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池松壮亮、香港映画祭で東京の生きづらさ語る「この状況をなんとかしたい」

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引用元:【映画】池松壮亮、香港映画祭で東京の生きづらさ語る「この状況をなんとかしたい」
1: muffin ★@\(^o^)/ 2017/04/28(金) 17:05:04.31 ID:CAP_USER9.net
http://natalie.mu/eiga/news/230669
2017年4月28日 15:00

「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」の上映が、現地時間4月23日と25日に第41回香港国際映画祭にて行われ、キャストの池松壮亮、監督の石井裕也が出席した。

同映画祭のGalas部門に正式出品された本作。23日の上映前には舞台挨拶が実施され、石井は「香港には何回も来ていますが、来るたびに大きな刺激を受ける街です。この作品をこのような形で皆さんにお見せできることを大変光栄に思います」と、
池松は「香港の皆さまがこの作品を観てどんなことを感じるか、とても楽しみにしています」と観客に語りかける。

また25日の上映後に行われたティーチインで、「東京とはどういう街ですか?」と観客から問われた池松は
「正直、便利な街だとは思いますが、その一方で人の思いや人の死だったりが置き去りにされていて、人が、特に若者がどんどん生きづらくなっていることを感じています。
ただ、日本は大好きですし、個人的にはこの状況をなんとかしたいと思ってます」とコメント。
そして劇中で演じた日雇いの仕事をする青年・慎二については「石井さんから脚本をもらったときに『当て書きをした』と言われたんですけど、僕はこんなに優しい人間ではないですし、こんなにチャーミングでもありません」と語った。

最果タヒの詩集を実写映画化した「映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ」は、生きづらさを抱えながら東京で暮らす男女の姿を描いたラブストーリー。
5月13日より東京・新宿ピカデリー、ユーロスペースにて先行上映。5月27日より全国公開される。

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『続・深夜食堂』2chでの評価

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『デスノート Light up the NEW world』2chでの評価

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池松壮亮 続編『デスノート』への本音「負け戦をどう勝ちに持っていくか」

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引用元:【映画】<池松壮亮>続編『デスノート』への本音「負け戦をどう勝ちに持っていくか」
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/09/27(火) 14:31:54.34 ID:CAP_USER9.net
あの名作『デスノート』の10年後をオリジナルで描くことで話題の“正統続編”新作『デスノート Light up the NEW world』(10月29日公開)。
そのなかでも大きな注目を集めているのが、松山ケンイチの怪演で伝説的なキャラクターになった“L”の遺伝子を受け継ぐ後継者・竜崎。
とくに原作ファンからの関心が高まるなか、竜崎を演じる池松壮亮を撮影現場で直撃。大きなプレッシャーもかかるであろうキャラクターへの向き合い方を聞いた。

◆続編は「やらないほうがいいんじゃないかと思った」

――Lの後継者・竜崎を演じる池松さんと、キラの信奉者でサイバーテロリストの紫苑を演じる菅田さんは、
キャラクター作りでもご自身のアイディアを提示されたとうかがっています。キャラクターへの想い入れも大きいのでは?
池松壮亮 僕はとくに(アイディアを出したり)していないですね。ただ『デスノート』が好きな人たちの期待値は高いだろうし、
逆にファンは攻撃態勢にあると思っていて、そこを乗り越えていくつもりで日々がんばっています。

――今作のオリジナルのストーリーに関してはどのように思っていますか?
池松壮亮 めちゃくちゃ怖いですね。怖いし、『デスノート』の魅力を考えたときにやらない方がいいんじゃないかなと思ったぐらいだから、
「大きな賭けにでましたね」って感じで。僕はそのスタンスが一周回って好きで、いまは負け戦をどう勝ちに持っていくのか? という楽しさを感じています。

◆よく思われるかバッシングされるかわからないが、凌駕しにいこうという気持ち

――どんでん返しが何度もあるストーリーのようですが、その内容についてはどんな感想をお持ちですか?
池松壮亮 それはもう「期待してもらっていいです」としか答えようがないですけど、『デスノート』の魅力を考えたら、僕はやっぱり“天才 VS 天才”じゃないと成り立たないと思うんですよ
。“凡人 VS 天才”では成立しない話だから、そこは間違っていないと思います。それから、ストーリーの展開が読めないところも『デスノート』のもうひとつの魅力ですけど、
そこは製作陣も「読まれてたまるか?」という気持ちでやっていると思います。裏テーマをちょっとずつすくい取っていければ、きっとおもしろいものになると信じています。

――今作は3人の天才の対決ということですが、Lの後継者を演じる池松さんが役作りでこだわられた点を教えていただけますか?
池松壮亮 僕が演じている竜崎は、あのLからどういう子どもが生まれたのか? というところもポイントになるので、そこをベースにいかに戦うのかを日々考えています。
藤原竜也さんと松山ケンイチさんがいなかったらキラとLが成立しなかったのは確かなことですから、あのふたりを受けての僕たちがよく思われるのか、
バッシングされるのかは分からないですけど、凌駕しにいこうという気持ちはあります。Lの後継者というのはひとつの見どころだと思います。

オリコン 9月27日(火)12時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160926-00000307-oric-ent
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夜神月は生きている!?菅田将暉が不敵な笑み浮かべる「デスノートLNW」最新作本予告公開

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引用元:【映画】夜神月は生きている!?菅田将暉が不敵な笑み浮かべる「デスノートLNW」最新作本予告公開
1: リサとギャスパール ★@\(^o^)/ 2016/09/05(月) 07:20:34.80 ID:CAP_USER9.net
東出昌大、池松壮亮、菅田将暉が共演する「デスノート Light up the NEW world」の予告編がYouTubeにて公開された。

「アイアムアヒーロー」の佐藤信介が監督を務めた本作で描かれるのは、キラこと夜神月と世界的探偵・Lの死から10年後の世界を舞台に、6冊のデスノートを巡って繰り広げられる争奪戦。
東出はデスノート対策本部捜査官・三島創、池松はLの遺伝子を継ぐ男・竜崎、菅田はサイバーテロリスト・紫苑優輝を演じている。

予告編は、「もっと面白いもん、見せてもらおうじゃねえか」とデスノートを揺らす死神・リュークや、それぞれの信念のもとに三つ巴の戦いを繰り広げる三島、竜崎、紫苑の姿を映し出す。
戸田恵梨香演じる弥海砂(あまねみさ)に、紫苑が不敵な笑みを浮かべ「夜神月は生きている」と告げる場面も。

「デスノート Light up the NEW world」は10月29日より全国ロードショー。

動画:映画『デスノート Light up the NEW world』本予告
https://youtu.be/xtXsv90MdGs



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http://natalie.mu/eiga/news/200502
2016年9月5日 6:00

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