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菅田将暉の“上から目線”を板尾創路が称賛「俳優としての姿勢素晴らしい」

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引用元:【映画「火花」】菅田将暉の“上から目線”を板尾創路が称賛「俳優としての姿勢素晴らしい」
1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/08(水) 22:00:58.84 ID:CAP_USER9.net
菅田将暉の“上から目線”を板尾創路が称賛「俳優としての姿勢素晴らしい」
2017年11月08日 20:13
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/11/08/kiji/20171108s00041000232000c.html
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映画「火花」の完成披露試写会に出席した菅田将暉(左)桐谷健太 Photo By スポニチ

 お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹(37)の芥川賞受賞作を菅田将暉(24)、桐谷健太(37)主演で映画化した「火花」(監督板尾創路、23日公開)の完成披露試写会が8日、都内で行われた。

 漫才師として大成しようと師弟関係を結び、それぞれのコンビで奮闘する10年間を追った青春ストーリー。芸人でもある板尾監督は、「自分の世界の話やから、
経験のない人には撮らせたくなかった。面白くなかったら責任は負うつもりだった。ただ、よくメガホンをとると言われますが、メガホンは持っていません」とジョーク交じりに経緯を語った。

 初の漫才師役に挑んだ菅田は、「難しいなんてもんじゃなかった。でも、板尾さんがOKを出してくれたら、ええわと思えた」と述懐。
相方も本職である「2丁拳銃」の川谷修士(43)で、「修士さんのおかげで、いかなる状況でも笑いが起きると信じてずっと2人でネタ合わせをしていた」と感謝した。

菅田将暉

菅田 将暉(すだ まさき、1993年2月21日 - )は、日本の俳優、歌手。大阪府箕面市出身。トップコート所属。



俳優業

2007年、アミューズが行った「アミューズ30周年記念オーディション」で応募者65,368人の中からファイナリスト31人に残るが、落選する。

2008年、第21回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストでファイナリスト12人に選出される。


wikipediaより

板尾創路

板尾 創路(いたお いつじ、1963年7月18日 - )は日本のお笑いタレント、俳優であり、お笑いコンビ・130Rのボケ担当である。相方はほんこん。愛称はイッツジー

大阪府富田林市出身。父は川柳家の板尾岳人。


wikipediaより

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菅田将暉×桐谷健太ダブル主演で「火花」映画化 M―1出場目指す!?

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引用元:【映画】菅田将暉×桐谷健太ダブル主演で「火花」映画化 M―1出場目指す!?
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/02/14(火) 05:03:01.01 ID:CAP_USER9.net
スポニチアネックス 2/14(火) 5:00

 お笑いコンビ「ピース」の又吉直樹(36)の芥川賞受賞作「火花」が、菅田将暉(23)と桐谷健太(37)のダブル主演で映画化される。監督は又吉の先輩芸人の板尾創路(53)が務める。

 若手芸人の徳永(菅田)と、先輩芸人・神谷(桐谷)の生きざまを描いた物語で、単行本と文庫の累計発行部数は283万部。昨年には動画配信サービス「ネットフリックス」でドラマ化された。

 菅田と桐谷は映画は初共演だが、auのCMに鬼と浦島太郎として出演中。どちらも大阪出身でお笑い好きとあって、菅田は「このたび、マイクスタンド一本のステージに立たせていただきます」とやる気十分。桐谷も「役者が芸人を演じるのではなく、芸人を生きます」と気合がみなぎる。

 神谷の恋人役は木村文乃(29)。徳永がコンビ「スパークス」を組む相方はお笑いコンビ「2丁拳銃」の川谷修士(42)、神谷のコンビ「あほんだら」の相方は元芸人で俳優の三浦誠己(41)が演じ、3月中旬からの撮影を前にそれぞれのコンビが本物の芸人のようにネタを磨き漫才の稽古を行う。板尾は「最終的に2組の漫才コンビをM―1グランプリに出場させたい」と張り切っている。11月公開。


・菅田将暉(左)と桐谷健太
http://amd.c.yimg.jp/amd/20170213-00000126-spnannex-000-0-view.jpg
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000126-spnannex-ent.view-000
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000126-spnannex-ent
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板尾創路、日活ロマンポルノの新作主演に躊躇なし「僕は特にNGはないので」

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引用元:【映画】板尾創路、日活ロマンポルノの新作主演に躊躇なし「僕は特にNGはないので」
1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2016/11/26(土) 03:46:19.49 ID:CAP_USER9.net
 日活ロマンポルノ作品『ジムノ ペディに乱れる』で主演を務めた板尾創路。

「僕が思春期だったころは裸を見るにはポルノ映画ぐらいしかなかったので、何駅も先の映画館に行って見ていましたね。だからオファーをいただいたときはうれしかったです」

 4年前、映画『私の奴隷になりなさい』では、あの壇蜜と激しいカラミも演じているだけに、躊躇はなかったという。

「立場的に出たくても出られない人もいると思いますけど、僕は特にそんなNGとかはないので」

 今回の出演にあたり、身体づくりなど準備したことは? 

「僕がセクシーに見せる必要もないので、特になかったです。年相応の役だったし、だらしない部分はだらしないままでいいかって」

 撮りたい映画が撮れず、自暴自棄になってしまう映画監督をリアルに演じている。

「監督やそのスタッフが映画業界を描いているから、誇張しすぎず自然と深みは出た気がします」

 カッコいいわけではないが、なぜか女性にモテモテな主人公だが、男性から見てモテる理由はどこだと思います? 

「小汚い犬っぽいところですかね。お腹が減っていそうだから、餌をあげたくなるみたいな(笑)。こういう人はモテますよね」

 劇中ではさまざまな女性たちと肌を重ねている。

「AVは本気にならないとダメだと思うけど、映画だと何テイクも撮影するから、濡れ場のシーンは感情移入が難しくて、そんな気分にはならなかったです。いろんなことを考えながら撮影をするし、前張りもしているから逆にアソコは縮こまりました(笑)」

 全盛期に見ていた世代だけに、ロマンポルノへの思いも強い。

「女優の裸がきれいに見えるようには気を遣いました。ロマンポルノといえばやっぱり濡れ場。今回出演した女優の中には、親などに脱ぐことを言えないまま出演した子もいるなど、かなり覚悟を持って演じたと聞きました。だから僕も適当にはできないな、きれいに映してあげなきゃなって、精いっぱいやらせてもらいました」

 板尾が性に目覚めたきっけかは何だったのだろう。

「映画ですね。子どものころHなものは映画でしか見られなかったので。けっこうな濡れ場でも、映画だと表現として許されているので。今村昌平監督の『復讐するは我にあり』とか。大人の世界を見て衝撃を受けました」

 『デスノート』の金子修介監督など、多くの才能を輩出したロマンポルノ。板尾自身、撮るほうにも興味があるそうだ。

「10分に1度濡れ場シーンを入れるといった決められたルールさえ守れば自由に撮れ、個性を出せる場だったからこそ、これまで大監督たちが育ったと思うんです。だから機会があれば撮ってみたいですね。でもテーマとかはまだ考えていないです。準備をしていくと、ろくなことがないので(笑)」

 お笑いとの共通点を聞くと、

「セックスって普通は人に見せるものではないから、客観的に見るとすごく滑稽なものだと思うんですよ。だから人によっては、この作品もコメディーにも見えるはず。実際、かつてのロマンポルノにはコメディー作品も多かったですしね。この作品を釜山国際映画祭で上映したときにも、会場からは笑いが起きていましたよ」

 この作品を撮った行定勲監督ほか、人気監督たちが、完全オリジナルの新作を撮りおろして話題の今回のプロジェクト。

「今回、こうして日活ロマンポルノという性の祭典が復活したので、お祭りに参加するような感覚で気軽に見てほしいですね。いい話だなって感じる人もいるだろうし、性的な欲が満たされる人もいるでしょうし。スクリーンで見ると面白さが増すと思うので、女性の読者のみなさんにも、ぜひ映画館に足を運んでいただきたいですね」

>>2以降に続きます

週刊女性PRIME 11/25(金) 20:48配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161125-00008579-jprime-ent
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板尾創路、50歳で仮面ライダー初変身!平成VS昭和のバトルに参戦

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引用元:【芸能】板尾創路、50歳で仮面ライダー初変身!平成VS昭和のバトルに参戦
1: 禿の月φ ★ 2014/01/31(金) 05:07:29.55 ID:???P
 お笑いタレントで俳優の板尾創路が、3月に公開される映画『平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊』で、仮面ライダー役に初挑戦することがわかった。名前の通り、15種類の変身を操るという「仮面ライダーフィフティーン」として、50歳にして初の「変身」を遂げる。

 2005年公開の映画『仮面ライダー THE FIRST』では敵の改造人間を演じた板尾が、今度はライダーに変身する。映画『平成ライダー対昭和ライダー~』は、仮面ライダー1号をはじめとする15人の「昭和ライダー」と現在放送中の「仮面ライダー鎧武/ガイム」をはじめとする15人の平成ライダーが掟破りの対決を果たすオールスター映画。板尾はこの世紀のプロジェクトに、オリジナルライダーとして参戦を果たす。

 「ライダー」だけでなく映画『電人ザボーガー』で主演を務め、テレビドラマ「牙狼 GARO」にゲスト出演するなど、特撮ものにも縁が深い個性派俳優としても
活躍する板尾だが、ライダー役は初めて。(>>2以降に続きます)

ソース:シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0060141
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石原さとみが野外での激しいラブシーン披露!板尾創路監督・主演『月光ノ仮面』

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ネタ元:【映画】石原さとみが野外での激しいラブシーン披露!板尾創路監督・主演『月光ノ仮面』[12/12]
◆3ZUPU3cydIci @ターンオーヴァーφ ★[] 2011/12/13(火) 02:01:13.32 ID:???0
    デイリースポーツ 12月12日(月)19時20分配信
   
    女優の石原さとみが12日、東京・花園神社で映画「月光ノ仮面」
    (来年1月14日公開)の
    ヒット祈願を監督で主演の板尾創路、浅野忠信らと行った。
   
    戦争で負傷した落語家の物語で、ヒロイン役の石原は野外での
    激しいラブシーンを披露。
    「照れくさい以前に(撮影が1月で)ものすごく寒くて。
    (相手役の)監督は鼻水を垂らさないように必死でした」
    とムードのなさを告白していた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111212-00000053-dal-ent続きを読む
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