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生田斗真×広瀬すず 映画『先生!』ビジュアル&特報映像が公開

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引用元:【映画】生田斗真×広瀬すず 映画『先生!』ビジュアル&特報映像が公開
1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/03/02(木) 05:21:31.50 ID:CAP_USER9.net
2017-03-02 05:00

 俳優の生田斗真(32)と広瀬すず(18)が初共演する映画『先生!』(10月28日公開)のビジュアルと特報映像が2日、解禁された。先生に初恋する女子高校生を演じる広瀬が切ない表情を見せ、トレードマークともいえるボブをショートカットにして挑んだ姿が収められている。

 同作は、『青空エール』『俺物語!!』で知られる河原和音氏の少女漫画を、『僕等がいた』などを手がけた三木孝浩監督が実写化。ぶっきらぼうな性格だが、生徒思いの教師・伊藤貢作(生田)と、伊藤に“初恋”をしてしまうごく普通の女子高校生・島田響(広瀬)の純愛を描く。

 映画公式サイトでは、響が一途な想いをこらえきれず、ベンチで眠ってしまった無防備な伊藤先生にキスをしようとするポスタービジュアル、響のさまざまな表情が映し出される特報を公開。教室で先生を見つめるまっすぐな眼差しや、「先生、好きになってもいい?」と問いかけるシーンが登場する。

 恋愛映画は5年ぶりの出演となった生田は「広瀬さん、響、ともに、まぶしすぎて直視できないくらいの輝きを放つ子。お芝居に対してまっすぐだし、一生懸命だし、本当に響に見える瞬間がたくさんありました」と初共演を振り返り、「自分が30代になって初めてのラブストーリーに呼んでいただいて、自分の中でもたくさんのチャレンジがあったし、得るものがたくさんあったんではないかと。広瀬さんがすごく純粋にまっすぐにどーんとぶつかってきてくれたので、とても伊藤先生でいやすかったです」と語っている。

 広瀬も「伊藤先生が生田さんじゃなかったら、この響はできなかった。神様みたいな人でした」と共演について話し、
初の王道ラブストーリーには「『何言ってるんだろう、私』とふとした瞬間現実に戻ることもあったのですが、恥ずかしがるのも全部伊藤先生を好きっていう気持ちに変えたいなって思って、そこが大きくなればなるほど全部が変わってくるので、ただ伊藤先生だけを見ていようって毎日思いながら現場に入っていました」と充実感をにじませた。


・生田斗真と広瀬すずが初共演する映画『先生!』 (C)河原和音/集英社 (C)2017 映画「先生!」製作委員会
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http://www.oricon.co.jp/news/2086770/full/


∥動画∥
・5年ぶりに恋愛映画に出演する生田斗真×広瀬すずで贈る純愛映画『先生!』特報 [oricon]
https://www.youtube.com/watch?v=vtL3Fp_b3nk


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『彼らが本気で編むときは、』2chでの評価

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2017年 02月 28日時点

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生田斗真主演『彼らが本気で編むときは、』ベルリン映画祭でLGBT賞受賞

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引用元:【映画】生田斗真主演『彼らが本気で編むときは、』 ベルリン映画祭でLGBT賞受賞
1: 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/02/18(土) 20:06:37.20 ID:CAP_USER9.net
 ドイツで開催されている三大映画の一つ、『第67回ベルリン国際映画祭』で現地時間17日、荻上直子監督の映画『彼らが本気で編むときは、』(25日公開)が、同映画祭で上映されたLGBT(セクシュアル・マイノリティの人たち)を題材にした全37作品の中から優れた作品に贈られる「テディ審査員特別賞」を受賞した。テディ賞は、世界各地で開催されている映画祭の中でもLGBT作品を対象にした賞の中では、1987年の創設から31年の歴史があり、最高峰の権威とされている。邦画作品としては初受賞となる。

 同映画は、2013年にアメリカ留学から帰国したのち、セクシュアル・マイノリティの人たちへの対応が社会的にやや遅れている日本に違和感を抱いた荻上監督が、「トランスジェンダーの息子に、“ニセ乳”を編んで与えたお母さん」の新聞記事を目にしたことから着想を得て、自身でオリジナル脚本を作り上げた作品。生田斗真、桐谷健太、ミムラ、小池栄子、門脇麦、りりィ、田中美佐子らが出演する。

 今回のベルリン映画祭には、パノラマ部門、ジェネレーション部門の2部門で選出され、現地で上映される機会を得た。日本に比べ、LGBT人権への意識が高いドイツで開催された同映画祭での受賞は、荻上監督の感慨もひとしおで、「この映画が“さまざまな家族のカタチ”を受け入れたり、考えたりすることのきっかけになってほしいんです。いままで持っていた“普通”の概念を見直すきっかけになれればうれしいです。この映画をみて、LGBTに対する理解を深めてほしいと心から願っています」とコメントしている。

 日本人としてただ一人、審査員に名を連ねる今井祥子氏は「審査員全員一致での決定でした。一番絶賛されたのは、『彼らが本気で編むときは、』が、子どもの目を通して、セクシュアル・マイノリティの家族を描いた点です。そして、観ているだけでお腹が空きそうな料理の数々や、日本に訪れたくなる美しい桜並木など、荻上監督の独特のディテールは、外国人審査員の心をさらにつかんでいました。日本作品でありながら、世界に十分アピールできる“家族の物語”になっていました」と講評を寄せている。

■荻上監督の受賞コメント全文

 「ベルリン国際映画祭の全作品の中で、LGBTを題材にした映画に贈られる特別な賞なので、この“テディ審査員特別賞”は、非常にうれしいです。

 私は、正直、トランスジェンダーの人がトランスジェンダーのことで悩んでいるだけの映画は作るつもりは最初から無くて、“女性として普通に”恋愛をし、仕事をし、生活を営んでいる“普通の女性”を描きたかったんです。差別されたり、理解されなかったり、陰口をたたかれたり、傷つけられたり、大きな悩みを抱えながらも、前向きに生きる“ひとりの女性”を。トランスジェンダーの人でも心は女性なのだから母親になれるかもしれないという夢を見られることや、血のつながりがなくても親子になれる希望が持てることや、子どもを産まなくても母性を持てることや、さらに“その恋人”や“その家族”、“母親と子ども”の関係性を一番描きたかった。

 この映画が“さまざまな家族のカタチ”を受け入れたり、考えたりすることのきっかけになって欲しいんです。いままで持っていた“普通”の概念を見直すきっかけになれればうれしいです。この映画をみて、LGBTに対する理解を深めてほしいと心から願っています。ベルリン、ダンケシェーン!(ありがとう!)」


2017-02-18 19:02
http://www.oricon.co.jp/news/2086207/full/
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『土竜の唄 香港狂騒曲』2chでの評価

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2016年 12月 25日時点

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生田斗真が二階堂ふみを失神させたと衝撃告白「トラウマです」…映画「脳男」舞台あいさつ

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ネタ元:【芸能】生田斗真が二階堂ふみを失神させたと衝撃告白「トラウマです」…映画「脳男」舞台あいさつ
禿の月φ ★[sage] 2013/02/09(土) 12:27:41.75 ID:???P
    俳優の生田斗真さん(28)が9日、東京都内で行われた
    主演映画「脳男」の舞台あいさつに女優の二階堂ふみさん(18)らと
    一緒に登場。
    劇中ではアクションシーンも見どころで、撮影時を振り返った
    生田さんは二階堂さんの首を絞めるシーンで監督から
    もっと強く絞めてほしいとリクエストされたといい、
    「忍びなかったんですけど、グッとやったら、
    (二階堂)ふみちゃん落ちちゃって。(当時)17歳の少女を
    落としてしまったって。トラウマです」と語り、観客を驚かせた。
   
    一方、撮影で生田さんに“落とされた”二階堂さんは
    失神したときのことを
    「ふわって(なりました)。未知なる体験でしたね」と淡々と語って、
    笑いを誘った。
   
    映画は、生まれながらに並外れた知能と肉体を持ち、
    正義のためには殺人をもいとわない美しき殺人者“脳男”が主人公。
    都内で連続爆破事件が発生。警察は犯人・緑川のアジトに
    踏み込むが、そこで捕らえられたのが、鈴木一郎を名乗る
    “脳男”だった。
    脳男は、犯行の異常性から精神鑑定を受けることになるが、
    担当の精神科医・鷲谷真梨子は、一切の感情を出さない彼に
    興味を持ち、彼の過去を調べ始める……というストーリー。
   
    舞台あいさつには、生田さん、二階堂さんのほか、松雪泰子さん、
    江口洋介さん、太田莉菜さんらが登場。
    生田さんは、「映画館に足を運んでくれれば、そこにはとんでもない衝撃が
    待っています」と主演映画をアピール。
    さらに「こんな作品が日本で作れるんだという証しになったと思います。
    そういった意味でも『脳男』に可能性を感じていますし、自分自身が
    日本の文化を支えられる人間になれたらと、
    改めて思いました」と語っていた。(毎日新聞デジタル)
   
    ソース:毎日jp(毎日新聞)
    http://mainichi.jp/mantan/news/20130209dyo00m200002000c.html
    画像:映画「脳男」の舞台あいさつに登場した二階堂ふみさん
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