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満島ひかり 現場凍った!共演者呆然の映画祭ドタキャン騒動

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引用元:満島ひかり 現場凍った!共演者呆然の映画祭ドタキャン騒動
1: あちゃこ ★ 2017/11/14(火) 00:05:27.26 ID:CAP_USER9.net
「満島さんのワガママには本当に困りました。映画祭事務局、テレビ局、そして共演女優の事務所まで終始振り回され、中には『二度と一緒に仕事をしない!』と怒る
関係者もいましたよ」(映画関係者)

10月25日から11月3日まで、東京・六本木ヒルズで開催された『第30回 東京国際映画祭』。その“目玉”だったのが、日本映画界を引っ張る4人の女優を集めた特別企画
『Japan Now 銀幕のミューズたち』だ。全員が同学年でもある満島ひかり(31)、宮崎あおい(31)、蒼井優(32)、安藤サクラ(31)の出演作が集められ、
写真家・蜷川実花(45)が撮影した映画祭のポスターには、黒で統一した衣裳を着た4人が並んだ。だが、その撮影の際に“第1の事件”が起きたという。

「4人の撮影は同じ日に時間をずらして別々に行われたのですが、撮影終了後に満島さんサイドから“撮り直し”のお願いがあったんです。なんでも満島さんが
納得のいく撮影ではなかったようで、蜷川さんにも事情をお話しして、彼女だけあらためて撮り直しました。ただ、その話を伝え聞いた他の女優さんたちの事務所からは
“どうして満島さんだけ?”と呆れた声が挙がりましたね」(前出・映画関係者)

じつはこのポスター撮り、当初は女優4人が勢揃いして撮影する予定だったという。

「それも満島さんサイドが断ってきたため、4人別々の撮影になったんです。映画祭の目玉企画として、ぜひ4人がそろったポスターをと事務局側は
熱望していたんですが……」(前出・映画関係者)

そして、満島のわがままはこれだけで終わらなかった。映画祭のオープニングセレモニーといえば、豪華な出演者たちが次々に登場するレッドカーペット。
その裏で“第2の事件”が起きていたのだ。映画祭が開幕した10月25日。用意されたレッドカーペットに、豪華な衣装をまとった“ミューズ”4人は嵐のような
フラッシュを浴びて登場したのだが——。

「じつは、レッドカーペットを歩いた後に、本来はテレビ局による4人のインタビュー取材が予定されていたんです。それも直前になって、満島さんの“ドタキャン”で
なくなってしまったんですよ」(プロダクション関係者)

そもそもテレビ取材が決まった際に、1人だけ“条件”をつけてきたのが満島サイドだったという。

「4人そろっての取材が決まると、満島さんサイドは『レッドカーペットとは別の衣裳で取材を受けたい』と事務局にお願いしてきました。しかも満島さんは
“4人全員が衣装を着替える”ことを条件にしてきたため、事務局はオブラートに包みながら他の3人の事務所サイドにそのことを伝えたそうです。他の女優さんサイドからは
『なぜ同じ衣装ではダメなんですか?』という不満の声も上がりましたが、“映画祭を盛り上げるため”と言われ、みなさん急遽インタビュー用の別衣装を手配しました」
(前出・プロダクション関係者)

ところが、映画祭開幕の2日前に事態は急変——。

「直前になって、また満島さんサイドから『本人がレッドカーペットに集中したいと言っている』と取材中止を求めてきたんです。番組に穴が空いてしまいますから
テレビ局も大慌て。事務局サイドから満島さんサイドに“さすがに直前での中止は難しい”と伝えると、“わかりました。それならば取材を受けます”と要望を撤回したそうです」
(前出・プロダクション関係者)

だが、満島サイドの“ドタキャン要求”はすでに他の3人の事務所の知るところとなっていた。

「中には、着替える予定だった別衣裳の手配をキャンセルした女優さんもいて、結局、収拾がつかなくなって、取材自体がなくなりました。振り回されたテレビ局や
事務局関係者らは、さすがに“もう勘弁してよ”といった様子でしたよ」(前出・プロダクション関係者)

テレビ局関係者が話す。

「彼女は基本的に演技以外の仕事はやらないスタンスで、舞台に主演してもPRにはほとんど協力しません。俳優は作品だけ見て評価されればいいと思っている。
だから今回のトラブルも、彼女にとっては他人からどう思われるかなんて最初から考えてもなくて、自分のわがままとも思っていないと思いますよ」

現在、ドラマ『監獄のお姫さま』(TBS系)に出演中の満島。天才的な演技力に、来年以後もオファーが殺到している彼女だが、“お姫さま気分”はほどほどに——。

女性自身
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171114-00010002-jisin-ent
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満島ひかり

満島 ひかり(みつしま ひかり、1985年11月30日 - )は、日本の女優、タレント。本名同じ。沖縄県沖縄市出身。ユマニテ所属。弟は俳優の満島真之介とバスケットボール選手の満島光太郎、妹はモデルの満島みなみ。


wikipediaより

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満島ひかり&永山絢斗、交際のきっかけは映画「海辺の生と死」の共演だった

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引用元:【芸能】満島ひかり&永山絢斗、交際のきっかけは映画「海辺の生と死」の共演だった
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 05:08:08.86 ID:CAP_USER9.net
スポーツ報知 3/29(水) 5:03

 女優の満島ひかり(31)が主演する映画「海辺の生と死」(越川道夫監督、7月29日公開)に、満島の恋人役として俳優の永山絢斗(28)が出演していることが28日、分かった。

 戦後文学の一翼を担った作家・島尾敏雄(86年死去、享年69)と、その妻で鹿児島・奄美出身の作家・島尾ミホ(07年死去、享年87)の若き日をモデルにしたストーリー。永山は、終戦直前の奄美で、ミホをモデルとした主人公・トエ(満島)に出会い恋に落ちる青年軍人・朔を演じる。特攻艇の出撃命令を待ち、死を覚悟しながらもトエの激しい思いに心を揺さぶられていく難役だ。

 撮影は15年の秋、奄美で行われた。永山は「どの島とも異なる独特な雰囲気を持つ奄美大島加計呂麻島で送った撮影の日々に、監督・共演者・スタッフ・出会うことのできた全ての皆さん、海に・砂浜に・動物たちに・たくさんの緑に、そして島尾敏雄さん、島尾ミホさんへの感謝の気持ちでいっぱい」と振り返りつつ「朔という一人の男の胸の内の葛藤に、僕自身も苦しみ、心が同じように高鳴って、幸せを感じることが不思議なまでにできました」と役に没頭した日々を振り返る。

 満島と永山は昨年春から真剣交際をスタートさせた。双方の所属事務所も交際を認めているが、関係者によると、同作のクランクアップ時点では俳優仲間のひとりだったという。しかし、満島にとって人生観を揺るがすような作品をともに作り上げたことで、互いに役者としての尊敬の念をさらに深めるようになっていったとみられる。

 「僕の中で朔という男は、今でも軍服を着たままの姿で、壁一枚隔てたすぐ向こう側にいるように感じる」と永山。一人の役者として、男として、忘れられない役となったようだ。


・満島ひかり主演映画「海辺の生と死」に恋人役で出演する永山絢斗
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170328-00000217-sph-ent

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『愚行録』2chでの評価

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N/AIMDb
2017年 02月 20日時点

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満島ひかり、映画『愚行録』出演の“決め手”は妻夫木聡「大好きなんです」

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引用元:【映画】満島ひかり、映画『愚行録』出演の“決め手”は妻夫木聡「大好きなんです」
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/02/21(火) 04:57:23.84 ID:CAP_USER9.net
2017年02月20日 17:37 by 真紀和泉

2月18日に封切られた映画『愚行録』で主人公の雑誌記者・田中武志(妻夫木聡)の妹・光子役を演じる満島ひかり。
(中略)

公開日に放送されたバラエティ番組『王様のブランチ』(TBS系)がキャストの妻夫木聡、満島ひかり、小出恵介、臼田あさ美にインタビューした。妻夫木は出演の話を聞いて、原作となる貫井徳郎氏のミステリー小説を読む前に「企画書と石川慶監督の短編集や資料を見て」直感的に「やりたいな」と思い承諾したという。

一方で満島は“妻夫木聡との兄妹役”こそが出演の決め手となったそうだ。彼女はその話になると「大好きなんですよっ」と相好を崩しながら「俳優の中で一番ケンカもしたことがある人で、目の前でいっぱい泣いたこともある」「お兄ちゃんみたいにずっと慕っている」と明かす。妻夫木も本作は撮影日数が短いためキャストとの関係性を埋めるのが難しく、満島とのそうしたつながりは「救いになる」「感謝してます」と認めていた。

(以下略、全文はソースをご覧ください。)


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http://japan.techinsight.jp/2017/02/maki02201640.html

満島ひかり

満島ひかり
生年月日1985年11月30日
身長162 cm
血液型A型
職業女優
ジャンル テレビドラマ映画舞台
活動期間 1997年 -
主な作品
テレビドラマ
モテキ
それでも、生きてゆく
Woman
ごめんね青春!
ど根性ガエル
映画
プライド
愛のむきだし
クヒオ大佐
川の底からこんにちは
悪人
北のカナリアたち

満島 ひかり(みつしま ひかり、1985年11月30日 - )は、日本女優タレント。本名同じ。沖縄県沖縄市出身。ユマニテ所属。弟は俳優の満島真之介バスケットボール選手の満島光太郎、妹はモデルの満島みなみ。また親戚にAKB48・チーム4所属の村山彩希がいる。


wikipediaより

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満島ひかり「私自身の本性を自らあばいてやろうと」4年ぶり単独主演 『海辺の生と死』

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引用元:【映画】満島ひかり「私自身の本性を自らあばいてやろうと」4年ぶり単独主演 『海辺の生と死』
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/01/29(日) 05:24:53.29 ID:CAP_USER9.net
満島ひかり「私自身の本性を自らあばいてやろうと」4年ぶり映画単独主演
スポーツ報知 1/29(日) 5:04

 女優の満島ひかり(31)が、映画「海辺の生と死」(越川道夫監督、7月公開)で4年ぶりに単独主演することが28日、分かった。

 豊かな表現力を武器に、これまでもさまざまな役を演じてきた満島が、人生観を揺るがすほどの大役にめぐり会った。撮影はすでにクランクアップ。満島は「この脚本とともに、私自身の本性を自らあばいてやろうと思いました。なんにせよ、一生抱えていかなきゃいけない作品になったと思います」と語る。

 満島が演じたのは、戦後文学の一翼を担った島尾敏雄(86年死去、享年69)の妻で、鹿児島・奄美出身の作家・島尾ミホ(07年死去、享年87)。敏雄の私小説「死の棘」では、浮気した夫への情念を狂おしいほどに燃やしていく妻として描かれているが、今作は「死―」の前日譚(たん)的なストーリー。終戦直前の奄美で出会った2人が恋に落ち、激しい思いをぶつけていくさまが描かれる。「海辺の生と死」というタイトルはミホの随筆から名付けた。

 満島は鹿児島生まれ、沖縄育ちだが、「私のルーツは奄美大島にあります」と話すように祖母が奄美出身。劇中では島唄と呼ばれる奄美民謡の歌唱にも挑戦した。ロケを終え「楽しめたことも、できなくて悔しかったこともいっぱいあったけど、大地のすごさを感じる日々でした」と振り返る。

 奄美の鮮やかな花や空の色も、満島の繊細な表情とともに収められている。「おばあちゃんから聞いていた海や空や生き物たちの話、アダンの木の下でのロマンの話、戦争中に『あにーあにー』と叫びながら飛行機を追い掛けた話。おとぎ話のような本当のことが、この『海辺の生と死』には狂おしいほど描かれていました」。自分自身が何者であるかを突きつけられるような作品となったようだ。

 ◆90年島尾夫婦描く「死の棘」実写化 島尾敏雄・ミホ夫婦は、1990年の映画「死の棘」(小栗康平監督)で一度実写化されている。ミホ役を松坂慶子、敏雄役を岸部一徳が演じ、同年のカンヌ国際映画祭審査員グランプリを受賞。今年は島尾敏雄生誕100年、そしてミホ没後10年の節目の年であることから「海辺の―」も、国内外から大きな注目を集めそうだ。


・4年ぶりの単独主演映画で、奄美の自然とともに自らを解放した満島ひかり((C)2017島尾ミホ/島尾敏雄/株式会社ユマニテ)
no title

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170128-00000229-sph-ent.view-000
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170128-00000229-sph-ent

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