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水谷豊 初監督映画 『TAP -THE LAST SHOW-』 初週1位 好評の様子

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引用元:水谷豊 初監督映画 『TAP -THE LAST SHOW-』 初週1位 好評の様子
1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県)@\(^o^)/ [FR] 2017/06/24(土) 15:25:17.37 ID:lV129T/h0●.net BE:618588461-PLT(36669) BE:618588461-PLT(36669)
1位『TAP −THE LAST SHOW−』92.8点
2位『約束の地、メンフィス 〜テイク・ミー・トゥー・ザ・リバー〜』91.9点
3位『世界にひとつの金メダル』91.2点
4位『劇場版 魔法科高校の劣等生 星を呼ぶ少女』90.8点
5位『こどもつかい』89.4点
6位『おとなの恋の測り方』86.4点
7位『心に吹く風』86.1点
8位『レイルロード・タイガー』84.3点
9位『キング・アーサー』82.4点
10位『映画 山田孝之3D』81.4点
11位『リベンジ・リスト』77.7点
12位『ドッグ・イート・ドッグ』64.0点

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00000004-ovo-life

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『TAP -THE LAST SHOW』2chでの評価

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N/AIMDb
2017年06月21日時点

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水谷豊、初監督作品で岸部一徳から突っ込み「監督の方が向いている」

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引用元:【映画】水谷豊、初監督作品で岸部一徳から突っ込み「監督の方が向いている」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/06/18(日) 05:38:31.10 ID:CAP_USER9.net
2017年6月17日13時56分 スポーツ報知

 俳優の水谷豊(64)が17日、東京・TOHOシネマズシャンテシネで主演・初監督した映画「TAP—THE LAST SHOW—」の初日舞台あいさつを行った。

 水谷はつえをついて登壇したため、集まった取材陣はヒヤリ。「普通に歩けるのですが、今日一日は映画の(脚をけがした)キャラクターのままでいたい」と説明した。

 “構想40年”の作品とあり、出演の北乃きい(26)、前田美波里(68)から、青いバラ40本が贈られた。水谷は、花言葉が「夢かなう」と聞かされ、「もう少し早く(青いバラを)もらっていたら、40年かからなかった」と苦笑い。

 共演の岸部一徳(70)は水谷氏の監督ぶりについて「誰も思いつかないことをやろうとしていた。監督の方がいい」という突っ込みが。これが無事にヒットすれば、監督第2弾の期待もされる。「いろいろ次に思いをはせたいが、すぐに『相棒』(の収録)が始まるんですよ」話し、観客の笑いを誘っていた。


映画「TAP」初日舞台あいさつを行った(前列左から)岸部一徳、水谷豊監督、北乃きい、前田美波里
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http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170617-OHT1T50090.html

水谷豊

水谷 豊(みずたに ゆたか、1952年7月14日 - )は、日本の俳優、歌手。北海道空知郡芦別町(現:芦別市)出身。身長168cm、体重60kg、血液型はA型。トライサム所属。 少年時代 四人兄弟の末っ子。北海道芦別市野花南、小平町達布など炭鉱街を炭鉱技師(出典不明)の父親の転勤に伴い転々とし、東京都立川市で育つ。大成高等学校(三鷹市)卒業。 少年時代に白黒テレビを見て「この小さな箱がどうやって映るんだろう。いつかこの小さな箱に入ってみせるぞ」と考え、これが演劇の世界に入る遠因となったとしている。だが、少年時代は演劇などよりも大鵬の土俵入りの流麗さにあこがれ、相撲の力士になりたかった、という。 1965年、13歳のとき演劇に興味を持ち劇団ひまわりへ入団する。1968年、フジテレビの『バンパイヤ』のオーディションを受けデビューしたと同時に主役に抜擢される。第一話では原作者・手塚治虫との共演を果たしている。 高校入学後に自分にはもっと合った世界があると思っていたことと、大学受験も考えていたため一度芝居を辞めた。
wikipediaより

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水谷豊「TAP―THE LAST SHOW―」で監督に初挑戦

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引用元:【映画】水谷豊「TAP―THE LAST SHOW―」で監督に初挑戦
1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/ 2017/05/21(日) 13:17:59.47 ID:CAP_USER9.net
水谷豊 白髪姿の初メガホン 40年温めた“4度目の正直”
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/21/kiji/20170520s00041000502000c.html
2017年5月21日 10:00

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ニヒルな表情を見せる水谷豊 Photo By スポニチ

【俺の顔】
人気シリーズ「相棒」など数多くの代表作を持つ俳優で、歌手でもある水谷豊(64)に新たな顔が加わった。6月17日公開の映画「TAP―THE LAST SHOW―」で監督に初挑戦。熱い演出の合間に冗談を忘れず、明るく撮影現場を盛り上げる遊び心あふれる人柄。先輩俳優に教わった「粋」の心得が、生き方に根付いている。

 「相棒」の右京さんは放送開始から17年たっても変わらぬ黒髪だが、実際の水谷は白髪交じり。主演も務める「TAP―THE LAST SHOW―」では、役に合わせ、映像作品で初めて白髪姿を披露する。「朝起きて鏡を見ると“誰だ!”って言いたくなるくらいの顔になってきてますからね。だいたい自分を過大評価してるんでしょうね。鏡を見て“あれ?”って思うなんて」。ユーモアたっぷりに話し笑う姿には、大人の余裕と品格が漂う。

 監督デビューのきっかけは、プロデューサーからの依頼。20代の時にタップダンスを題材にした作品を着想し、これまでに3度製作に乗り出し頓挫したが、2年前、プロデューサーに雑談の中で話したところ企画が実現。「その世界を撮れるのは水谷さんしかいない」と口説かれた。40年間温め続けた作品を自らの手で映像化し、世に送り出すことになり「“4度目の正直はあるんだ。3度で諦めちゃ駄目だな”と思いました」と感慨ひとしお。

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水谷豊初監督・主演映画「TAP」 全国5都市で公開記念プレミアムイベント開催

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引用元:【映画】水谷豊初監督・主演映画「TAP」 全国5都市で公開記念プレミアムイベント開催
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/04/08(土) 05:03:22.31 ID:CAP_USER9.net
水谷豊初監督・主演映画 全国5都市で公開記念プレミアムイベント開催
スポニチアネックス 4/8(土) 5:00

 俳優の水谷豊(64)が初監督・主演を務めた映画「TAP―THE LAST SHOW―」(6月17日公開)の公開記念プレミアムイベントが全国5都市で開催されることが決まった。

 ケガで舞台を降りた元天才タップダンサー・渡真二郎(水谷)と若いダンサーたちの師弟関係を軸に、ショービジネス界の光と影を描く作品。イベントは「TAP THE PREMIUM NIGHT」と題し、同作の先行上映会と、タップダンスショー、水谷や同作に出演し監修・振付も担当したHIDEBOH(49)らタップダンサーやゲストによるトークショーの3部構成。5月14日の東京を皮切りに、福岡、札幌、名古屋、大阪で行う。東京のみ公演タイトルは「TAP THE PREMIUM DAY」で、映画に出演した岸部一徳(70)、北乃きい(26)、六平直政(62)、前田美波里(68)も特別ゲストで参加する。

 映画の上映後、興奮冷めやらぬうちに生のタップダンスショーで観客を魅了するイベントで、水谷は「“タップダンス”は踊りであり音楽であり、素晴らしいパフォーマンス。一人でも多くの方に、完成した映画とともに、日本最高峰のタップダンスショーをお楽しみいただければと思います」と話している。

 新ポスターも解禁された。渡が最後に手掛けるショーの舞台である劇場「THE TOPS」の前に立ち、静かな決意をにじませているビジュアル。キャッチコピーは「魂が鳴り響く、ラストダンス24分。」で、映画の大きな見せ場である24分間に及ぶタップダンスショーへの期待感も高まる。


・水谷豊が初監督・主演を務めた映画「TAP―THE LAST SHOW―」の新ポスター
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000135-spnannex-ent.view-000
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000135-spnannex-ent

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