が脚本にも受け継がれていてうれしかった。映画撮影にもお邪魔したが、リアリティーと遊び心が絶妙に混ざりあった作品作りの雰囲気が伝わってきた」とコメントを寄せた。

メガホンをとるのは、『恋するマドリ』(07年)、『でーれーガールズ』(15年)などの大九明子監督。
コメディエンヌとしての新たな才能を開花させた松岡を「彼女が18歳で出会った時から完璧に、『松岡茉優』でした。わたくしすっかり甘えております。松岡さんとは3本目。無茶な脚本を渡しても一緒に闘ってくれるという安心感もありました」と信頼。
「ヨシカは自分だ、と、ある特定数の女たちは思ってくれると信じています。40代の私の中にもいつも、遠慮がちにヨシカがいます。ヨシカ的な人たちにとって、大事な映画になってくれたらうれしいです」と話している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-00000362-oric-ent

「勝手にふるえてろ」松岡茉優
no title

松岡茉優

松岡茉優
生年月日1995年2月16日
身長160cm
血液型B型
職業 女優タレント
ジャンル 映画テレビドラマ
活動期間 2004年 -
主な作品
映画
桐島、部活やめるってよ
ちはやふる
テレビドラマ
She
その「おこだわり」、私にもくれよ!!
水族館ガール
真田丸
あまちゃん

松岡 茉優(まつおか まゆ、1995年2月16日 - )は、日本女優タレント


wikipediaより

続きを読む

松岡茉優、入野自由との出会い「かけがえのないもの」 『聲の形』収録秘話

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】松岡茉優、入野自由との出会い「かけがえのないもの」 『聲の形』収録秘話
1: リサとギャスパール ★@\(^o^)/ 2016/08/24(水) 19:55:31.47 ID:CAP_USER9.net
女優の松岡茉優、声優の早見沙織、山田尚子監督4日、都内で行われたアニメーション映画『聲の形(こえのかたち)』(9月17日公開)完成披露上映舞台あいさつに出席した。

 原作は『週刊少年マガジン』(講談社)で連載されていた大今良時氏による同名マンガ。小学6年生の頃、聴覚障がいを持つ西宮硝子をいじめていた石田将也。
その5年後、高校生となった将也は硝子と壊れてしまった関係を取り戻そうと決意し、葛藤しながらも失われた時間を除々に取り戻していく…というストーリー。松岡は将也の少年時代を演じている。

 松岡は将也について「いじめっ子で、どうしようもなくて、なんでそんなことをするんだと思っていたけど、向き合ってみたら無垢で純粋で愛すべき存在だとわかった」と紹介。
続けて「出てくるキャラクター全員苦手だったけど、映画見終わった後大好きになった。それって普段の人間関係も同じ。映画を見終わった後隣の人は知らない人かもしれないけど、好きだなぁと思える作品です」と力を込めた。

 成長した将也は声優の入野自由が演じており、松岡は1度だけ収録現場で遭遇したという。同じ主人公を演じる者同士が出会ったことで「(松岡と入野)が一人になった。本当にすごかった」と山田監督。
松岡は「入野さんと一瞬会えたのが、かけがえのないものになった。入野さんの声を聞いた後だから、(自分の演じる部分の)後半戦ができた」と明かし、感謝した。

 舞台あいさつでは主題歌「恋をしたのは」を歌うaikoからのメッセージが読み上げられ、将也役の入野のビデオメッセージも上映された。

no title

http://www.oricon.co.jp/news/2077269/full/
2016-08-24

続きを読む

松岡茉優、山里亮太に7年越しの不満「一度もご飯行ってくれない」

このエントリーをはてなブックマークに追加
引用元:【映画】松岡茉優、山里亮太に7年越しの不満「一度もご飯行ってくれない」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/01/14(木) 20:55:08.33 ID:CAP_USER*.net
2016-01-14 20:21

女優の松岡茉優が14日、都内で行われた映画『猫なんかよんでもこない。』
(30日公開)プレミア試写会イベントに登場。

中学時代に出演したテレビ東京系『おはスタ』で、2年間共演した
南海キャンディーズの山里亮太を「芸能界のお兄ちゃん」と慕っていることを明かした。

松岡は、メールなどで幾度となく「ご飯行きませんか?」と山里にアプローチをかけていると明かし
「初めてこんなに長い間共演した人だったから、何回も誘ったのに
『ごめん、きょうはラジオ』とかで…そのまま7年経った。7年間、一回もご飯に行ってくれない!」
と積年の思いを爆発させていた。

同作は“猫”が主人公となっているが、松岡は「私は正直“イヌ派”なんです」と告白。
同席した風間俊介から「おい」とツッコミを入れられるも、
「でも、本当に猫がかわいかった。猫好きの方がハマるのはもちろんなんですけど、
イヌ派の方もリフレッシュして帰っていただける癒される映画です」とアピールしていた。

同作は、ボクシングに人生を捧げるネコ嫌いのミツオ(風間)と、
兄が拾ってきた子猫の兄弟・チンとクロとのかけがえのない日々を描いたストーリー。
イベントにはそのほか、山本透監督、原作者の杉作氏も登場した。


・松岡茉優
no title

no title

・(左から)山本透監督、松岡茉優、杉作氏=映画『猫なんかよんでもこない。』プレミア試写会イベント
no title

http://www.oricon.co.jp/news/2065304/full/

続きを読む
広告
最新コメント